- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
卒業の時にクラスメイトだったカズヤ君と結ばれ、その後に入ってきたのはカズヤ君が入る学校の先輩のアキラさんとハヤトさんでした。
そのアキラさんから突然連絡がありました。
連絡先は教えていないはずでしたがカズヤ君から聞いたそうです。
どうしてももう一度会いたいと言われて迷ったんですが、既に一回、しているし快感を感じさせられているので断れず会うことにしました。
待ち合わせのファストフード店には指定されたミニスカートで行きました。
アキラさんは先に来ていました。
隣り合って座りバーガーを食べているとアキラさんの手がスカートをめくりあげて、ショーツの上から触ってきました。
小さな声で「やめて下さい。」と言っても無視されました。
肩を震わせ耐えていると、ショーツの隙間に指を入れ、入り口のところを直に触ってきました。
「ほんと、ダメだから。」と言ってもやめてくれません。
アキラさんの指はリズミカルに入り口を刺激しつづけました。
だんだんとそこが熱くなってきたのがわかりました。
すると中に指が入ってきました。
この時になるともうバーガーなんて食べることができなくなり、アキラさんにもたれかかっていました。
耳元で「ホテルに移動しようか?」とささやいてきたのでうなずきました。
ホテルのエレベーターではショーツの脇のところを切られて取り上げられてしまいました。(予め替えのショーツを持ってくるように言われていました。)
エレベーターから部屋までノーパンで時々スカートをめくり上げながら進むことになりました。
部屋に入ると、ベッドに手をつくように言われいきなり後ろから挿入されました。
いきなりだったため、初めての時と同じように下半身に痛みが走りました。
アキラさんはゆっくりと腰を動かしてきました。
次第に痛みは薄まってきて何とも言えない快感を感じてきました。
アキラさんは器用に私の上着とブラを外しました。
これで身に着けているのはスカートと靴下だけになりました。
胸を持ち上げられ指先で乳首を刺激され、思わず「あんっ」と声を出してしまいました。
挿入されたままベッドから離れ窓際に連れていかれました。
窓が開けられ、手すりに手をつく形になりました。
もし、外から見られたら大変ですが隣には何もないので見られることはありませんでした。
そのままアキラさんは胸を揉んだり乳首を刺激したりしながら、腰を振ってきました。
突かれるたびに快感が増してきて声にならない声を上げてしまいました。
最後にそれまでで一番強い突きを受け、アソコの中で熱いものが広がるのが分かりました。
服(と言っても私はスカートと靴下だけですが)を脱いでバスルームに入りからだを洗いました。
アキラさんに言われておち〇ち〇を洗わされ、アキラさんも私の胸やアソコを洗って(というか刺激して)くれました。
バスルームから出るとベッドの上に横たわったアキラさんの上に逆向きに覆いかぶさる体勢を取らされ、お互いの下半身を刺激し合いました。
と言っても男の人のお〇ん〇んはどう舐めたらよいのかわからず、アキラさんから色々指示が飛びました。
それにしたがってしゃぶっていると、「お、上手い上手い、さすが優秀な学校に入るだけのことはある。」と言われました。
しかしアキラさんにアソコを嘗められたり、舌を差し込んだりされると、私の口が止まってしまい叱責が飛びました。
懸命に口を使うのですが、アキラさんの刺激で体に電流が走るようにびくっとしてしまいます。
アキラさんは「愛華ちゃんはクリ〇リスが敏感だね。」と言いました。
「後でいかせてあげるからまずは、俺をいかせて。」と言って刺激を止めてくれました。
懸命にお〇んち〇を口に含み舌で刺激していると初体験の時に口に出されたドロドロしたものが断続的に出されました。
前回の倍はあるんじゃないかという量です。
アキラさんに言われてそれを何とか飲み込みました。
「それがさっき愛華ちゃんの中に出されたんだよ。」と言われ体の中にドロドロのものが広がったところを想像してしまいました。
「じゃあ約束通りいかせてあげるね。」と言ってアキラさんは体勢を入れ替え私を仰向けにし両手で胸を刺激しつつ舌でアソコを攻め立てました。
弱点を知られてしまったのでなすがままにされました。
何度か電撃のような刺激に激しい声をあげさせられ快感が高まっていきました。
やがて快感が絶頂に達し、脱力してしまいました。
"いく"という感覚を教え込まれた瞬間です。
しばらく何も考えられずにいて気が付いた時には今日二度目の挿入を受けていました。
先ほどの絶頂の尾を引きアキラさんが腰を突き入れるたびに快楽に声を上げてしまいました。
一旦引き抜かれ、仰向けになったアキラさんのおち〇〇んの上に座るような体勢で挿入されました。
後ろから胸を揉まれながら、脚を絡ませられ大きく広げられました。
「よく見てごらん、俺のち〇ぽが愛華ちゃんのお〇〇こに入っているところ。」と言われ反射的にアソコを見ると太い肉棒がアソコに突き刺さっていました。
腰をゆすられるとそれがいやらしく出入りしていました。
十分見せつけられた後、体を半回転されられお互い向き合う形になりました。
胸を揉まれたり、クリ〇リスを指で刺激されたりして、快楽がさらに高まりました。
激しい突き上げの中、「中に出すよ。さっき飲んだものをお〇〇こに出すからね。」と言われ、再び体の中で熱いものが広がりました。
頭の中では先ほど飲み込んだドロドロの液体を想像していました。
一落ち着きした後、一緒にバスルームに入りました。
アキラさんは「舌でいったみたいだけどどうだった?」と聞いてきたので、恥ずかしさでいっぱいだったのですが「すごかったです。」と答えました。
「いずれこれでいかせてあげるからね。」とお〇ん〇んを揺らしました。
コメント
愛華 へ返信する コメントをキャンセル
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
カズヤ君からアキラさんに乗り替えましたか?
その後、アキラさんのおち〇ち〇でいかせてもらいましたか?
カズヤ君よりアキラさんの方がいいので、、、
Yesです。
Yesというのは「乗り替え」ですかそれとも「いかせてもらった」ですか?
えっと、両方です。