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投稿No.8670
投稿者 y.k (52歳 男)
掲載日 2024年7月12日
自分が、昔フィリピンパブで働いていた時の話しです。
当時自分には、妻と妻の連れ子、妻と私の子供が居ました。
子供は、2人とも男の子です。

次男が小学校2年か3年生の時、妻がフィリピンで不幸があったからと、フィリピンに帰って8年音信不通になりました。
その時自分の働いていたお店にアルバイトで入ってきた女の子がまさに私のタイプでした。
Mちゃん、妻との問題もあり、イライラして毎日過ごしてましたが、Mちゃんがアルバイトに来てからは、彼女に会える楽しみもあり仕事も楽しかったです。
最初は、自分が彼女に好意を持っていることを知った他のアルバイトの女の子が閉店後に食事の段取りを取ってくれたり、買い物に行ったりするだけでしたが、ある日Mちゃんが、キッチンで疲れていた私に、大丈夫?といきなりキスをしてきました。
そのあと、美味しかった? 元気でた?
私が、うんと言うともう一回とキスしてきました。

その2日後、Mちゃんを閉店後に自宅まで送って行くと、自宅の近くで急にここで停めてと。
私がどうしたの?と車を停めると、ニコっと笑い、またまたキス、キス、キス。
その日は、お互い舌を絡ませ、興奮したのと、彼女が好きだったので、Mちゃん我慢できないよとブラを外し、彼女の大きな胸、綺麗な乳首を愛撫していると、彼女も私の大事な場所をさすりだしたので、彼女のズボン、パンティーを脱がし、彼女の花園に舌を這わせました。
すると彼女も私のズボンのファスナーをおろし、パンツの中に手を入れ直接触ってきました。

私は既に挿入OK状態だったので、彼女は、私のベルトをはずし物を取り出すと私の上にまたがりそのまま中に入れて激しく腰を振りだしました。
久しぶりに生で挿入してとても気持ち良いのですが、車の中でしかもあまり遅くなると、彼女の旦那さんの事もあるのでなかなか射精できませんでした。
20分か30分ぐらいたちようやくいきそうになり、Mちゃん生きそうだ、いくよと言うと彼女は、いいよと言いその時は、外にだしました。
自宅に、帰ると彼女から電話があり、どうして中に出さなかったの?と言われ赤ちゃんできたら駄目でしょ?と私は言いました。
彼女は、大丈夫だよ薬飲むからと笑っていました。

その後は、旦那さんが朝仕事に出掛けると、彼女の自宅の近くに迎えに行き、私の家で週に3日生で中出しセックスしてました。
家に着いてまず一回、少し寝て起きて一回、軽く食事して、彼女を送る前にもう一回、全て生で挿入、全部中出しでした。

元気にしてるのかな、Mちゃん。
いくときの、小さな声で「あっ、いく」たまらなかったなぁ~

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投稿No.8660
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年6月30日
投稿No.8610の続き

同居人と住んで6年目の2014年、元々寝取られ願望がある私はSEX中に「誰々来た!あいつはお前と做愛したいって言うてたぞ、あいつ若いから直ぐにお前の中に出すぞ、あいつが出した後俺が指で精液掻き出して俺も入れて中出してあげるよ、でもあいつも何回か中出しすると思うわ。興奮するか?」のような話を毎日ようにしていました。
「本当に若い男が何人か来たらどうする? 中に何度も順番に出すぞ、お前のマンコから精液いっぱい垂れてくるから皆勿体ないと言って次のチンコで押し込むぞ、一人5回位中出しするかもね、俺入れたら18回くらいやな、してみたいか?」と何日も薦めてようやくOKを貰いました。
私は口が固いであろう会社の若手2人に声を掛けました。
王君28歳と周君27歳で二人とも妻子ありなのがポイントです。
普段SEXできる相手がいない独身男を選ぶと中出しの快感で毎日やりたがるのではないかと心配したからです。

4P当日はホテル168に入りました。168元で泊まれる小綺麗なホテルです。
そこに私と彼女と先に入り、数分後に私が漢2人を迎えに行き部屋に戻ります。
彼女はシャワーを浴びている最中でした。
男2人に「君らも一緒に入って洗ったらいいよ」と伝え2人は嬉々として服を脱いでシャワー室に入りました。
シャワー室は完全なガラス張りでナイスでした。
彼女は驚きながらも予想していたというか期待していたみたいで、2人から美乳を吸われ膣に指を入れられて悶えています。
もうそれを見てるだけで私のチンコは射精しそう。

10分くらいして3人がシャワー室から出てきて男2人は当然ながらギンギンに勃起してたので、「体を拭いたらすぐに始めたらいいよ」「あ、もちろん全部中出しOKだよ、私はしばらく見てるから」と3人に伝えました。
前戯はシャワーで終わっており、すぐに王君が彼女の上に乗ると、彼女は自ら王君のチンコを掴み雌穴に入れた。
私の太いチンコを毎日入れてる彼女にとっては中国人の細いチンコは容易すぎるだろうことは想像していた。
王君は入れるなりピストン全開で動き20秒ほどで動きが止まって金玉をピクピク動かしている。
そのまま1分ほど彼女の雌穴に入れたまま精液を出し切ったようでようやく柔らかくなったチンコを雌穴から抜いた。
抜いたら5秒後くらいで雌穴からピュリュって感じで精液が垂れてきた。

私は直ぐに次やりたいのを抑えて待っている周君に次やっての合図をした。
周君も上の乗り再び彼女が自らチンコを掴んで雌穴に入れた。
やはり彼女は全然満足していないようだった。
チンコが雌穴に深く入った周君も同じように全力で腰を振り王君より更に早く10秒くらいで射精したようだった。
彼も射精後1分以上は雌穴に入れたまま精液を完全に出し切った後にチンコを抜いた。
2人分の精液が入った雌穴から先ほどの2倍くらいの量の精液が垂れてきたが、3人には拭くことを禁じた。

それから3人がBEDで川の字で寝そべり彼女の精液たっぷりの雌穴いじりや乳を左右2人に同時に吸われながら中出しや騎乗位やバックで中出しするなどを3時間ほど繰り返していた。
王君と周君はそれぞれ4回づつ彼女に中出ししたと言った。
彼女のマンコは8回分の精液を受け入れてピンク色になっておりそこから精液がとめどなく流れていて最高にエロい情景だった。

最後に私も彼女に中出ししたが、やはり私のチンコが一番大きいので彼女は私の首にしがみつき両足を絡ませて喜んでいたが、彼女のマンコは精液8回分でヌルヌル過ぎて全く締まりがなく私の興奮のピークもとうに過ぎていたためか中出しするまで30分くらいかかった。

射精し終わったあと、彼ら2人に「もう一回する? 何回でもいいよ」と伝えると彼らはそれから2時間ほど3回づつ中出ししたようで、最後はマンコからも精液があまり垂れてきてなかったが、マンコの周りはそれまでに中出しした精液が溢れて付着して真っ白だった。

この日はこれでお開きとし、これを3か月くらいに一度で7年間していた。
その間避妊は全くしなかったがやはり彼女は一度も妊娠しなかった。
たぶん22~24歳の間に4回堕胎してるせいであろうか、とにかく最高にエロい女で、今も年の半分は上海に行き彼女のマンションで暮らしています。

 
付録なお話
昨今日本では対中国感情がかなり悪化していますが、中国駐在のチャンスがあるならば赴任することをお薦めします。
それは、下記のような体験もあるから。

2017年居留ビザ更新に必要な写真を撮りに上海市水城路のアパート1階の住居兼写真屋を訪ねました。
外からチャイムを押すと「中に入ってください」と若い女の声。
入ると中はほぼ普通の家で、リビングで女が赤ちゃんにオッパイを飲ませている。
私はマジか!と一瞬立ち止まりしかしガン見。
女は22歳ほどで、男性サイズの厚手なTシャツ1枚でブラジャーなしでシャツを肩から外してオッパイを飲ませていて乳サイズはたぶんFで若いからプリンプリン。そして下はホットパンツなど履いていない。
顔立ちも結構可愛く中国人には珍しく薄化粧もしていた。
私が写真撮影お願いしますと伝えると女は赤ちゃんのオッパイ飲ませるのを止めてbedに置いた。
その一連の動作中に乳首見えるし前かがみにもなるためお尻が大きく見えた。
そう女は完全にノーパンで後ろからは薄そうな陰毛も見えました。
まぁうちの同居人も年中ノーパンで玄関先くらいならワンピース1枚のノーパンで出てるから中国女は気にしない人が多いのかもしれない。
けど私は何ら手を出しませんでしたよ、犯罪になるかもだし。
ただ中国女には珍しく化粧してたから日本人男とやってみたかったのかもしれないw

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投稿No.8654
投稿者 派遣くん (25歳 男)
掲載日 2024年6月21日
投稿No.8642の続き

その後、イーラとは何回もセックスを楽しんでますが、特に土曜日は一日中ヤッてます。
セックスの相性もいいし、かなりのセックス好きなので大好きです。
フェラされながら『愛してるよ、早くいれたい』と思ってるとイきたくなって口の中に爆射してしまいました。

土曜日は特に過激に攻めてきます。
シックスナインでまたまたフェラ攻撃してきたので僕もマンコ舐めてるとミルミルとマン汁が。
イーラはそのまま騎乗位でチンポをズッポリ入れて激しく腰を上下に振りまくるので、僕も合わせて突き上げ膣の奥まで入ってしばらくはその繰り返しが続きました。
マンコもチンポも汁まみれになってグチョグチョです。
チンポはもうこれ以上硬くならない位カチカチになって、イーラは動きを止めて僕に被さってきてキスをしてくれました。
キスをしながらピストンしてあげました。
イーラは体を反りながら気持ち良さそうにしたので今度はバックでイーラの一番感じるところを突いてあげました。
イーラがイっても尻を突き出させてピストンを続けました。
イーラがガクガクとイったみたいなので2回目の射精です。
1回目は大量に口射精したのに2回目も膣奥にゆっくりピストンしながら4度絞り出しました。

二人とも快楽に浸りながらバスルームに。
イーラの尻アナを洗いながら定番のアナルの準備です。
3発目は回復に時間かかります。
イーラの希望で休日は何回もイキまくりたいそうです。

先日T君から提案で四人でお互いのセックスを見せ合いませんかとのことです。
イーラが言い出したらしいです。
セックスはスポーツなんでしょうか?

そろそろ、三回目開始です。
マンコにバイブ、尻アナにチンポ挿入。
何回射精できたかはまたご報告します。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
投稿No.8651
投稿者 ランニングマン (25歳 男)
掲載日 2024年6月14日
つい先日夕方のお話です。
ダイエットのためにと、とある国内観光地をジョギングしていたのですが、そこで美人の外国人(ブロンド)を発見しました。
膝上15~20センチ位の超ミニスカート丈、肩は完全露出の白いワンピースと目茶苦茶エロい格好、すれ違って振り返れば背中も開放されていて、紐で結ばれている感じ。
すげー格好、風吹いてスカートめくれないかなぁ、と思って立ち止まると、嬉しい突風。まさかのノーパンでした。

こりゃ走ってる場合じゃねぇ、とランニングを中止。
イクスキューズミー、と声をかけナンパ開始。
(会話は簡単な英語で大体の感じです。)

私「お姉さん、観光?良かったら案内しようか?」
女「あら、案内ならいらないわ。ホテルの近くを散歩してるだけだし。それに、その格好、ジョギング中なんでしょ?」
私「ジョギングを辞めて声かけたくなるくらいの美人を見つけたからね。」
女「お世辞ならいらないわよ。またね」
私「ちょっと待って。さっきスカート捲れたときに見ちゃってさ。男探してるんじゃないの?相手させてよ。」
女「ふーん。何色だった?」
私「おかしいな?魅力的なお尻を隠す布は無かったと思うけど?」
女「正解、本当に見ちゃったのね。正直な人は好きよ。でも汗臭いのは嫌いなのよ。」
私「一緒に汗かけば大丈夫じゃないかな?それにその前にシャワーも浴びるよ。」
女「残念、折角旅行に来てこんな景色のいいところなんだからここでしたいのよ。」
私「ここで?まだ人は結構いるよ。」
女「ここでジョギングするってことはこの辺に住んでるんでしょ?何時頃なら人がいなくなるかしら?」
時計を見ると午後6時頃。
この観光地は夜8時で人気は無くなる、ということを伝えると
女「じゃあ私は一度ホテルに戻るわ。貴方の言う8時にここに来てくれるかしら?本当に人気が無かったら相手してあげる。」
と言い、女性はスタスタと私から離れていって、後は声をかけても無視の状態。

止むを得ず家に帰り、シャワーを浴び、コンドームをもって時間を見計らってもう一度その場所へ。
夜8時、人気無し、女性もいない。
あしらわれたかな?と諦めにも似た気持ちを持ちながらもう少し待つことに。

夜9時、人気無し、女性も来ない。
夜10時、流石に帰るか、と思って動き出すと物陰から声をかけられました。

流石に内容は聞き取りきれませんでしたが
そんなに私としたかったのか
こんなに待っててくれるなら悪い気はしない
位の感じの事を言って近づいてきた件の女。

私「ずいぶん遅かったね」
女「あら、ちゃんと約束通り来てたわよ。貴方が隠れてた私を見つけられなかっただけで。」
私「隠れてたの?流石に酷くないかい?」
女「まだ多少人気があったからね。旅先でハメを外すつもりでも見られる趣味はないのよ。もう、私たち以外いないでしょ?」

昼間に見たエロい格好のままでした。
女「横になって」
と言われてベンチに寝そべる。
女性が私の顔の上にまたがって
女「昼間に見えたのはこれかしら?」
と聞いてくる。
私「よく見えないから近くで見せて」
と返すと腰を落として顔騎の体勢に。
石鹸と汗の混じった匂いを嗅ぎながらゆっくりと舌で割れ目をなぞる。
オウとかフゥンのような押し殺した喘ぎ声が私の舌の動きにあわせて上から聞こえてくる。
頭を両手でガッシリとホールドされ、目元はスカートで隠されて何も見えない状態で、丹念に舐め続けると、強い力でグッと押し付けられるようにされ、ブルブルと震えて、長い溜息のような声が聞こえた。

力がぬけて、女性がゆっくりと立ち上がり距離ができる。
私「イッたのかな?」
女「ええ、クンニでイッたのは久しぶりよ。」
私「次は俺が気持ちよくなれるんだよね?」
というとスンスンと私の首元の匂いを嗅いで
女「汗の匂いね。また汗かいちゃったからダメよ。汗臭いコックはしゃぶらないわ」
と拒否されてしまいました。
仕方ないと、コンドームを取り出して
私「じゃあ本番かな?」
女「あら、紳士なのね?このまま私が上でするからズボン下ろしてくれる。」
ベンチに横になりズボンを下ろしてコンドームを装着し準備完了。
女「ふふふ、楽しませてね、ジョン」
私「ジョン?」
女「貴方は、ジョン・ドゥ、私はジェーン・ドゥ、そうでしょ?」
名無しの権兵衛的な意味、呼び名が無いと不便か、位に受け止めて
私「そうだったね」
と返すとニュルリと合体。

10分ほど(自称)ジェーンの騎乗位を堪能してると、ビクビクと震えて私の方に倒れ込んでくる。
私「イキやすいんだね。」
女「そんな事ないわよ。貴方のコック、硬くて素敵ね」
と言ってディープキス。繋がったまま、お互いの口内を互いの舌で蹂躙しあう。

キスを終えて、ジェーンがまた私の首元でスンスンと匂いを嗅ぐ。
女「汗臭い。汗の匂いって嫌い。男が私のためにかいた汗は特に嫌い。ムラムラしちゃうもの。」
といってまた腰を振り始める。

私「上、紐ほどいて見せてもらいたいな。」
女「嫌よ。楽しんでるだけの男には見せたくないの。」
と、お前が動くならOKという感じの返事。
とは言え、胸に手を置かれて起き上がれない状態でもある。
ジェーンの手を掴み、胸から外してグッと引き寄せる。
そして、彼女の顔を私の首元に近づけさせる。
女「ちょっと、止めてよ。」
と文句が来るが
私「もっとムラムラしたらどうなるのかな」
と返して彼女を離さない。
しばらくはゆっくりと腰を振りながら私の汗の匂いを嗅いでいたジェーンだったが、動きをとめ、私の首に齧りつきビクン、ビクンと痙攣した。
それとともに、膣もギューと締まり、危うく射精しそうになる。

女「最低、匂いでイカされたわ。もうおしまいよ。貴方は出してないみたいだけどね。」
と言って離れようとする。
女「ここでサヨナラね。でも私は力が入らないし、襲われたら抵抗できないわね。」
と、襲ってくれと暗にほのめかす言葉を。
さらに続けて
女「か弱い私を襲うような男は紳士ではなくて獣よね。」
と、先程コンドームを見せつけたときに紳士と評価した事を思い出させるような一言。
コンドームをつければ紳士、では獣は?
と考えていると挑発するような笑みで私を見つめている。
ジェーンの身体から私のモノが引き抜かれた。
私にまたがっていた姿勢を変えて私に背を向けて、背中越しに
女「日本人はチキンだもんね。」
と言って、服装を直すような動きでスカートを持ち上げた。
その彼女の手を掴み引き寄せる。
女「ちょっと、悲鳴あげるわよ。」
と言うが、表情は待ってました、と言わんばかり。
口を左手で塞ぎ、右手で背中の紐を解き、上半身を露出させる。

そしてコンドームを外し彼女の肩に乗せる。
右手で彼女の腹を抱きしめるようにし、左手は肩に乗せ、グッと力を入れて彼女の体が下へ下がるようにする。
私のモノが彼女の入口に当たる。
女「いや、止めて。」
口ではいや、と言ったが手は私のモノに添えられ、腰は角度を調整するように動いている。
良い角度になったと判断したのか彼女の腰の動きが止まったと思ったら、一気に腰が落ちた。

女「オッ、オーー」
背面座位の体位で一気に奥まで入ったとき、彼女は空を見上げて叫ぶように喘いだ。
流石に不味い、と思い慌てて口を塞ぐ。
が、彼女はビクンビクンと、痙攣して口をパクパク、涎を垂らしている。

左手で口を塞ぎ、右手で胸を揉み、体位の関係でやりにくいがピストンを行う。
腰の動きにあわせて、オッ、オッ、オッと彼女が喘ぐ。
先程イキそうになってたこともありほんの少しの時間でアッサリと限界を迎え
私「出すぞ。」
と彼女の耳元で囁いて中出しを敢行。

中に出された彼女は私に体を預け、肩に頭を乗せて
女「中出しレイプなんて最低な男ね。他の被害者が出ないように私が犠牲にならないと。」
と蕩けた表情でいい、また私の匂いを嗅ぐ。

崩れ落ちるように私から離れた彼女は腰で引っかかっていた服を脱ぎ、私の前に置くとそこにひざまずき、
私「まだ固いなんて。被害者が出ないようにしないと。」
とフェラチオを開始。
かなりのテクニシャンで気持ちよかったのだが、生膣の方が気持ちよかった、と思い、止めさせる。

女「わかったわ。」
と一言いって今度は対面座位で再び合体。
それなりに腰を振ってくれていたが物足りなくなり立ち上がって駅弁へ移行。
パンパンパンパンと肉がぶつかる音が夜の観光地に響く中、彼女は私に抱きつきながらずっと首元で匂いを嗅いでいた。
何度も彼女がイき、強く締め付けられて、そこまで長くも持たずに二度目の中出し。

その後彼女にお掃除フェラをさせて時計を見たら夜11時半過ぎ。
良い時間だな、と思い
私「気持ちよかったよ。そろそろ帰るね。」
と別れを切り出すと
女「まだ固いじゃない。次はどこでレイプする気?こんなに出されたら妊娠しちゃうわ。もう私は手遅れだからレイプするなら私にしなさい。」
と言って、垂れてきたのを指ですくいそのまま口に運びゴックン。
流石にまたムラっときたので私の車に連れ込みカーセックスで一発。
出したあとまた挑発されて、結局彼女の滞在するホテルに行きホテルで一発して寝落ちしてしまいました。

翌朝、起きてシャワーに行こうとしたら彼女に止められて、朝立ちんこで一発。
その後もシャワーに行くこともできず、出したら彼女にしゃぶられ、立ったらセックス、のヘビーローテーション。
無断でホテル2泊してしまうことに。

流石に仕事は休めないので月曜朝にお別れ。
最後は
女「素敵だったわ。人生で一番満足したセックスだった。」
とお褒めの言葉をいただくとともに
女「妊娠してたら子どもを産んでから連れてくるからね。私ピルなんて飲んでないから。」
と冷や汗の出る一言もいただきました。

身体の相性は過去最高レベルだったので妊娠せず、また会えたらと思ってます。

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投稿No.8642
投稿者 派遣くん (25歳 男)
掲載日 2024年6月05日
職場でブラジル人のTくんと友達になり、焼き鳥屋に行った時聞いたんです。
「いつも何考えてるの?」
そしたら彼女(40才)とのセックスのこと、だそうです。
それで、僕もけっこう巨根で絶倫なんだけど誰か紹介してよ、と言ったら後日彼の姉さん(イーラ)を紹介された。

Tくんの彼女が来たので4人で焼肉食べたあと、ラブホ直行。
二手に分かれてイーラとイチャイチャ。
巨尻で思わずビンビンになっちゃった。
いきなりフェラされて射精しそうになっちゃいました。
イーラのGストとってジュルジュルおまんこ開いてクリを強く吸ってあげました。
ちなみに二人ともパイパンでした。

尻アナに指二本入れてクリを舌で刺激しながら吸い続けるとマン汁が溢れてきたので、イーラを立たせてバックで挿入、ゆっくり突き上げました。
イーラは何か言ってたけど言葉わからないので突きまくりました。
巨尻が凄く卑猥でギンギンチンポを尻アナに入れました。
自慢の18センチ以上のチンポ入れたまま背面騎乗位になり、イーラは自らおまんこにチンポ入れて腰を振ってきました。
僕も下から爆突き上げてあげました。
しばらくしたイーラは硬直したので僕も大量に射精し、入れたままイーラと背面で重なり合ってました。

まだチンポ硬かったので正常位で精液まみれのおまんこに爆突き。
イキそうになったので尻アナにチンポ突っ込み根元まで差し込み爆射。
イーラも満足してくれました。

後日、付き合いたいと返事きました。
帰国予定があるみたいで、その日まで毎日ヤリたいと言ってます。

つづきあり。

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