- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
彼女とは4年のつき合いになりますが、一度も生でしたことがありません。
結婚まではどうしてもダメと言われてしまうのです。
昨年転勤で遠距離になったため、セックス自体もご無沙汰になってしまいました。
セフレが欲しいと思い、ネットで探していましたが、普通の無料サイトでは¥以外の子はなかなか見つかりません。
無性にしたい時しかたなく会った子もいるけど、ゴムは必須でした。
強引に生挿入できる性格じゃないし、病気とかも恐いからやむをえません。
ある日、リンクをたどってぽちゃ系出会いサイトに出くわしました。
その時はぽちゃでもいいやって感じで一人にメールを送りました。
音沙汰がないので諦めて寝ようかという時に返事がきました。
「あゆみです。これからでもHしてもらえますか?もう遅いからだめなのかな?」
もう日はとっくに変わっていて、しかも私は神奈川であゆみは栃木。
高速をすっ飛ばすこと2時間ちょい。ようやく会えました。
確かにぽっちゃりだけど、激じゃなくてちょっと安心。
ホテルに入った頃には夜が白み始めていました。
ぽちゃの割に胸がないのにはがっかりだったけど、膣に指を入れてびっくり。これが噂のみみず千匹か!
膣の入口からかなり奥までうにょうにょしたヒダの部分はどこを触っても感じまくり。
簡単に何度もいかせてしまいました。
いかせて楽しんでいると、「そろそろ入れて」と。
「どうしようかな~」とじらしたけどいい加減自分も入れたくなったので、いつものようにゴムに手を伸ばすと
「生でもいいよ」って。
頭の中での葛藤が始まりました。
妊娠、病気。でも名器に生挿入なんて、これ以上の機会に恵まれるは二度とあり得ない。
「外出しでね」言われた時にはもう決心して突進していました。
入れた時の感覚。もう気持ちいいなんてもんじゃない。
ぬるっと吸い付いてきて、うにょうにょの感じがつぶさにわかるのです。
限界はまもなくやってきました。
しかも自分で意識するよりも早く。
「ドクッ」これまでの人生で最高の悦びを覚えた瞬間でした。
「このまま最後まで出したい」
しかし、臆病な自分がそこにはいました。
「やばい!」
次の瞬間には抜き出し、その後に射精したかのように振る舞いました。
膣からは白いどろっとした液体がたらり。
あゆみがそれに気づかないことにほっとしながら、3回戦まで行いました。
でも、気が動転していたせいもあり、以後はゴムをつけて。
別れた後メールがきました。「中に出しませんでした?」
「出してないよ。でも、もしもの時は連絡して」
その後しばらくはもしもの時のことが頭にもたげていましたが、幸い連絡はきませんでした。
この前もう一度会いたいとメールしましたが、さすがに返事はありませんでした。
今は、その時のその瞬間を思い出して一人で放出しています。
どうして最後まで中に出さなかったのだろう?
どうして2回戦以後はゴムをつけたんだろう?
考える度後悔していますが、それで良かったのかもしれません。
彼女とは来春結婚する予定です。出会い系サイトからも卒業します。
でも、彼女は締まりが悪く、生でもあれほど気持ちよくはないに違いありません。
あの日のことは、墓場まで私の記憶の中と、このサイトだけで生き続けることになるでしょう。
長文失礼致しました。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる