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投稿No.386
投稿者 ひろ (43歳 男)
掲載日 2003年2月11日
少し前の話ですが、僕もメル友に中出ししました。
彼女とは、ある掲示板で知り合い、二回目に会った時に、シティーホテルに泊まりました。
初めは、部屋に入ってキスするだけで抵抗したので、「今晩は駄目か」と諦めていました。
しかし、アルコールと言うものは、人を解放的な気分にするもので、寝るときには、「Hする?」と言ってきたので、こっちも断わることもないので、早速Hをスタートしました。

なかなか、肉付きのいい身体で、いろいろな体形を楽しませていただきました。
あまり変わったことを体験していないようで、歳がいっているくせにフェラも下手糞で、いろいろと教えました。
その晩は、とりあえず外に出しました。

僕は朝の寝起きに、つまりボーっとしている時に襲うのが好きで、また東向きに窓があったため、部屋の中はもう明るかったです。
そして、早朝の射精感と言うものも大好きで、とうとう彼女の中に精子をぶちまけてしまいました。
出る瞬間と言うものは、「まあいいや!」と思いつつ、またこれぞセックスといった征服感でした。

終わった瞬間は、彼女も分らなかったようで、考えてみれば、もう中学生の子供がいるのだから、長い間中出しされた経験はないのでしょう。
しかし、外に少しこぼれて、これがシーツに付いたため、僕はドキッとしました。
と言うのも、汗であればすぐ乾くのですが、精子の乾かないで、そのままシーツにシミとなって残ってしまいます。
それを見つけた彼女は、もうびっくりしたようで、「中に出したでしょう。出来たらどうするの!」と怒り心頭。
「出来たら生んで、二人で育てよう」と言うと、あきれた顔をしてました。

でも、やっぱり中出しは気持ちいいものです。
結果、妊娠しませんでしたが、それ以降、安全日も確認せず、数回中出ししましたが、一度も妊娠しなかったようです。
もしかしたら、僕の精液ももうだめなのかなぁ?
変な不安にかられる、今日この頃です。

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