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投稿No.8047
投稿者 昔青年 (70歳 男)
掲載日 2021年10月15日
大分昔の事になります。
現地工場への立ち上げ直後の技術指導の名目で台湾、フィリピンへ二年の予定で出張を言い渡された。
最初は台湾へ、現地法人の待遇は日本で言う部長待遇でした。
住居は現地企業の持ち物の一戸建、50歳代の運転手、女性は十九と二一歳と調理担当の四十路のおばさんの三名。
なんで三人も必要なのか担当幹部に聞くとそれぞれの仕事に必要でしょう、若い子は良いですからねとにやり。
十九の子美麗(メイリー)は日常一般と身の回りの世話、二一の子雅玲(ヤーリン)は秘書だと言う事だった。
まさに至れり尽くせりの思いもよらない待遇になった。

着任して一週間程でようやく慣れてきた。秘書担当の雅玲はよく気が付く子で助かった。
美麗は毎日の身の回りのあれこれなどに気を使ってくれ寝る時には決まって用はないかと声を掛けてきていた。
おばさんは炊事専門、食事もおいしいし言う事無しであった。

そんな時、役員が「美麗はちゃんと仕事しているか?気に入らなければ雅玲に変えるが」と聞いてきた。
そこでピンときた、そうだったのか。
「いやそこまではまだだよ」
「そうですか、じゃあもう少しですね」
美麗の毎日のあれこれとは夜の事も含む、と言う事だったのかと気が付いた。

それを聞いたので二日ほど美麗をそれと無く観察、昼と夜の服装を変えている。
寝る前に風呂へ入っていたら美麗の声、いつもの様に、何か用はあるか。
じゃあ身体洗ってくれ、小さな声で「ハイ」とはずかしそうにショートパンツにブラ姿でバスルームへ入ってきた。
洗い始め、聞くと俺の相手をする様にと言われていると言う。
若い子と二人きり、俺の息子は元気印一杯になっていた。
洗わせると顔はピンク色に染まって息も荒くなっているがそっと洗ってくれていた。
それと無く元気印一杯の息子をビクンとさせると戸惑って下を向いてしまう。
やはり、まだ十九のウブな娘には刺激が強かったのかと思ったが此処はまず手ほどきだとブラの上から乳房を軽く揉むように触るとピクン。
揉む強さに強弱をつけてさらに揉む、ウッウウと声が漏れる。
頃合いを見てブラを取れと言い取らせると形のいい丸い乳房と尖った乳首が表れた。
「アッベーサイ」両手で隠そうとする手を押さえ掴む様にして揉んだ。
「ベーサイ」の声は小さくもう出ない。
今日はこの位で後はベッドでだと告げると小さく頷いていた。

ベッドで美麗の夜の奉仕を受ける事にした。
夜の奉仕はぎこちない、まだ男の経験はないのか、少ないのか?
野暮な事聞いてみたら首を横に振った、まだ男を知らないという事だった。
美麗の最初の夜の奉仕は乳房をじっくり揉み馴らしし感じさせる所までに、大事なところは明日に持ち越しにした。

翌日夜、風呂へ入って美麗を呼ぶ、何か用あるか。
じゃあ身体洗ってくれ「ハイ」とはずかしそうに黒のセパレーツ姿で入ってきた。
同じように身体を洗わせる。
今日はブラを取らせショートパンツも脱がせる。下は小さなパンティーのみ。
小さなパンティーも取らせるとアンダーヘアはデルタ状に黒々としている。
若いはち切れそうな肉体がまぶしい。
俺の体を洗った後、まだ男を知らない美麗の全身と、秘部をゆっくり洗ってやる。
指で秘部を探るとクリトリスがプクッと膨らんでくる、「ウウッ」声が漏れ息が荒くなる。
じっくり秘部を探りクリトリスを摩りしてからベッドへ行く。
並んで寝て乳房を吸い指は秘部をいじる。

大分濡れてきたようなので頃合いを見て足を開かせ上になり身体を入れ、俺の元気印一杯の息子で秘部を撫でる様にして様子を見る。
美麗の身体に力が入ったのか開いた足が閉じる、が俺の身体が邪魔をする。
秘部を撫でる息子を膣口へあてがい軽く押し込む様にグイグイ、息子がゆっくり飲まれて堅く狭い膣口へヌルッと亀頭が入った。
「ヒイーああああ」美麗の声、元気印一杯の息子の初挿入に顔をゆがめてこらえている。
「あああは」一度抜いて少し間をおいて又息子をゆっくり膣口へグイッと押し込む。
「ああううん」今度は息子の三分の一程まで押し込み、抜き差しを繰り返した。
硬い穴に擦られる気持ちよさが息子を張り切らせる。
抜き差しを繰り返しながら少しづつ押し込み息子を亀頭が子宮に当たるまで押し込んでいく。
しっかりと挿入し、腰を使い抜き差しを繰り返していく。
美麗の狭い膣口、硬く温かい穴に擦られ扱かれる息子の気持ちよさを楽しみながら腰を振る。
次第に硬さも取れ滑らかに、気持ちよい抜き差しで雅玲の声もだんだんと悩ましくなり顔も火照って染まってきた。
「アッウッアアッウウッ」喘ぎ声が漏れ抱き付いて、初めてなのに息子ヘの締め付けがジワジワッ出てきている。
「アア~・・ンンアア」強く抱き着かれて息子が締め付けられ、腰を振っている俺の息子も扱かれて我慢の限界に。
堪え切れずビュビュッビュビュッビュビュビュッビュビュビュッ、美麗の狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。

抱き着かれたまま離れず、息子も元気なのでもう一度と励んでしまった。
若い美麗の肉体を楽しんで二度も射精をしまだ息子も元気だったが初めてなので今日はこの位にしようと離れる。

二人のそこはベタベタ、膣口から溢れてきたそれはうっすらピンクに染まっていた。
美麗が男とは初めての事だと言うのは判った。
俺も家内以外、処女は初めてだった。

風呂で俺の元気印一杯の息子を洗わせる。
恥ずかしそうに洗ってくれ美麗の身体を洗ってやる。
美麗は横に来てしっかりと抱き着いて寝ている。

翌早朝目が覚めて横に寝ている美麗を見たら、元気な息子はビンビン 我慢できずに突き入れ腰を振り狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。
こんな事は久し振り、ピチピチ新鮮な若い子としたのだから朝から元気だ。
之からが楽しみだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人,外国人
タグ: ,
投稿No.7871
投稿者 黒田 (30歳 男)
掲載日 2021年3月10日
外国人女性の膣に生のペニスを挿入し、本能のまま中出しをしたいと思った事はないだろうか。
私はある。
今日はそんな私が巡り会った外国人女性との中出し体験について話そうと思う。

当時20代前半だった私は性欲を持て余していた。
しかし、その性欲はソープや日本人が在籍するデリヘルでは満たされなかった。
何故なら当たり前のようにお客様として扱われるからだ。

セックスの生々しさが感じられない。

その為私はネット中を探し回り、とある東南アジア系出張マッサージを見つけ出した。
表向きはメンズエステだが、プロフィール画像は加工されたグラビア写真ばかりで実質指名など出来ない状態であった。実に胡散臭い。
コースは「特別」なマッサージが出来るVIPコースが2万5千円との事。胡散臭さは確信に変わる。
電話をするとガラガラ声の女性がカタコトの日本語で対応してくれたため私は簡潔にホテル名とコースを告げ電話を切った。
さて、どんな女性が来るのか。
私は期待に胸と股間を膨らませた。

しかし、待てど暮らせど女性は来ない。不安を感じ始めたその矢先に知らないPHSの番号から着信。
出ると先程対応してくれた女性からであった。
何故か息を切らしている。話を聞くとホテルに到着したが部屋に入れないとの事であった。

「お前が来るんかい」

私の股間はみるみる萎んだ。
しかしホテルのドアを開けてみるとそこには

年齢 25歳前後
髪型 金髪ロングヘア
身長 170センチ位
体型 細身だが引き締まった感じ
服装 白いワンピースにヒール
濃いメイクで色黒

の女性が申し訳なさそうな顔で立っていた。
電話の声からは想像もつかない綺麗な見た目に私と私の股間は硬直した。
イメージ出来ない方は「タイ ゴーゴーバー」と検索してみて欲しい。

「ゴメンネー。ホテル間違え遅れた。」
と謝る彼女からは電話した際の事務的な雰囲気は消えていた。
外国人でも同じ人なんだよな、と思うと何故か親近感が湧き、同時にこれから目の前の女性と性行為をする事に対して現実感が持てなくなった。

その後は二人でお茶を飲みながらカタコトの日本語で他愛無い話をして別々にシャワーへ入る。
そして私は説明された通り股間の上にのみタオルを被せた状態でベッドに横たわったのだが、マッサージとはなんだったのか女性は迷う事なく私のペニスを指先で握った。
「いいの?」と半ば形式的に尋ねる私に彼女は「VIPコース」と告げニヤニヤと笑みを浮かべていた。
性欲が異常に強いタイプの女性だと私は確信した。

その後亀頭や睾丸周辺(鼠蹊部)を念入りにマッサージされた私のペニスは痛いほど勃起し、彼女がペニスを口に含もうとした時はカウパーでベタベタに湿っていた。

ジュボジュボジュボ

強めのフェラチオが気持ちいい。時々歯が当たると私のペニスはビクンと跳ねた。
気づけば私のペニスにはいつの間にかコンドームが装着されており彼女は有無を言わさず私の上に跨りパイパンの女性器にペニスを挿入。
見上げる私の目には彼女の割れた腹筋とへそピアスが見えた。

それにしてもスタイルが良い。
細身で日本人と比べて尻も小さいが筋肉質で、それでいて乳房は綺麗なお椀型であった。
左手で乳首をつまむと「あっ」と掠れた声を発した。
そのまま彼女はしゃがみ込むような姿勢で乱暴に尻を私の腰に打ち付け「アー!アー!」と叫び続ける。
私が彼女の両掌に指を絡め突き上げると掌を中心に彼女の身体が熱を帯びていくのが分かった。

びゅびゅー!

コンドーム越しの射精。
私の射精に合わせて彼女の膣が締まり、結合部を中心に彼女は小刻みに痙攣し始めた。

まだ勃起が治らない。

私は乱暴に彼女を押し倒し、二つ目のコンドームを精液まみれのペニスに雑に装着した。
隙間から精液が漏れていたが気にならなかった。
そして痙攣している彼女に覆い被さり、髪の毛や首筋の匂いを嗅ぐと煙草とお香と香辛料が混ざったような独特の匂いがした。
彼女の肌は汗で湿り体臭が強い。日本人と比べると肌艶が良く弾力もあり、どこを触っても気持ちが良い。
マングリ返しの姿勢を取らせ無毛の性器とピンクでシワの少ないアナルを舐めると私のペニスは一層硬さを増した。
「どっちに挿れても気持ちよさそうだな」と思いつつマングリ返しのまま真下に向けてペニスを性器に挿入。
ブブ!っと空気の漏れる音がした。
そのまま腰を打ちつけるように何度もペニスを膣壁で擦るが一度射精しているためなかなか射精しない。

プルルルル!

ホテルの電話が鳴った。
終わりが近いようだ。
すると彼女はハッと我に返ったようで少し考える仕草をした後結合部に手を伸ばす。
パチンっ
私のペニスに装着されていたゴムを取ったらしく、ペニスにヌルヌルっという膣壁の感触と暖かさが伝わる。
セックス中にコンドームを外されたのは初めてで私が驚いていると尻の穴に違和感。
前立腺マッサージのように彼女が私の尻穴に指を挿入しグリグリと動かし始めたのだ。
不思議と痛みは無く寧ろ気持ちが良かったのだが妙な気持ちになった。胸がモヤモヤする。
そのまま私は生のペニスを彼女の膣の奥にある硬いところに擦り付け、彼女は私の尻穴をほじくり回すという状態が暫く続いたところ

ビュー!

私は膣内で射精した。
ホースの口を指で潰した時のような妙な射精の仕方だった。
子宮口に水鉄砲で直接精子を入れているようであった。

二人とも汗だくで息が切れている。疲労感が気持ちが良い。
私は彼女の性器に精液まみれのペニスを挿入したまま覆い被さりキスをした。
チロチロと舌先を擦り付け合いお互いに微笑み合うと何故か非常に満たされた気持ちになった。
このままあわよくば妊娠して欲しいとペニスを膣内でグリグリ動かしペニスが萎えるまで精液をかき混ぜる。
彼女は「お兄さんエッチねー」と微笑みながら下腹部を撫でていた。

その後、彼女は時間をオーバーしてしまっていたらしく電話で店に謝っていたり、私は尻に入ったコンドームが出てこなかったり、尻の違和感から真っ直ぐ歩けなくなったりトラブルはあったが、10年近く経った今でも思い出すと笑顔になる。良い経験が出来た。

外国人女性の膣に生のペニスを挿入し、本能のまま中出しをしたいと思った事はないだろうか。
私はある。
次は貴方の番だ。

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投稿No.7798
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月10日
投稿No.7795 旅先で… エジプトでの体験を採用して頂きました。
今度はその後訪れたインドネシアでの体験を投稿したいと思います。

インドネシアは何度か訪れていますが、十数回目にして初めて魔が差してしまった体験談になります。

インドネシアなど東南アジアは物価が安く、殊の外マッサージは安価で訪れる度に利用しています。
その日もやはり脚を解して貰う目的で贔屓のマッサージ店に伺いました。
しかし、いつも繁盛店とは言え、あの日は特に混雑していました。
そして、初めての友人を連れていた事もあり、”なるべく待ち時間は少なめで、マッサージ師は男でも女でもどちらでもいい”と要望しました。
決められた時間内での観光を果たすには貴重な時間だったのです。
ほどなくして2人とも奥に案内されました。
「脚1時間、オイルマッサージ1時間でいいですか?」
と現れたのは男性2人のマッサージ師さんでした。
急いでいた私は”そうです、今日はよろしくおねがいします”と言い、2人並んで椅子に座らされました。
足湯の桶に足を入れるように言われその通りにすると、アロマの良い香りのする湯で足の指の間までキレイに洗ってくれました。
何故か、その瞬間少しドキドキしたのを覚えています。
そして、洗い上げにタオルで足を拭いてもらいスリッパを渡され奥に通されました。
椅子に坐るように促され、言われた通り、背凭れの付いたソファーに脚を投げ出す格好で腰掛けました。
ソファーの左右隣は薄い紗のカーテンで仕切られており、ライトダウンされていて、ヒーリングミュージックが流れている中、ほの暗い環境での施術になります。
私は慣れた環境だったので携帯をいじりながら、同行する友人を気遣いつつウトウトしてしまいました。

※以下、全てインドネシア語での会話ですが日本語で記していきます。

「痛くない?ですか?ダイジョブ?」
そのように聞かれ目を覚ますと、左のふくらはぎからちょうど太ももにかけてマッサージしているところでした。
ボーッとしながら頷き、”大丈夫、続けて”と言うと同じような強弱で左右の太ももまでほぐしてくれました。
その時、何かの拍子に私のワンピースが捲れ上がりパンティが露わになってしまいました。
慌ててワンピースを直したのですが、何故かまたドキドキしてしまい、少し子宮の奥がドクッと脈打ったような感覚になりました。
そして、ジュワッと何かが溢れ…その瞬間ワザと彼の視線にパンティが映るように2~3度身を捩ってみました。
特に気付かれた様子は無さそうでしたが、さっきまで眠かった私はすっかりスケベな気持ちになり眠気なんて忘れてしまったのです。
そして、足のマッサージを終え、背中の施術に移るため、彼が私の背後に回ってきました。
相変わらずきちんと仕事をこなしており、とても気持ちいいマッサージでした。
私は私でイタズラ心と好奇心で、今度はパンティが丸見えになるようにワンピースをまくり、彼の反応を楽しみました。
彼の反応は分からないのですが、彼の反応を妄想すると私自身から愛液が溢れてくるのがたまらなく気持ちよくてパンティが見えるように身を捩っていました。
その後、また脚の施術に戻った彼が少しだけ私の割れ目に触れるか触れないかのようなソフトタッチになったのはやはり私のイタズラ心が通じていたのかもしれません。

脚の施術が終わり、
「次はアロママッサージですので二階へ移動して下さい。」
と言われました。
時を同じくして友人も二階に案内されていました。
案内された先は二階のアロママッサージルーム。
今度は紗のカーテンではなく、完全に隣左右が見えないベージュのカーテンの仕切りでした。
その時に、ハッとし、受付の女性の言葉を思い出しました。
「脚の施術も、アロマの施術もどちらも同じマッサージ師になりますが本当に男性でも大丈夫ですか?」
そうだ。
アロママッサージは裸になるんだった。
女性にしか施術された事のない私は、アロママッサージ=女性と思いこんでしまっていたのですが、男性マッサージ師ももちろんアロマを施術することもあります。
先ほどまでのイタズラ心と好奇心は完全に、恐怖と明らかな性欲に変わりました。
しばしボーッとした私に、マッサージ師の男性が紙製のパンティとタオルを渡し、服を全部脱ぎ、これを履いて、タオルをかけ横になるようにと言ってきました。
私は恐怖心ながらも下半身は反比例するようにいやらしい汁が溢れるのを止められません。
初めての恐怖心に手が震えてうまく服が脱げないのに、クリトリスは期待に赤く膨らんでパンティにネッチリ張り付きます。
ワンピースを脱ぎ、パンティを履き替え、横になりタオルをかけ、彼に合図しました。
カーテンを開け、横に来た彼はブラジャーも外してくれ、と言います。
えっ。
ブラジャーも外すの?
「アロママッサージだからブラジャーがオイルで汚れてしまう。」
というような事を言ってました。
そして、私がブラジャーを外し、籠にしまう様子をジッと見ていました。
また、私はその仕草に子宮の奥が熱くなりました。
まんこからはきっとネバついた糸を引くような液がジュワジュワ吹き出しているだろうな、と思いまた子宮が熱くなりました。
恐らく、その時の私は男性の竿を差し込まれた瞬間に果ててしまうほど興奮していたと思います。
マッサージというものが興奮させるのか、海外という解放感なのか、それとも薄暗がりでの施術がそうさせたのか。
幼い頃に、机の角が大事な部分にぶつかり興奮した時くらい興奮していました。
きっと彼にはもう伝わっていたのでしょう。

施術が始まり数分もすると、私の割れ目にワザと手の甲をぶつけてきました。
「んっ…」
もうダメ。
我慢出来ない。
「んふっ…ひっ」
彼は私の紙製のパンティに手をかけ、お尻を持ち上げさせるとゆっくり紙製のパンティを剥ぎ取りました。
紙製のパンティがテラテラといやらしく光っており、私のビラビラから細く長い糸が垂れます。
起き上がるように言われ、四つん這いにされると、ピチャッと愛液が滴りました。
彼は私の愛液をすくい取り、お尻の穴に塗り付けます。
「…ん…」
お尻をマッサージするように揉むと、アナルに舌をねじ込みました。
乳首をコリコリしながら、アナルに舌をねじ込み…一刻も早くクリトリスに触れてほしい私はお尻を捩って彼の舌先をクリトリスにあてがおうとするも、彼はそれを避けます。
その後、私を再び仰向けにすると右の乳首をペロリと舐め、プックリ膨らんだお実を摘み、人差し指でお実の下部から上部へ撫で上げるように擦りました。
「ひっ..」
彼は唇に人差し指を当て、”シッ”の仕草をしました。
隣で友人が施術を受けている事を忘れていました。
そして、彼が私の濡れ豆から指を離した事で余計に淫蜜が溢れました。
彼の右手を掴み、まんこに導きます。
舐めるような目つきで私を見ると、そのまま私の足元へ行き脚を開かせるとビラビラをハムッと口に含みました。
声を出せない私はタオルを噛み、必死に我慢しました。
ビラビラを口にくわえられただけでイキそうになるなんて今まで味わった事のない気持ち良さでした。
ビラビラをハムハムすると、舌でビラビラをこじ開ける仕草で膣口をチュパチュパし始めました。
ズズッ…ゴク…ベロリ…
「!!!…」
膣口を吸い、まん汁を飲んでもテラテラ光った淫乱なお実だけは口に含んでくれないのです。
右手の人差し指でチョンッと触れただけ。
「お願い。くわえて。」
私の顔に近づき、ニヤニヤしながら私を見ると、中指と人差し指の二本をまんこに突き差し、ポルチオを押しました。
「あっ…」
まんこに指を差し込まれただけでイッてしまいました。
彼が指を抜くと、彼の指に真っ白く濁った淫汁がベットリ絡みついていました。
ひどくいやらしい匂いがしたのを覚えています。
シャワー時のボディーシャンプーと淫汁が混ざったいやらしい香り。
彼はそれをペロリと舐めると、再度私に顔を埋め、イッたばかりでヒクつくお実を”う”の形でスッポリくわえました。
唇でお実をくわえながら、舌先はお実の下部から上部を舐め上げ、膣穴に中指を突き立てます。
ビシャッ…
一突きで吹き出す淫潮。
クリトリスがパンパンに腫れ上がって少しの接触で果てるほどになってました。
そして、彼は私の横に来て突然ズボンを脱ぐとビヨンと黒光りした竿が飛び出してきました。
私の手を黒光りした竿に持っていくと、すぐに射精し、私の胸に飛び散りました。
すごく生臭い匂いの液体に思わず、咽喉の奥から込み上げるほどでした。

その後、私に上下させ、再度そそり立たせると、私の脚を開き一気に突き立てました。
「あああっ…」
ビシャビシャ…
また一突きで達しました。
彼は私の口を強く抑えると、ゆっくりゆっくり突き刺します。
右手でお実を乱暴に摘み、グリグリしながら細めの長い自身の竿を突き立てました。
ドクン…
中に出されたのが分かりました。
それでも彼の自身は萎えるどころか、更に膨らみ私の膣壁いっぱいに擦り続けました。
ポルチオを強く刺激され、淫豆を乱暴に摘まれているのに快感ばかりが先に立ち挿入後2回目の絶頂を迎えたのです。
彼も2回目の射精をしたようで、私の膣壁中に脈打ってました。
それでもヌチュヌチュと音を立てながら私を貫き続ける竿。
淫汁と精液が混ざる音が静かに響いてました。
わずか20分ほどで4回も達してしまい恥ずかしくなりました。
こんなに黒光ったちんぽを抜き差しされたのは初めてです。
ゆっくりゆっくりポルチオ目がけて突き立てられ、ヨダレが垂れるような絶頂を味わいました。
マッサージしながら割れ目をタッチされたら誰でも私のような快感が欲しくなるのは当然のこと。
ぜひ、私のような快感を味わいたい方は…

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投稿No.7795
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月07日
エジプトへ旅行したときのこと。
今から数年前になりますが、1人でエジプトを旅してました。
日本へ帰国してから知ったのですが、エジプトでは9割の人が痴漢に遭うとのこと。
私も例外ではありませんでした。

帰国が近づいてきたのでお土産物屋さんに行くと、何やら男性店員が近づいて来てとても親切そうにあれやこれやを勧めてくれました。
そして、お願いしてもいないのに値引きやら”ストールをプレゼントしてあげる”とまで言うのです。
恐いな、と思い適当に交わしていたのですが、突然背後からワンピースの中に手を入れられてパンティの隙間から膣に中指をねじ込まれ2~3回出し入れされました。
「えっ?」
と声を出し彼を見上げると、今度は人差し指でクリトリスを撫で上げ優しく擦られました。
思わず久しぶりの男性に愛液が吹き出し、私の太ももにスーッと垂れてしまったのです。
もう恥ずかしいのと気持ちいいのとで頭がおかしくなりそうでした。
彼は私のそんな気持ちを見ぬいたのか、更に人差し指を膣に入れ愛液を絡め取るとクリトリスに撫で付け優しく優しく擦り付けました。
そして、私のワンピースに顔を突っ込みパンティをズラすと、背後から膣の割れ目にネットリと舌を這わせ私の赤く膨れたクリトリスまでベロンベロンに舐め上げるたのです。
「あっ…」
思わず声が漏れてしまい、と同時に外を通った女性と目が遭ってしまいました。
幸い、彼は棚に隠れて外からは視覚になっていましたので外を通った女性にバレる事はありませんでしたが、見られたかもしれないという焦りが私の興奮を一層かき立てました。
私はそれから外が気になりそちらを気にしながらも、彼の舌技が気持ち良くて拒否することが出来ず、ついに自分から彼の頭を掴んで彼の顔にぐちょぐちょのマンコを押し当て、彼の鼻頭にクリトリスを擦り付けました。
気持ち良くて気持ち良くて無我夢中で腰を振り続けました。
彼も私の膣にぶっとい中指を挿して何度も何度も出し入れし続けます。
彼の顔は私の愛液に塗れていました。

そして、ついに彼が立ち上がり、ズボンを脱ぎ、私に自分のソレを見せたのです。
あまりに太く長い彼のソレに私も驚いてしまい、一瞬にして覚め、我に返り服を直しました。
ところが、彼の方はもうその気で、私に大きくなったモノを握らせて来たのです。
ダウニーの匂いと、ガマン汁のヌラヌラ感が忘れられません。
彼は私を椅子に座らせると改めてパンティの隙間から膣をベロンベロンと舐め回し、イヤらしく膨れたクリトリスに吸い付きました。
何度も何度もベロンベロンに舐め回され、何度も何度もクリトリスを吸われ、イキそうになると彼は同作を止め、クリトリスを甘噛みしました。
「お願い。もうイカせて。」
(please,suck meと表現しました。)
その瞬間、立ち上がり私にかたく大きなソレを握らせ私の手を握り、上下させました。
ガマン汁がタラタラ流れ出てイヤらしいチンポでした。
そして私を椅子からおろし、床に寝せると、パンティをズラし、亀頭で何回か淫豆を擦るとゆっくりゆっくり挿入してきました。
コンドームはもちろん付けてくれず、生ハメです。
膣壁を擦り、ポルチオを優しく刺激し、またゆっくりチンポを引き抜き、膣にあてがい、ゆっくり挿し込み、ポルチオをツン、ツン、と突きます。
パンティがクリトリスを擦り付けてるだけでもイキそうになるのに、です。
「あっ…ヒィィっ…」
ブッシャ…
私のまんこから大量の潮が吹き出しました。
すると、1度チンポを引き抜き、パンティを脱がせました。
そしてまた彼は私をゆっくり貫いて、力強くポルチオを突き続けました。
「あっ…お願い…やめないで…突いてぇぇぇ…」
乳首に吸い付き、チンポを出し入れする動きが少し早くなりました。
それでも、まだイクのを許してくれません。
乳首に吸い付き、膣にチンポを出し入れする彼の下腹が私のイヤらしいお豆をぬちゃぬちゃ擦り付けます。
ポルチオを刺激し続けられた私はついにチンポを締め付け、潮を吹き出し、果てました。
「あっ…う…ひぃ…」
もちろん彼も私の中に大量に吐き出しました。

まんこから流れ出た白い液体を見た瞬間、また性欲が高まるのを感じました。
私のまんこに指を入れ精子をかき出すと、またクリトリスに吸い付いて来ました。
その瞬間、お店にお客さんが来てしまい、行為は一時中断となりました。
お客さんが店内を見て回っている間も彼は私の膣内をぐちゅぐちゅとワザと音を立ててかき混ぜるのです。
時折り怪訝そうな顔でお客さんがこちらを見ると、彼は私の愛液で光る中指をくわえさせてきました。

その後、目ぼしいものが無かったのかお客さんは帰ってしまいました。
そして、再び、今度はバックから太いチンポを挿しこまれました。
右手の親指と人差し指で塗れたお豆をクリクリと摘まれ、チンポを出し入れされました。
バックで初めてイク感覚を覚えました。
「お豆つままないでぇっ。」
オマメ?
「そう。私のお豆。クリトリス…」
彼は一層いやらしくお豆をつまみ、もみしだきます。
「あっあっ…ヒィィっ…」
イク!..!
イッた瞬間、チンポを引き抜き、クリトリスに吸い付きジュパジュパと音を立て愛液を飲んでました。
そして再度チンポを挿すと思いっきりドクドクと脈打ちながら私の中で彼も果てたのです。

その後はもう何が何だか分からないくらいチンポを挿されました。
帰国の日はまんこが痛かったのを覚えています。

その後、バスの中でも別なエジプト人にワンピースの中に手を入れられました。
お土産屋の彼に私のパンティを取られ、代わりに穴開きパンティを履かされていたのでバスの中の痴漢もビックリしたと同時にひどくニヤついて容赦なくクリトリスを撫で回してきました。
中指を挿し、人差し指でクリトリスをさすりながら…
そして2時間の道中で3回も4回もイカされてしまいました。

エジプトは本当に痴漢大国ですが、セックスのうまい男性が多いと思いました。
事実、私はこれを書きながら3回もクリトリスをいい子いい子してしまいました…

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投稿No.7790
投稿者 中出し大好き (37歳 男)
掲載日 2020年11月30日
今は無理だが、もう少し若い頃は海外旅行好きで毎年必ず夏季休暇は海外旅行をしていた。
好奇心はあるものの、言葉の壁もあり、なかなか踏み出せずにいた、海外風俗。
ある程度海外旅行に慣れた頃、ニュージーランドでデビューした。
キスNGは残念だったが、ハリウッド女優のように美人・スタイルの良い人気嬢とエッチでき、大満足だったが、ビギナーズラックだったようで、その後は期待外れが続いていた。
そもそも日本と違い、海外風俗はキスNG、ゴムフェラなどが多く、エッチしても海外の分厚いゴムに遮られてそんなに気持ちよくないことが多い。

そんなこんなのある年、中欧に旅行した。
中欧ではFKKなる風俗施設があると聞いて、下調べして行ったのだが、結論から言うと大満足でした。
片言の英語で馬鹿にしてきたり、日本人だからとぼったくろうとしてきたりする嬢もいますが、気立て・サービスの良い子も多いです。

一人目はハンガリー出身の子で、普通に街にいる可愛い子、という感じで、キスOK、生フェラ、ゴムありエッチで満足でした。
二人目いけるかなぁと悩んでいると、その時間に出勤してきたモデルとグラビアアイドルの中間くらいのスタイルの美女を発見。
他の客に声かけられないうちに、と声をかけ個室に。名前はイリーナ(仮名)、ルーマニア出身とのこと。
自分「さっき出したばかりだから、勃ちが悪いかもだけど、イリーナが美人過ぎて」
イリーナ「皆に言ってるんでしょ?笑」
と言いつつ、キス・生フェラでねっとりと責めてくれる。
69の態勢になり、クンニ苦手なんだけど?と思っていたが、パイパンかつ非常に綺麗な秘部だった。

十分に前戯を堪能した後、ゴムを付けて挿入すると、物凄く狭く、かつ締め付けてきて気持ちが良い。
ただ、2発目ということとやはり海外の厚いゴムとでもどかしさから、中折れ気味になってきた。
一番好きな後背位になっても、やはり難しい。
「2発目ということと、ゴムとでちょっとダメみたい…」というと、イリーナは「大丈夫。口でしてあげる」とゴムを外してまたフェラしてくれた。
フェラをされると現金なもの、またすぐに勃ってきたが、今度はやはりあの締め付けの中出したかったなと思ってきた。
その思いが伝わったわけじゃないだろうけど、イリーナから提案があった。
「50ユーロ追加で、このまま口の中で出してもいいよ。それか200ユーロなら、ゴムを付けずにしてもいいよ」
200ユーロ=2.5諭吉さんかぁ、しかも風俗で生は怖いなぁ、でもこんな美人しかもリアル金髪お姉さんに中出しできる機会なんてまずないよなぁと悩む間にも、イリーナは舌でチロチロと攻めてくる。
いつもゴム無しとかしてるの?と尋ねるとこのお客さんなら大丈夫かな?て思った時だけ。今まで数回かな。病気が怖かったら口で出すかゴムありに戻ってもいいよ、と言ってまた咥え出す。

本当かどうかわからないが、性欲に負け、追加料金の約束をして生挿入。
日本人より大柄なのに締め付けは握られてると思うくらい強く、気を抜くとすぐいきそうだった。
正常位でしていたが、もどかしいのか、イリーナが「cowgirl position」と言ってくる。
?となったら、「riding!」と言われ騎乗位のことだと判明。
騎乗位での腰の振りはサンバもかくやといった感じで前後の動きが物凄い。
海外AVのうさんくさい喘ぎ声と違い、色っぽい喘ぎ声を上げてくれる。
自分での身体がベッド上で動くほど激しく動きながら早々にイリーナが一際大きく叫んでイき、微笑んでくれた。
その笑顔に癒されつつ、後背位に移行。
不二子スタイルの尻を掴んでのバックは精神的にも気持ち良過ぎて、そのまま奥まで突き込んで中出しした。

中出しの余韻に浸っていると、「何で止まってるの?疲れた?」と訊ねられ、「射精した。凄く気持ちよかったよ」と伝えると、中で出していいなんて言ってない!的な感じで慌てられた。
口の中で出すって言葉と値段から、生でする=中出しと思っていたが、ダメだったのだと気づいた。
ピル以外の避難薬も使用しており妊娠の心配ではなく、今日これ以上仕事難しくなるでしょ?と言うことだった。
謝り倒して、300ユーロにアップすることで許してもらえた。

高くついたが、あれ以上の美女・スタイル・サービスには出会えておらず大満足の経験であった。

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