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きっかけは子供つながりで、彼女とウチの妻も、彼女の夫と私も顔見知りです。
二人とも55才になりましたが最低でも月イチペースで会い続けてます。
身長は155くらい、垂れるほどではないCカップですがウエストは細く、笑うと永作博美みたいな感じで若く見えます。
初めは恥ずかしそうにただ喘いでイクだけでしたが、数ヶ月すると自分からして欲しいことを言って自分で盛り上げたり、ドSやドMに豹変したりするようになりました。
以前は夜にジョギングに行くと行って出かけて駐車場に停めた車内や野外でサクッとしたり、私が午前休を取って彼女の自宅に寄って夫婦の寝室でしたりもしましたが、最近はほとんど土曜日に会って朝から夕方までラブホでしてます。
この間の土曜日もそうでした。
「凄い凄い…またイッちゃうって…」
よくAVの騎乗位でカラダを起こしたまま腰を振ってイク画像がありますが、彼女は「こっちの方がクリがチンポで擦られて気持ちいい」と言って仰向けの私にピッタリ重なって上からパンパン腰を叩きつけてきます。
「自分で上に乗ってそんなに腰振ってオマンコ締めてるからでしょ…」
「そんなことない…固くてぶっといチンポが奥まで来るからだって…」
「いいよ、いっぱい、何回でもイッて…」
「だって私ばっかり…あなたもいっぱい奥に出して…」
「服着たまま犯して欲しいって立ちバックで尻突き出したり、奥までチンポ呑みこんで出された精液全部飲んだりするだけかと思ったら、オマンコの奥に出して欲しいなんて、どんだけエロいんだよ」
「いいの…なんでもして…いっぱい出して…ねぇ…お願い」
「じゃ、もっとオマンコ締めて激しくして…」
私が彼女の乳首を強くつねるとオマンコが締まります。
彼女は起き上がって後ろに反りながら片手を後ろについて腰を上下させはじめました。
私のモノが一番イイ所に当たるらしい…
そして反対の手でクリを擦る。
「凄いね奥さん…エロ過ぎだって…」
「ね、突き上げて…イカせてイカせて…
ご要望に応じて細かく速く突き上げます。
「あぁ…またチンポ大っきくなったよ…イッて…」
私も下から小刻みに突き上げ始めました。
「あぁぁっ」「イクイクイクイク…」
彼女のオマンコの物凄い締め付けの中に私も2発目をドクドク発射しました。
ギューッと締まって腰をビクビクさせると、震えながら重なって抱きついてきました。
繋がったままの所はビショビショで、しばらく震えたまま目の焦点が合ってませんでした力が抜けてぐったりしたので、私は下からふんわり抱いてました。
ここでしばらく大休止。
横向きで向かい合って抱き合いながらフトン?をかけてまどろみました。
お互い離婚して一緒になる訳じゃない、それは求めてない。
ただただセックスで快楽を共有するだけのパートナーですが、こうして温もりを感じ合ってる時間は幸せを感じます。
どのくらい時間が経ったかわかりません。
彼女が目を閉じたまま、黙ってオマンコから抜けたう私のモノを強弱をつけながら握って来ました。
私も目を開けずに彼女の左右の乳首を同時に指3本で思いっきりひねり潰すと「はぁ…」と喘ぎながら私の乳首を吸って舐めて噛んで来ました。
私が右手だけ離して彼女の下腹部に移動させて、この10年間で大きくなったクリを通り越して本丸に指を進めようとするともう大洪水でした。
彼女は自分で大きく脚を広げて自分の手で私の者を導きました。
「あぁ…このチンポ物凄く熱いよ…」
「オマンコの中も物凄く熱いよ…」
「動く?」
「しばらくこのままでいようか?」
お互い背中に両腕を回してガッチリ抱き締め合いました。
ディープキスをやめてお互いの耳を舐め合いながらささやき合います。
「こんなに静かでおとなしそうな奥さんが、こんなにオマンコ濡らして腰降りまくって大声上げてイクなんて誰も想像できないね…」
「いっつもそんなことばっかり言ってぇ…こんなに白髪のオジサンがこんなにガチガチの大っきいチンポで何回も出すなんて想像できないのと一緒よ…お尻の穴舐められてチンポ固くなるオジサンね…」
「毎日オナニーしてて、服脱がないでお尻突き出したり、ベッドで仰向けで大股開きで「犯して」って言ってるおばさんね…」
「だってぇ…毎日でもしたいじゃない?…したくない?」
そう言いながらオマンコをちょっと締めて来ました。
「オナニーしてオマンコぐちょぐちょに濡らして来る奥さんのオマンコやオクチの奥にドクドク流し込むのはヤリたいね…」
「でしょう…前みたいに朝とか、夜帰る時とかにサクッとしようよ…」
「そだな…またそんなのもやるか…」
「ね、それより…私今日は私の負け…もう無理…」
「何が無理?」
「お願い…メチャクチャにして…」
仰向けになって自分でヒザの裏に手をかけて両脚を大きく開きました。
「して…」
「何を?」
「クリ舐めて…吸って…噛んで…」
「オマンコグチョグチョだよ…」
「やだぁ…あなたが出したんでしょ…」
「いや俺のじゃない…奥さんのマン汁だよ」
クリに吸い付くと同時に指を2本突っ込む。
「あぁぁっ…イッチャうイッチャう…」
ピュッピュッという感じじゃなく、トクトクって感じで水のような液体が溢れ出てきてまた震えてました。
吸うのをいったんやめて、ペロペロ舐め続けるとやっぱり少し膨らんで硬さを増しました。
「あぁぁっそれダメぇ……」
クリを歯で軽く噛むようにしながら上下に振るようにすると、物凄い大声を上げながらガクッと腰を持ち上げてイキました。
全身脱力状態ですが休ませません。
そのまま一気に奥までぶち込みました。
「あぁ…ダメだって…またイッちゃうから…」
「イクためにヤッてるんでしょ、奥さん」
思いっきり長いストロークで出し入れしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来ちゃってるって」
「何が来てるの?」
「固くてぶっといチンポが来てるの…」
「そんなに締めたら出ちゃうぞ…」
「いいよ…奥にいっぱい出して…」
クリを擦りつけるように腰を突き上げて来た。
「ホントにエロいおばちゃんだな…」
「大好き…でっかいチンポでイクの大好き…」
「中で出されるのも好きなんだろ…」
「大好き…オマンコでもおクチでもなんでもして…好きなだけ出して…」
「あぁ…イクぞ…」
「うん…チンポ膨らんできた…凄い凄い…」
ディープキスしながら彼女も下から物凄い勢いで腰を突き上げはじめた。
「あぁぁっ…イッチャう…イッチャう…」
「あぁぁっ…奥さん…奥に出すよ…」
「おぉぉっ……」
二人とも大声をあげながら一緒にイケて、そのままずっとキスしながら抱き合ってました。
まだまだ続きそうです。
コメント
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同世代の専業主婦です
いいなぁ
私もこんなエッチがしたいです
既婚の同年代です!羨まし過ぎますな!若い子より熟女が好きです。面倒な事は嫌なんで割り切った関係が1番ですよ!誰かいないかなぁ(笑)
うみさんへ
私も同年代の既婚者なんですがまだお盛んなんですか?
私は10年以上レスですよ(笑)
だからこういう投稿は羨ましいです!
42歳だから同年代の既婚男性です。
ホントに羨ましい関係です。
膣奥に生中出しなんて、子ども作る時しかしていませんよ。私も独身やバツイチより既婚者が好きです。
投稿だけでフル勃起ですよ(笑)