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デキ婚で生まれたのは可愛い娘、現在25歳でヤングレディの真っ最中、離婚しても養育費を支払っていたので、娘とはいつでも会う事は出来ました。
私はある会社(一応東証一部上場企業)の第一営業部長、昨年取締役になり、このまま上手くいけばやがて常務・専務・そして傍系会社社長という出世コースを歩んでおります。
4年前の夏、驚いたことに娘がわが社への就活に来社しました。
親の私から言うのも烏滸がましいのですが、娘は頭脳明晰そしてマァ男が振り返るほどの美人です。(妻に似たのでしょう、若い頃の妻はホントに美人でした。)
当時は取締役ではなく、ただの部長でしたので人事部長に娘の成績を尋ねました。
「成績優秀な娘さんだねぇ、その上美人だし重役連中も誉めていたので内定は決まったョ」
娘に連絡すると大喜び、他の会社への就活は止め「パパの会社にき-めた」と申し、翌々年春に入社し頑張っております。
勿論娘とは勤務する部署は違い、社内では親子であるという事を知っているのは重役と一部の部長連中のみ、私も勤務中は部署が違うので、社内で殆ど顔を合わせる事はありません。
離婚した妻はピアノ教師をしており、その収入で生計をたてており、一方私の方は再婚もせず、そちらの方の処理はもっぱらプロの女性に任せておりました。
自宅は新婚時代に25年ローンを組んで購入した4LDKのマンション、ローンの支払いもやっと終了します。
お手伝いさんが昼間来ていて、掃除・洗濯(流石にパンツは自分で洗う)などをしてくれますが、夕食は全て外食、週の4日ぐらいは得意先の接待やら重役連中のお供でアルコール漬けとなり、炭水化物は摂っておりません。
昨年12月、娘から連絡があり
「パパ、今度晩御飯をご馳走してぇ~」との要望。
「アァいいよ、晩飯ぐらいご馳走するのはどうってことないからね、それに久しぶりに由美と飯を食うなんて、何年振りなのかなぁ?」
「じゃあ約束したわョ、その時私の友達も連れて行くからいいでしょう?」
「友達って男の友達かぁ?」
「違うわョ、女性の友達よ!残念ながら男友達は、未だパパの前に連れて行く程の人はいないのョ」
「早くパパに紹介できる男友達を作りなさい!お前ももう25歳なんだから」
「わかったわよ!その内に連れて行くから、だから今度は女友達で我慢してネ」
という事で娘と友達の3人で、会社で良く利用するレストランでディナーしました。
由美の連れてきた娘(香代子と言いました)も由美に劣らずの美人、しかも胸は由美よりずっと大きく(オッパイはCかな?イヤDかもしれない)一瞬不埒な考えをおこしてしまいました。
「パパ、友達の○○香代子さんョ、彼女とっても美人でしょう?今夜のパパは両手に華ね!」
「○○です、今夜は押しかけてすみません。由美とは大学時代からの親友なんです」
「あっ、こちらこそいつも由美がお世話になっています。そうですか、大学時代からの友達なんですか?」
「パパぁ、友達じゃなくて親友なのョ、香代子とは何でも話し合える仲なのョ、それにね、香代子の所も両親は家と同じで離婚しているのョ、だから2人は余計気が合うのかも知れないヮ」
「そりゃあ困ったな、離婚は自慢できる話じゃないからね、でも香代子さんはウチと同じでお父さんにも簡単に会えるのでしょう?」
「父は離婚後は行方不明なんです。最初の2年間はちゃんと養育費の支払いはあったみたいなんですが、ある時から突然連絡が取れなくなってしまったらしいんです、私が3歳の時だからハッキリとは分かりませんが」
「じゃあ生活が大変だったのでしょう?」
「祖父が結構財産家だったので、アパートや駐車場の収入があるので、生活には困りませんでした。」
「パパあのねぇ、香代子はパパにすごく憧れているのョ、学生時代にパパの写真を見せたらもうすごく羨ましがってね、『由美が羨ましいヮ、こんな素敵なパパが居て』っていつも言うのよ、香代子どう?目の前にいるパパを見ての感想は?」
「感激です!震えるぐらいに嬉しいわぁー、こんな素敵なパパが目の前にいるんですもの!」
「そんなに買い被らないで下さいョ、私はただの中年のオジサンですから」
後で聞いたところ、香代子はこの時軽いエクスタシーの様なものを感じたそうです。
食後娘たちとの別れ際(由美はトイレに行っている時)香代子は
「メアド交換して下さい、今度直接メールしてもよろしいでしょう?」
まあ娘の友達なので軽い気持ちでOKし、メアドの交換をしました。
早速翌日から毎日香代子からメールが来るようになり、私が携帯でメールを読んでいると部員から
「部長、最近良く携帯を見てらっしゃいますネ、何か良い事でもあるんですか?」と尋ねられる始末。
「あぁ、最近クラブのママからのお誘いのメールが入ってね、ここんところそっち関係はスッカリご無沙汰なもんでね」
「あれっ?、昨日は××専務と接待じゃなかったのですか?」
「昨日は専務の希望で料亭で接待だよ、専務は芸者さんが好みだからネ」
メアドを交換したため余計な仕事?が増えました。
今年3月の週末金曜日に香代子からのメール
「今晩晩御飯を作りにお宅に伺います。なるべく早めにお帰り下さい」
由美に社内電話で聞くところによると
「パパのマンションは私が香代子に教えたわョ、マンションロビーの暗証番号もね、キイは私のを貸してあげたの、それにあの娘は大学の料理サークル出身だし、お料理教室にも行っているからキット美味しい料理を作ってくれるわョ、パパ頑張ってネ!」
「オイ!何を頑張るんだョ?」
「うふふふふ~、じゃあ私は仕事で忙しいからまたねぇ」
週末なので接待などがないため6時半過ぎに退社して帰宅しました。
香代子は白いブラウスに水色のミニスカート、グリーンのエプロン姿ですが、ブラウスが薄いため中の同色ブラが透けて見え、心なしか凄い色気を出しています。
「由美に頼んで勝手に来ちゃいました。もうすぐ出来上がりますから着替えてきて下さい。それから風邪が流行っているから嗽と手洗いを忘れないでネ」
(なんだ俺は小学生かよ。でも目のやり場に困るなぁ、あのでかいオッパイのブラが透けて見えちゃうからな、でも久しぶりに触ってみたいなぁ、感触はバツグンだろうな)
普段着は簡単なジャージなため直ぐに着替えが終了、リビングダイニングへ戻ると料理は出来上がっており、香代子はエプロンを外しており、モロに目の前に水色のブラが透けて見え、ジュニアが勃起をはじめました。
先ずは香代子の買って来たシャンパンで乾杯。
「このシャンパンのお味はどうですか?一応お店で一番良いのを買ったんですけれど」
「ウン、とても良い味をしているよ、クラブなんかでも中々出せるシャンパンではないね、高かったんだろう?」
「喜んで頂けるのなら値段なんかどうでも良いんです」
「そうはいかないよ、後で請求してね、お金はちゃんと渡すからね」
シャンパンの後はワイン、そして私はウイスキーの水割りからロックへと杯を重ね、すっかり酔ってしまいました。
酔眼で見る香代子は普段とはまるで別人、どうしても目の前のでかいオッパイが気になり出し、酔った勢いで香代子の手を掴み引き寄せました。
「ここではダメぇー、ソファーに行ってぇー」
香代子をリビングのソファーに座らせ、顔を近づけると目を閉じます。
薄ピンクのルージュをひいた唇にそっと唇を合わせると、香代子は舌を出し私の唇を嘗め回して、更には貪るように激しく唇を合わせます。
理性が吹っ飛びこちらも香代子の唇を貪り、右手で豊かな胸を触ります。
ブラウスの前ボタンを1つ1つ外してブラを外に出し、ブラを持ち上げるとシミ一つない白いスベスベとした肌、そしてDカップ(後で聞きました)のオッパイが現れ、年甲斐もなくその乳首を口に含みました。
やがてピンクの乳首は首を立ち上げ、吸い上げるのに便利な状態になり、右・左と交互に乳首を含み、時々は唇を貪り香代子の精感を強めました。
ミニスカートのため手は簡単に香代子の股間に入ります。
パンティの上から中心部を優しく擦り付け、左右の乳房を口に含み、吸ったり乳首を甘噛みしたりしていると、やがてパンティに少しずつ湿り気を感じるようになりました。
パンティの上ゴムから中へ手を入れると
「ここではダメぇ~、お布団でぇ~、お布団の中でしてぇ~、」
香代子を抱き上げ布団へ運び、ブラウスを脱がせ、ミニも脱がせ、ブラを取ると大きな白い乳房が目の前にドーンと現れ、若い乳房のため寝ていても垂れず、乳首はツンと上を向いております。
改めて両乳首を口に含み、掌で乳房を愛撫、やがて香代子の口からは呻き声が溢れるようになり、パンティを脱がし私も全裸になりました。
「香代ちゃん、オジサンにくれるのかい?」
「ハイ、全部全部あげます。」
「初めてなのかい?」
返答はなく代わりに首を縦にコクンと大きく振ります。
ヴァギナには愛液が出ており、ジュニアの進入には差支えないようなので
「両足を少し開いてごらん、そうして身体の力を抜いて、大きく息を吸ったり吐いたりして気持ちを楽にするんだョ、最初はチョット痛いけれど我慢してネ」
ジュニアの頭を膣口つけ腰に力を入れ、グイッと押し込むと
「痛いっ!痛いのぉっ!痛いっ!」
「すぐ終わるから我慢してネ」
ジュニアは狭い膣内に進入してやっと根元まで挿入、そしてピストンを開始、初めてなので正常位、苦痛に歪んだ香代子の顔を見ながらシコシコとピストン運動、やがてサミットに到達し
「香代ちゃん、今日は危険日かい?」
と尋ねると、首を横に2、3回振ったので中だしOK、久しぶりに若い女性の膣内に放出しました。
香代子の瞳から涙が溢れており、
「お風呂へ行って流しておいで」
布団を持ち上げるとシーツの一部分は血液で真っ赤、私の恥毛やジュニアも血で赤くなっており、香代子に続いて風呂場に直行です。
その夜は香代子は私の部屋に宿泊、もちろん二人一緒に一つの布団(新婚当初Wの布団を買っておいて良かった)、その晩落ち着いてからもう一度チャレンジ、今度もタップリと射精。翌朝下半身の異常を感じて目を覚ますと何と香代子が私のジュニアを握っており
「男の人ってこうすると喜ぶんでしょう?」
ジュニアをソフトクリームを舐めるようにペロペロします。
「香代ちゃん、こんなこと誰に教えられたんだい?」
「アダルトAVを見たら大抵最初に女の人が相手の【おちん○○】をしゃぶっているでしょう?そうすると【おちん○○】がすごく大きくなるじゃないですか、だから私も真似をしてみたの」
おかげで再びセックスを再開、都合三度香代子の膣内に射精しました。
月曜日に由美から電話があり
「パパぁ~、聞いたわョ、香代子を抱いたんですってぇ~、香代子喜んでいたわョ、大好きなパパに抱かれたって、しかも三度も愛し合ったんだってぇ~?私パパを見直しちゃったヮ、パパ、香代子と結婚したらぁ~?私応援するョ」
「何言ってんだよ、娘の友達となんか結婚できる訳がないだろう?」
「そんな事ないョ、年の差なんか関係ないからネ、その内パパも考えるわョ」
5月になり香代子からメールで
「もう二か月生理がありません。赤ちゃんが出来たみたいです。今度診察してもらいます。」
由美からも電話で
「パパぁ、オメデトウ、香代子からメールがあったヮ、赤ちゃんが出来たらしいわネ、ほらね私が言ってた通りになりそうネ」
別れた前妻からも電話があり
「アナタ、由美から聞いたわョ、由美の友達を妊娠させちゃったんだってぇ?お元気で何よりネ、ちゃんと責任は取ってあげなさいョ」
由美と会って話をすると
「香代子は最初っからパパに抱かれたかったそうョ、だからわざと危険日にパパに抱かれたらしいの、そうすれば妊娠しやすいし、もし妊娠したらパパと結婚出来るでしょう?」
「だってあの晩香代子は安全日と言っていたぞ」
「パパぁ、往生際が悪いわョ、もう香代子は妊娠しちゃったんだからしょうがないでしょう?結婚しなさいョ、ママからも電話があったでしょう?」
「アァ、ちゃんと責任とれってサ」
そんな訳で娘と同い年の女性と昔と同様「デキ婚」となりました。
「パパぁ、今度は離婚なんかしちゃあダメョ!」
由美からきつく言い渡されました。
料理の上手な香代子は同居すると毎日昼飯弁当を作って持たせてくれます。
第一営業部の部員が言います。
「部長、最近は昼の付き合いが全然ありませんねぇ、そんなに奥さんの弁当が美味しいんですか?」
多彩なレシピを持っている香代子の弁当は、そこいらのレストランには負けないぐらいの美味です。
夜の営みはどうかってぇ?そりゃもう新妻は女の喜びを知ってからは物凄い淫乱妻になり、週末の夜の生活では大変な営みを送っております。
(身体がいつまで持つのかなぁ?)
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すごいっす!うらやましい!
同年輩として、うらやまし過ぎです
娘さんの友達を妊娠させるのは、すごいというか 羨ましいけど 娘さんの友達が、希望したことだからね 娘さんにとっては、産まれた子は、姉弟(姉妹)であり 友達の子
素敵なお話でしたね。うらやましい限りです。
お幸せに!
久しぶりに読み返ししましたが、
その後の生活は、どのようなご様子ですか?
伺いたいですが、ご覧になられてないでしょうかねー