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LINEには本名で登録していたので、お互いに本名がバレてしまいました 笑
「私、○○で働いてるから、シフトの都合のいい時にまた会おうね♥」
僕の街に住んでる人なら誰でも知ってるような老舗のスーパー。職場までおおっぴろげに教えてくれるこの女性は、ホントに素直な性格のようです。
毎日でもエッチしたいと言っていたからでしょう、2日後にまた会える事になりました。
場所は前回と同じ公園の多目的トイレ。
またタクシーの並んでる横をすり抜けて、二人でトイレに入りました。
二人でトイレに入ると、どちらから言い出したでもなく、キスを交わしていました。
濃厚に舌を絡ませ、唾液を交換します。
ちょっとキスするだけでもうっとりとした表情になる未来さん。
お互いに仕事帰りなので、お互いのフェロモンを感じながらのキスです。
僕は豊満な胸を揉み始めました。
相変わらず重量感のある胸。服の上から乳首を刺激します。
「あ… はぁ… あぁ…」
乳首の愛撫でも、充分に感じてくれる未来さん。僕は生の乳首を舐めたいと思い、上着を脱がせました。
そこには、色気のある、女性らしい、ビビッドなピンクのブラジャーがありました。
背中に手を回し、ブラのホックを外し、未来さんの乳首を拝みました。
両乳首とも、愛撫に感じ、ピンピンに勃っています。僕は舌を這わせました。
「ああっ…」
仕事帰りのちょっと塩気のある味わい、コリコリの舌触りが格別です。
何よりも、この重みのある胸に虜になりました。
「未来さん、気持ちいい??」
「っんっ 私、乳首感じるの…」
僕の愛撫を受けながら、自分の指を甘噛みしている未来さん。ホントに気持ちいいようです。
僕は乳首を舐めながら、未来さんの下腹部に手を伸ばしてみました。
Gパンの上から手を忍び込ませ、淫部を触ってみると、あら?毛がない。
「未来さん、パイパンにしてるの?」
「…うん… いつでもエッチ出来るように…」
さすが、出会い系で会った女性です。エッチを少しでも楽しめるように、いつでも準備万端のようです。
毛がない事に一瞬気を取られましたが、マンコを触ってみると、もうびしょびしょになっていました。
クチュクチュクチュクチュクチュ
とろみのあるマン汁です。
マンスジからクリトリスまで潤っていました。
「あっ… もっと、もっと、して、、、」
指を膣の中に差し込んでみました。
「あっー、あっ、、あっ、、」
やはり感じやすい体質のようです。
指の愛撫だけでも、膝がガクガクしだしました。
もっと僕の指を感じて貰おうと、Gパンを脱がせると、やはり美しいまでにツルツルのパイパンマンコ。
僕の右手は、手のひらまでびしょびしょになっていました。
足元がおぼつかない未来さんを、便座の上に座らせ、僕はまたマンコに指を挿入しました。
「あー、、、、気持ちいい、、、」
びしょびしょのマンコは、僕の指を3本も受け入れ、激しい手マンを浴びます。
「あっ!あっ!あっ!それ!気持ちいい!気持ちいい!」
激しく上下に動かす手マンに、未来さんはビクビクっ!と震えます。どうやらイッてしまったようです。
僕の右手は、肘までびしょびしょになりました。
もしかしたら潮も噴いたのかもしれません。
荒々しく呼吸を乱す未来さん。はぁはぁ言いながら、僕の股間を触って来ました。
「私も、これしゃぶりたい」
恍惚した表情のまま、僕のズボンを下ろし、そそりたったチンポを目の前にした未来さんは、そのままパクッと咥え込んできました。
じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ
口内で唾液を溜め、激しく前後に動くフェラです。
未来さんの唇からは、いやらしくよだれが垂れていきます。
かなり気持ちよくなった僕は、このまま口でイカされるより、生マンコにぶち込みたいと考えました。
「未来さん、一緒に気持ちよくなろう」
未来さんには洗面台に手をついて貰い、立ちバックの体勢になりました。
前回は便座の上での正常位だったので、今回は後背位をしたかったのです。
潮を噴いたびしょびしょマンコと、フェラで唾液たっぷりのチンポを合体させます。
ツプツプツプツプ、、、
「んんんっ!あああっ!!」
僕の指マンで受け入れバッチリの生マンコは、チンポをすんなりと咥えこんでくれました。
しかし、このマンコは気持ちいい!そのまま奥まで突いてみました。
「あっ!あっ!奥まで!気持ちいい!!」
前回とは違った、奥のコリっとした部分に当たる感覚。どうやら子宮口を突いており、バックの方が挿入感が深いようです。
一度イッたマンコは、僕のチンポをトロトロに包み込み、快感が脳髄まで走ります。
僕は無我夢中で腰を振っていました。
「あっ!あっ!あっ!激しっ!やんっ!」
そんなに長くはない時間なのですが、未来さんはビクビクっと体を震わせ、膝から落ちてしまい、その拍子でチンポはチュルンっ!と抜けてしまいました。
「はあ…はあ…はあ…はあ…」
「未来さん、気持ち良かった?」
「また、簡単にイカされちゃった… 君のチンポ、すごいね…」
やはり、体の相性が良いのか、簡単にイッてくれます。
これで僕のチンポの虜になってくれたでしょう。
「未来さん、僕はまだイケてないよ。もっとしていい?」
黙って頷く未来さん。膝まずいた体勢なので、このままワンワンスタイルで挿入しました。
「あああっ!やっぱり気持ちいい!!」
さっきより安定した体勢なので、しっかり腰を掴み、ガンガンに奥を攻め立てます。
子宮口のコリコリ感が僕のチンポにも当たり、気持ちよさもかなりのものです。
「あっ!ダメっ!イッちゃう!イッちゃう!」
また一人でイキそうになる未来さん。僕もそろそろ射精したくなりました。
「未来さん!僕も、イッていい!?イッていい!?」
「あっ!あっ!あっ!」
返事がない未来さん。もう、それどころじゃないみたいです。
するとまたビクビク!と震える未来さん、またイッてしまったようです。
僕はそのまま腰を攻め立て、子宮口目掛けて射精しました。
ビュクッ!ビュクッ!ビュルッ!
尿道を伝わる感触が、かなりの濃さの精液を排出したのを教えてくれます。
おととい射精したばかりですが、絶品のマンコを前にすると、精液も元気になるようです。
僕はゆっくりとチンポを抜き、呼吸が乱れ呼吸と共に上下するマンコからは、かなり濃い精液がこぼれ落ちました。
「未来さん、また中に出しちゃった。ごめんね」
「はぁ、はぁ、いいよ。私、かなりデキにくい体質だから。今の娘も、かなり不妊治療してやっと出来た子だし」
あら?娘さんもいるの?
デキにくい体質なんだろうけど、全くデキないわけじゃないんだろうし、ホントに大丈夫なんかな?
「いろんな人とエッチしたけど、こんなに気持ちいいの初めて… また会ってくれる?」
2つ返事の僕は、また近いうちに会う約束を取り付けました。
会ってまだ2回目の女性。しかも旦那も娘もいるのに、中出しし放題。
僕はこの背徳感がたまらなく快感になっていきました。
コメント
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前回の情事は、投稿No.7884です 運営さま、よろしくお願いします
大変失礼いたしました。
正しいNo.に訂正させていただきました。
私も、読んでいて勃起しちゃったからしごきました
副店長さん
続編楽しみにお待ちしてましたよー!
投稿お疲れ様です。ありがとうございます
いやーーそれにしても激エロ話ですよね⁈
本当にこんな事が起こっちゃうんですね!
僕も出会い系やってるんですが、
中々こんなヤバエロな人妻に当たりません(T_T)
コツを伝授して頂きたいくらいです!
また続編楽しみにしております。
続編お待たせしました
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