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前回、3Pの体験談を書いたが、先週末、SEX前提でこれまた僕好みの色白スタイル抜群の27歳、某外資系に勤める女性とデートしたので報告しておこう(笑)
仕事を通じて1年程前から面識はあったし何度か食事もした。
なのに何故SEX前提かというと、ここ最近SEXしていないらしい。
冗談で「じゃぁ僕がお相手しましょうか」と言ったところあっさりOKとなった。
かなりの美形、それにスタイル抜群。
最近SEXレスなんて嘘か誠か、まぁそんなことはどっちでもいいがラッキーなのは確かだ。
当日は、月並みだが僕の行き付けのフレンチレストランで食事し、バーで飲んだ後、予約してあった某シティーホテルにチェックイン。
中で少し飲んだ後、お互いシャワーを浴びてバスローブ姿でビールを飲む。
彼女はかなり酒が強いらしいがさすがに酔った様子だ。
軽くキスをしそのまま抱えてベッドまで連れてゆきバスローブを脱がす。
ナイスバディーだった。
3サイズは教えてくれなかったが、どうみてもDカップ以上の形の良いバスト。たまらない。全身を丁寧にそして楽しみながら愛撫しまくった。
20分程楽しんだであろうか。彼女から「しゃぶりたい」と直訴。
迷うことなく勃起した肉棒を差し出す。
彼女は無言でしゃぶりだした。
絶品だ。音をたてながら深く浅くそして全体を舐めまわした。
「69しよう」と僕が言うと、小さくうなずき僕にまたがった。
彼女のあそこはグチョグチョだった。
相変わらず音をたてて美味しそうにしゃぶる彼女に対抗して、僕も大きな音をたてながら奥の奥まで舌を入れてジュースを味わった。味も臭いも悪くない。
あそこの形も良く色もピンク。たっぷりと味わった。
「きれいな○○○○だね。味もすごく良いよ」と僕が言うと
「○○さんのおちんちんも凄い。太くて長くて固い」
「相当使い込んでいるでしょ。色が黒いもん」笑いながら彼女が言った。
相当の時間、69で楽しんだ後、我慢できなくなった僕は
「そろそろ入れるよ、生でいいね」と。
彼女も「生じゃなきゃいや」
正常位で挿入して驚いた。すごい締まりだ。
彼女ものけぞり、先程までは静かだったのに一気に声をあげた。
それにしてもすごい締まりだ。
僕の動きに併せてあそこを締め上げ腰を使ってくる。
彼女「すごく久しぶり」
僕「またぁ…そんなことないでしょ?」
彼女「ほんとに久しぶり。あぁ…イイ..奥まで入ってる…もっと来てぇ」
僕「それにしてもすごい締まりだ」
彼女「あなたのおちんちんが大きいからよ」
小刻みな息づかいの中でたわいもない会話が続く。
足を広げて挿入角度を色々変えてやるとその都度、体とあそこが反応する。
感度も最高だし悶え声もたまらなく色っぽい。
彼女「私ね…行きづらいの…ごめんね」
僕「ははは…ゆっくり楽しもう…後で行きまくろうね」
そう言って…体を起こして騎乗位に変えた…途端。
彼女「あぁ…すごい….あぁぁぁ」と絶叫。
彼女「あなたのおちんちんが子宮まで…あぁぁ」
そう言いながら彼女はゆっくり腰を振り始める。
僕もその動きに併せて上に突き上げる。
突き上げる度にあそこも体もピクンっとする。
締まりも更によくなった。かなりの吸い付きだ。
彼女「だめぇ…行きそう…あなたも来て」
僕「外に出す?」
彼女「いやぁ…中に頂戴…」
僕「OK…たっぷり流し込んだやるよ」
彼女「流し込んで…いっぱい頂戴」
ガンガン突き上げてやった。数分後、絶叫と共に彼女は果てた。
僕も子宮に直接、ザーメンを注ぎ込んでやった。
その後、バック、正常位、騎乗位ではめまくり中出ししてやった。
彼女「○○さん…彼女いるんでしょ?セフレでいいから付き合って」
好都合だった。
僕「OK…他の男とやるなよ」
彼女「やる訳ないじゃん…このおちんちんじゃなきゃ嫌」
ここに6人目の中出しSFが誕生した(笑)
僕「僕はゴム嫌いだから…基礎体温とか計って管理しろよ」
彼女「うん….○○さんの為にがんばるね」
僕「ほしくなったらいつでも言え…抱いてやるから」
またまた・・たわいのない会話。
会話しながらも彼女は僕の肉棒を手でしごいていた。
そして…何度も何度も肉棒をくわえ…離さなかった。
結局この夜は4発中出し。
4発目は、外から見えるよう?窓に押しつけてバックから突きまくり流し込んだ。
翌朝も、ルームサービスの朝食時にハチミツを持ってきてもらい、ハチミツをお互いの体に塗って舐めまくる。
明るい部屋の中で僕の肉棒にハチミツを塗りたぐっておいしそうに頬張る。
ベッドで2発、バスルームで1発。最後の1滴まで子宮の奥深くに流し込んでやった。
チェックアウト後、彼女曰く…6回ほどいったらしい。
ホテルのレストランでランチを食べた後、彼女が「おちんちんほしい」と言うのでトイレでしゃぶらせ、後ろから突きまくり、流し込んでやった。
日曜日~月曜日、彼女のマンションに泊まってやりまくった。
もちろん中出しだ。
彼女のあそこは、僕のザーメンで真っ白になり、彼女自身も「こんなに中出しされたの生まれて初めて」だったらしい。
また来週…会う約束をしたが…今夜は別の中出しSFとやりまくる予定だ。
今夜の相手の話は次回にするが、こいつがまた淫乱で淫乱で….
まぁ…僕が開拓、調教したので文句は言えないのだが…
ザーメンの量…チェックされそうだなぁ…昨夜まで出しまくったから…
少々心配である(笑)
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