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投稿No.6007
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年9月14日
投稿No.6001の続き

私  「美喜子さん!ずっと会いたかったんだ!」
美喜子「私もよ!愛してるわ!」
抱き合い抱擁を交わす二人!

・・・・とはならず、現実は部屋の中で30分程の沈黙、美喜子さんも私も何も言えなかった。

二人沈黙中、貴美香の話を思い出した・・・・
「初めから私の身体を知ってたようなセックスをする!」
そりゃそうだ・・・私の最初の相手が貴美香の母である美喜子さんであり、その美喜子さんから手ほどきを受けた私のセックス・・・・
貴美香の好みのセックスが母である美喜子さんと同じであっても不思議ではない・・・・
それに貴美香と出会った時に感じた懐かしさは美喜子さんの娘だからか・・・・
貴美香の顔立ちといい、スタイルといい、貴美香は美喜子さんとよく似ているじゃないか!
どうして気づかなかったのか、自分が馬鹿だと思った・・・・

結婚を申し込んだ相手の母親と過去に関係があっただなんて・・・・
結婚なんて認めて貰えない・・・・
そして美喜子さんが呟いた・・・・

美喜子「まさか貴美香の再婚相手が貴方だなんてね・・・・」
私  「俺も何て言っていいか・・・」
美喜子「何故ここに戻って来たの?」
私  「それは・・・」美喜子さんに会いたかったんだ!とは言えなかった。
美喜子「一度辛い思いをした貴美香には幸せになって欲しい!そう思ってた・・・」
私  「・・・・」
美喜子「本当に貴美香と結婚したいと思ってるの?」
私  「はい!それは・・・・」
美喜子「もし不純な動機で貴美香と結婚したいなら貴美香とは別れて下さい!今の私で貴方が満足するか判らないけど単にセックスだけなら私が相手をするから貴美香とは別れて!」

今、思い出しても、これほど残酷な言葉はなかったが、美喜子さんにそう思われても仕方がないと思った・・・私が、この街にいる事と貴美香の再婚相手として現れた事自体が不可解だ・・・

美喜子さんは服を脱ぎだし下着姿になった!
10年間、私が求めて望んでいた美喜子さんの身体が目の前に!
10年経過しても魅力的な身体は健在だった!
大きなオッパイ、お尻が目の前にある!
それが母親が娘を守る為に我が身を投げ出そうとする行為だと判っていても・・・
美喜子さん会いたい!そう思い耐えてきた私の心が現状に耐えられなかった・・・

私  「美喜子さん・・・」
美喜子「私を好きにしていいの!だから貴美香とは・・・」
私  「美喜子さん!美喜子さん!俺・・・・・!」
美喜子「お願い!貴美香だけは・・・・」

心の中を「貴美香との結婚の決意」から「美喜子さんへの想い」が支配しようとした時、携帯電話が鳴った!貴美香だ!

貴美香「どう上手くいってる?心配になって電話しちゃった!お母さんと話出来てる?」
私  「あ、ああ、うん・・・」

貴美香「頑張ってね!私達、絶対幸せになろうね!ずっと一緒だよ!」
そう言って貴美香は電話を切った。

その言葉で情けないが冷静さを取り戻した、今、俺が添い遂げたいのは美喜子さんではなく貴美香だ!
そう思うと冷静に対処する事が出来た。

私  「お義母さん、服を着て頂けないでしょうか?」
美喜子「はい?」
私  「お義母さん!貴美香さんとの結婚認めて貰えないでしょうか!」
美喜子「へえ?」
私  「失礼ですが・・・お義母さんとの事は過去の話です!貴美香さんとの事は未来の話です!」
美喜子「・・・・・」
私  「私を貴美香そして沙也加の家族として認めて貰えないでしょうか?お願いします!」

三分位の沈黙後だろうか、美喜子さんが・・・

美喜子「・・・・ここにお酒あるの?」
私  「はぁ?」
美喜子「あれから貴方も大人になったでしょ!一緒にお酒でも飲もうか!」
私  「あ・・・すぐに買って来ます!ちょっとお待ちを!!」

何が何だか判らず「とにかく酒!」と思い近所のコンビニまでダッシュ!
適当な酒とツマミを大量に買い、急いで部屋に戻り、服を着ていた美喜子さんに渡した!

二人で缶ビールを開け乾杯!
この人何をしたいんだ?

美喜子「美味しいね!やっぱりビールはキ○ンビールね!」
私  「はぁ・・・・」
美喜子「でも一年前に駐車場で貴方を見た時はビックリしたわ!ここにいるだなんて!」
私  「はぁ?駐車場ってどこのですか?」
美喜子「銭湯の跡の!貴方そこに行ったでしょう!見てたのよ私!」

美喜子さんの話を聞くと、私がこの街に来て直ぐ銭湯跡の駐車場に行った事を偶然に見ていたらしい。
その駐車場の管理をしているのも美喜子さんだとも言った!

私  「そうだったんですか・・・」
美喜子「でも声を掛けられなかったの、私達・・・・あの10年前の10日間で終わったでしょう・・・」
私  「そうですね・・・」ちょっと悲しかった・・・・
美喜子「あの娘からプリクラを見せられて貴方が再婚相手だと説明された時、どうしようかと思ったわ!」
私  「俺も美喜子さんが貴美香の母親だなんて想像していませんでした・・・」
美喜子「こういうの普通はないよね!」
私  「はぁ、そうですよね・・・」
美喜子「もう一度聞くけど本当に娘と結婚したいと思っているの?幸せにして貰えるの?」
私  「はい、幸せにします!美喜子さん・・・あ・・・お義母さん・・・」

それから美喜子さんは、あの銭湯での10日間の後の事を話し出した。
あの私との中出しセックスの次の日、御主人(故義父)に求められて中出しセックスをして妊娠、早産だったが出産するまでどちらの子か判らず、生まれてみれば血液型はA型の女の子。
御主人がA型、美喜子さんがO型、私はB型・・・・血液型を見れば御主人の子供だと歴然だった。
残念だったような安心したような感覚だったとも話したが御主人を裏切った事に対しての罪が軽くなった気がしたとも話した・・・

美喜子「今となっては貴方の子供でなくて良かったわ・・・でも・・・」
私  「・・・・・」

あの10年前、本当に自分が子供だったと思った・・・中出しをして子供が出来るかもという感覚がなかったから・・・・

美喜子「貴美香を幸せにしてあげてね!」
私  「はい!絶対に幸せにします、約束します、お義母さん!」
美喜子「でも・・・母親としては嬉しい事だけど・・・・」
そう言った後、美喜子さんは私の隣に座りズボンの上からチンチンを掴んできた!

美喜子「女としては悔しいわね・・・このチンチンを最初に磨いたのは私なのよ!」
私  「お、お義母さん・・・」
美喜子「でも最終的に貴美香の物になったんだから良かったかな!どう、あれからたくさんの恋愛した?」
私  「はい!紆余曲折はあったけど最高の女性達と色々な経験をして、そして貴美香と出会いました!美喜子さんのおかげです!いや・・・お義母さん!」
美喜子「そう良かったわ!娘を宜しくお願いします!○○(私)さん!」

そう言って美喜子さんは帰って行った、全ては美喜子さんから始まり女性達とセックスしてチンチンを磨いた10年間、そして貴美香という旅の終着点を見つけた。
ありがとうございました、美喜子さん!と思うと同時に「美喜子さん」は「お義母さん」に変化し私の中で「美喜子さんへの想い」は消えていった。

1時間後、貴美香から電話が入った!

貴美香「お母さんが○○さんって良い人ねって言ってたよ!私達認めて貰えたよ!」
私  「そう良かった!お義母さんも良い人だね!」
貴美香「うん!天然だったでしょ!」
私  「そうだね!、あ、それから今から会えないかな?」
貴美香「え!今から?」
私  「うん、今すぐ貴美香を抱きたい!」
貴美香「もうスケベなんだから!今からそっちへ行くね!」

それから貴美香が部屋に来て押し倒す様にベットに寝かしてセックスをした。
いつも以上に激しく長くディープキス!貴美香も応えてくれた!

全裸になった貴美香を見て「美喜子さんとそっくりじゃないか!」と馬鹿な自分を再認識。
貴美香のオッパイを愛おしく揉んだ後乳首に吸い付く、母乳でも求めているかのように吸った!
貴美香の乳首が勃起していくのが判る、勃起していくのに合わせて強く吸っていった。

貴美香「もう、そんなに激しくしないで!はぁ~ん」
私  「貴美香、これから貴美香だけを愛していくからね!」
貴美香「嬉しい、私も!」

そう言うと珍しく貴美香から積極的にフェラチオを始めた。
ング・ウチュ、チュウウ~、チュ・ペロ・チュウウウウー・・・といつなく激しいフェラチオ!

貴美香「どう?気持ちいい?」
私  「最高だよ!貴美香、ああ~」
貴美香[まだダメよ!出したら!」
私  「ダ、ダメだ・・・俺・・我慢できない・・・」
貴美香「ダ~メ~、が・ま・ん・し・て!」より激しくフェラチオ!私のチンチンを玩ぶように!
私 「ダメだ~、で、で、出る~!」

貴美香に口内射精をしてしまった!
でも貴美香は「ゴクっ、チュウウウウー」と精液を飲み干した!

貴美香「初めて飲んじゃった!美味しくないね、これ!」舌を出しお道化て見せる貴美香!
私  「貴美香!」

より貴美香を愛おしく思った!
早く貴美香の中に飛び込みたい!
もう愛撫とかクンニとかどうでもいい!
早く貴美香と一つになりたい!早く貴美香と繋がりたい!
チンチンが私の意思を汲み取ったかのように直ぐに忠実に大きくなり、そして貴美香のオマンコに挿入した!

貴美香「ええ!たった今出したばかりじゃない、ダメ~」
私  「貴美香が欲しい!貴美香が欲しいんだ!」
貴美香「ああ、ダメ~、そ、そんなに激しいのダメだよ!」
私  「止まらないんだ!貴美香が欲しいから止まらないんだ!」
貴美香「こんなのダメだよ、チンチンが奥まで来てるよ~、こんな激しいのダメだよ~!」

ダメ!と言う割に貴美香のオマンコが熱くトロトロになり興奮しているのが判る、そしてオマンコがチンチンを本能的に求めているのも判った!より濡れている事が証明していた!
グチュ・ピチャ・ギュー、ギュツ・ギュチュ・グチュ・・・とチンチンとオマンコの協奏曲が響き渡る!

私  「貴美香、逝きそうだ!出すぞ!貴美香!」
貴美香「来て~○○~、貴美香の中に出して~」
私  「逝く~」
貴美香「逝く~」

夜が明けるまで、10年の歳月をかけて磨いた旅の終着点:貴美香のオマンコの中に出し続けました。

そして朝、仕事に遅刻して社長に笑いながら怒られて結婚が決まった事を報告しました。
事務所に野菜ジュースを持ってきた貴美香が腰を押さえながら来た為、同僚達に爆笑されました・・・
今となっては良い想い出ですが・・・とても恥ずかしかった・・・・

それから2週間後の日曜日に私の母(実父は私が高校生の時に亡くなっています)と弟(当時都内の大学4回生)が来て貴美香家族と顔合わせの食事会をしました。
結婚式は貴美香が×1だからと気にした為しませんでした。
写真だけ撮って婚姻届けを提出し私と貴美香は夫婦となりました。
ちなみに、この3年後、私は貴美香家族の養子になります。
理由は私の弟が貴美香の3歳下の妹である喜美代に食事会で一目惚れをして口説き落とし結婚した為、既に貴美香家族と同居していた私が養子に入った方が良いと考えた次第です。
どうやら兄弟で女性の趣味が同じだったみたいです。
ついでに母も経営していた工務店を実父弟に譲り、こちらに来て我が家の隣で弟夫婦と同居しています。

色々とあった10年間でしたが「これで良かった!」と思っている今日この頃です。
チンチンを磨いてくれた女性達に感謝します!!

あとがき
本来なら平成26年6月に行なった私と妻:貴美香の中出しセックスの体験談を投稿しようとしていましたが、書いているうちに、どうしても「美喜子さんとの想い出」が、その体験談に関わってくる為、この「10年の歳月をかけて磨く旅」を投稿する事から始めました。
そして、その体験談は、ある投稿者さんの体験談を拝見させて頂き触発された事から始まりました。
御迷惑になるかもしれませんが、次の投稿予定の平成26年6月に行なった体験談に「投稿者さん名・体験談」を多少の引用をさせて頂きたく思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. 匿名

    小説のような、話ですが
    素敵ですね 感動しました

  2. H大好きミドルエイジ

    お疲れ様でした。
    人の縁は不思議なものですね。
    でも最後は幸せを手に入れて私まで嬉しく思えました。
    いままでの内容からもあなたの人柄が分かります。
    これからも家族を大切にお過ごしください。
    それはそうと、家族は増えたのかな?
    今度そちらの話も聞かせて下さい。

  3. くまさん

    不思議な縁を感じます。貴美香さんと喜美代さん姉妹が、執筆者さんとその弟さんと二組の夫婦になる。
    昔話で言うと僕の母方の祖父と祖父の従兄妹は、僕から言う高祖父と高祖母が、同じ曾祖父の妹が、曾祖母の弟に嫁いだためクロスしている。
    とても次作が、楽しみです。

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