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課題の締切があって遅くまで研究室に残っていたら、自宅最寄りの電車が終電近くになってしまいました。
到着した電車では席に座れなかったので奥のドア横に寄りかかって立っていると、出発時間に近づくにつれだんだん混雑してきました。
前にはサラリーマンらしき男性が向かい合わせに立っていて、混雑が酷くなるにつれ密着するくらい近くなりました。
前の男性は電車が出発するとスマホを見ているようでしたが、時折その手は私の胸を押すような位置にありました。
私は眠気もありウトウトしていると、数分後に男性はそれまで見ていたスマホをポケットにしまい、一旦下ろした手を手のひら側を私の胸の方に向けて上げてきました。
なんかモゾモゾ動いてるなと思いながら無視してうたたねしていると、男性は胸に当てていた手のひらでしっかりと胸を揉み始めました。
高校生頃から周りよりも身体の発育が良く、電車で何度も痴漢されたことがあったので正直あまり驚きませんでした。
少し身をよじると、男性は動きを止めて手を引っ込めました。
しかし、またうとうとし始めて数分すると男性は手をするすると元の位置に戻し揉み初め、もう片方の手は私の股のあたりを指でなぞりました。
時折揉みながら乳首の当たりを指でカリカリされ、しばらく忙しくてエッチなどをしてなかった私の身体は勝手に反応し始めていました。
もうすぐ最寄り駅だし…と最後の方は寝たフリをして放っておいて触らせていました。
男性の手を振り払うように電車を下り、最寄り駅から自宅まで歩いて帰っていると後ろから声をかけられました。
「ちょっとお話いいですか」
ワイシャツの柄とネクタイの色から、さっきの痴漢だとすぐに分かりました。
顔は見ていませんでしたが、20代後半くらいから30代前半の170センチ代の一見普通の男性でした。
今まで痴漢されたことはあっても、あとをつけられて声までかけられたことがなかったので焦りました。
あと10分位歩くと自宅に着いてしまう、一通りのない住宅地でした。
「何か用ですか?急いでるんですけど」
「電車で見かけて好みだったので、最寄り駅じゃないけど降りて着いてきちゃいました。良かったらお話しませんか?」
「もう遅いのですみません。まだギリギリ電車あるかもしれないので、早く帰った方がいいですよ」
「じゃあどこか2人で落ち着いて話せるところ行きませんか?…ホテルとか」
微妙に会話が噛み合わないので、嫌だという態度を前面に出して断り続けると、男性は私の腕を掴んでさっきまでとは異なる声のトーンで
「なんでさっき寝たふりして触られてたの?そういう趣味なの?」
と言いました。
私が何も言えなくなり数秒黙っていると、男性は腕を掴んだまま近くの暗い公園の方へ私を引っ張っていきました。
そこは草が生い茂っていて街灯も少なく、夜は人があまり寄り付かないところでした。
「少し付き合ってくれたら酷いことはしないから、言うことを聞いて」
男性は私の荷物を近くの茂みに投げ、私のシャツのボタンを外してブラをずりあげ胸をむき出しの状態にしました。
「こんなの押し付けられたら、みんな触りたくなっちゃうよ。今日もわざと当ててたんでしょ。変態だね。」
「…違います」
そして、スカートを捲りあげるように指示し、右手は下着の隙間から指を入れてクリトリスを捻り、左手は胸を揉み、私の剥き出しの乳首をしゃぶり始めました。
薄暗い公園の街灯の下でぴちゃぴちゃ音を立てて乳首を愛撫され、「どうか誰も来ないで」と思いながら喘ぎ声の漏れる口を手で塞いで大人しく身体を差し出していました。
見知らぬ男性相手でも私の体は反応して、乳首はぷっくりと勃起しおまんこは下着ごと濡れていやらしい音を立てていました。
下で挿入される指は2本に増えて、私のしばらく使われてなかった膣内を擦り始めました。
私は中でイキやすい体質のため、手マンが激しくなるとすぐ声を上げて逝ってしまいました。
地面には潮を吹いた時のように水しぶきが垂れていました。
男性はベルトを外しズボンを少し下げて勃起したおちんちんを私の方に見せてきました。
「これを舐めるか入れるかして出させてくれたらこのまま帰るよ。それかホテルで朝まで一緒にいてくれる…?そっちならゴムもあるし。僕はそっちの方が嬉しいけど」
知らない人のおちんちんを口に入れたくなかったし、ホテルにも行きたくないと思い、私はその場で挿入することを選びました。
元々生理痛のためピルを常用していたのもあります。
男性は私をベンチに座らせて、股を開き挿入し始めました。
「びちゃびちゃですんなり入ったね。生ちんぽ許しちゃうなんてほんとに変態だね」
私は何も答えず視線を地面の方にやっていましたが、久しぶりの挿入、しかも生の感触に中はしっかり反応してしまいました。
中で抜き差しされ、奥を突かれる度に膣内は痙攣し、自然とまた声が出てきてしまい手で口を塞ぎました。
男性はゆっくりピストンと奥へ叩きつけるのを繰り返し、なかなか逝ってくれませんでした。
「お姉さん付き合ってる人いるの?良かったらこれから調教してここにいっぱい気持ちいいこと教えてあげたいな…ダメかなぁ…ああ、そろそろいきそう…」
何も答えずにいると、男性が腰を手で押さえつけ一番深いところでびゅ、びゅ、びゅ、と複数回に渡り中出ししたのが分かりました。
ほんとに中出ししたんだ…とベンチに座って呆然としていると、男性が自分の身なりを整えてこっちを見ているので
「早くどっかに行って。」と自分の中で1番声を低くしていいました。
男性はそそくさと駅の方にかけて行きました。
私はティッシュで股の辺りを拭いて、周りに着いてきてる人がいないか確認しながら家に帰りました。
それ以来男性とは遭遇していません。
思い出したくない記憶のはずなのですが、たまにオナネタとして思い出してしまう私はやっぱり変態なのかもしれません。
コメント
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たまきさんとても興奮しちゃいました。
ここのサイトを見て投稿してるということは間違いなく変態です(笑)
容姿もとても素敵なんでしょうね、お会いしたいです。
読んでいただきありがとうございます。
このお話以前にも中出ししたことがあって、ちょこちょこ覗いていました。今回は一番のオナネタを書かせていただきました。
容姿はどーなんでしょう。多分普通です。
それ読みたいです!>このお話以前にも中出ししたことがあって
間違いなく変態、肉便器。
そうですね。やっぱり変態だと思います。
おちんちん入っちゃうとそれしか考えられなくなっちゃいます。
痴漢後追い、即ホテルで泊まりで翌朝までナマは、♂のロマンかも。
痴漢後したのが痴女で、ホテル連れ込まれは経験ありますが、、
ロマンなのですね。
ホテルについて行っても生ハメは避けられなかったってことですね。そしてきっと何回も…
女性から誘われたらやっぱりついて行きたくなりますか?
ついていっちゃいますね^^
そのときはナマで一日中ハメ狂い、翌週から毎週土曜に朝から晩まで搾り取られる関係に・・ 精力剤渡され日常から飲むこと強要され、、とんでもない痴女でしたが最高でした。。高校生の時です、、 おかげで相当な絶倫に調教され、今の自分があります、、
ついて行きたくなりますよね〜!
突然介入申し訳ございません。
記事見てるだけで、大きくなりますよ
いまでもたまに夢精するほどです。高校生なのに、大量の精力剤わたされ、通常の10倍以上強制的に飲むよう求められ、土曜は部活と言って早朝にでかけ、深夜までラブホでぐちゃぐちゃ。 その時の体験、投稿してます。。
前から読んでたんですね
そのうち下着つけないで
同じシチュエーションにならないか試しそうですね^_^
試すときは言ってください^_^
1回ブラ無しで乗ったらすぐに触られてバレちゃいました。
追いかけられはしませんでしたが、電車の中でワイシャツのボタンを外され、キャミから乳首を出され、しばらくコリコリされました。
コートの下なので周りから見えてないとは思います。
実施済みなんやねー
近場やったら見つけて後追いしたいね^_^
そこまでして後追いしてこなかってんな
読んでいて大変興奮しました。オナニーのネタにこれまで何度も何度も使わせて頂いた事について、ただ感謝の気持ちを伝えたくて今日、書き込みしました。おもいっきりオナホールに射精しすっきりとしたお蔭でかなりストレスの解消になりました。本当にどうもありがとう。