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某サイトで酔った人間にある薬を飲ませるとしばらく目を覚まさなくなることを知った。
仕事柄、時々だが泥酔した女性が乗ってくることがある。
タクシーに乗ってしまえば安心という思いがあるのだろう。
行き先を告げると寝てしまい、目的地に着いてもなかなか目を覚まさない子もいる。
中にはスカートがはだけ、バックミラー越しに下着の見える子もいてなかなかに辛抱し難い。
そんな子に先の薬を飲ませることは出来ないだろうか。
私は機会を伺った。
そしてある日、ついにチャンスが訪れた。
乗ってきたのは推定20歳くらいの女の子。若い。
ベロベロに酔っているらしく呂律も回っていない。
車内は眠気を誘うよう程よく暖かくしてある。
間もなくその子はドアにもたれかかりながら深い眠りに落ちていった。
車をしばらく走らせたところで「お客さん大丈夫ですか?」と声をかけてみる。反応は無い。
この子ならいけると確信した私は、車を止め用意をしていた薬を慎重に女の子の口に運んだ。
冬なのに額に汗が滲む。途中で女の子が目を覚ましたら一巻の終わりだ。
しかしなんとか無事女の子に薬を飲み込ませることが出来た。
それから適当に30分ほど車を走らせ、人気のないところで車を止めた。
後部座席に回り込み、震える手で女の子を肩をゆすってみる。起きてくる様子は無い。
手の平をそっと女の子の胸に当ててみる。柔らかい。
指を動かしても全く抵抗してこない。
今この子は名前も知らない男に勝手に胸を揉まれているのだ。
このシチュエーションが堪らない。
完全に火のついてしまった私は彼女のスカートに手をかけゆっくりとめくりあげた。
すると白い清純な下着に包まれた下腹部が姿を現した。幸いパンストは穿いていない。
もうゆっくりしている時間も無い。
私は彼女の股布を指で横にずらすと、自前のローションを彼女の秘壷に塗り込んだ。
そしてズボンから一物を取り出すと、私は慎重に彼女の秘所にあてがった。
ゆっくりとだが確実に私の分身は彼女の中にめり込んで行く。
この貞操の危機にも彼女は目覚めることが出来ないようだ。
やがて、私は完全に彼女と一つになった。
今私は見ず知らずの女性に勝手に愚息を挿入している。
彼女の了解なくその肉壁の感触を堪能させてもらっている。
彼女には申し訳ないことをしている、と思うと同時に一種の征服感が私の興奮を高めてゆく。
やがて頂点に達した私は彼女の中に勝手に射精までしてしまった。とろけるような快感だった。
欲望が満たされ気の済んだ私は、彼女の衣服を整えると運転席に戻りを彼女に指定された場所まで車を走らせた。
そして目的地に着くとまだ目の覚めぬ彼女を近くのベンチに座らせ、財布から運賃だけ抜き取りその場を後にした。
目の覚めた彼女は私に中出しされたことに気付くことが出来ただろうか。
もし気付かず、後で知らない間に妊娠していましたなんてことになっていたら彼女にとっては笑えない奇跡だろう。
しかし今考えてみると、よくこんな危険な作戦が成功したものだと思う。それこそ奇跡としか思えない。
思い出すだけで危なっかしくて冷や汗が出るが、この貴重な体験は私の一生の思い出となっている。
※強姦はいけません。みなさん絶対にマネをしないでください。 (中出し倶楽部管理人)
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