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投稿No.8004
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年8月26日
3-4年前、当時同じ職場だった10個下の後輩にミキという女性がいた。
165cmくらい、ショートボブ、水泳をやってたからか筋肉質な感じのスタイルの良さ。山本美月系の顔立ちで、愛嬌もあり、配属された時から皆にかわいがられていた。
飲み会でも下ネタにサラッと加わったり、でも酷くなると雰囲気が壊れない程度にうまく別の話題に誘導したり、そんなところもかわいがられる要因だったろう。
ただ、不思議と色気をあまり感じさせない雰囲気で、チーム内はもちろん、部署内でも口説きたいという声や可愛い!と言う声は上がらなかった。
時々、ナチュラルに毒を吐くというか、KYな発言をする影響もあったかもしれない。

そんな彼女に色気を感じたのが、ある週末の夜のこと。仕事で緊急の用件が生じ、ミキに電話をかけた。
本当はチームで集まって協議しなければいけなかったのだが・・・。
「ハァハァ。ミキです。電話に出るの遅れて申し訳ありません。ハァハァ」
「大丈夫?息上がってない?」
「ハァハァ。いえ、大丈夫です。」
「○○の件で、緊急で△△しなきゃいけなくなって、チーム皆に声かけてるんだけど。ミキは来れる?」
「ハァハァ。あの、その・・・。ハァ。絶対行かなきゃな感じですか?」
「絶対じゃないけど、今日中に□□まではしなきゃいけなくて、明日も一日仕事になると思うし、来てくれるとありがたい。~~と~~は来れるって言ってくれたけど」
「ハァ。あ、あの。今ちょっと・・・。」
「何か無理目な感じ?体調も悪そうだもんね。」
「体調とかではないんですが・・・。ちょっと今彼氏といて・・・・・・。会うの久々で・・・。」
「あ~~、わかったよ。」
最初息上がってたのは、ヤッてる最中だったんだな、と思うと、無性にムラムラさせられた。
そして次の日出てきたミキの首にはキスマークが。
「ミキ、ちょっとちょっと」とミキを離れたところに呼ぶ。
「どうしました?」
「気づいて無いんかもしれないけど、キスマーク首に付いてるぞ。私生活については何も言わないけど、流石にクライアントと顔を合わせたりもするんだし、見えるところにそういうのは社会人として困るよ」
「す、すみません。」その時のミキの、真っ赤になって恥ずかしがる顔が無性にかわいらしく感じた。
とは言っても、プロポーズ間近とも聞いていたし、元々口説きたい程気になってたわけでもなく、その時はそれで気にしないようにした。

それからまもなく。実はその電話の日にプロポーズをされていたことが判明し、チームでお祝い飲み会を開催することに。
それを知って、あの時はプロポーズ後で盛り上がってる最中だったんだろうなと納得もした。
そして飲み会の日、一次会、二次会と盛り上がり、お開きとなった後、ミキと自分は皆と別の方向なので、二人で途中まで帰ることに。
今までも何度かあったが、そう遠くないこともあり、いつも歩いて帰っていた。
ところが、その日はミキの様子が変だった。
元々酒に強く、無理強いするような職場でもないので、酒量はいつもと変わりないはずだったが、歩き始めてまもなく、かなりふらつきだした。
「大丈夫か?」と声をかけるも、返事も怪しくなってきた。
肩を貸すようにして、何とかいつもの分かれ道まで来るも、そこで座り込んでしまう。
かなりどろんとしており、酔い潰れたか、薬でも盛られたような印象だ。
とりあえずチームのリーダーに連絡するも、住所は流石に知らないとのこと。
同じ部署の女性にも連絡してみたが、こちらは電話は出ず、LINEの返信もない。
聞こえているか怪しかったが、鞄の中を見るぞ?と断ってから、免許証など住所がわかるものがないか見てみたが、少なくともその日は持っていないようだった。

ほとほと困り果て、救急車を呼ぶかも悩んだが、急性アル中という程でもなさそうで、とりあえず自分のアパートに連れて行くことに。
酔いが醒めるか、目覚めれば帰るだろうし、朝まで起きなくても別の部屋なら問題ないだろうと判断した。
自分のアパートに連れて帰ると、和室に自分の昼寝用シートを敷いて、その上に寝かせた。
スカートが少しめくれ上がって、多少ムラッとはしたが、この時は後になって色々騒がれても面倒なだけだし、とタオルケットをかけてやり、すぐそばに事情を説明した紙を置いておいた。
自分はシャワーを浴びてからベッドに潜り込んだ。

それから数時間後だと思うが、気配を感じて目が覚めた。その直後、声がかかった。
「寝ちゃった?酔い潰れてごめんなさい。」
「ミキ?どうしたの?」
「あ、逆に起こしちゃったかな?ごめんなさい。酔い潰れてたみたいで。せっかくだったのにそれもごめんなさい。まだぼーっとしてるけど、一緒に寝ていい?」
暗くてよくわからないが、おそらく下着姿のミキがすぐそばに立っている。
寝起きの頭でうまく働かなかったが、何だ、ミキも意外とそんな気があるのか、と思い、ベッドへと導く。そうすると、抱きついてキスをしてきた。
めちゃくちゃ積極的じゃん、と興奮して意識が冴えてくる。
そのままディープキスをしながら、胸に手を伸ばすと、「あんっ、そんなにされたらその気になっちゃう」とミキが身をくねらす。
その声と仕草が色っぽくて、普段とのギャップに萌えて、止まる気がなくなった。

下着を脱がせ、胸を舐めながら、下を攻めると、すぐにびしょびしょになった。
「フェラして」とせがむと。「えーっ!今日は特別だよ?やったことないからうまくないと思うけど」という。
思い返せばこの辺りで違和感を抱いてもよかったと思うが、自分も酒と眠気で頭が回っていなかった。
初めてというだけあって、あまりうまくないが、一生懸命な感じに興奮し、ある程度高まった時点で、頭を押さえて腰を動かし、口内に射精した。
「んー!んーーーっ!!」と抗議のうなり声が聞こえるが、飲んでと言って頭を押さえたままでいると嚥下する音が聞こえた。
「けほっ、けほっ。酷いよ!」と少し怒った感じで言われたが、「ごめんごめん、気持ちよすぎて」と言うと、「そんなに良かった?」と少し嬉しそうであった。

その後正常位で入れるが、「何か大きく感じる!ちょっときつい」と言われ、焦らずにゆっくり入れた。
根元から奥へ導くようにゆっくりと順に締まるミキの膣内はすごく気持ちよかった。一度出していなかったら、すぐに出ていただろう。
凄く気持ちいいよ、と伝えると、嬉しいと微笑む。
この頃には、自分はまじかぁ。ミキってこんなに俺のこと好きだったんだな。結婚前の最後の思い出のつもりか、と有頂天になっていた。
愛しくなって、彼女にする以上に優しく丁寧に攻めていると、「こんなの初めて!気持ちいい!いくっ、いっちゃう!」と叫んでミキがイッた。
イく瞬間は、膣がきゅきゅきゅっと締まり、精子を子宮にほしがってるなと感じるような動きだった。危うくいきかけたが、まだ耐える。
「ハァハァ。良すぎてヤバい」と息を荒げるミキ。
「何か良いとこにめっちゃ当たる」というミキに色々な体位を試そうと提案。
結局ミキが気に入ったのは騎乗位だったが、「騎乗位がこんなに気持ちいいなんて!当たるっ、当たるぅ!!」と言って前後上下に腰を振りまくる。
自分がもういきそう!と言った瞬間に、ミキの膣がまたキュキュッと締まり、自分の胸に倒れ込んできた。
「ごめんなさい。またいっちゃった。これ以上動くと吐きそう。酔っててごめんなさい。何か今日酒に弱くて」と謝るミキに、大丈夫だけど、自分もそろそろイきたいし、後ろからしてもいい?と聞くと、最後は前から(正常位)がいい!と言われた。
少し残念に思いながら、正常位でいった後にまた後背位でもすればいいか、と思い決め、正常位に戻る。
恋人つなぎをしながら、腰を振ると、「今日めっちゃいい!本当に気持ちよすぎてやばい!」と叫んでくれる。
射精感が急速に高まり、「出るっ!」と言って腰を引こうとすると、足でロックされ、「そのまま出していいよ!」と言われ身体も引き寄せられた。
抱き合いながら、思う存分ミキの中に出すと、ミキもまたいったようで、また膣が奥へと蠢き締めてくる。
そして「びゅっびゅっ、てすごい勢いよく感じる。こんな感じなんだぁ」と感慨深げに呟かれた。
後背位でしたいと思っていたが、眠気が強くて、そのまま二人揃って裸のまま抱き合って寝た。

朝起きると、ミキはまだ寝たままだ。
まぁ結婚前の思い出だろうし、もうやれないだろうなと思うと、急に惜しくなり、裸のミキの写真を思い出として残すことにした。
写真を撮る音で目が覚めたのか、ミキの目が開く。
慌ててスマホを隠したが、写真を撮っていたのはばれなかったようだ。
が、こちらを見て、「えっ!キャッ!!何?何で○○さん、裸?えっ?えっ?」と慌てだした。
その後自分が裸なのも確認して、血の気が引くってこんな感じか、と思わされる程、青い顔をしてこちらを見る。
衝撃が強すぎてか他のことが気になりすぎてか、自分の裸を隠すことさえ忘れて訊ねてくる。
「あの、どういう状況か教えてください」
自分もようやく遅まきながら、状況に気づいてきた。
昨日のあれは、酒と寝ぼけで彼氏と間違えての行動だったのではないか、と。
とりあえず、布団で身体を隠すようにいって、自分もタオルケットで身体を隠して、説明を始めた。

・何故か、歩き出すなり、かなりふらつきだしたこと
・いつもの分かれ道までくる頃には、座り込んで動かなくなったこと。
・チームリーダーや女子職員に連絡を取って何とか家に帰そうとしたが、住所がわからないか連絡がつかなかったこと(通話やLINEの画面も見せた)
・和室に寝かせて、自分がベッドに寝ていると、ミキが入ってきて、ミキからキスをしてきたこと。
・自分は結婚前の思い出とか、最後の遊びかと思って受け入れたこと。

説明を聞くうちに断片的に思い出してきたようだ。
しばらく悩んでいたが、ミキから「先輩のこと、どちらかというと好みの部類だけど、彼氏にしたいとかは思ってませんでした。だから結婚前の思い出作りとか、不倫とかそんな気は全くありません。今の彼氏との関係を壊したくもないし、チーム内でギクシャクもしたくないんで、口外しないでください。お願いします。」
と頼まれた。
わかったよ、と承諾し、これだけは言っておかなければ、と思い、伝えた。
「ミキは覚えているかわからないけど、昨日はさ、中に出してってせがまれて、足でロックもされたし、中で出したんよ。本当は、彼氏と思ってたわけだし、プロポーズ後で話もどんどん進んでいるから、妊活してもいいと思ってだったんでしょ?アフターピルもらいにいくなら、お金出すから。それと、昨日は彼氏と会う約束してたんなら、彼氏への言い訳考えてから帰った方がいいよ」
「私、そんなこと言ったんですか?流石に妊娠は式を挙げてからと思ってたんですが・・・。昨日は彼氏来る予定では無かったので、それは大丈夫です。お金はいいですよ。私に問題があったんで、自分で出します。」
そう言って、帰って行った。

罪悪感もあったが、彼氏も経験していないフェラや中出し初体験を先に奪ったことに興奮も覚えた。
後日談もありますが、好評なら後日談もまた書きます。

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コメント

  1. なかやま

    続き楽しみにしております!

  2. エッチはもう生しか勝たん

    めちゃくちゃ興奮しました
    中出しロックはヤバいですねっww
    ぜひ後日談や他の体験談もあれば教えてください!!

  3. うらやま

    ぜひ!

  4. スク水ブルエモン

    朝から興奮しました。先週の金曜日ワクチンしてから、まだ1度も出してないので、明日彼女の中に出したいと思います。因みに彼女は還暦なので妊娠の心配は皆無です。

  5. 40代のおっさん

    続編、披露お願いします

  6. hiro(北海道民)

    酔って記憶をなくして中だしせがむってあるんですね。
    続編期待します!

  7. BCカップ好き

    思いがけず好評いただきまして、ありがとうございます。
    コメくださった方々、ありがとうございました。続編投稿してみました。

    >hiro(北海道民)さん
    ここまで酔いつつ積極的な女性はミキ以外出くわしてないので、他の子がどうかはわかりませんが…
    前後不覚になった女性(彼女)に無断中出ししたことはあります。酔ってのせがまれは確かに初めてでした!

  8. ちんた

    興奮する内容ですね!羨ましい限りです。早く続編をします。

  9. しがないサラリーマン

    同年代ですが、羨ましい限りです。続編ありがとうございます。

  10. 大地

    水泳をかなりマジでやってた女性って
    下半身の動きとかマンコの締まりが凄いし
    スタミナもあるので持続力も凄い
    大学生の時インカレ出てるヤリ友だった子は
    上でも下でも腰をガンガン動かして
    何時間でもヤリ続けてた
    どっかにいないかな欲求不満な水泳女子

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