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投稿No.7868
掲載日 2021年3月06日
バレンタインが来ると思い出す。
まもなく卒業という高3の2月、もう推薦で東京の大学に進学は決まっていた。
当時俺は1年前から同級生のNに片想いしていてこのまま卒業するのは耐えられないと思って、思い切って1月に告白して、フラれたばかりの傷心の所だった。

そんな時に陸上部の2年下のM美から告白の手紙。
もう部活にも出ていなかったのだが、M美も「このまま卒業して会えなくなるのはつらい」と同じような思いだったらしい。
ただ、M美はどちらかというとややぽっちゃりだったし、顔もフツーだったので正直俺の射程圏内には入っていなかったので、戸惑ったのは確か。
ただ、まだ女を知らない高3の男子なんてある意味「できるならだれでもいい」ぐらいの本能もあるわけで、さっそく学校帰りに待ち合わせて話を聞く。
当時まだ携帯電話も持っていないからね。

で、何度かショッピングとか映画とかで会った後、学校が行事で早く終わった5回目のデートで両親も仕事でいない俺の家に誘う。
ある程度いい雰囲気の所で「俺もう東京に行っちゃうけどお前と会っていたら我慢できない」と押し倒す。
あ、ファーストキスは3回目の時に経験済みだったのでね。
見よう見まねでM美の胸を手や舌で愛撫すると、M美も内心興味はあったようで恥ずかしがりながらもヨガり声を出す。
初めて聞く女の嬌声に俺もさらに興奮を高めて徐々に服を脱がせて自分も脱ぎ捨てる。もう恥ずかしさはなかった。
お互いに体を確かめながら徐々に下着だけの姿になった。ややポッチャりのM美だけに胸の大きさも大きいようだった。

もうM美は「いいよ」という雰囲気。俺は意外と緊張せずに物事は進行してナニも充分に興奮したまま萎える事もなかった。
それまでにコンビニでゴムを用意はしたが、できれば最初は生で女を体験したいと思っていたので、M美に聞く。
「できれば最初は直接M美を感じたい。後でつけるから最初はこのまま挿れてもいいかな?」M美は黙って頷いた。

M美の下着を脱がそうとすると尻を浮かして協力してくれた。俺も自分のブリーフを脱ぐ。
俺は「楽にしてね」といいながら自分を落ち着かせて仰向けのM美の膝を開くと間に割って入った。
先に経験済みの悪友に教えてもらった通りにM美の黒い茂みの間に指を入れて、プクっと膨れた外の谷間やや下の部分を開くと中にさらにピンクの縦の唇があった。
白い瞼のような物が周りを取り囲んでいた。俺がこれから裂け目を入れてしまうともう元には戻らないんだな、とちょっと申し訳なくも思った。
そんな意外と冷静な自分に驚きながら、「恥ずかしい」と小さく声を出すM美に我に返り声をかける「きれいだよ、これからM美のこれをもらうからね」とキザな言葉が出てしまった。
あらかじめイメトレしたとおり、悪友に教えられたとおり自分のナニを持ち、人差し指でM美の当該部分を狙いながら挿入を始める。こうすれば狙いが付けやすいと教えられた。
ムニュっとした柔らかいものが先端に当る。熱かったか冷たかったかはもう忘れてしまったな。もっとちゃんと覚えておけば良かったか残念だ。
自分の体をM美の上に倒し気味にして両肘をM美の体の両側に着く。M美の広げた両腕を自分の両腕で掴み、ギュッと力を入れていた拳を俺の手のひらで包む。
これから起こる事に目を閉じて待っているM美の顔にキスの嵐。目を開けたM美に「入れるね?」と訪ねる。小さくうなずいて目を閉じるM美。
一度片手で自分のアレに再度狙いを付けるともう一度両手でM美の拳を掴むと、ゆっくりと差し入れた。
ギンギンの先端の3分の1くらいフワっとした感触に包まれた所でM美の体がギュっと硬くなり「イタッ」と声が出た。
俺はそこで止めるとM美の体が緩むのを待つ。結構長い間そのままだったような気もする。M美にキスをしたり耳元に息をかけたりしていた。
力が緩んできたと思う所で無言でゆっくりと前進を再開。さっきよりはM美の硬直はゆるいようなので本当にゆっくり進めた。
正直M美の様子が心配であまり自分の快感を感じる暇がなかったし、どうだったかそこはほぼ覚えてないな。
M美は顔をしかめながら耐えているようだったけど「やめて」とは言わずに目を閉じていた。
本当に1分でミリ単位のような挿入で長い時間をかけて先端部の挿入が終わった。俺のアノ首の所にM美の谷間の入口が挟まっているのが感じられた。
初めて自分の快感を実感できた。頭の部分がM美の暖かい内部に侵入したいるのを感じた。思わずアレ全体がビクッと震え、必死で耐えた。
多分我慢汁は漏れ出たけど白い液は出ていないだろうと一応自分を信じた。
M美が「なんかビクッとした」と顔をしかめながらも笑った。
俺もそれでリラックスできてその態勢で繋がったまま話しかけた。「M美の中に少し入ったよ。うれしいよ。どうかな?」
M美も「うん、(俺)にあげたかったから嬉しい。だから手紙出したんだし」と嬉しそうにした。
それで俺も安心して「じゃあ、続けるね」とコトを進める事にした。

さっきの忍耐でもしかして自分は少しは耐えられる能力があるのかと自信がついたので、味わいながら前進する事ができた。
頭の太い部分がM美の肉襞を切り開きながら入口の唇は俺の皮膚を根元に押し返しながら徐々に根元まで咥えていった。
M美は相変わらず顔をしかめてはいたが、自分の中に始めて進入したモノを我慢できるようだった。
ずいぶん時間をかけたと思うが実際は数分だったろうと思う。俺の全部がM美の中に納まり柔らな肉が俺の周りを取り巻いていた。
M美の入口の狭い唇が俺の根元を咥えていた。
M美にキスをした後耳元で「全部入ったよ」とささやくとM美が目を開けた。「全部?」「うん、全部。約束通りM美をもらった。」
M美の瞳がやや潤んでいると思った。
俺はM美の顔を両手で掴んで長いキスをした。M美は自由になった腕を俺の首に回して二人でそのままじっとしていた。
M美のやわらない体が俺の下にして「ああこれが女の体なんだ」と感動した。俺の全身がM美の体を包み、その替わりに俺のアレ全部がM美のに包まれていた。

しばらくそうしていると俺は本能でどうしても動かしたくなってきた。あんまり刺激すると出てしまうかもしれないと思ったけど、やっぱり動かしたくなる。
「動いていいかな?」と聞くと小さく「うん」というので、少し起き上がって肘立ての状態にして、膝を支点にして尻をゆっくり後に下げるようにして挿入部を抜き始めた。
ズルズルをした感触があそこに広がり密着が解けていく。M美は「あん、あん」と痛いのか気持ちいいのか良くわからない声を出している。
首の少し手前まで抜いた所で今度は前に進めた。このメインの部分は入れるときの方がが気持ちいいのが判った。肉襞が俺を包みながら唇が俺の余った皮膚を根元に押しこんでくれる。
「うわ、これは耐えれないかも」と内心困ったが急いで動いて抜いてM美が痛かったら困るので必死で我慢しながらゆっくり出し入れする。
3回目に抜く時にそうそろそろヤバイと思ったので全部抜こうと思った。一旦抜いて買っておいたゴムを着けて、安心してピストンしようと考えていたからだ。
アレが時々ビクビクして、もう根元の袋の部分に白いものが押し寄せているのが判っていた。限界が近い。
完全に抜き取るにはM美の唇部分から俺のアレの首とか一番太い部分を抜き去る必要がある。今考えれば、急いで抜いてしまえばいいのに、ゆっくり抜こうとしてかえってお互いの快感を高める事になってしまった。
なんどかビクビクする自分に耐えながら、M美の中から自分を抜いていき、首の部分がM美の唇を通過しようという時、M美が「あん!」とかわいい声を出した。
俺を咥えているM美の唇がギュっと力が入ったように震え俺のアノ首を締め付けた。
その瞬間俺のアレの根元が弾けてビクンと大きく動き俺は快感で力が抜けたのと本能に負けてM美の上に体を預けたままM美の体内に俺自身を深く押し込んだ。
そのままビューっと長い発射でM美の中に俺の体液を押し込み、そして二人が密着した状態で何度かビクビクっと俺が律動して最後の一滴まで搾り出した。

M美は俺に腕を回したままで「出ちゃったの?」と聞いた。俺はまだ醒めない余韻の中で「ごめん、出ちゃった。」と耳元で言った。
自分でも息が荒いのがわかった。全身がぐったりしてM美に体を預けるしかなかった。M美の肉襞の中ではまだ時々俺がビクっと動くようだ。M美の中が二人の体温ですごく熱かった。
M美は俺を責める事もなくだまって俺を受け入れたまま腕を回して抱きしめていた。
部屋の中には二人の体液とM美の少し血の匂いが混ざったような匂いが立ち込めていた。

しばらくして俺が柔らなくなってから抜いて、ティッシュでお互いを綺麗にした。M美のには赤いものが少しだけついていた。
予想よりは少ないと思った。M美が「なんかずーっとなんか挟まってるような感じがするけど、予想ほど痛くない。」と言った。
妊娠の事もM美は「まあ、大丈夫だとは思うんだけど」とは言ってくれた。

すぐに元気になったので、結局もう一回挿入した。今度は割りと激しく動けたので満足した。1回目出してしまったので2回目もそのまま出した。

その日は夕方になったのでそれでお仕舞いにしたけど、それからヒマがあれば会って可能な限りは愛を交わした。(基本ゴムありだけどね)
短い恋愛と言うよりは快感を覚えたサルに近かったようにも思えるけどね。
ゴム製品の箱は1ヶ月ちょっとの間にコンビニで4回買ってほとんど使ったから、一体何回ヤッたんだか覚えてない。(笑)

別れの前の日に初めてラブホで熱い別れの交わりをしたけど、それはまた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. ともあき

    続きが気になりますが

  2. 俺も似たようだった
    冴えない彼女と冴えない俺たち高校1年生
    他に相手がいなくてしょうがなくくっついて
    好奇心と劣等感いっぱいの童貞と処女が
    他に遊ぶこともない田舎だから
    ただひたすら毎日ヤリまくった
    高校を卒業する頃にはいろんな場所で
    いろんな体位でお互いにいくタイミングも
    コントロールできるようになってたし
    フェラやクンニのワザも上達してた
    高校を出て、俺は関西、彼女は東京へ
    あれから10年。どうしてるかな?

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