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れみに初めて逢ったのは、9月の残暑厳しい夕方でした。
私、還暦を過ぎて「もうそろそろ女の子も引退だなぁ。」と考えている頃でした。
しかし、何か踏ん切りがつかずズルズルと2年ほど経過した頃の事でした。
出会いのきっかけは、何年も通った出会いカフェ。
そこでもしばらく出会いがありませんでした。(正確にはお食事だけの娘が二人ほど居ましたが、それ以上には発展しませんでした)
そんな時、馴染の店長からメッセージが。
(当時は、まだ春先)
店「チャーリーさんに是非紹介したい子が!」
店「30台の現役のCAさんです!身分証も見せてもらいました!ただチョット忙しくて来月以降になるのですが」
私「はいはい、当方別に急いでないからいつでも~」
店「では確認しますね!」
そうして「4月〇日、約束出来た」と連絡があり当日を待っていました。
ところが先方の都合で直前になってスケジュールを延期して欲しいと。。。
そこで一ヶ月先の「5月〇日で再度約束」ところが、またしても延期の要請が。
店「申し訳ありません、違う子をセッティングしましょうか?」
私「いえいえ、全然急いでないので会える日が決まったら教えてくださればよいですよ。」
そうして3ヶ月ほど経過しましたが連絡無し。
念のため店長に確認のメッセージを送りました。
私「あの紹介、まだ話し生きてますか?」
店「ハイ!生きてます!しかし昇進試験などで忙しいらしく…申し訳ありません。」
(本当にCAさんなんだw)
そんなこんなで、やっと会える事になったのが9月下旬。
都内のデパートの入り口で待ち合わせとなりました。
時間通りに携帯に着信。
れ「あの、到着しましたが、どちらにいらっしゃいますか?」
私「はい、今エスカレーターを上がったところです、白のワンピースですか?」
れ「はい。」
私「こんにちは、初めましてチャーリーです」
もう、この瞬間から記憶が飛ぶくらいに緊張しました。
本物のお嬢様系、、、長い黒髪、、、本物のCAさん。(こんな子に本当に会えるんだ…)
カフェに行き、串揚げやに行き、Barに行き、9時を回ったところで明日のフライトもあるのでとタクシーに乗せ帰路について行かれました。
もう有頂天とは、まさにこの事、何を話したのかすら全く覚えてません。
暫く仕事も手につかない程でした。
次にお会いできたのは1ヶ月後、この日も翌日フライトとの事でランチ。
前回よりは、少し距離が近くなったなあと思いましたが、なんだか違和感が。。。
そう、某国とのハーフで帰国子女だったんです。
国籍は日本でしたが、生まれも育ちも海外。
ちょっと感性が違う、それも身持ちが固い感じ。。。
よし!じゃ徹底的にお付き合いしようじゃないですか!
私も身に覚えが無いわけでもない!根気よく距離を詰めてみましょう!
そうして迎えた3回目のデートは個室焼肉屋。
気分よく食事して、私は多少酔っぱらって、彼女は基本飲まず(毎回)
CAさんて大変ですね。。。
今回は色々身の上話も聞けました。
アメリカ生まれでハイスクールまで、現地で過ごし大学はお父さんの母国で過ごしたそうです。
ハイスクールまではバージンを貫き、20歳を過ぎた大学の時の彼に初めてを捧げたそうです。(なんでも、貞操観念の強いお国柄らしいです。)
その後の人数は、全部で5人との事。(母国でもCAとして就職されて、そこでの人数も含まれる)
その後、日本の航空会社へ転職して来日、二十歳で日本国籍を選択していたので、日本で仕事をするのが夢だったそうです。
大変だったのは、それから、、、
直ぐに例の「コロナ禍」に巻き込まれます。。。
噂には聞いていましたが、本当に大変だったらしいです。
もちろん家族とも離れて暮らしているので、カップラーメンをすする毎日だったとか。
そんな中、CA仲間から教わったのが殿方を紹介してくれるお店。
藁をも掴む気持ちで登録してみると、イキナリ緊縛の写真をみせてくる殿方とか、支援はしてくれるが「ゆくゆく結婚しよう」と、フライト先まで電話をしてくるストーカー的な殿方とか、、、
生活に困り、そこまで追い込まれるぐらいだったんですね。。。
「もうこんなの無理、もう止めよう。。。」と思っていたところにカフェの店長から
「もう一人だけ会ってみてください!お願いします」と押し付けられたのが、私だったらしい。
「適当にお茶でもして交通費もらって帰ればいいや。」と思っていたのですね。中々アポもまとまらなかったのも納得。
しかし会ってみたら、「無理強いはしないし、紳士に対応してくださったので、次回以降もお逢いしても良いな、、、」で、続く事になったらしいですwww
辛抱して良かったw
さて、4回目のデートを迎える頃には、既に12月になり、街ゆく人達もコート姿になっていました。
今回も前回と同じ、個室焼肉屋。(れみは、お肉が好きでした)
食事も進み、お酒も進み(私だけ)満を辞して
私「ひとつお願いしてもいい?」
れ「はい、どうぞ。」
私「男女の関係を前提にお付き合いして頂く事は可能でしょうか?」
れ「…」
少し時間をおいて、小さく頷き。
れ「はい…」
(やったw)
年甲斐もなく心の中でガッツポーズ!
さて、気が変わらないウチに畳み掛けます。
私「では、契約を結びませんか?契約金として30万円、以後お会いするたびに5万円でどうでしょうか?」
れ「それでお願いします。」
契約成立です!
私「では受け取りください!」
用意していた契約金と、本日のお駄賃。
(こちらも気が変わらないうちに受け取らせます。)
私「次回逢えるのはいつ?」
れ「これから繁忙期になるので、一月の中旬以降になってしまいます。大丈夫でしょうか?」
私「はい(^^)もちろんOKです」
その日は、それで解散。
もう半分宙に浮いてました(笑
年が明け、一月の大寒も近い日。
年明け最初のデートの日がやって来ました。
またしても個室焼肉w
私「お久しぶりね♪」
れ「はい、お元気でしたか?」
たわいもない会話とお酒(私だけ)
そろそろ頃合いとなり。。
私「本当に、男女の関係になって頂けますか?」
れ「はい」
最終確認OK!!
タクシーを拾い、ラグジュアリーホテルへ!
一息ついて
私「シャワーしましょう!」
れ「はい。」
一緒にジャグジーへ!!
初めてお目にかかる、れみの裸身。
「あれ!? 無い!?」
パイパンでした!!!!
「アメリカでは、みんな学生の時に処理してしまうので。。。」
はいはい大好物です!!
もう息子は期待を押さえられる訳もなく、臨戦態勢!!
なんでも湯船に浸かる習慣が無いとの事で、すぐにシャワールームへ移動し、そのままバスタオルを巻いて先にベッドルームへ消えて行きました。
私も追いかけるようにベッドルームへ。
ここで持参して来たライトなローターを用意し
「おもちゃ使っても平気?」と最初から飛ばしてみたところ、こちらにも
「はい」と良い返事w
なんて良い子なんでしょー!
(聞くところによると、今まで接して来た国の方は前戯が短く、すぐに入れたがるのでおもちゃを使う事が普通だそうです。デパートでも普通に売ってるとw)
さていよいよ、れみの大切なところとご対面!
あまり使い込まれていないれみのワレメちゃん。。。
ビラビラも大きくない、色も綺麗
クリからスジへ、じっくり愛撫。
しっかり濡れて来ました。。
粘度も抜群、香りも最高。。。味も最高。。。
さて、おもちゃの出番。
クリを入念に、指はスポットをさ探して。。。
れみは、先程までの清楚な雰囲気とは別人の様に感じてくれました。
どれくらいの時間が経ったでしょう。
(後日談ですが、かなり長かったらしいですw)
れ「あっ!イクっ!」
ピクピクと痙攣してイキましたww
少しの間、放心状態。。
落ち着くまで休憩して。。
れみの綺麗な足を左右に広げ、いよいよ挿入の儀式です。
(よく濡れてる、準備OKだな)
入口から少しずつ。。。
(くっ狭い)
お酒飲んでなかったら瞬殺だったかも。
(日本人との対戦は初めてらしく、お父さんの祖国の男子は比較的控えめなサイズだったそうで、あまり開発されてなかったのかもw)
れみも顔を歪めます。
浅く、深く。。。
じっくり味わさせて頂きました。
ねちっこく、ねちっこく。
(エロいオッサンで良かったw)
バックでもクイクイ。
スタイル抜群。。。
くびれが、、、
ダメ良すぎる(汗
騎乗位、、
こちらは、あまり慣れてないのでイマイチ。
(それでも一生懸命がピュアで可愛い)
再び正常位♪
クイクイ濡れ具合も更にアップw
たまらない締めつけ具合。。。
そろそろ限界を迎えそうになり「行くよ」と伝えたところ。
れ「中はダメ」
あーそうですか。。。
しかし勿論対策済み。
小生PC済みなのでした。
「実はPC手術しているので赤ちゃん出来ないんですよ」
しばらく考えた後、安心してくれたみたいで。。
れ「本当に大丈夫ですか…?」
私「勿論です、失敗はしません」
れ「わかりました、中でお願いします…優しくしてください…」
おお~!!
それでは遠慮なく!!
れみの綺麗な顔を堪能しながら激しく腰を振り。。
「れみイクよ!!」
れみの顔が歪む、、、
ビュッビュッ!!
結構な量の体液が(恥
同時に、れみも小さな声で「ぁぁ…イク..」
聞き逃しませんでしたよww
どうも中で出されたのは初めてだった様子。
これまで100%避妊だったとの事。
しかも初めての相手で達したのも、この日が初めてだったらしく、本人もビックリしていました。
相性が良いのかと思っていましたが、後日談で「この人はポイントを探すのが上手い人なんだなと思いました」と告白されまた有頂天にww
以上、れみとの出会いから合体までのドラマでした。
続きのご要望があり、気が向いたら書いてみまーす!
きっかけは3年くらい前、俺が常連の居酒屋に、褐色肌のドエロいブラジル人女が来るようになった。
当時20歳になったばかりのガキで、でっかい垂れ気味の爆乳とプリプリのデカ尻がエロすぎる、最高の身体してた(笑)
同じ時間帯に店を使うことが多かったせいか、初日から三日連続で顔を合わせた。
三日目に勇気を出して声をかけてみた。(最初に呼びかけたときはカッコつけてポルトガル語で、あとは言葉わからないから英語なんだけど、ここでは日本語で書く)
「おい、毎日見かけるじゃん。外国人?ブラジルとか? 」
「へへ、当たり! ブラジルだよ~。」
笑顔が可愛くてノリも良くて、すぐに意気投合。話が弾んで「この後どうする? 君の家近いんなら、宅飲みしない?」と誘ったら、彼女は目を輝かせて即答。
「え、マジ? いいよ! 私も飲み足りないし、一緒に飲もうよ!」
そのまま彼女の家に行くことになり、宅飲みスタート。
玉出で買ったビールとおつまみを持ち寄って、音楽かけながら盛り上がった。
「日本のお酒美味しいね~。もっと飲んじゃおうよ!」
「はは、お前可愛いな。こんな若い子が一人で居酒屋来てるなんて珍しいぜ」
酒が入ってきて距離が縮まり、ソファで並んで座ってるうちに自然とキス。
彼女の唇が柔らかくて、すぐに舌を絡めてきた。
「ん…はぁ…おじさん、キス上手いね…」
「お前のおっぱい、もっと触っていい? ずっと気になってたんだよ」
「あんっ…優しく揉んで…大きいでしょう? 好き?」
服を脱がせてお互い全裸に。
デカ乳を露出させると、興奮が止まらなかった。
乳首を指で転がしながら正常位で挿入。
「うわっ…きつい…めっちゃ締まる…」俺も思わず声が出た。
「はぁんっ! 太い…奥まで入ってる…もっと突いて!」
彼女の感じてる顔を間近で見ながら腰を振り、デカ乳を揉みしだく。
喘ぎ声がどんどん大きくなって、
「イキそう…! あっ、あっ、だめぇ…!」
「俺も限界…中に出すぞ!」
「いいよ…中に出して…! 熱いのちょうだい…!」
奥深くで爆発するように中出し。熱い精液を子宮に注ぎ込む感覚がたまらなかった。
一発じゃ収まらず、休憩後に二回戦。
「今度は後ろからして…お尻好きでしょ?」
「好きすぎるわ。このデカケツ…」
バックで彼女のプリプリの尻を掴み、叩きながら激しく突く。
パンッ! パンッ!と激しく鳴った。
「はぁんっ! もっと強く叩いて! 奥まで突いてぇ…!」
「すげえエロい尻だな…もうすぐ出すぞ!」
「中に出して! いっぱい出して…!」
二発目もたっぷり奥に中出し。溢れ出す精液が最高に興奮した。
それ以来、俺たちはセフレ関係になった。
会うたびに「今日も中出しして」「マンコにザーメンいっぱい出して…」なんて言ってくるエロ女だから、望み通り毎回中出ししまくってた。
話していくうちに、彼女がエンタメ関係の仕事をしていることは分かったけど、お互い干渉しすぎない独特の距離感があって、本名も知らないままニックネーム(LINEの登録名)で呼び合っていた。
この関係が半年くらい続いた頃、彼女も21歳になっていた。
あるとき俺の家に来る話をLINEでしてた時、突然「ねえ、私の妹も連れて行っていい?」と言ってきた。
19歳だと聞いて「酒は出さないからな」とだけ伝えて了承した。
会ってみたら、姉妹で本当に瓜二つ。顔も声もエロい身体も全部そっくりだった。
妹にはファンタグレープを飲ませておいて、俺と姉はいつものように酒を飲んでたら興奮してきちゃって、ついおっぱじめてしまった(笑)
正常位でピストンを開始したくらいで、妹がめちゃくちゃ発情した目でこっちを見て、
「…お姉ちゃんの声聞いてたら…私もしたくなっちゃった。私も…入れて…」
と言ってきた。
そこでガッツリ3Pが始まった。
普段は連続で3発が限界なのに、姉妹のエロさにやられて2人に2発ずつ、計4発中出ししてしまった。
それからは妹も俺のセフレになった。
基本はそれぞれ個別に会う感じで、たまに3Pするという最高の関係が続いた。
その後、すごい出来事が起きた。
最初から中出しOKだったから、俺はてっきり彼女たちがピルで避妊してると思ってたんだけど、なんと2人同時に妊娠が発覚した。
しかも仲良し姉妹すぎて、孕んだ時期までほぼ同じタイミングだった。
最初は「マジかよ…」と驚いたけど、2人とも検査薬の結果を見せてきて、病院のエコー写真まで見せられたらもう否定できなかった。
彼女たちも最初は慌ててたけど、「わかってると思うけど、おじさんとしかセックスしてないから…」と嬉しそうに話すようになって、妙に現実味を帯びてきた。(ちなみに、俺はこの時初めて2人の本名を知った)
妊娠中は、お腹の子に影響が出ないよう、できるだけ穏やかにセックスした。
お腹が目に見えて大きくなっていく過程がエロくて、乳首が敏感になって黒ずみ、時々母乳が少し滲むようになる彼女たちの体を抱くのがたまらなかった。
「今日はお腹に優しくするよ…ゆっくり動くからな」
「あん…やっぱおじさんの太い…でも…気持ちいい…赤ちゃんに当たってないよね?」
そんな甘い会話をしながら、横向きや正常位で優しく腰を動かした。
妊娠後期になるとお腹がかなり大きくなって、騎乗位で彼女が上になることも多かったけど、そのエロい姿を見ながら最後は奥深くに中出しするのも癖になった。
出産まではそんな感じで過ごして、2人とも無事に出産した。
産後も体型は少し緩くなったけど、まだ十分エロい体型を保っていた。
その後、「2人同時に妊娠したことを考えると、どっちと籍を入れるかとかで揉めて面倒になるし、籍入れたりはしないでおこう」と提案した。
あとは、「ちゃんとこれからも2人と会って支えるから、子どもも認知しない方が良いと思う」と言いくるめた。
若い女ってバカだから、すぐに悪い男の口車に乗っちゃうんだなと思った。
無事2人とも出産した後も、約束通り時々会っていたんだけど…ある日俺が他の女の子(しかも同じラテン系の子2人)とも関係を持ってるのがバレて、姉妹揃って激怒。LINEをブロックされて、それ以来ぱったり連絡が取れなくなった。
結果的に、俺は無責任にブラジル人姉妹を孕ませて、子どもも認知せずにリリースできた形になった。
最高に興奮する、忘れられない体験だったよ。
でもやっぱり、2人目を孕ませたかったなー(笑)
プロフの写真から日本人ではなかったけど、外国人とのセックスもしてみたかった俺は連絡をとり会うことに。
高身長でスタイルはよく、たどたどしい日本語がそそられた。
初回はゴムありでやり、数週間後向こうからまたセックスしたいと連絡がきてホテルへ。
この関係が数回続き、ある日疲労が溜まっていた俺は萎えてしまった。
生だったらいけるかもしれないと伝えたら、少し考えて「外に出してくれるなら」と生OKをもらい、萎えていたペニスを強引にいれようとしてるとすぐに勃起し固さもしっかりキープできたから勢いよく挿入。
馴染ませることなくすぐピストンして外だし。
はじめて彼女以外の子と生でやった俺は興奮して洗いに行った女の子が戻ってきてすぐプレイ再開。
2発目は中だし、風呂場へ行こうとした子の手をひっぱり連続で中だしして4発目中だししあとはていこうすることもなく、そのまま連続で中だしして6発ぐらいしたと思う。
アフピル代は渡してその日はバイバイ。
数ヵ月後「ピル飲むようになったからまた会いたい」と連絡が入り、その日から毎回中だしのセフレになって、5年経つ今も不定期に中だしできる台湾人として性活をしてる。
適度に酔っていた俺は帰ろうとする友人達に「俺はナンパしてくるw」と伝えその女に近づいた。
相手も友人連れのようでもう1人女がいて俺は2人に話しかけた。
カクテルを奢りベリーベリーキュート、ビューティフル、アイムハッピー、アイラブユーなんていった中学生くらいの単語で兎に角アピールをした。
相手がなにを言っているのかよくわからないしどう話が進んだのかもわからないが何故か2人とキスをしていた。
アイベリーベリーハッピー、トゥデイベストデー、アイムスーパーハッピーボーイ
もう馬鹿みたいな単語の羅列だが2人とも気をよくしていた。
そうしてセックスオーケー?と聞くとかなり呆れたようにいろいろ言われたがプリーズと何度かお願いすると2人とも俺の両腕に腕を絡ませて店を出た。
わからないが行けるのか!?と思った俺はすぐ近くのラブホに2人を連れていくと相手も予想外に乗り気になった。
ホテルに入ると2人ともすぐに服を脱ぎ捨てた。
俺も全裸になり勃起したチンコを見せるとすぐにぱっくりと咥えてフェラをされた。
あまりのバキュームに声がでると爆笑された。
ベッドに移り爆乳を舐めたり触ったりしている内に1人がカモンとまんこを見せてきた。
コンドームどうしよう?まあなんか言われたらつけるかと考えそのまま挿入したが何も言われなかった。
俺がピストンする度にわざとだろ、と思うぐらい大げさに喘ぎもう1人は隣でめちゃくちゃオナニーしていた。
出そうになったが「いきそう」という単語がわからない。
海外AVで中だし=クリームパイと検索ワードをみた事があったためクリームパイオーケー?と聞いてみたが伝わらない。
その為「マイ!ペニス!フィニッシュ!フィニッシュ!」と叫ぶとニヤニヤしながら足を絡ませてきた。
そのまま中だししてしまった。
ばれたら何か言われるか?などと考えているとまんこから引き抜きマン汁とザーメンまみれのチンコをもう1人がしゃぶりはじめた。
ド変態じゃないか、と思った俺はもう遠慮なんて必要ないと思い腰を振った。
もう1人にも生で突っ込み中だし、室内自販機で大きめのバイブを2本買って2人に渡すと2人ともすぐにオナったり相手に突っ込んで遊んでいた。
3時間近くやっただろうか、流石に疲れベッドに寝転ぶと2人とも俺の両隣に寝転び電気を消してきた。
暗闇でおっぱい揉んでみたが「ノー!」と怒られそのまま寝た。
朝起こされておそらく「一緒にシャワー浴びるわよ」みたいな事を言われた。
1人はすでにシャワーを浴び終わっていたようで服を着てソファーに座っていた。
もう1人とシャワーを浴びる際に勃起したチンコを見せると「仕方ないわ」といった感じでまた入れさせてくれた。
また迷わず中だしをすると「先に出ろ」みたいな感じでシャワーから出された。
2人とも着替えが終わり「出ましょう」と言うようにドアを指差した。
部屋代を支払いホテルからでると2人は「バーイ」と歩きだしていった。
後からもしかして財布の中身とかカード類とかやられてないか?と確認したがなにも無くなってはいなかった。
どうやらガチのナンパ成功だったようだ。
ナンパしたクラブはその後何度もいったが二度とあえなかった。
たまに相手が見つかるマチアプで、ある年上女性とつながりました。
外国名でしたが日本人ぽかったので、聞くと日系人とのこと。
お互い少し距離は離れていましたが、相手が積極的で、しばらくやり取りして初めて遊びに来た時に既にキスから本番まで進みました。
生挿入を試みたものの強く断られたので、聞くと、性病が怖いと。
そうですよね、と言って会合終了後、早速検査キットを購入、しばらく後に来た結果は「異常なし」。
それを伝えると、とても感動した様子で「そこまでしてくれるとは思わなかった、ありがとう」と言って、次は相手の家に誘ってくれました。
いい会社に勤めているそうで、高級マンションの中層階に住んでいました。
食事などをして少し時間を過ごしたあと、エプロン姿の相手がおもむろに側に寄ってきて、抱擁からキスへ。少しずつ興奮が高まってきました。
「行こ?」という誘いのまま、寝室に向かいます。
お互いに下着のまま、ベッドで続きを始めます。
レースのカーテンは閉まっているものの、窓は開けっ放しで、昼下がりの外からは近所から声が聞こえたりもします。
それでも構わず、2人で抱き合いながら背中や尻を撫で上げたり、相手の後に回って腹や胸をまさぐったりしていると、相手の感度が少しずつ高まっていく様子が感じられます。
「来て…」という相手の求めに応え、正常位から脚をM字にして、小柄な尻を軽く濡らしている秘部に太めの愚息を沈めていきます。
「ンアァァァ……ン…」
ゆっくりと差し入れると、相手が軽く顔を歪めながら背中から仰け反ります。
体を合わせるとすっぽりと包み込めそうなほど体格差があるので、そのまま抱き寄せながら割れ目の奥に収めていきます。
奥に差し入れたまま中を刺激すると
「アァァァァッ、イィィッ…ンンンンンッ!」
と、窓が開いていることなどお構いなしに快感の赴くまま声を上げます。
こんなところに文化の違いを感じながら、また少し刺激すると
「イクッ…イッチャウ…」
と言って軽く上り詰めて、今度は騎乗位に。
小柄なその人に入った愚息は、あっという間に奥に突き立てられるので、相手もたまらず「アフゥゥン…」とため息のような声を上げたものの、すぐに小さな腰を激しくグラインドさせて、恍惚の表情を浮かべて時折「アァァァッ、ンンンンン」と喘ぎながら、ひたすら快感にのめり込んでいきます。
グラインドの快感が強く、すぐに我慢できなくなり
「出ちゃうよ…」と言うと
「来て…!」と言いながら、さらに激しくグラインドを続け、こちらのエキスを搾り取ろうとする勢いで絶頂に向かいます。
もう我慢の限界…
「出る…っ!」
と言い終わらないうちに、上で体を震わせているその人の中にすべて放出してしまいました。
挿れたまま正常位に向き直り、しばらく後戯をしてから体を離すと、その人が虚ろな眼差しで「〇〇〇」言います。聞くと、その人の母語で「あなた」と。
気持ちの入ったセックスを信条とはするものの、相手に不要な期待を持たせてしまうことにもなるので、悩ましいところです。
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