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さて高校生にして姉妹に二股をかけてしまった私だが大学進学後は一人暮らしとねらっていたところ丁度、伯父さんが海外転勤となり、留守番をかねて贅沢にもメゾネット暮らしをすることになった。
とはいえ、家賃がいらないだけで、学費生活費は自分で稼がねばならない。
ということで新聞社でアルバイトをすることにした。
業務は即売、つまり駅の売店に新聞を届ける。
これなら電車に乗っている間、勉強ができるという理由だった。
ある日、ナイター版のスポーツ紙をくばり、帰宅する時
いきなり「えー、うそ、ここどこ」と慌てふためいている女の子がいる。
どうも参考書をよんでいるうちに居眠りをし、寝過ごしたようだ。
かわいらしい子だったので、事情をきき、もう逆方向の最終はないことを教えた。
「えーどうしよう」と悩むので、伯父の車で送ってやることにした。
作業服の汗くさい男がいうので、疑り深そうな目で見るので学生証を見せ、安心させた(この時点では下心なし)
そしてメゾネットに戻り(いわゆる豪邸と作業服のギャップに戸惑う彼女)伯父の車(いまだに車名がわからんが、高い車にはちがいない)に乗せ自宅まで送り届けた(向こうのお母さんにはえらく感動されたもんだ)
そしてある日、バイト中電車の中で彼女が声をかけてきた。
ずっとお礼をいいたかったのだが、動転していて自分の降りた駅も僕の名前も憶えていなかったとのこと。
偶然、駅のホームで見かけて追いかけてきたそうだ。
丁度、新聞も配り終えたので、そのまま彼女をメゾネットまで連れ帰った。
彼女とソファにすわり、お茶を飲むうちに、欲情してきてしまった僕はいきなり彼女にキスをし、押し倒した。
そして制服のスカートをめくりあげ、パンティを引き裂くように脱がし彼女の花びらをなめまくった。
彼女はいきなりのことで、茫然自失のようだったがだんだんとあえぐように
「いやあ。やめて、そんなところなめないで」となく。
僕は「なめちゃいやなのかい」といいながら、右手でくりちゃんの皮をむきしゃぶりついた。
彼女は「ひぃー」となきながらも、体は痙攣をはじめている。
ころはよし、とおもむろに彼女の中に侵入、緩やかにピストンした。
初めてのようだが、そう痛がりもせず、だんだんとあえぎ声をだす。
「さあ、たっぷりと中田氏してあげるね」と耳たぶをなぶりながらささやくとひいひいとあえぐだけ、正常位から立ちバックの体制に変わりスカートをめくりあげて、鏡に映る合体部を彼女に見るようにいう。
彼女は「いやあ、はいっているよー。ああん、なにかへんだよう」と泣く。
そのまま、ゆっくりぬきさししているうちに中田氏。
彼女は放心状態でボートしているので、制服のスカートが汚れないようめくりあげて、ソファにおろした。
愛液と血と白いものがどろリとたれた花びらをポラ写真に撮ってやった。
そして荷物のチェック、K生と思っていたらC生の学生証。
それも有名な進学校のものだった。
その後、風呂に一緒に入り、体をきれいに洗ってやり又、家までおくっていった。
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