中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6295
投稿者 助平 (77歳 男)
掲載日 2015年10月18日
先日のゴンタさんの投稿(投稿No.6290)を楽しく読んでいくうちに、青年時代の出来事が鮮明に思い出されてきました。
当時20歳で鉄工所に勤めていたある日、工場長に呼ばれ来週から夜勤に変わるように言われ、夜勤になったら実家から通うのは難しくなるので、工場近くにアパートをかりました。
工場は当時3交代制で、12時の入って8時に出ていました。
朝飯は工場で食べて帰るので、シャワーを浴びて、布団の中へ潜り込む日課でした。

或る朝、シャワーを浴びようと部屋で服を脱ぎすて真っ裸で、玄関脇の風呂場のドアーの取っ手に手をかけたとき、玄関のブザーがけたたましくなりました。
タオルも持っていなかってが、ちょっとのぞきからのぞいたら、アパートの大家の奥さんが立っておられるので、ドアー少し開けたところ「お早うございます」とドアーを一気に引き開けられるはめになってしまい、そこに真っ裸の私がいたので、左右を誰もいないのを確かめ玄関へ入ってすばやくドアーを閉めました。
その時、私は手ぶらでタオルもなにも持っていなかったので、びっくり小さく縮みあがったペニスを手で覆い隠しました。
「なによその格好」
「あたりまえでしょうこれからシャワー浴びるんですよ」
彼女は私の体を上から下まで珍しそうにみていました。
「そんなに男の裸が珍しいんですか、毎日見慣れているでしょう」
「若い男の裸はもう20年以上見たことないですよ」
この時もう半勃起していたので
「そんなに見たいのならどうぞ」
と言いながら手を取ったら、すぐペニスを掴まれギンギンに勃起。
「こんな硬いチンポははじめてよ」
「うそつけ、旦那さんとは毎日でしょう」
「いいえ近頃は一月に一回もあったら上出来よ、それも私が誘ったらしてくれるだけよ、もう20日以上かまってくれないので、頭がボーとしいるのよ」
と言いながらペニスを弄んでいました。

彼女は結婚20年43歳で旦那は50歳だそうで、会社勤めで事務系です。
子供は一人で高校生で、この12戸のアパートと旦那に収入で裕福な生活を営んでおらました。

「ちょっと待っててよ、夕べ中働いたので体が臭いのでシャワー使ってくる」
とシャワーに入り、簡単に体に水を流しペニスだけは丁寧に洗って出てきたら、誰もいないので帰ったのかなと体を拭いていたら、入ってきました。
「どうしたの、帰ったのかと思った」
「ちょっと帰ってきたの、これがいるでしょう」
と手の持ったコンドームの箱を見せました。
人妻はさすがにやることがおとなです。
その場で彼女の着ているワンピースを脱がしたら、ブラジャーは着けていずパンティーだけでした。
パンティーも脱がして真っ裸にしました。
ちょっと太り気味な大きな乳と尻の綺麗な体でした。
といっても40代の女の裸を見るのは、初めてでした。
あの当時はベッドではなく畳に布団を敷いて、二人横になり彼女から色々教えてもらいました。
私は高校出て2年目で女の経験は殆どなく、中学生のとき同級生としたのと高校生のとき4人の友達とやったことと、卒業後隣の60才近いおばあさんにセックスのやり方を習っただけでした。
このおばあさんとは、毎日のように会社帰りに山の中で夜勤に変わるまでやりました。
あの当時からおばあさん好きです。

話が横道に逸れました。
布団の上にあおむけに横たわらせて、一方の乳房を口にもう一方の乳房を指で十分乳房を弄んだのち、脇腹から腰、続いて太ももに口と舌を這わせていき太ももの内側へ口が行ったとき、彼女声を出し一層股を開いたので舌をつかうと、いくいくといいながら、喘ぎながらやがて絶頂に達してぐったりとなった。
愛撫を続けているとすぐに二度目の絶頂に達し、
「入れて、入れてちょうだい」
と言うので、私は彼女にのしかかり一気につっ込んだら、びっくりするような大きな声を上げ、私にだきつき必死にペニスにオメコを擦りつけてくる感じがし、私はたわいなくドクドクと射精してしまいました。

「ごめんなさい、あまりにも興奮しすぎたものだから」
「いいのよ、とてもよかった」

やがて彼女は立ってバスルームから濡れたタオルを手に持ってきて、私の横にうづくまり丁寧にペニスを拭いてくれた。
どうももう一度楽しむ気らしいが、私は夜勤明けで気が重かったが、彼女は私に後ろ向きに私の腹へまたがり、ペニスをくわえてきた。
大きなピップ目の前に見え盛り上がった丘の間から小さなクリトリスがのぞいていて舌で愛撫するうちにまた絶頂に達し、私の横へ降りたので今度は私が上になり漸く硬くなったペニスを根元まで挿入、今度は二回目だから時間をかけて送抽を繰り返し二人一緒に達しました。

目が覚め時計を見たら11時近くで、彼女はまだよく眠っていたので、そっと起きだしシャワーを浴びてまたひと寝入りしました。

この関係は一年近く私がブラジルへ来る前まで続きました。
まだまだ続きがあるので、読者で御希望があれば思い出し次第綴ります。
長文失礼しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. マラオ

    夜勤も良いですね♪
    一発やって、スッキリ熟睡出来たのでしょうね~(^_^)v

  2. 匿名

    続きを、お願いします。

  3. はるよし

    >>助平 殿

     続編希望します・・・

マラオ へ返信する コメントをキャンセル

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)