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飲食店に勤め出して1年余り。
だいぶ仕事にも慣れてきた僕は、他の店舗の店長たちの公休日に、店長代理として順店することになりました。
とある店舗に順店した時のこと
そこの店舗は、社内でも歴史が古く、昼間のパートさんは10年~20年選手がザラにいるような、ベテラン揃いの店舗でした。
ほとんどが自分のオカンくらいの年齢の方々ばかりでしたが、1人だけ27歳のお姉さんが勤めていました。
この人も高校生からバイトで勤めているので、11年この店に携わり、責任感もあり仕事もそつなくこなすので、ここの店のパート副店長のような立場でした。
体型は少しだけぽっちゃりとしていましたが、顔は垂れ目で唇が厚く、胸も服の上から分かるくらい巨乳さんでありました。
顔は、AV女優の中原あきなさんにそっくりで、笑顔がキュートな魅力的な女性でした。
ある営業日の日のこと
昼間のピークが終わり、他のパートさんも帰ってしまったあとに、僕とあきなさんでアイドルタイムの店番をしていました。
「ねえ、あきなさんって彼氏とかいるんですか?」
「うーん、この仕事で一日中お店に居るから、そんな暇はないかなー? 毎晩夜の11時とかになるから、誰からも相手されないよー笑」
「えー、もったいない!こんなに可愛いのに、男の人がほっとくわけないでしょう!」
「でも、5年以上彼氏いないし、前の彼氏も長続きしなかったから、しばらく恋愛はいいかなーって」
「じゃあ、良かったら、僕と付き合ってくれませんか? 今夜お店が終わったら、ここの駐車場で待ってます」
あきなさんもまんざらではない表情をしていたので、これはいける!と思いました。
僕は夜の仕事を早々に終わらせて、あきなさんのいるお店の駐車場へ。
そこには、あきなさんの車であろう、黒のMOVEがありました。
そっとガラス窓を覗くとあきなさんがいました。
僕に気づくとニコッと笑って、中に招き入れてくれました。
「思ったより早かったねー もうちょっとかかるかと思ったよー」
「うん、あきなさんに会えるのが嬉しくて、いつもの3倍速で終わらせてきた笑」
あきなさんも笑顔がこぼれます。か、可愛い… こんな自然な笑顔が出せる女性って素敵ですね。
僕らは、あきなさんの車の中で、取り留めのない会話をし、でも笑いの絶えない楽しい時間を過ごしました。
会話が途切れ、ちょっとだけ間が空いた瞬間
「ねえ、あきなさん…」
「ん?」
あきなさんの返事を待たずに、僕はあきなさんの唇にキスをしていました。
ちょっとビックリした表情をしたあきなさんでしたが、すぐにそのキスを受け入れてくれて、そのまま唇を絡めました。
あきなさんの唇からは、ちょっとタバコのフレーバーと、あきなさんの甘い体臭が鼻腔をくすぐります。
「あきなさん、タバコ吸うんだ?」
「うん、仕事終わりに一本だけね タバコは嫌い?」
僕は仕事をする大人の女性の香りに、逆にそのフレーバーの虜になりました。
あきなさんと舌をからませながら、僕はその大きな乳房に手を伸ばしました。
大きい…!そしてハリのある柔らかさ!! いつも楽しんでいる、音色さんの乳房とは、また違う重量感がありました。
僕は我慢が出来ず、あきなさんのTシャツをまくり、ブラのホックを外し、その乳房を目の当たりにしました。
なんだ、この美しい乳房は、、、
大きさは、後で聞いたのですが、右がFカップ、左がGカップあり、何よりも全然垂れていない、綺麗なお椀型の爆乳なのです。
しかも、乳輪もこの爆乳には不釣り合いなほど小さく、美爆乳とはこのことかー!と驚くばかりでした。
例えて言うなら、AV女優の浜崎りおさんの胸にそっくりなのです。
僕はこの胸に無我夢中で吸い付き、もみしだき、乳首を摘んでは弾き、この乳房のとりこになってしまいました。
「はぁっ、、はあっ、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」
何がダメなのか、僕には分かりませんが、あきなさんは間違いなく感じてくれています。
僕はもう勢いで、あきなさんのGパンとパンツを脱がしました。
そこからはあきなさんのタバコのフレーバーと、エロい女性の香り。もうあきなさんも準備は万端のはずです。
僕は急いで自分のズボンを下ろし、あきなさんの許可を貰わずに勢いで挿入しました。
「あっはーーー!!」
あきなさんは泣き声のような声を挙げました。
しかし、無理矢理挿入したにも関わらず、全然引っかかりもなく、奥まですっぽりと僕を受け入れてくれました。
僕にとっては初めてのカーセックスです。
車の座席の狭さが逆に、あきなさんとの密着感を増して、いつもと違う興奮がありました。
しかし…これは、、、
何という名器!!
いつも楽しんでいる音色さんのそれとは全く違う質感なのです。
いつもの音色さんのマンコは、ヌメリと膣壁で、チンポを攻めるように感じさせてくれる、いわば攻撃型マンコなのですが、このあきなさんのマンコは、ヌメリはもちろんのこと、カリから根元まで優しく包み込みながらも、絶妙な膣圧でチンポを受け止めてくれる、いわば母性型マンコだったのです(例えがイマイチですいません)
腰を動かせば動かすほど、そのマンコはヌメリと優しさで僕を包み込み、体の相性とはこのことか!と感じました。
あきなさんも表情はうつろで、子猫のような泣き声で感じてくれています。
「あきなさん、気持ちいいの?」
「んっ、、、んっ、、、ダメよぅ、、ダメよぅ、、、」
何かがダメらしいのですが、何がダメなのか、僕には分かりません。
ただ間違いなく感じてくれているのだけは分かります。
普段から音色さんとのセックスで中出し三昧楽しんでいる僕は、このあきなさんにも中出ししたいと思いました。
「ねえ、あきなさん 最後に生理来たのいつ?」
「もう、、何年もっ、、、来て、、ないよ、、、っっっ」
なんやて? このお姉さんは、不妊体質なのか?? こんな名器を目の当たりにして、不妊体質ならば、中出し以外やる事はありません。
僕は一層腰の動きを早めました。
「あうっ!ダメ!だめ!私、イッちゃう!イッちゃう!」
「じゃあ、一緒にイこう!あきなさん!あきなさーん!!」
…ドクッドクッドクッ…
僕はあきなさんの膣奥深くに射精をしました。
それと同時に僕の下腹部にピシャピシャッと水がかかる感覚がありました。
どうやらあきなさんは、ハメ潮を噴いてしまったようでした。
あきなさんの上で覆い被さるように倒れ込む僕 二人の呼吸はまだ荒々しく、下半身もまだ繋がったままです。
「私…何年ぶりだろぅ、セックス… でもこんなイキ方したの初めてだよ…」
「ねえ、あきなさん ビックリするくらいあきなさんの体、気持ちよかったんだけど」
「私も初めてだと思う…こんなに気持ちよかったの どうしよう… 今日だけで終わりにしないで…」
ゆっくりとあきなさんのマンコからチンポを抜くと、ビックリするくらいの精液が垂れて来ました。
座席のシートに、小さな水溜りのようになり、二人の愛液がどれほど多かったのかを物語っています。
「もし、あきなさんが良かったら、また会いたい で、またエッチしたい」
「…うん、分かった じゃあ君が順店してくる日に、会えたら嬉しいな♥」
これで、僕のセックスパートナーが、音色さんとあきなさんの2人になりました。
2人とも妊娠の可能性がないので、もちろん中出しセックスです。
この日から、週一はあきなさんとのセックスが楽しみでたまらない生活が始まります。
ちなみに、後日またあきなさんの車に乗ったとき、例の座席のシートには、白い水溜りのシミが残っていました。
完全にこびりついて、拭いても拭いても取れないそうです。
僕の精液ってそんなに濃いーのかなーと思った出来事でした。
コメント
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同じかな、類似かな・・。
そんなこと思いながら読まさせていただきました。
不妊体質なのは、女性にとっては辛い現実だと思います
当時の僕は、色々と人生経験も浅く、自分勝手なヤンチャな時期と言うこともあって、若気の至りの経験談として書かせて頂きました