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投稿No.8792
投稿者 きよはる (45歳 男)
掲載日 2024年11月14日
皆様の経験談を拝見してたら自分も投稿したくなりましたので、拙い文章で失礼します。
最後まで読んで居ただければ幸いです。

初めに、私は当時34、彼女は18でした。
この彼女との(彼女の?)中田氏三昧の半年間のセックスライフの紹介です笑

もう10年程前になりますか、当時私は2年前に妻と別れ娘を引き取って2人で生活をしてましたが、実家が家業していて自分もその家業を仕事としてたのですぐ近くに住んでました。
そんな仕事と父娘の生活に明け暮れていたある日、当時の某ネット掲示板サイトととある女の子と仲良くなり向こうから出会う誘いをもらいました。
色々あって、居酒屋で食事デートという事で出会う事になりました。
一応デートということなので、私は自家用車は当時持って無かったので、弟から乗用車を借りて約束の場所に行くと彼女は既に到着していた。
車に乗り込んで来た女の子を見て、少しガッカリしました。
ドンキーに置いてあるような特色も何もない無地のロンTに黒のカーディガンと膝丈のタイトスカート。お世辞にも細いとは言えない体型。化粧もないスッピンの素顔。LINEでの会話でも可愛くはないとは言って居たが本当にそうだった。
けど目的は友達作りで、ここから彼女探しをすればいいと思っていた。

早速居酒屋に入り、料理と飲み物を頼んだ。
私は夜は車で寝るつもりだったのでビールを、彼女はお酒を飲みたがったが、それを止めてウーロン茶(未成年なので)を注文。
たわいもないをしてたら料理と酒が揃いそれを摘みに話は進んだ。
話の中で、彼女は先の春に高校を卒業したばかりの社会人で介護施設勤め。5月連休も無くて半月過ぎた今代休で三連休を貰ったが遊ぶ人も居ないので私を誘ったそう。
で、ここの代金は私の奢りと言う事になった。もとからそのつもりだったけど。

1時間して私がトイレに立ち、帰ってきたらすぐに異変に気がつく。
私のビールが彼女の手にありそれを今正に飲んでいた。
「ダメじゃんw」
「だって、私も飲みたいもん」と反論されるなか、店員が頼んでもないビールジョッキが2つ席に届く「頼んどいたw」と彼女。
結局彼女はビールを飲み始め、ほろ酔ってくる。
そんな時
「わたしぃー、じーかっぷなんだってー」
と、自分の胸を下から持ち上げ主張してくる彼女。
確かに……それくらいあるのか?そういうか、太く見えてた上半身は胸のせいなのか。Tシャツはタイトなものではなくダボついたタイプ。
テーブルにもそのGカップを載せだし、巨乳アピ。
「てか、3月に彼氏と別れてぇー、その前もー」
「そうなんだ。付き合ったの何人?」
「ふたりーけど、Hはたくさんw」
「そうなんだw」
「貴方はH何人?」
「うーん、この歳だよ、それなりだよw」とか、話題はいつの間にか下ネタ方向へ。
コレは、誘われてる。そう直感した私は、お腹も膨れたことだし会計を済ませて店を出た。そして街を歩く。
「……ねぇ、どこ行くの?眠い、」
彼女は昨晩は夜勤で昼上がりで寝ずに来たそうだ。
「……眠い?寝る?ホテルいく?」
彼女は私の腕に抱きついて巨乳を押し付けてきて、「ラブホ?行ってみたい!」と言って私の股間をそっと撫でて「してみたいし……」と。

私達はすぐに近くのラブホに入りこみ、上から2番目のランクの部屋を押して、ドキドキする胸を悟られないように平気な顔してエレベーターに2人乗り部屋にはいる。
初めて見る彼女は、眠気を忘れて部屋を見て周る。
私はその間に湯船にお湯をはり出す。
はしゃぐ彼女に「一緒に入ろうか?w」と問うと「いいよ、入ろ」
私が先に入って身体を洗ってると入ってきた。
全裸の彼女は、一言で言うとエロかった。
真正面に突き出した乳首に大きくない乳輪だが汁椀みたいな半丸だが大きさは牛丼屋の特盛丼椀。腰あたりはそれに比べて細くお腹は出てない。だがおしりはそれなりに肉付きがある。身長は低めの140cm台だが、それにアンバランスな身体付き。ロリ系グラマーって言葉がそれだった。
「エロいからだ付きだね……」とつい言葉がでると、「もー、太ってるっていいたいでしょ!w」と言って私の既に勃起してるペニスを後ろから掴んできて「えっちぃチンチン」と、少ししこってくる。
「洗ってあげる」と前に回ってボディソープを手につけてペニスを念入りに、皮まで剥いて洗い流すと、今度は自分を泡立ててその巨乳と手で私の身体中を洗ってくれた。
私は先に湯船へ、彼女自身も念入りに洗うと一緒に湯船に入る。
寝姿勢に入る私の足の間に彼女を入れた。
そして私は腰を上げ水面からペニスを出し舐めるように促すと彼女抵抗なくそれを咥える。……拙いが気持ちイイ。
今度はそのままキスをしばらくする。これも拙いけど慣れを感じる。手はペニスを離さない。
私は我慢出来なくなり彼女を連れて湯船を出て、彼女共々自身も簡単に水気を取って、彼女をベッドに押し倒して私も多いかぶる。
「我慢てきない?私ももう出来ないw」
私の手を取り自身のマンコへ導く彼女。そっと指を割れ目に添わせると濡れてる。指を入れるとヌルッと入っていく。
「……あん、……だめ、あなたのチンチンが欲しいの。生でいいからとりあえず入れて」
体勢を正常位に、ペニを添わせると彼女は握って自分でガイドする。それに沿って腰を前に押し出した。
「あぁーん、やっぱり~、キヨのチンポいいー!お風呂で見た時からそう思ってたの♡」
私のペニスは13cm程。そんなに大きくは無いが、後から知ったが彼女にはそのサイズが丁度良いらしく、前彼の長さも同じだった。(彼は下反りだったが)(後日実際に2本並べて彼女はダブルフェラもした)
私も久方ぶりの生マンコだが、それより初めてのうねりと無数の刺激をその13cmに受けていた。
間違いない。コレは名器だ。50人以上の風俗嬢に挿入してきたが、ここまでの感度とうねりは後にも先にも居なかった。

私は我を忘れて腰を振り、時を忘れてイキそうになる頃、「あー、いぃいー!このまま、中に出して!」
足が私の腰に絡み逃がさない体勢。
「い、いいの?中に?」
「大丈夫ぅ!奥にピュピュッと、ドクドクだして!」
「出すよ、出すよ、でるぅー!」
グーと溜めてから飛び出るような感覚。
「あぁー!奥に当たってるぅ!出てる!当たってるぅ!気持ちイイ、気持ちイイよぉー……凄い強く精子が奥に当たるぅ!まだ出てる、出てるよォ!」
腰には足を背中には腕を絡めて、私はそのまま子宮に精子をぶち当てることしか出来なかった。
それは果ててなお離さないので、私はそのまままた腰をうねり振り出した。
「こ、このままするの?」
「俺、抜かずの3発まではした事あるから」
「キヨの精子でヌルヌルマンコ、キヨチンポ余計に気持ちイイぃ~♡」
「キミのマンコも突くたびにキュン唸って可愛いよ。気持ちイイいいし。」
と、カレカノでもないのにイチャツキ、キスを絡めながらそのまま2回戦。2度目も中で果てた。

3回戦目はお風呂。洗い場で始まって立ちバック挿入。
「あん、あん、こ、こんなの初めて!」
いや、ラブホが初めてでしょ。
途中湯船に浸かって潜水艦フェラをかませてから湯の中挿入。
「あぁ、おマンコにお湯が入ってるぅ。コレで精子流れるかなぁw」
「かもねwけど、お湯より愛液がよく出てきてるから気持ちイイよw」
3度目の最後は、彼女に顔射。
「久々の顔射~w 前の前の彼氏らによくやられてたw」
ら?彼氏じゃなくてら?
「うん、彼氏の友達にまわされてたからw ……え、最高?うん、3日間軟禁されて15回くらいかな。よく覚えてない」と、Hをしながら語られていく彼女の過去。

その後いよいよ眠くなってきたと、彼女は全裸のままベッドへ入りそのまま寝入った。
私はその横で彼女を抱えるように寝入る。
時間は3時。居酒屋を出てから5時間、ホテルにはいって4時もセックスしてたことになる。

目が覚めると9時だった。
彼女は寝ているが、私とペニスは勃起している。
私は掛け布団の半分だけ捲り、彼女の下半身をあらわにすると挿入。
素直に抵抗無くはいり、少し動かすとすぐにヌレヌレの昨晩の状態になった。
5分ほどして彼女は起きると、布団を全部めくって、胸を揉むくちゃ、吸い付き舐めまわし、腰を振り続ける。
しかし彼女には昨晩程の情緒が無かった。が、身体は昨晩と同じ反応だ。
「ん、ん、んん……あ、ん、ん、」
喘ぎ声も違うな。
そう、彼女は人見知りをしている。昨晩は酒のチカラをかりての情緒だった。
だがそれは私を余計に燃え上がせる事だった。
「昨晩は凄くヨガってたのにどうしたの?」
「そ、そんな事……」
「このチンポがいんでしょ?」
「き、気持ちイイけど……」
「中に出していい?」
「いいけど///……そんなに見つめないで恥ずかしい……」
「可愛いねw」
「そ、そんな事無いもん、ブスだもん」
「可愛いよ、それにえっちだし。喘いでた時の顔、すげー可愛かったよ」
「そんな事ないもん///……いいから早く逝って。お昼から約束があるの。……んん、んー」
「ムスッとしながらも感じてる。可愛いw」
「もぉ、いいから……昨日の事、よく覚えてないし……」え?なんだと……いや、嘘か。
「そうか、まあ、とりあえず、俺ら付き合おうか」
と、ペニスをマンコに擦りながらの告白に。
「ん、ん、……うん、別にいいけど?///」
「マジで?やったー」
「なら、首絞めてシテ。少し乱暴ぽく」
淡々と言いながらも私は彼女要望通りに首を軽く締めながら腰を強めに激しく振り当てる。そして果てる。
朝立ち発射は、宣言とは違い外出しした。が、射精はマンコにぶっかけた。

行為の後は2人してシャワーを浴びる。
彼女は昨晩同様に俺の身体を自らの手で洗ってくれ、ペニスはまたムクリと勃起したが、「もうしないよ。時間無いから」と、言っても上がっから3分程舐めてくれた。
「カウパー凄っ」

私は自動会計機で支払い、ホテルを出て5分程して駐車場。
彼女と2人歩いて乗り込み、彼女の自宅近くまで送る。
「次いつ会えるかな?」に、彼女「わかんない。明日も明後日も友達に会うから」と返事。
自宅近くだと言うとこに彼女を降ろすと、別れをする私に横目にすぐに何処に電話する彼女。
そのままこちらをチラチラしながら小さく手を振り塀の角裏へと消えていく。

濃密な1晩を過ごしたなぁ、とか感じながらそこから1時間以上かけて帰路へと着いたが、まさか12時間後に再びこの地に舞い戻ってくるとは思いもしなかったし、それが私の人生の転機になろうと思わなかった。

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コメント

  1. コウ

    気になります!続きを聴かせてくださいね(^^)

    • きよはる

      ありがとうございます!

      まだ続きを書かせて頂きます

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