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当時、会社の独身寮で暮らしていたが、管理人とあまり上手くいっていなかったので、食事は寮で食べていなかった。
つまみを買いに、隣町のスーパーまで、行って惣菜を買いに行っていた。
そこで、好みの感じの色白の豊満な胸の主婦らしいレジの方を見つけた。
何となく、パートのシフトも知らないまま、連日スーパーに惣菜を買いに行っていたら、3日連続、その主婦らしき奥さんがレジ打ちをしていて、レジに並ぶ前に目が合い、微笑みかけられたような気がしたので(気のせいだったのかもしれないが)、レジを通る際、連絡先を渡し、家に帰った。
その日の夜、自宅の電話が鳴った。
「スーパーのレジのモノですが、メモを頂いたので、連絡しました。」
私、「連絡をもらえて、嬉しいです。」
主婦「私こそ、嬉しかったです。貴方みたいに背が高くてスマートな男性から声をかけられて、嬉しかったです。最近、旦那にも構ってもらえなくて・・・。」
私 「えー、そんなー。貴方みたいな魅力的な女性を放っておくなんて、ひどい旦那さんですね。」
主婦「そうですよね。ひどいですよね。」
私 「独身ですし、暇ですから、暇なとき、いつでも、電話してもらっていいですよ。よろしければ、カラオケとか、一緒にどうですか?」
主婦「嬉しいです。本気にしちゃいますよ。彼女とかいないんですか?」
私 「今は、いないです。だから、毎晩、一人で呑んでます。」
主婦「お酒飲むんですか?」
私 「飲みますよ。良かったら、今度、一緒にどうですか?」
主婦「いいですね。旦那が飲み会の時に」
私 「行きましょう。是非。」
主婦「嬉しいです。いつ行けます?」
私 「いつでも、いいですが、前日までに言ってくれれば、何とか都合つけます。」
主婦「分かりました。電話します。」
主婦は、調子づいたのか、その日は、2時間ほど喋って、電話を切った。
次の日、主婦からまた、電話が来た。
主婦「あたし。ごめんね。」
私 「嬉しいです。どうしたんですか?」
主婦「カラオケ行こ。」
私、「いいんですか?」
主婦「約束だよね。明日、6時スーパーの駐車場で黒のムーブ ○○○○に乗って待っているから。いいかな?」
私 「できる限り、早めに行きます。」
次の日、約束のスーパー駐車場に時間通りに到着し、合流した。
スーパーの駐車場に着くと、主婦は、私の車の助手席に乗り込んで来て、
主婦「今日はよろしくね。」
私 「こちらこそ、宜しくお願いします。あんまり、近いとまずいだろうから、隣町のビック○○○でいい?」
主婦「いいよ。」
車を20分くらい走らせ、目的地のカラオケ屋さんに到着すると、受付を済ませ、二人で、部屋に入ると、軽く挨拶をした。
私 「近くで見ると、すごく可愛いですね。」
主婦「嬉しいです。ウソでも嬉しいです。」
私 「今日は、飲み放題つけているから、飲んだらいいよ。」
主婦「飲んだら、欲しくなっちゃうかもよ。」
私 「そうなったら、嬉しいです。」
主婦「梅酒ロック」
私 「いいねえ。」
私 「キスしていい?」
主婦「いいよ。」
私は、主婦を抱き寄せキスをした。
主婦の大きな乳房が私の体にあたり、股間が反応してしまった。
私 「急にキスして、しまってすみません。」
主婦「いいの、旦那には永く女扱いしてもらってないから、嬉しかったです。」
主婦「溜まってるの?」
私 「溜まってますよ。解ってて、言ってるんでしょ、意地悪ですね。」
主婦「時間はあるの?」
私 「時間はたっぷりあります。」
私は、誰に聞かれる訳でも無いのに、主婦に耳打ちした。
私 「これから、あなたを抱きたいんだけど。」
主婦「チンコ膨らませて何言ってんだか。」
私 「イエス、ノー、どっち?」
主婦「イエス」
早速、カラオケの会計を済ませ、ホテルに向かった。
ホテルに入ると二人は早速シャワーを浴び、主婦は、お風呂を溜め始めた。
そして、二人で、ベッドに行き、当然のように、ディープキスをして、私は乳房を愛撫し、クリトリス、バギナへと、愛撫を続けた。
主婦は、興奮していたのか、オマンコがかなり、湿っておりすんなり、3本の指をオマンコが飲み込んだ。
主婦「イカして欲しいの。貴方の長い指で、」
私は、主婦のオマンコに中指を深く差し入れ、ゆっくり、曲げながら引き抜き、Gスポットを探り当て、小刻みに出し入れを続け、刺激を加え、主婦が、イクまで、手マンを続けた。
主婦が、イった後、私はオマンコを拡げ、クリとリスを舐めて愛液を取り除いた。
主婦は、私のチンコにコンドームを装着し、私にまたがった、「太くて、硬いわね」
主婦のマンコはそれなりに濡れていたので、すんなり根元まで、騎乗位の体勢で挿入することになった。
主婦は、1分くらい腰を振ったところで、「ちょっと休憩と」言いながら、一回腰を浮かして、マンコから、チンコを引き抜いてしまった。
チンコを引き抜くと、コンドームを被った愛液まみれのチンコを主婦が、しごき始め、少し硬さを失いかけていたチンコは硬さを取り戻し、固く、熱く成っていきました。
そして、硬さを完全に取り戻した頃には、コンドームがパリパリに乾いてしまい、その後の事件を引き起こす原因となってしまいました。
主婦は、「続きしよ。」と言い出したので、私は、主婦の股を開き、チンコをマンコに挿入した。
挿入の際、バリン、ブルンといった感触があり、挿入したら、明らかに生らしき感触はあったが、主婦は、何も言わなかったので、そのまま、続けた。
あえて確認はしなかったが、コンドームが破れてしまったのであろうが、特に気にすることも無く、挿入し、激しく、ピストン運動を開始した。
私 「なんかすごく気持ちいいね。」
主婦「旦那より、大きくて、奥にあたって気持ちいい感じ、ガンガン突きまくって、行かせてね。」
私 「じゃ、イクまで、休まないで、突き続けるよ。」
主婦「よろしくね。」
私は、リクエスト通り、ガンガン激しく突きまくった。
私は、少し股間に違和感を感じていたが、気にせず、ガンガン突きまくった。
主婦「なんか、生でヤってるみたいに気持ちいい。」
私 「そうだね。子宮が下がってきて、チンコに当たる。」
主婦「コンドーム、さっきつけたよね。」
私 「さっき、着けてたじゃん。」
主婦「そうだよね。」
私は、更に強く腰を打ち付け続けた。
10分くらい経過したところで、主婦がいきそうになり、
主婦「イキそう」
私 「少し、待って。」
主婦「行くー。」
私 「出るよ。」
主婦「来て。」
私は、膣奥にドクドクと精子を放出した。
主婦、「えっ。何で?」
私 「どうしたの?」
主婦「中に出てるの、どうして、」
私 「コンドーム、破れちゃったんじゃない。」
主婦「どうしよう。大丈夫だとは思うけど、」
主婦「血液型って何型?」
私 「A型」
主婦「良かった、旦那と一緒、起こってしまった事は仕方ないから、今日は存分に楽しみましょう。」
私、「ゴメンネ。」
主婦「仕方ないよ。破れちゃったんだもん。それより今日は、沢山イカせてね。」
私 「はい。今日は生でいいの?」
主婦「あんな、濃いのを注ぎ込んでおいて、もう、つけても、意味無いわよ。」
私 「お言葉に甘えて、今日は、存分に中出しさせて頂きます。」
主婦「妊娠させない程度にしてね。」
私 「コントロールは、難しいかも。もう、出しちゃってるしね。」
主婦「仮に出来ても、旦那の子として育てるから、心配しないで、」
私 「心配はするよ、どっちにしても。でも、欲望には負けちゃううだよね。」
主婦「じゃ、お風呂でも一緒に入ろうよ。」
私 「入ろ、髪とか、洗ってあげよっか、」
主婦「今日は、いいよ。また、今度の機会によろしくね。」
二人でバスルームに向かい、二人で洗いっこすることにしました。
浴室に入り、スポンジにボディーソープをつけ、泡立て、主婦の乳首を中心に洗い始めました。
ある程度洗ったところで、乳首付近にボディーソープを垂らして、親指で乳首を転がしながら、更に洗いました。
その状況に興奮し、私のチンコはフル勃起し、お腹に張り付くくらい亀頭が上を向いて、硬くなってしまいました。
更に、主婦の陰毛にボディソープをつけ、少しマンコを開き気味にして、クリトリスにボディソープを塗りこむようにして、下半身も洗ってみました。
引き続き、興奮していたので、主婦に、浴槽の縁に手をつかせ、尻を高く突き上げさせ、バックでチンコを挿入した。
自分が放出した精子でヌルヌルしていたので、すんなり、チンコは収まった。
私は、主婦のウエストのあたりを掴み、バックからガンガン突きまくった。
出し入れする度、ぬちゃぬちゃと、いやらしい音が響き、主婦は、「いっぱい、出して」とハイテンションになっていた。
私は、ピストン運動を継続し、15分くらい経過したところで、膣の奥にドクドクと2回目の射精を行った。
イカせて無かったので、軽く、二人共股間をシャワー流し、ベッドに戻り、正常位で挿入し、ピストン運動を再開した。
再開後、10分くらいしたところで、子宮がだんだん降りてきて、主婦は汗をかきだし、「イクイク」と言って、イってしまった。
私は、肩の荷が下りて、それから、射精感が満ちてくるまで、ひたすら、ピストン運動を継続していた。
イった後、主婦は、敏感になってしまい、乳首やクリトリスを触るとオーバーリアクションになっていた。
構わず、乳首を、強めに摘みながら、ズコズコ突きまくっていると、主婦は、「変になっちゃう。」と言っていたが、構わず、突きまくっていた。
その後、更に10分くらい経過したところで、3回目の射精を膣の奥にたっぷりと実行した。
そして、3時間の休憩時間を使い果たし、シャワーを浴び、ホテルの支払いをして、スーパーで互いの車に分乗して、家路についた。
結果的には正常位で2回、バックで1回の射精をして、お開きとなった。
主婦「今日は、いっぱいしちゃったね。大きいから、奥にあたって、気持ちいいから、また、会ってね。」
私 「今日はすごく、気持ち良かったです。おかげで、精子出し切れたと思います。」
帰宅後、主婦から、電話があり、
主婦「まだ、旦那、帰って来ない。さっきの思い出しながら、一人でしちゃおうかな。」
私 「あんまり、無茶しないでくださいね。」
主婦「3回も中出ししたくせに。」
私 「それを言われると、何も言えない。あと2回ぐらい出しておけば、良かった?」
主婦「そんなに、出したら、妊娠しちゃうよ。」
私 「旦那さんに悪いからね。」
主婦「今日だって、まだ、放っておかれているし」
私 「家で待ってるから、安心しきって、いるだけじゃないの?」
主婦「お兄さんが、結婚してくれるんだったら、いつでも、離婚するのに。」
私 「ちょっと、それは、現実的では無いね。旦那さんは、望んでいないと思うよ。」
主婦「そんなこと、言っても。」
私 「そんなこと言われたら、もう会えないよ。でも、可愛いと思うし、魅力的だから、大丈夫だよ」
主婦「そう?」
私 「大丈夫だよ、自信持ちなよ。だって、思わず3回も射精しちゃったし。」
主婦「やりたかっただけでしょ。」
私 「具合が良かったからです。自信持ってください。」
主婦「そう?ありがとね。」
何度か電話があったが、面倒くさくなるのは、嫌だったので、それっきりとなってしまった。
一応、あの時のSEXでは、出来なかったのは確認しましたが・・・。
また、会ったら、ズルズル、中出しSEXしてしまいそうだったので・・・。
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大変 参考になりました
なかなかすごいですねー
本当に結婚したらよかったのに