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美人人妻〇紀から「旦那が急遽帰国してくる」ので会いたいと。
いつものファミレス前で待ち合わせいつものラブホへ。
ソファ-に座り彼女のスカ-トの中に手をいれ指マンとコ-ヒ-を楽しんだ。
「待って。そんなっ・・・シャワ-を・・・ウッ」
スカ-トを捲くりパンストとパンティを片足脱がして着衣のままでさらに指マンを楽しむとしっとりと生膣が潤ってきた。
「そのままで」
と、M字に両足を開かせ、生膣とクリトリスを味わうと美人人妻〇紀は艶声とともに上体を反り始めた。
「〇紀の番だぞ」
とベルトを緩め、ソファ-に座ってフェラをさせた。
美味しそうに美人人妻〇紀の唇が硬くなった陰茎を咥え込んでくれる。
背面騎上位で美人人妻〇紀は硬くなっている陰茎を握り締めたまま生膣にすべてを咥え込むように腰を沈めてきた。
しばらく彼女に動きを任せ美人人妻〇紀の生膣にゆっくり出入りする陰茎を眺めていた。
そして彼女の腰を掴み
「大きな艶声を出せよ」
と下から勢いよく生膣の奥へ届けとばかり突き捲くった。
「ウッ オッオッ イクッ」
と美人人妻〇紀の歓喜の艶声を聞き
「前からおいで」
と言うと、美人人妻〇紀は生膣から陰茎を離すと向きを変え跨いで直ぐに生膣に陰茎を咥え込み直した。
ダッコチャンスタイルで美人人妻〇紀が突き出し擦り付けてくる生膣に向けて陰茎を串刺しにするように突きまくると
「もうッ だめッ いっちゃう お願い」
と爪を背中に立てて抱きついてきた。
美人人妻〇紀をそのままソファ-に寝かせ両足を肩に担ぐ屈曲位で生膣を奥まで突きまくると
「イクッ イクッ」
の連呼が始り
「いくぞ 〇紀」
「中に出してぇ~ いっぱい」
の合図とともに美人人妻〇紀の生膣奥深くに着衣のままで勢いよく射精してやった。
「〇紀 最高だ いっぱい出したからな」
と、そのまま他人の美人人妻に覆い被さり生中出し絶頂感を堪能した。
体を離し、ソファ-から片足を下げ気だるそうな姿態の生膣から射精したばかりの精液が流れ滴る姿は絶景である。
シャワ-を使い、ベッドでしばしの休憩。
「明日帰国して会社に挨拶してから帰ってくるらしいわ」
「明日の夜は久しぶりに旦那の生中出しを受けるんだ」
「危険日だからゴムよ」
「これから会いにくくなるね」
「イヤッ 時々連絡するから会って。〇代さんから何か言ってきた?」
「いや 全然連絡してこないけど」
「彼女の旦那に『奥さんが不倫していますよ。生中出しで口内射精も楽しんでいるらしいですよ』と密告しちゃったわ」
「大丈夫かな?」
そして2回戦へ
美人人妻〇紀の美乳を弄びながらキスマ-クをつけると
「アッ イヤッ~ だめよ・・・旦那が・・・」
と言いつつフェラを始めた。
しばらく会えないと思い、彼女のフェラを堪能した。
「入れるわよ」
と跨ぐとともに生膣に硬くなった陰茎を咥え込んできた。
「おっ~ 〇紀の女陰は気持ちいいな」
「もっと いっぱいして」
と、美人人妻〇紀の艶声とともに下から生膣を突きまくり、体位を変え両足を大きく開かせて屈曲位で激しく生膣の奥を突きまくった。
「またっ また イクッ オッ オッ~」
「〇紀 旦那を受け入れる前にいっぱい受け止めろ」
「中に 中に いっぱい頂戴」
と抱きつき、仰け反る美人人妻〇紀の生膣の奥深くに2度目の射精を気持ちよく解き放った。
精液を垂れ流す生膣にティッシュをあてがい抱きついてくる美人人妻〇紀を可愛く、いとおしくも感じてしまう。
他人の美人人妻への生中出しの醍醐味である。
人妻〇代のことも気になりながら。
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