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初めて綾乃のアパートにお泊まり。
舐めまくってヤリまくって綾乃の生理が始まってから中出しした俺。
「気持ち良かった」
綾乃は相変わらずの早漏の俺を気遣っていた。
綾乃にアイスクリームを食べさせてやり、指にアイスクリームを付けて綾乃の口に、
「アァァン、おいちぃ、ウフフ」
小池栄子風の顔のレディース総長が年下の高校生の俺の指を舐めて恥ずかしそうな顔をして甘えた目で、
「もっとちょーだぁぃ、綾乃ペロペロしたい」
俺に抱かれ甘えまくる綾乃だが、その後ろにあるテレビや3段Boxの上には特攻服を着てヤンキー座りで怖い顔をしている綾乃とメンバー達の写真が飾られていた。
赤い特攻服の綾乃…その怖い顔と雰囲気と、目の前で俺の指をしゃぶり甘えまくる綾乃とのギャップに興奮というか不思議な気持ちになった。
綾乃の柔らかい舌が指をペロペロと舐める感触は気持ち良くて暫くの間指でアイスクリームを食べさせてイチャイチャした。
「綾乃、乳首勃ってない?」
風呂上がりでノーブラにTシャツだったので、乳首が浮き上がっていて、
「ヤダァァ!だって興奮するもん…タッちゃんにアイス食べさせてもらってペロペロして…タッちゃーん」
言い方も表情も可愛すぎる綾乃。
「綾乃カワイイ!俺も勃った!」
「アハハ!タッちゃんカワイイ!…ホントだ!大っきくなってる!」
綾乃は起き上がり指にアイスクリームを付けてパツンから勃起したチンポを取り出してアイスクリームを塗り付けて咥えた。
「アンッ…おいちぃ」
ゾクゾクした。
「フフ、気持ちいい?」
「うん気持ちいい」
「タッちゃんも気持ち良くしてあげる」
チンポを咥えて舌でチンポを転がすようにフェラしてきた。
「アァン、気持ちいい」
俺は体が揺れた。
「ハゥゥアゥゥ…タッちゃん…」
チンポを咥えたまま俺のパンツを膝まで下ろした。
「出してもいいよ」
正座の体勢で先っぽをペロペロ舐めながらそう言っていた。
綾乃は玉を揉んでシゴきなからペロペロと舐めて時折り俺の方を見ていた。
「気持ちいい?アタシのオチンチン!」
ニコッとしていた。
多少長持ちしたが、やはり2~3分で、
「出る」
綾乃は離さなかった。
綾乃の口に出してしまった。
「ウゥゥン…」
綾乃は苦しそうな顔をして口で受けた。
「ごめん」
綾乃は咥えたまま何も言わなかった。
怒った?そう思っていたら、綾乃がチンポを離してティッシュペーパーを取って口に精子を出して、
「ちょっとニガい、出ちゃったね、頑張ったねぇ!長持ちしたじゃん!ウフフ」
ニコッと笑った。
「ごめん口に」
「いいよ、タッちゃんのだもん、口ゆすいでくる!」
台所に行って口を洗っていた。
戻って来てチンポを拭いてくれた。
「出したら小っちゃくなったねぇ!タッちゃん大好きだよ」
そう言って俺を倒してキスをして、
「頭撫でてぇぇ」
また子供のように甘えていた。
俺は綾乃の頭を撫でた。
ベッドに移動してまたエアコンをMAXにして、タオルケットを被りイチャイチャと愛しあった。
舌を絡めあって、綾乃は俺の顔や乳首を舐めていた。
「アァァン、タッちゃーん アァァン、アァァン、ギュゥって抱いて、抱きしめて」
泣き声のような声で甘えていた。
綾乃の乳首が硬くなって体に当たると若い俺はまたまた勃っていた。
「アァァン、また大っきくなってる、タッちゃーん…」
足を絡めて俺の胸に顔を埋めていた。
綾乃の硬くなった乳首が欲しくなって、
「オッパイ欲しい」
そう言ったら綾乃が俺の口に乳首を持ってきてくれた。
硬くなって勃った乳首を吸った。
「アァァン、アァァン、アァァン」
声を出して胸を持ち上げるようにしていた。
俺は乳首を吸っていたが、乳首を吸われて喘ぐ綾乃を見ていたら何か変わった事をしたいというか、綾乃をもっと責めたくなった。
俺は起き上がって綾乃をうつ伏せにしてお尻を上げた。
綾乃は四つん這いなった。
パンティに手を掛けると、
「アンッ、ナプキン付けてるよ、出てるよ」
綾乃の弱気な声に興奮した。
「いいじゃん」
パンティを膝まで下げるとパンティに付けられたナプキンが出てきた。
長方形のナプキンが赤黒くなっていた。
俺はこの時初めて生理中のナプキンを見て、ムクムクっと勃起して既に2~3回出してるのにカチカチになっていた。
「ナプキンが赤いよ」
「だから言ったじゃーん、汚いよ、変えてくるよ」
綾乃は振り返り懇願するような顔だった。
「このままでいいよ」
そう言って俺は血が付いているマンコを優しく触った。
「アンッ、アァァン、アァァン、タッちゃんダメって、汚いよ…ハァァァン」
ダメと言いながらも綾乃は足を広げていた。
血とマンコの汁が混ざって泡立ってちょっと臭った。
「気持ちいい?ちょっと臭いけど」
綾乃は体をクネクネとさせて、
「イヤァァン、ダメって、タッちゃん、洗ってくる、洗うから…アァァン」
体を揺らす綾乃とその声に凄く興奮して、カチカチになっているチンポをマンコに当てた。
「入れたい」
「アァァン、タッちゃん…血が付くよぉぉ、洗ってから…ウゥゥハァァン」
俺は我慢出来なくて入れた。
生温かい感触がした。
「ハァァァン、ハァァァン」
腰を動かすとマンコからヌチャヌチャと音がした。
俺は綾乃の腰に手を当てて突きまくった。
パンパンパンと体がぶつかり合う音が響いた。
「アァァン、アァァン、アァァン…ンンンクゥゥゥ」
綾乃はいつもと違う声を出していた。
何回も出していたので俺はいつもと違って余裕があった。
チンポで綾乃をイカせられるかも?
そう思って腰を振った。
「アァン、アァン…ファァァン」
途中から綾乃も体を前後にゆすって、ヌチャヌチャという音が粘っこく響いていた。
寒いくらいエアコンを入れていたが、俺は汗をかいていた。
綾乃の大きなお尻がパンパンパンと当たってプーンと血生臭い匂いもして俺は必死にチンポを綾乃に打ち付けていた。
「アァァン、アァァン、アァァン…アッッウゥゥ、ダメ、アァァァァ、アッダメ、イク、イキそう……アッ、イク、イク……イクゥゥゥ、アッッ」
可愛く叫ぶようだった。
綾乃のイキ声はちょっと甲高い感じでマンコの中がブルブルっと震えてチンポを吸うようで背中やお尻が震えていた。
やった!チンポで綾乃をイカせた!
女をイカせた!
高一の俺は腰を振りながら達成感でいっぱいだったが同時にいつもより強い電流が体を流れる感じがして、
「アッ出る」
そのまま綾乃へ出してしまった。
「ハゥン、ハゥン、ハゥンンンンクゥゥ」
精子が出るタイミングに合わせているように唸っていた。
綾乃はバックの体勢から動かなかった。
「アッハァァァァン…きもちいぃぃ…タッちゃーーん…イッちゃった…アァァァァ」
色気ある大人の女のようだった。
チンポを抜くと血と汁がグチャグチャに泡立ってマンコとチンポから臭い匂いがしていた。
俺はこの時の生臭い匂いを今でも覚えている。
「アァァァァン、タッちゃーん…ハァァン」
綾乃はうつ伏せに倒れ込んでいた。
俺は綾乃に重なって、
「綾乃イッたよね!チンポでイッたよね!」
ガキだった俺はウキウキしながら言った。
「何それ?そんな嬉しいの?ウフフフ、イッたよ、タッちゃんのオチンチンでイッたよ…何ニコニコしてんのよ!」
呆れたような口調だった。
綾乃は暫く動かなかった。
「タッちゃん汚れたでしょ、お風呂入ろう」
綾乃は疲れた感じでそう言って風呂場に行った。
俺が風呂場に行くと綾乃は股を洗っていた。
ドアを開けて綾乃を見ていたら、
「何見てんのよぉ!イヤらしい!オチンチンが真っ赤じゃん!洗ってあげるからおいで!」
甘える感じではなくて、ちょっとお姉さんのように見えた。
血が付いたチンポを洗いながら、
「このカワイイオチンチンでイカされちゃった!フフッ…ウチらずっとヤリまくってるね!しかも生理なのに!」
綾乃は笑っていた。
「綾乃がイッてちょっと嬉しい!」
「もうォォ!…ハイハイ、イキました!タッちゃんのオチンチンでイキました!ありがとうございます!アハハハ!」
楽しそうに話す綾乃。
初めて綾乃の部屋に泊まったこの日、俺と綾乃は夜明けまでベッドでイチャイチャした。
綾乃は、
「タッちゃーん好きだよぉ…愛してるよ」
「頭撫でてぇぇ、ヨシヨシしてぇぇ」
「お腹痛いよぉ、お腹摩ってぇ」
「浮気したら綾乃泣くから、死ぬかもよ!」
総長綾乃ではなく、完全に少女綾乃ちゃんだった。
逞しい体を小さくして俺の胸に抱かれ綾乃は目を閉じた。
翌日は日曜日で綾乃は休みだったので朝遅くに起きた。
起きてからもイチャイチャする俺と綾乃。
16歳だった俺は朝勃ちのまま綾乃の体を求めて、綾乃も甘えながら応えてくれた。
綾乃との交際は続いた。
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素晴らしい!奥さんじゃんね!!
最終的には今の奥さんですと言う結末を望みます笑
ドキッ…。