中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5038
投稿者 たかちゃん (36歳 男)
掲載日 2011年2月19日
私の自慢の美人妻との子作り体験を書きます。
妻は2歳年下の大学の後輩。
大学時代から先輩や同級生からアプローチされていましたが、何故か縁あって私の妻になりました。
妻は芸能人のスザンヌに似ており、結婚12年たった今でもラブラブです。

妻は子供は一人でいいと言っていましたが、私はその子が2歳に成長するにつれ、弟か妹を作ってやりたくなりました。
妻もそういう気分になってきたようで、毎月危険日になると、「今日は早く寝ようね。」と言って私を誘惑してくれました。

2人目の子が妊娠したSEXのことは印象に残っています。
いつものようにキスから始まり、可愛い小ぶりな乳房をもみながらオマンコをさわってやりました。
ディープキスでお互いの唾液を交換して、舌で妻の舌から前歯の裏、歯茎まで舐め上げます。
妻はこれが好きなようで、これをしばらく続けていると秘部からは大量の愛液が流れ出します。
「たかちゃん、はぁん、もっとさわって・・・。もっともっと」
と言いながら私の唇を更に求めます。
「みく(妻の名前)、クリトリスが好きなんだよね。」
と言葉で攻めると、
「ああ~ん、たかちゃんエッチなんだから~。わかってるくせにぃ」
と腰が前後に揺れだします。
クリトリスを中指でさすってやると、妻の感度はさらにあがり、
「あ~ん、嫌、嫌、気持ちいいん。やめないで、やめないで・・・」
と私にしがみついてきました。
そのうち痙攣するように、痛いぐらい私の体を抱きしめて、絶頂を迎えました。
その後はいつものようにクンニをしてやりました。
もちろん舌の先のターゲットはクリトリスです。
さっき指でいかされた妻はまたよがり始めて、今後は私の頭をすべすべの太ももで強く挟んできました。
「だめ、だめ、もう本当にだめ~」
と言いながら2回目の絶頂を迎えました。
そのまま大量に溢れ出した愛液を舌ですくうように舐め、
「ジュルジュルジュルッ」
とわざと妻に辱めを感じさせるように吸い取ってやりました。

愛液まみれの口で妻の唇を奪うと、
「今度はみくがたかちゃんのおちんちんを舐めてあげる」
と言って、すっかり大きくなったペニスを「パクッ」と咥え始めました。
はっきり言って妻のフェラはあまり上手くないのですが、必死で亀頭からカリ、裏筋、玉袋まで舐めてくれました。
昔はそのまま私のアナルまで舐めてくれたのですが、最近はそこまでのサービスはなくなってしまいました。

「そろそろ入れて」
と妻が上目遣いに私を見ておねだりするので、
「何を?」
と言ってやると、
「もう意地悪なんだからぁ・・・。おちんちん」
と恥ずかしそうに言いました。
まずは正常位で挿入してやると、トロトロのオマンコはすぐにペニスに吸い付いてきました。
「ああ~ん、熱~い、気持ちいい・・・」
と快感に身をよじらせている妻を両肩に腕をまわして、がっちりと固定してやりました。
妻も両足を私のお尻に絡めてきて、一体感を感じながらピストン運動を続けました。
そのまま私の好きな騎乗位でディープキス、突き上げるようなピストン、そして乳房をもみまくりました。
「あん、あん、あん、いい、はぁ~ん、はっ、はっ、はっ」
と妻は感じまくっていました。
そのまま妻を仰向けに寝かせて、クリトリスを指でこすりながら、更に激しいピストン攻撃をしかけました。
「あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、だめ、すごい、すごい、嫌、嫌、嫌」
と、これまで妻とSEXしたなかで見たことのない反応を示し始めました。
首を振り、髪を振り乱して、悶えまくっていました。
「もっと、もっと、もっと触って、ああ~ん、いい、いい、やめないで~」
と悶える妻のその姿に異様に興奮してきた私は猛烈な射精感に襲われ始め、
「みく、もういくよ、もういきそう、出していい?」
と言うと、いつもならあっさり「いいよ」という妻が、
「まだだめ、だめ、まだいかないで~、すごい、すごい、すごいよぅ・・・」
と言って、射精を許してくれません。
こうなりゃ男の意地だ!と必死で我慢しながら、クリトリスと膣への攻撃を続けました。
そのうち妻が美しい顔を歪めながら、
「たかちゃん、来て、来て、早く来て~」
と絶叫をしたのを合図に、
「もういくぞ!!」
と今まで我慢していた白濁液を妻の子宮奥に届けとばかりに、大量噴射しました。

その後はよく覚えていません。
とにかく妻の体に覆いかぶさって、荒い呼吸をしながら、どちらともなく唇を奪い合いながら、余韻にひたっていたように思います。
ペニスは妻のオマンコに刺さったまま、5分ぐらいはそのままで抱き合っていたでしょう。
どちらともなく起き上がり、妻は刺さったままのペニスを見て、
「たかちゃん、今日はすごかったね。」
とまたキスをしてくれました。
「みくこそ、あんなに感じていたのは付き合い始めてから見たことないよ」
と言ってやりました。
「だって、今日は排卵していると思うし、体がすごくたかちゃんを欲しがってたんだもん」
と言って、また私に抱きついてきました。
萎えてきたペニスを入れたままちょっとピストンをしてやると、
「もう、馬鹿ぁ・・・」
と言ってペニスを抜いてしまいました。
膣からは少し精液が垂れてきましたが、出した液の大半は妻のオマンコに留まったみたいでした。
「多分、今日のエッチで妊娠すると思うな」
と言っていましたが、後日妊娠検査薬でばっちり陽性反応が出ていました。
その時の子供が2人目の娘です。

つたない文章で恐縮ですが、最後まで読んでいただいてありがとうございます。
自分で思い出しながら書いていると、また妻を抱きたくなってきました。
今夜は久しぶりに妻と中出しエッチをしたいと思います。
もちろん今日は安全日です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. お子さん3人いるんですか?

へ返信する コメントをキャンセル

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)