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投稿No.7765
投稿者 Oさん (53歳 男)
掲載日 2020年10月28日
今年の6月、新型コロナ騒ぎが少し落ち着き、久しぶりに帰省した地元のバスセンターで、
「もしかしてOくん?」
と不意に声をかけられ、振り向くと中年の女性が立っていた。
しばらくの沈黙の後、「藍子?」とかすれた声で聞き返すと、驚いたような笑顔で肯く。
「やっぱりそうだった。ちょっと待って」
と慌ただしく連絡先を書いたメモを自分に手渡し、
「後で連絡ちょうだい」
と告げて急いでバスに乗り込んでいった。

藍子とは30数年前、名古屋の予備校で知り合った。
身長150センチほどの小柄で、決して人目を惹くような可愛さではなかったが、屈託のない笑顔で自分に接してくれる藍子に、少しづつ恋心が芽生えていった。
友達を含めて何度か食事に行ったものの、告白することもできないまま時間だけが過ぎた。
お互いに志望校が決まり、いよいよ離れ離れになる3月に一度だけ動物園でデートをし、思い切って告白したが、「Oくんのことは好きだけど、友達としてしか見られない」という理由で振られた。
まだ携帯電話もない時代、大学進学後は何度か手紙のやり取りや、下宿に電話をしたりもしたが、次第に疎遠になっていった。
その後、自分は実家から遠く離れた地で就職し、家庭をもった。
25歳の頃だったか、予備校時代の友人から、藍子が結婚したという話も聞いたものの、その後は思い出すことはほとんどなかった。

藍子にメッセージを送ってから1時間ほどして電話があり、しばらく話をしたが、自分も我が家に戻るところで新幹線の時間が迫っていたため、その後はLINEでお互いの近況を知ることになる。
藍子は大学を卒業すると実家に帰り、地元のデパートに就職。
25歳の時に5歳年上の職場の先輩と結婚し、2人の娘さんにも恵まれ、その娘さん2人も今は就職で地元を離れている。
今は旦那と2人暮らしで、藍子はパート勤めをしていたが新型コロナの影響もあって仕事を辞め、今は主婦業をしながら、実家のお母さんの面倒を見る日々ということも分かった。

この10月に再び帰郷する機会があったので、都合を合わせて一緒にランチを楽しみ、翌日は夕方から待ち合わせて繁華街の居酒屋へと向かった。
甘いカクテルを飲む藍子を見て、
「相変わらず甘いの好きだね。そういえば炭酸は飲めるようになったの?」と聞くと、
「今も苦手だけど、よく覚えてたね」と笑う。
その後は、ゆっくり話せるカクテルバーへ移動し、色々と懐かしき日々の話題を楽しんだ。
「あの時、告白したこと覚えてる?」
「もちろん。すごく嬉しかった。でも離れ離れになるのが分かっていたし、引っ越しとかでそんな余裕もなくて」
「そうだったんだ。自分はしばらく引きずったよ」
「でも、今こうして一緒にいるのが不思議だよね」
「そういえば来週が藍子の誕生日だけど、何も用意してないから、今日はご馳走させて貰うよ」
「えっ、覚えててくれたの?」
「忘れる訳ないよ」
「嬉しい」と驚いた表情で喜んでくれた。

店を出て、そっと藍子の手を握ると、いたずらっぽい笑顔で自分を見上げる。
「もう少し一緒にいたいけどいいかな?」
「いいよ」
そのまま手を引いて、繁華街のホテルへと向かった。
こういうこともあろうかと少しは期待して、事前に店をリサーチしておいたのが幸い。
一緒にお風呂に入ろうと誘うが、恥ずかしいというので自分が先に入り、交代して藍子が風呂へ。
「すっかり、おばちゃん体型になったし、恥ずかしいから暗くして」
「そんなことない。藍子のすべてを見たい」
「ばーか」

年齢を重ねたとはいえ、初めて目にする藍子の裸体が暗闇に浮かび上がる。
愛おしくもあり、たっぷりと時間をかけて愛撫を施し、そのまま藍子の中へ。
53歳とはいえ、小柄なこともあるのか、藍子の中は窮屈で程よく締まり、夢中で腰を動かすと、藍子も大きな喘ぎ声で応える。
念願の藍子の身体をたっぷりと感じて、
「このままでいい?」
「いいよ」
そして藍子の奥深くに大量の液を放出。
「良かったの?」
「さすがにもう大丈夫だと思う」
「旦那さんとも生?」
「というか、もう10年くらいしてないし、私もすっかり忘れてた」と笑う。
「時間は大丈夫?」
「Oくんが大丈夫なら泊ってもいいよ」
「自分はいいけど、藍子の方こそ旦那さんは?」
「今は単身赴任中なんだ」
ということで朝まで過ごすことになり、知らないうちに深い眠りについていた。

翌朝、目覚めると隣にいたはずの藍子の姿がなく、浴室からシャワーの音が聞こえている。
少し窓を開けると朝のまぶしい光が差し込んできて、ちょうど浴室から出てきた藍子が室内の明るさに気づき、
「ちょっと閉めてよ。恥ずかしい」
とカーテンを閉めに向かうのを遮るように抱きしめ、明るいところで藍子の身体をじっくり観察しながら、立ったままキス。
ベッドに横たえ、首筋から胸、そして脇腹へと舌を這わせると、藍子の身体も少しづつ反応。
藍子の下半身に舌を這わせ、愛液を吸い上げるように時間をかけて舌をうごかしていると、だんだんと藍子の喘ぎ声が高まってきて、やがて「いや、いやー」と自分の頭を振り離そうとする。
それでも藍子の太腿をしっかり抱え、クリちゃんを口に含んで舌先で激しく刺激してやると、ついには「あああああっー」と絶叫。
息遣いが荒くなっているので、大丈夫かと聞くと、恥ずかしそうに、
「もしかして…、イッたのかも」
「藍子はここが一番、感じるんだ」
「知らないっ!」
「じゃあ、もう一度、確かめてやる」
と再び藍子の下半身へ頭を埋め、大きく股を開いて何度も舌を這わせると、
「いやー、恥ずかしいよ。だめ、いや、いやっ」
と抵抗の言葉に反して、愛液が次から次へと溢れ出てくる。
ジュルジュルと音を立てて吸ってやると、「恥ずかしいーっ、もうやめてっ」と絶叫し、再び放心状態に。

「今度は私にさせて」
自分を仰向けにすると、袋の部分に手を当てて優しく揉みながら、竿の裏筋から先端にかけて何度も舌を往復させ、やがて先端部に唇を重ねて、舌先の細かい動きでチロチロと時間をかけて刺激する。
やがて全体を口に含むとジュポジュポと音を立てて、頭を上下に動かしながら、時おり舌先の細かい動きで亀頭の裏側も刺激してくれて夢見心地の気分。
30数年前には、手を握ることもできなかった藍子が小さな口を使い、こうしてフェラチオをしてくれている姿に感激。
イキそうになってきたので藍子の頭を離し、体勢を変えて藍子の中にそのまま挿入。
ゆっくりと腰を動かしながら藍子の悶えた表情を眺めては動きを止め、再び回すようにゆっくり、時には激しく、そしてまた緩めてと繰り返しているうちに、
「ああああっー」と絶叫し、またまた放心状態になる。
こちらもラストスパートで最後の動きを速めて、藍子の腰を抱え込み、奥深くに放出し、一滴残らず注ぎ込んでから身体を離すと、藍子の下半身から白い液が流れ出してきた。
拭き取ってやると、「恥ずかしいよ」と口にするのが、また愛おしい。

よくよく聞けば、旦那から下半身を舐められたことがほとんどなく、学生時代に付き合っていた彼も同様だったようで、これだけ時間をかけて舐められたのは初めてだったそうな。
クンニの知識はあったものの、風俗やAV業界の特殊な行為だと思っていたようで、道理で「恥ずかしい」を連発していた訳だ。
反対にフェラチオは旦那の要求に応えて上達し、生理の時には精液も飲み干していたらしい。
それに自分も長持ちする方ではないが、旦那はもっと早漏らしく、藍子にあれこれ奉仕させ、挿入すると自分だけさっさと放出し、お掃除フェラもさせていたという。
話を聞くうちに身勝手な旦那に腹立たしさと嫉妬を覚え、再び藍子と一つになり、チェックアウトぎりぎりまで愛し合った。

別れ際に、帰省した時にはまた会いたいと告げると、
「うん、私も会いたい。楽しみにしとくね」
と満面の笑みで藍子は帰っていった。

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コメント

  1. ゆうこ(35歳)

    30数年振りの再開からエッチに進展なんてドラマチックですね。
    50歳を過ぎると閉経し始めますが、藍子さんはまだ生理が続いていらっしゃるのかしら。
    生理が終ってお二人が逢瀬を繰り返す仲になったら、会う度に中出しセックスできますね。
    藍子さんを親しいセックスフレンドとして大事になさってくださいね。
    それと本妻の奥さまも大事にして、藍子さんとの関係を知られないようにしましょうね。
    モテる男の宿命よ。

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