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駅前のコンビニでは売れ残りのケーキを勧める店員の声が虚しく響き、弁当屋にはこの日のためにどれだけさばかれたか、鶏モモが何羽分も余っていた。
さすがに、この日はカップルだのアベックだのが一夜の快楽を求めてホテルに殺到している。
どうにか、一軒のホテルに入り込み、店に電話。
数分して、チャイムが鳴り、韓デリ嬢登場。
サクラと名乗った嬢は、少し年増だが色っぽく話も弾む。
「今日は?お客ついてる?」と私が訊ねると
「ダメ、店ヒマ。帰ろうと思ってた」
お茶を勧めながら、何気ない会話のあと、お互いに脱ぎだす。
サクラはGカップはあろう巨乳と脂がのって熟れきった巨尻をプリプリ揺らしながら風呂に入る。
シャボンで泡立てて、甲斐甲斐しく洗ってくれる。
シャワーの合間にも肌を寄せ、乳房を私の背中に押し付けたり、昂りを抑えられない肉棒や睾丸、尻の割れ目にいやらしく指を這わせるのを忘れない。
「オニイサン、スゴイ、ビンビンね」
その笑顔はスキモノそのものである。
待っておれ、わざわざ日本にまで来て、日本人男児を堕落させる売女め。肉の鉄槌をお見舞いしてやる。
早々に風呂を終え、ベッドに身を投げた私を追いかけて彼女も覆いかぶさってくる。
「ウフフ」イヤらしい哄笑に顔を歪めた女は、別の生き物のように舌を私の体に這わせてきた。
「乳首ビンビン」
「あぁ、気持ちいいよ」
いつの間にか女の手は張り詰めた肉勃起に伸びてきた。
そしてジュルジュルと卑猥な音を立てて口マンコでしゃぶりまくる。
しばらくサクラの口淫を楽しんだあと、程良いところで彼女は腰を沈めてきた。
「アァッ!!」二人とも同時に叫声をあげる。
韓国嬢らしいきつい肉壁を掻き分けて、私の肉槍は、すっかり淫肉によって絞られる。
彼女の荒腰にともすれば翻弄されそうになりながら、私も目の前でユサユサと触れる2つの巨大な乳房を攻め立てた。
「あぁ~ん、オッパイ弱いのぉ」
気を良くした私は荒々しく乳首を舐めたり、乳房を揉みしだく。
「あぁ~ん、もうダメ。上になって」
「オーケー」
攻守ところを変えて、正常位で攻めたてる。
既に私のフル勃起とサクラのおまんこは私と彼女の白く濁った痴液でグチュグチュだ。
サクラの両足首を高く持ち上げると、私は容赦ない一突きで肉柱をおまんこに挿入した。
「アアッ、アアッ、アァ~ン」私の荒腰に激しくよがり声を上げるサクラ。
「アアッ、ナマのおまんこはいいなぁ!!」
「あ、ナマチンポいいっ!いいのぉ!!」
「いいぞ、いいぞ、もっとよがれ!」
狂った野獣のように私は腰を打ちつけた。
一層、彼女のよがり声は大きくなり、そのうち許しを請うような泣き声に変わってくる。
「中に出してやるぞ、たっぷり中に濃い精液出してやるからなぁ。」
「アァッ、出して!中に出して!!」
「ナマチンポでナママンコにたっぷり中出ししてやるぞ!」
「あぁ~ん、イヤイヤ!」
「孕ませるぞ、孕ませるぞ!」
「アァッ、ダメダメ!!」
すっかり、興奮しきった二匹の獣となった、二人は腰を激しく擦りつけた。
そして、迎える絶頂。
「アァッ、イクゾ、イクイクイクッ!!」
「アァッ、あたしも!出してたくさん出してッ!!」
たっぷり淫乱マンコに精液を搾り取られ、愉悦の時を送った。
3Pでそれぞれ中出しOKって話だったんだけど、現地行ったら片割れしか中出しダメって話にされた。
一応抱けるカラダしてる方が中出しOKだったので、じゃあ一人で2人分相手しろよ?って念を押して始めた。
結構いい身体だったので、とにかく好き放題ナマで犯しまくった。
無断で一発中出しして、抜かずに2回戦を初めた。
けどなんか微妙になかなかイケないのでかなり時間がかかる。
そろそろ時間だって言い始めたので、2回目を中出しした。
このとき1発目って嘘ついて中出ししたので、あと一発やってないんだけどって白々しく言ったら一発分返金してくれた。
好みの身体を1時間近く犯し続けて、2発も中出ししたのにイチゴはあまりにもコスパ良過ぎて笑いが止まらない。
やっぱり抜かずの生中複数回は最強だ。
中出し二回戦とかにしておけば四発くらい抜かずに中出ししてもバレないから、精力に自信がある諸兄は徹底的に犯してみるといい。
時間は多分変えられないので、如何に遅漏のフリをして一発分の値段で時間いっぱい抜かずに何回も中出しできるかを極めるとコスパよく中出しできるので、とにかく女に中出ししたい人は参考にして欲しい。
無事バージンを卒業し、少しだけ快感というものを感じることができるようになったころの話です。
友人のつかさと自宅で遊んでいたときにお互いの彼氏についての話題になりました。
つかさの彼氏はテクニックも何もあったものじゃなく、いまだイク感覚がわからないと言い、私の彼氏はアレが小さく、感じはするもののやはりイクという感覚ではありませんでした。
つかさが、姉が「米国人はテクニックもアレの大きさも凄い」って言ってた話を教えてくれました。
私たちが住んでいたのは、近くに米軍基地があり、米軍兵も頻繁に見かける地域でした。
次の週末つかさと米軍兵もよく来るというバーに行きました。
すぐに2人組の黒人が声をかけてきました。
幸い2人とも少しアクセントはおかしいものの普通に日本語が通じコミュニケーションに問題はありませんでした。
黒人ということで少し抵抗がありましたが、つかさがこっそり「アレ、大きいよ」とささやいてきたので一緒に飲み、私はジョンという男、つかさはジムという男に連れられ別行動になりました。
ジョンはそのまま私をホテルに連れ込み、持ち込んだお酒を飲みました。
ジョンは酔いが回った私を全裸に剥き、大きな手で胸を包み込むように揉んだり、アソコを舐めたり私を快楽に落としていきました。
ジョンの手は胸から腰、おしりへと進み、割れ目をなぞるように刺激してきます。
アソコに入ってきた指は彼氏のアレと遜色ない太さに感じ、中の敏感なところを刺激し、思わず、「ああぁん!」と声が出てしまいました。
ジョンは自分の下半身をむき出しにして見せつけてきました。
股間には黒光りする直径5cmはあるような肉棒がぶら下がっていました。
ふにゃふにゃ状態で5cmはあるものを必死になって咥えました。
必死になって舐めているとそれはさらに容積を増し、硬くなってきました。
口の中に納まらず、思わず吐き出すとさらに巨大になっており、こんなのが入れられたらどうなっちゃうんだろうと心配になりました。
既に私のアソコはすっかり濡れそぼっています。
ジョンは、生のアレをアソコにあてがいます。
慌てて「えっゴムは?」と聞きますが、ジョンは先端部を挿入してきました。
それだけで凄い存在感に「ひゃっ!ひゃぁぁ!」と声を出してしまいました。
ジョンは「エッごむッテなんですか?」といってさらに数センチ進めました。
「だから、コンドーさん」と言うと、先端だけを残して少し引き抜きました。
「エッ?ミスター近藤ッテナンノコトデスカ?」
多分とぼけているだけだと思います。
彼らはゴム付きなんてことは考えもしないみたいで、「つかさも生でされているんだろうな。」と思いながら抵抗をやめました。
ジョンはさらに腰を進めました。
あまりの大きさに「ひゃぁぁ~!」と反応するとジョンは上体を起こし、「ハンブンクライハイリマシタ」と言って結合部を見せつけました。
私のアソコには真っ黒のぶっ太い肉棒が半分くらいまで埋まっており、それだけで気が遠くなりました。
ジョンのアレの出し入れは内臓を出し入れされるような感覚で、「ひゃぁん!ひゃぁん!」と凄い声を出しながら気が遠くなっていきました。
一番奥を突かれたような感覚で、意識が飛んでしまいました。
顔を舐めれられている感覚で気が付くとジョンのにったりと笑う白い歯が見えました。
「ヤッパリ、ゼンブハ、ハイラナカッタヨ。」と言って結合部を見せつけると、2/3ほどが埋まっていました。
ジョンは少しひいては奥まで突き、おそらく子宮孔に先端があたる感覚に「きゃはぁぁ!きゃはぁぁ!」とその都度イクような感覚に襲われました。
ジョンが大きめに腰を引き突き入れた瞬間、膣中に熱いものが浴びせかけられました。
それは永遠に続くのではないかという時間続き、ジョンが引き抜くとアソコから零れ落ちたものがドロドロと内ももに伝わりました。
初めての中出しで、完全にイク感覚を教え込まれました。
翌日、つかさに「中出しはびっくりだったけど、凄かったね。ジムのテクニックどうだった?イかせてもらえた?」と聞くと
「えっ、綾乃ちゃん本当にしちゃったの?私、速攻で逃げたんだけど。へぇそうなんだ、中に出されたんだ」と言って不敵に笑っていました。
犠牲にされたようで少し納得がいかなかったけど、イク感覚を覚えられたのでヨシとします。
マラソンが趣味で細身ですがFカップあり、なかなかのスタイル。
身長は160㎝ぐらいと外人にしたら小柄なのかな?
出会いはサイトで。
初めて会った日にくっつきたいなぁ、ということで、即ホテルに行った。
はじめはゴムつけて、ということだったので、次も遊びたいからしぶしぶゴムを付けてのセックス。
ちょっと緩めかなぁという印象だったのですが、スタイルいいのでまぁいいか、という感じ。
しかし、生でしたい欲求には逆らえません。
途中でゴムなんか破ってナマで挿入。
フィニッシュの時はバックで「お尻にかけてもいい?」と聞き、そのままゴムを外して外出し。
この作戦、よく使います(笑)
その日は2発して解散。
彼女も楽しかったようで、また会いたいとのことだったので再会。
少し早い時間からだったので、まずホテルにチェックイン。
今度はしっかりと前戯をして、言葉少なに生挿入。
「ちょっとゴムして」と力なく言うけど、そこは聞こえないふり。
始まってしまえばゴムのことなんて忘れて喘ぎだす。
ただ、このまま中出しはちょっとかわいそうかな、という感じもしたので、外出し。
この日も2発生外出しで終了。
しっかりおいしいものごちそうして、少しお小遣い渡して彼女は機嫌よく帰っていきました。
ここまでくればもうセックスはナマでやることは確定ですね。
次に会ったときは当然生でしょう。
熱烈なキスをして、そのまま下着をずらして生挿入。
やはりナマは気持ちいいです。性に関しては貪欲です。
日本にいるのが長いので、合いの手は「いいわ!」とか「気持ちいい!」で、いわゆるoh yeahとか、OMGとかではなかったです(笑)
ノリノリで彼女も生チンを堪能。こちらも射精感が増してきます。
「中出すね!」というと、「う、うん?」という返事だったので、そのまま中出し。
久しぶりの中出しだったので、大量に出ました。
この日は元気だったので、ちょっとインターバルおいて3回中出し。
ちょっと緩くても生なら何度も出せました。
流石に3回中出しするとあふれる量も半端ないです。
どうやら普段も生でセックスしていたみたいで、生挿入にはあまり抵抗ないとのこと。
生理周期も自分でわかっているみたい。
中に出されるのが好きみたいで、性については体力あるのかかなり旺盛。
ということで、この子がしばらくの生セックス相手になります。
外人ならでは、というか彼女ならではというセックスもたくさんさせてもらいました。
彼女との中出しライフについてはまたおいおい上げていきます。
いつものセフレが1ヶ月ヤれないので中出しする相手が枯渇していた。
んだもんで適当に買うかと思って3P中出しの約束をしたわけだ。
ところがどっこい約束が違いすぎて無駄に溶けた。
なのに今日一日中性欲が激ツヨのままで仕方がないので、昨日の3Pした片割れを今日遊んだ。
この片割れ、結構な美人でスレンダーで膣も程よいキツさでめちゃくちゃ気持ちよかった。
でも中出しダメとか言い出すのが最高にダメだった。
んで今日も外出しの約束でしぶしぶハメることにしたわけだが、やっぱりコイツのマンコは気持ちいい。
身体のつくりもスレンダーさとエロさが同居してるいい感じの身体だ。はっきり言って中出ししたい。
というわけでいつもの作戦に出た。
抜かずの2回戦をやれば精液は膣襞に擦り込まれてほぼ垂れてこないことは熟知していたので、一回戦目は思いっきり中出ししてやった。めちゃくちゃ気持ちいい。
見た目のいい身体に中出しは最高だった。
とはいえここで気を抜くと中で出されたことがバレる。それはまずいのでそのまま2回戦開始。
一瞬息子が萎みそうになり焦ったが、結合部がアホほどエロかったのでまた勃起してガンガン犯した。
最後は約束通り腹上に射精して誤魔化した。
1回目の精液は泡立って膣口の周りにいい感じで延びてたので全く気が付かれなかった。
一転して最高の女をヤれて満足した。
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