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放課後になってクラスメートの翔太くんという男の子の家に遊びに行く事になった。
親は仕事で居なくて翔太くんと二人っきりになった。
しばらくゲームしたりして遊んでいたけど翔太くんが何故か私をチラチラ見てくるのに気づいた。
「姫華ちゃん。俺なんか興奮する。エッチな事してみない?」
びっくりした。
翔太くんは好きだったしなんかドキドキしてきた。
「体育の時間に登り棒ってあるじゃん?あれなんか気持ち良くない?」
「あの棒に昇るたんびに何かしんないけど・・おちんちんが気持ちいいんだ・・不思議じゃん?」
私も
「実はあたしもアソコが刺激されて・・教室の机の角に押し付けたり・・指でいじったりしてる」
翔太くんは
「そんでさ・・最近おちんちんが硬くなったりして大きくなるんだ・・でね・・ちょっとまって」
と言い部屋を出ていった。
しばらくして数冊の本とDVDを持ってきて部屋に入ってきた。
「姉ちゃんの部屋でさ・・たまたま見つけたんだけど・・姉ちゃんこんな変なもん持ってんだ」
本を見てみた。
それは漫画のようだった。
でも中身をよく見ると・・凄い興奮するようなエッチな内容な漫画だった。
私はなんか凄くドキドキして翔太くんが居るのも忘れて読みふけってしまった。
「なんか凄くね?これ見るとちんちん大きくなってくるんだ」
「そんでこれがもっと凄いんだ」
テレビの前に移動してDVDをセットした。
そして再生・・あの時の衝撃は忘れない・・高校生くらいのお姉さんがセーラー服の姿で複数の男の勃起ちんこをしゃぶり回して口の中や顔に精液を浴びていた。
セックスして中出しまでされていた。
出演していたおねえさんはあまりの快感で発狂していたっぽかった。
「このDVDの女の人さ・・俺の姉ちゃんにそっくりなんだ・・」
えっまさか・・と私は少し笑っていたけど私はテレビの映像に釘付けになっていた。異様に興奮する。
私は思い切って
「翔太くん・・あたしたちもこういう事してみよっか」
もじもじしている翔太くんの前に立ちズボンに手をやった。
そしてズボンと黄ばんだ白のブリーフパンツを脱がしてみた。
ぴんっ!!とおっ立ったまだ毛も生えてない可愛い包茎ちんこが目の前に現れた。
私も翔太くんもどうしていいのか分らずもじもじしていた。ドキドキしていた。
とりあえず私は上の服とブラを取り膨らみかけのおっぱいを露出させた。
翔太くんは異様に興奮したのか震えながら私に近づいた。
スカートと黒ストッキングもパンツも取って完全に真っ裸になった。
「翔太くんも恥ずかしがんないで裸になってよ」
可愛いちんちんがびんびんになってる。
お互いこの先どうしていいか分らなかった・・恥ずかしいし困ってしまった。
どうしていいか分かんないので一時停止していたDVDを再生させてみた。
女優のお姉さんがエロすぎた・・男優とキスしていたけど舌がベロベロ絡まっていて見ていたらおまんこが熱くなった。
「翔太ぁ・・あたしたちもキスしてみよっか・・」
二人のファーストキス・・最初は軽く唇を重ねた。
恥ずかしくなって途中でやめた・・けど・・テレビの中のお姉さんはもっと淫乱なキスをしていた。
思い切って舌を入れてみた。
次第にお互いのベロが絡み合ってくる・・おまんこが熱い。
「おちんちん舐めてみよっか」
おちんちんを撫で回しテレビの中のお姉さんみたく口にぱくっとくわえてみた。
臭かった・・おしっこ臭い・・今まで何人かと童貞を奪ってやったけど今思うと翔太くんも童貞ちんこの味がした。
ぎこちなく舐めたりペロペロしたりしてみた。
「姫華ちゃん気持ちいい・・くすぐったいけどすげぇ気持ちいいよぉ」
「あたしも舐めてほしいな」
ぎこちない舌先でクンニされた。
「あんあんっおまんこ熱くて気持ちいいよぉ」
ふとテレビの中のお姉さんを見るとセーラー服がぐちゃぐちゃになってて髪の上から足元のローファーまで白く白濁まみれになっていた。
口にもおまんこにもおちんちんが出たり入ったりしていた。
とにかく凄かった。
「ねえ・・あたしたちもセックスってしてみよっか」
いよいよ挿入・・・しかし翔太くんはどう挿入していいか戸惑っていた。
当時の私も初エッチだったしおまんこにどう勃起ちんこを導いていいのか戸惑った。
二人であれやこれやと抱き合ったまま数分間経ち・・やっと可愛い毛も生えてない小6包茎童貞生ちんぽが処女おまんこに入ってきた。
「うっわ・・あったかい・・おまんこってこんなにあったかいんだぁ」
「なんか出ちゃう。おしっこじゃない不思議な白いのが出ちゃうかもぉ!!」
「翔太くん・・もっと深く入れてみて・・そんで腰を動かしたりしてみて・・あたしまだ気持ちよくないかも」
翔太くんが深く挿入してきた瞬間に痛みが走った・・おもわず「いったーい!!」と叫んだ。
あまりの痛さに翔太くんもちんこを抜いて大丈夫?と聞いた。
私はそれ以上セックスを続ける気にならなくなってしまった。
でも翔太くんはびんびんちんこのまんま・・私は再びしゃぶりついた。
今度は口に入れた瞬間に口の中にドロドロとした精液が広がった。
「はっはっ・・姫華ちゃん・・なんかおしっこじゃない白いのが出ちゃった。もしかしてテレビの中のエッチなお姉ちゃんに付いてる白いのと同じかも」
苦い精液を思い切って飲み干してみた。
ふとテレビに目をやるとお姉さんがぐったりしていておまんこの中から白いのがドロドロと溢れてきてるシーンだった。
「嬉しい・・あたし妊娠できる・・おまんこザーメンまみれで妊娠しちゃうよぉ」とか言っていた。
その時に玄関の方で音がした。
私達は慌ててテレビを消して服を着た。
しばらくして部屋が開いて制服姿の女の人が現れた。
「あっ・・姉ちゃんお帰り」
「なんだ翔太いたの?友達?へぇ女の子のお友達なんだぁ!翔太もやるねぇ」
といって私を見た。
私は「お邪魔してます」と挨拶してお姉さんの顔を良く見た・・
あっ・・DVDのお姉さんだ!!
直感でそう感じた。
DVDのお姉さんは派手なメークしてセーラー服を来てて・・・目の前のお姉さんは軽いメークにブレザーを着てたけどなんとなく直感でそう思った。
それに何となく声が同じような気がした。
その時お姉さんの顔色が変わりびっくりしたような声をあげた。
部屋の中のDVDとエロ漫画を見つけると慌てて拾い上げ「内緒にしといてよ!!」と言い慌てて部屋から出ていった。
そんなこんなで翌日の学校・・
まだまだ興奮がおさまらない私と翔太くんは放課後になって学校内の女子トイレの個室の中に入った。
お互い今度は濃厚でいやらしいキスを交わした。
唾液が口の中で混ざり合った。
お互いランドセルを背中から外し抱き合った・・ドキドキする。
おったった可愛いまだ毛も生えてない包茎生ちんぽにしゃぶりついた。
数分後に
「うわっ・・また昨日みたく白いの出ちゃう出ちゃう」と言った瞬間に口に精液が広がった。
「へへっ翔太くん・・この口の中のザーメンさぁ・・翔太のお姉ちゃんみたく姫華のおまんこも白くしてよ」
翔太くんのちんちんがまた脈を打ってビンビンにおったった。
「早くおまんこに入れて・・」
今度も痛くないか心配だった。
お互い便座に座り対面座位でにゅるんと生ちんこが入ってくる・・奥まで入ってきた。
翔太くんがぎこちなくキスを求め腰を振り始めた。
痛くない・・痛いどころか気持ちよかった・・気持ちいい・・セックスってこんなに気持ちいいんだ。
「姫華ぁ俺・・気持ちいい・・エッチってこんなに気持ちいいんだぁ・・大人になったのかなぁ」
「ちんちんきもちよすぎで破裂してとろけちゃうよぉ・・また白いの出ちゃうかも」
「きてきて!!あたしも大人になったかも!!赤ちゃんできるかも!!これからエッチやりまくって妊娠とかしちゃうかも!!気持ちいい・・・」
おまんこの奥に熱いのが発射された。
ちんこをにゅるんと抜くとおまんこから白いのが溢れてきた。
「あたし・・セックスしちゃったんだ?・・すごすぎ・・もっと・・もっともっと・・おちんちんもっと・・おてぃんてぃんからでりゅザーメンもっとほしいよぉ・・」
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今日も読んで妄想したら勃ってしまった。
俺の濃くてドロドロの精子を飲んでもらいたいと思う今日この頃。
初エッチは同級生なんだね!
小学生で大人のギンギンに勃起したペニスで突かれたのかと・・・
小学生で突かれる悦びを感じていたんですね(*^_^*)