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投稿No.7798
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月10日
投稿No.7795 旅先で… エジプトでの体験を採用して頂きました。
今度はその後訪れたインドネシアでの体験を投稿したいと思います。

インドネシアは何度か訪れていますが、十数回目にして初めて魔が差してしまった体験談になります。

インドネシアなど東南アジアは物価が安く、殊の外マッサージは安価で訪れる度に利用しています。
その日もやはり脚を解して貰う目的で贔屓のマッサージ店に伺いました。
しかし、いつも繁盛店とは言え、あの日は特に混雑していました。
そして、初めての友人を連れていた事もあり、”なるべく待ち時間は少なめで、マッサージ師は男でも女でもどちらでもいい”と要望しました。
決められた時間内での観光を果たすには貴重な時間だったのです。
ほどなくして2人とも奥に案内されました。
「脚1時間、オイルマッサージ1時間でいいですか?」
と現れたのは男性2人のマッサージ師さんでした。
急いでいた私は”そうです、今日はよろしくおねがいします”と言い、2人並んで椅子に座らされました。
足湯の桶に足を入れるように言われその通りにすると、アロマの良い香りのする湯で足の指の間までキレイに洗ってくれました。
何故か、その瞬間少しドキドキしたのを覚えています。
そして、洗い上げにタオルで足を拭いてもらいスリッパを渡され奥に通されました。
椅子に坐るように促され、言われた通り、背凭れの付いたソファーに脚を投げ出す格好で腰掛けました。
ソファーの左右隣は薄い紗のカーテンで仕切られており、ライトダウンされていて、ヒーリングミュージックが流れている中、ほの暗い環境での施術になります。
私は慣れた環境だったので携帯をいじりながら、同行する友人を気遣いつつウトウトしてしまいました。

※以下、全てインドネシア語での会話ですが日本語で記していきます。

「痛くない?ですか?ダイジョブ?」
そのように聞かれ目を覚ますと、左のふくらはぎからちょうど太ももにかけてマッサージしているところでした。
ボーッとしながら頷き、”大丈夫、続けて”と言うと同じような強弱で左右の太ももまでほぐしてくれました。
その時、何かの拍子に私のワンピースが捲れ上がりパンティが露わになってしまいました。
慌ててワンピースを直したのですが、何故かまたドキドキしてしまい、少し子宮の奥がドクッと脈打ったような感覚になりました。
そして、ジュワッと何かが溢れ…その瞬間ワザと彼の視線にパンティが映るように2~3度身を捩ってみました。
特に気付かれた様子は無さそうでしたが、さっきまで眠かった私はすっかりスケベな気持ちになり眠気なんて忘れてしまったのです。
そして、足のマッサージを終え、背中の施術に移るため、彼が私の背後に回ってきました。
相変わらずきちんと仕事をこなしており、とても気持ちいいマッサージでした。
私は私でイタズラ心と好奇心で、今度はパンティが丸見えになるようにワンピースをまくり、彼の反応を楽しみました。
彼の反応は分からないのですが、彼の反応を妄想すると私自身から愛液が溢れてくるのがたまらなく気持ちよくてパンティが見えるように身を捩っていました。
その後、また脚の施術に戻った彼が少しだけ私の割れ目に触れるか触れないかのようなソフトタッチになったのはやはり私のイタズラ心が通じていたのかもしれません。

脚の施術が終わり、
「次はアロママッサージですので二階へ移動して下さい。」
と言われました。
時を同じくして友人も二階に案内されていました。
案内された先は二階のアロママッサージルーム。
今度は紗のカーテンではなく、完全に隣左右が見えないベージュのカーテンの仕切りでした。
その時に、ハッとし、受付の女性の言葉を思い出しました。
「脚の施術も、アロマの施術もどちらも同じマッサージ師になりますが本当に男性でも大丈夫ですか?」
そうだ。
アロママッサージは裸になるんだった。
女性にしか施術された事のない私は、アロママッサージ=女性と思いこんでしまっていたのですが、男性マッサージ師ももちろんアロマを施術することもあります。
先ほどまでのイタズラ心と好奇心は完全に、恐怖と明らかな性欲に変わりました。
しばしボーッとした私に、マッサージ師の男性が紙製のパンティとタオルを渡し、服を全部脱ぎ、これを履いて、タオルをかけ横になるようにと言ってきました。
私は恐怖心ながらも下半身は反比例するようにいやらしい汁が溢れるのを止められません。
初めての恐怖心に手が震えてうまく服が脱げないのに、クリトリスは期待に赤く膨らんでパンティにネッチリ張り付きます。
ワンピースを脱ぎ、パンティを履き替え、横になりタオルをかけ、彼に合図しました。
カーテンを開け、横に来た彼はブラジャーも外してくれ、と言います。
えっ。
ブラジャーも外すの?
「アロママッサージだからブラジャーがオイルで汚れてしまう。」
というような事を言ってました。
そして、私がブラジャーを外し、籠にしまう様子をジッと見ていました。
また、私はその仕草に子宮の奥が熱くなりました。
まんこからはきっとネバついた糸を引くような液がジュワジュワ吹き出しているだろうな、と思いまた子宮が熱くなりました。
恐らく、その時の私は男性の竿を差し込まれた瞬間に果ててしまうほど興奮していたと思います。
マッサージというものが興奮させるのか、海外という解放感なのか、それとも薄暗がりでの施術がそうさせたのか。
幼い頃に、机の角が大事な部分にぶつかり興奮した時くらい興奮していました。
きっと彼にはもう伝わっていたのでしょう。

施術が始まり数分もすると、私の割れ目にワザと手の甲をぶつけてきました。
「んっ…」
もうダメ。
我慢出来ない。
「んふっ…ひっ」
彼は私の紙製のパンティに手をかけ、お尻を持ち上げさせるとゆっくり紙製のパンティを剥ぎ取りました。
紙製のパンティがテラテラといやらしく光っており、私のビラビラから細く長い糸が垂れます。
起き上がるように言われ、四つん這いにされると、ピチャッと愛液が滴りました。
彼は私の愛液をすくい取り、お尻の穴に塗り付けます。
「…ん…」
お尻をマッサージするように揉むと、アナルに舌をねじ込みました。
乳首をコリコリしながら、アナルに舌をねじ込み…一刻も早くクリトリスに触れてほしい私はお尻を捩って彼の舌先をクリトリスにあてがおうとするも、彼はそれを避けます。
その後、私を再び仰向けにすると右の乳首をペロリと舐め、プックリ膨らんだお実を摘み、人差し指でお実の下部から上部へ撫で上げるように擦りました。
「ひっ..」
彼は唇に人差し指を当て、”シッ”の仕草をしました。
隣で友人が施術を受けている事を忘れていました。
そして、彼が私の濡れ豆から指を離した事で余計に淫蜜が溢れました。
彼の右手を掴み、まんこに導きます。
舐めるような目つきで私を見ると、そのまま私の足元へ行き脚を開かせるとビラビラをハムッと口に含みました。
声を出せない私はタオルを噛み、必死に我慢しました。
ビラビラを口にくわえられただけでイキそうになるなんて今まで味わった事のない気持ち良さでした。
ビラビラをハムハムすると、舌でビラビラをこじ開ける仕草で膣口をチュパチュパし始めました。
ズズッ…ゴク…ベロリ…
「!!!…」
膣口を吸い、まん汁を飲んでもテラテラ光った淫乱なお実だけは口に含んでくれないのです。
右手の人差し指でチョンッと触れただけ。
「お願い。くわえて。」
私の顔に近づき、ニヤニヤしながら私を見ると、中指と人差し指の二本をまんこに突き差し、ポルチオを押しました。
「あっ…」
まんこに指を差し込まれただけでイッてしまいました。
彼が指を抜くと、彼の指に真っ白く濁った淫汁がベットリ絡みついていました。
ひどくいやらしい匂いがしたのを覚えています。
シャワー時のボディーシャンプーと淫汁が混ざったいやらしい香り。
彼はそれをペロリと舐めると、再度私に顔を埋め、イッたばかりでヒクつくお実を”う”の形でスッポリくわえました。
唇でお実をくわえながら、舌先はお実の下部から上部を舐め上げ、膣穴に中指を突き立てます。
ビシャッ…
一突きで吹き出す淫潮。
クリトリスがパンパンに腫れ上がって少しの接触で果てるほどになってました。
そして、彼は私の横に来て突然ズボンを脱ぐとビヨンと黒光りした竿が飛び出してきました。
私の手を黒光りした竿に持っていくと、すぐに射精し、私の胸に飛び散りました。
すごく生臭い匂いの液体に思わず、咽喉の奥から込み上げるほどでした。

その後、私に上下させ、再度そそり立たせると、私の脚を開き一気に突き立てました。
「あああっ…」
ビシャビシャ…
また一突きで達しました。
彼は私の口を強く抑えると、ゆっくりゆっくり突き刺します。
右手でお実を乱暴に摘み、グリグリしながら細めの長い自身の竿を突き立てました。
ドクン…
中に出されたのが分かりました。
それでも彼の自身は萎えるどころか、更に膨らみ私の膣壁いっぱいに擦り続けました。
ポルチオを強く刺激され、淫豆を乱暴に摘まれているのに快感ばかりが先に立ち挿入後2回目の絶頂を迎えたのです。
彼も2回目の射精をしたようで、私の膣壁中に脈打ってました。
それでもヌチュヌチュと音を立てながら私を貫き続ける竿。
淫汁と精液が混ざる音が静かに響いてました。
わずか20分ほどで4回も達してしまい恥ずかしくなりました。
こんなに黒光ったちんぽを抜き差しされたのは初めてです。
ゆっくりゆっくりポルチオ目がけて突き立てられ、ヨダレが垂れるような絶頂を味わいました。
マッサージしながら割れ目をタッチされたら誰でも私のような快感が欲しくなるのは当然のこと。
ぜひ、私のような快感を味わいたい方は…

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投稿No.7795
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月07日
エジプトへ旅行したときのこと。
今から数年前になりますが、1人でエジプトを旅してました。
日本へ帰国してから知ったのですが、エジプトでは9割の人が痴漢に遭うとのこと。
私も例外ではありませんでした。

帰国が近づいてきたのでお土産物屋さんに行くと、何やら男性店員が近づいて来てとても親切そうにあれやこれやを勧めてくれました。
そして、お願いしてもいないのに値引きやら”ストールをプレゼントしてあげる”とまで言うのです。
恐いな、と思い適当に交わしていたのですが、突然背後からワンピースの中に手を入れられてパンティの隙間から膣に中指をねじ込まれ2~3回出し入れされました。
「えっ?」
と声を出し彼を見上げると、今度は人差し指でクリトリスを撫で上げ優しく擦られました。
思わず久しぶりの男性に愛液が吹き出し、私の太ももにスーッと垂れてしまったのです。
もう恥ずかしいのと気持ちいいのとで頭がおかしくなりそうでした。
彼は私のそんな気持ちを見ぬいたのか、更に人差し指を膣に入れ愛液を絡め取るとクリトリスに撫で付け優しく優しく擦り付けました。
そして、私のワンピースに顔を突っ込みパンティをズラすと、背後から膣の割れ目にネットリと舌を這わせ私の赤く膨れたクリトリスまでベロンベロンに舐め上げるたのです。
「あっ…」
思わず声が漏れてしまい、と同時に外を通った女性と目が遭ってしまいました。
幸い、彼は棚に隠れて外からは視覚になっていましたので外を通った女性にバレる事はありませんでしたが、見られたかもしれないという焦りが私の興奮を一層かき立てました。
私はそれから外が気になりそちらを気にしながらも、彼の舌技が気持ち良くて拒否することが出来ず、ついに自分から彼の頭を掴んで彼の顔にぐちょぐちょのマンコを押し当て、彼の鼻頭にクリトリスを擦り付けました。
気持ち良くて気持ち良くて無我夢中で腰を振り続けました。
彼も私の膣にぶっとい中指を挿して何度も何度も出し入れし続けます。
彼の顔は私の愛液に塗れていました。

そして、ついに彼が立ち上がり、ズボンを脱ぎ、私に自分のソレを見せたのです。
あまりに太く長い彼のソレに私も驚いてしまい、一瞬にして覚め、我に返り服を直しました。
ところが、彼の方はもうその気で、私に大きくなったモノを握らせて来たのです。
ダウニーの匂いと、ガマン汁のヌラヌラ感が忘れられません。
彼は私を椅子に座らせると改めてパンティの隙間から膣をベロンベロンと舐め回し、イヤらしく膨れたクリトリスに吸い付きました。
何度も何度もベロンベロンに舐め回され、何度も何度もクリトリスを吸われ、イキそうになると彼は同作を止め、クリトリスを甘噛みしました。
「お願い。もうイカせて。」
(please,suck meと表現しました。)
その瞬間、立ち上がり私にかたく大きなソレを握らせ私の手を握り、上下させました。
ガマン汁がタラタラ流れ出てイヤらしいチンポでした。
そして私を椅子からおろし、床に寝せると、パンティをズラし、亀頭で何回か淫豆を擦るとゆっくりゆっくり挿入してきました。
コンドームはもちろん付けてくれず、生ハメです。
膣壁を擦り、ポルチオを優しく刺激し、またゆっくりチンポを引き抜き、膣にあてがい、ゆっくり挿し込み、ポルチオをツン、ツン、と突きます。
パンティがクリトリスを擦り付けてるだけでもイキそうになるのに、です。
「あっ…ヒィィっ…」
ブッシャ…
私のまんこから大量の潮が吹き出しました。
すると、1度チンポを引き抜き、パンティを脱がせました。
そしてまた彼は私をゆっくり貫いて、力強くポルチオを突き続けました。
「あっ…お願い…やめないで…突いてぇぇぇ…」
乳首に吸い付き、チンポを出し入れする動きが少し早くなりました。
それでも、まだイクのを許してくれません。
乳首に吸い付き、膣にチンポを出し入れする彼の下腹が私のイヤらしいお豆をぬちゃぬちゃ擦り付けます。
ポルチオを刺激し続けられた私はついにチンポを締め付け、潮を吹き出し、果てました。
「あっ…う…ひぃ…」
もちろん彼も私の中に大量に吐き出しました。

まんこから流れ出た白い液体を見た瞬間、また性欲が高まるのを感じました。
私のまんこに指を入れ精子をかき出すと、またクリトリスに吸い付いて来ました。
その瞬間、お店にお客さんが来てしまい、行為は一時中断となりました。
お客さんが店内を見て回っている間も彼は私の膣内をぐちゅぐちゅとワザと音を立ててかき混ぜるのです。
時折り怪訝そうな顔でお客さんがこちらを見ると、彼は私の愛液で光る中指をくわえさせてきました。

その後、目ぼしいものが無かったのかお客さんは帰ってしまいました。
そして、再び、今度はバックから太いチンポを挿しこまれました。
右手の親指と人差し指で塗れたお豆をクリクリと摘まれ、チンポを出し入れされました。
バックで初めてイク感覚を覚えました。
「お豆つままないでぇっ。」
オマメ?
「そう。私のお豆。クリトリス…」
彼は一層いやらしくお豆をつまみ、もみしだきます。
「あっあっ…ヒィィっ…」
イク!..!
イッた瞬間、チンポを引き抜き、クリトリスに吸い付きジュパジュパと音を立て愛液を飲んでました。
そして再度チンポを挿すと思いっきりドクドクと脈打ちながら私の中で彼も果てたのです。

その後はもう何が何だか分からないくらいチンポを挿されました。
帰国の日はまんこが痛かったのを覚えています。

その後、バスの中でも別なエジプト人にワンピースの中に手を入れられました。
お土産屋の彼に私のパンティを取られ、代わりに穴開きパンティを履かされていたのでバスの中の痴漢もビックリしたと同時にひどくニヤついて容赦なくクリトリスを撫で回してきました。
中指を挿し、人差し指でクリトリスをさすりながら…
そして2時間の道中で3回も4回もイカされてしまいました。

エジプトは本当に痴漢大国ですが、セックスのうまい男性が多いと思いました。
事実、私はこれを書きながら3回もクリトリスをいい子いい子してしまいました…

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投稿No.7790
投稿者 中出し大好き (37歳 男)
掲載日 2020年11月30日
今は無理だが、もう少し若い頃は海外旅行好きで毎年必ず夏季休暇は海外旅行をしていた。
好奇心はあるものの、言葉の壁もあり、なかなか踏み出せずにいた、海外風俗。
ある程度海外旅行に慣れた頃、ニュージーランドでデビューした。
キスNGは残念だったが、ハリウッド女優のように美人・スタイルの良い人気嬢とエッチでき、大満足だったが、ビギナーズラックだったようで、その後は期待外れが続いていた。
そもそも日本と違い、海外風俗はキスNG、ゴムフェラなどが多く、エッチしても海外の分厚いゴムに遮られてそんなに気持ちよくないことが多い。

そんなこんなのある年、中欧に旅行した。
中欧ではFKKなる風俗施設があると聞いて、下調べして行ったのだが、結論から言うと大満足でした。
片言の英語で馬鹿にしてきたり、日本人だからとぼったくろうとしてきたりする嬢もいますが、気立て・サービスの良い子も多いです。

一人目はハンガリー出身の子で、普通に街にいる可愛い子、という感じで、キスOK、生フェラ、ゴムありエッチで満足でした。
二人目いけるかなぁと悩んでいると、その時間に出勤してきたモデルとグラビアアイドルの中間くらいのスタイルの美女を発見。
他の客に声かけられないうちに、と声をかけ個室に。名前はイリーナ(仮名)、ルーマニア出身とのこと。
自分「さっき出したばかりだから、勃ちが悪いかもだけど、イリーナが美人過ぎて」
イリーナ「皆に言ってるんでしょ?笑」
と言いつつ、キス・生フェラでねっとりと責めてくれる。
69の態勢になり、クンニ苦手なんだけど?と思っていたが、パイパンかつ非常に綺麗な秘部だった。

十分に前戯を堪能した後、ゴムを付けて挿入すると、物凄く狭く、かつ締め付けてきて気持ちが良い。
ただ、2発目ということとやはり海外の厚いゴムとでもどかしさから、中折れ気味になってきた。
一番好きな後背位になっても、やはり難しい。
「2発目ということと、ゴムとでちょっとダメみたい…」というと、イリーナは「大丈夫。口でしてあげる」とゴムを外してまたフェラしてくれた。
フェラをされると現金なもの、またすぐに勃ってきたが、今度はやはりあの締め付けの中出したかったなと思ってきた。
その思いが伝わったわけじゃないだろうけど、イリーナから提案があった。
「50ユーロ追加で、このまま口の中で出してもいいよ。それか200ユーロなら、ゴムを付けずにしてもいいよ」
200ユーロ=2.5諭吉さんかぁ、しかも風俗で生は怖いなぁ、でもこんな美人しかもリアル金髪お姉さんに中出しできる機会なんてまずないよなぁと悩む間にも、イリーナは舌でチロチロと攻めてくる。
いつもゴム無しとかしてるの?と尋ねるとこのお客さんなら大丈夫かな?て思った時だけ。今まで数回かな。病気が怖かったら口で出すかゴムありに戻ってもいいよ、と言ってまた咥え出す。

本当かどうかわからないが、性欲に負け、追加料金の約束をして生挿入。
日本人より大柄なのに締め付けは握られてると思うくらい強く、気を抜くとすぐいきそうだった。
正常位でしていたが、もどかしいのか、イリーナが「cowgirl position」と言ってくる。
?となったら、「riding!」と言われ騎乗位のことだと判明。
騎乗位での腰の振りはサンバもかくやといった感じで前後の動きが物凄い。
海外AVのうさんくさい喘ぎ声と違い、色っぽい喘ぎ声を上げてくれる。
自分での身体がベッド上で動くほど激しく動きながら早々にイリーナが一際大きく叫んでイき、微笑んでくれた。
その笑顔に癒されつつ、後背位に移行。
不二子スタイルの尻を掴んでのバックは精神的にも気持ち良過ぎて、そのまま奥まで突き込んで中出しした。

中出しの余韻に浸っていると、「何で止まってるの?疲れた?」と訊ねられ、「射精した。凄く気持ちよかったよ」と伝えると、中で出していいなんて言ってない!的な感じで慌てられた。
口の中で出すって言葉と値段から、生でする=中出しと思っていたが、ダメだったのだと気づいた。
ピル以外の避難薬も使用しており妊娠の心配ではなく、今日これ以上仕事難しくなるでしょ?と言うことだった。
謝り倒して、300ユーロにアップすることで許してもらえた。

高くついたが、あれ以上の美女・スタイル・サービスには出会えておらず大満足の経験であった。

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投稿No.7789
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月28日
前回(投稿No.7783)の続き、ホテル到着後からです。

ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。

女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。

私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。

イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。

女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。

タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。

ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!

その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。

結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。

たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。

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投稿No.7783
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月15日
はじめまして、買い野郎ともうします。
買うのが大好きでよく深夜の街を徘徊していますが、コロナ等々の影響で最近はろくに買えない日々が続いていましたが、久しぶりに大当たりを引けましたので情報共有かねて報告を。

都内の某所、一時は多くの女性が立っていた場所になります。
日付が変わった頃、今日も不調と諦めかけたとき、とある自販機の傍に一人の外人女性がいました。
あれは、と思って近づくと彼女も此方に気付き、近寄ってきました。
女「オニイサン、サムイね、アソバナイ?」
とカタコトの日本語で話しかけてきたので
私「いくら?何できる?」
と返しました。
向こうもこちらに買う気が有ると分かったので具体的な内容で交渉を持ちかけてきました。
女「イチゴ、フェラ、セックス、キモチイイ」
私「ホテル?」
女「Yes」
と言う感じで交渉をしながら相手を品定め。
年の頃は20の半ばから後半くらい。
顔は女優のジェニファー・ローレンスにやや似。
デカパイ、デカケツなのに腰は細そう、工事してるかもだけど、でした。
買うのは確定、後は金額と中身。
NG上等でプレイは吹っかけてみることにしました。
この後の交渉、やりとりは英語でしてますが、和訳にて記載します。
私「溜まってるんだ、複数O.K.してくれない?」
女「複数回は嫌よ」
私「時間で切って良いよ。時間内ならO.K.、時間が来たら途中でも辞めて良いから」
女「金額によるわ」
私「1時間で三万円は約束するよ。他のお願いも聞いてくれたら追加するよ。」
女「他のお願い?まぁ、見当着くけど(笑)」
私「わかるの?」
女「どうせ生でさせてでしょ?」
私「正解(笑)」
女「1時間で〇〇万、それだけ出せたら1時間はなんでもO.K.してあげるわ(笑)」
金額は伏せますが大分吹っかけてきました。
まぁ、無理と思われる金額伝えて諦めさせる気だったんでしょうね。
私「〇〇万か」
女「無理でしょ(笑) 他探してね」
と、立ち去ろうとしたので
私「安いね、今手渡しで良いかい?」
女は立ち止まり、まさか、という表情を浮かべましたがもう遅い。
金の入った封筒を鞄から取り出し、女が言った額以上に有ることを確認させました。
私「倍は持ってるから二時間買わせて貰うよ。あまりはチップで良いよ。」
と言って女の手を掴みました。
女は悔しそうにしてましたが、結局お金には勝てなかったのか素直に着いてきました。

人気の無いところまで連れてきて、まず総額の4分の1程を手渡しして
私「ここで味見させてもらおうかな」
と言いました。
女「仕方ないわね。」
金も渡され止む無し、という感じで女はしゃがみ込み、私のベルト、チャックを緩めムスコを取り出しフェラをはじめました。
しゃぶり慣れているのがわかるネットリとしてそれでいて激しく、歯が当たることのない良いフェラでした。
私「おー、良い。出すよ。出すから飲めよ。」
と、言って射精の瞬間女の頭を抑え口内にしばらく溜めていた精液を存分に吐き出しました。
出した後も暫くそのままにして女を見下ろしていました。
飲む気は無かったのでしょうが、飲むまで離さないであろう事を理解した女は止む無く、という感じで精液を飲み込みました。
女「嘘でしょ」
後出しになりますが、買いに行く時はバイアグラの親戚を飲んで短時間で複数回楽しめるようにしています。
未だに屹立してるムスコを見て女はやや呆然としてました。

私「下の口も味見させて貰うよ」
と言って女を立たせ、壁に手を着けさせてスカートを捲り上げ、パンティを下ろします。
女「え、ちょっと待ってよ」
私「あー、大丈夫、俺のはお前の唾液でベタベタだし、お前も少し濡れてるし」
静止も聞かずに立ちバックでズブリ!!
女「オオゥ」
と喘ぎ声と悲鳴の中間のような声をもらしました。
キツさはそこそこでもヒダのつくりが良い塩梅。
締まりさえ良ければ名器といえるマ〇コでした。
味見なのでイカす気はありません。
私「まずまずの、だね。さて、出すよ。」
と、ピストンもそこそこに2度目の射精を女の中で迎えました。
女の中からチ〇ポを引き抜いて先程脱がしたパンティで愛液と精液を拭き取り、苦戦しながらズボンにしまい込みます。
女は放心してるのか、そのまま動かず、壁に手をついて息を切らし、マ〇コから精液を垂れ流してました。

5分ほど休ませてから再び彼女の手を引きホテルに向かいました。
パンティは私が拭いた後その辺に放り投げてますので女はノーパンのままホテルに連れ込まれたことになります。

長くなりましたので今日はこの辺で。
ホテルでの、はまた後日に。

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