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当時僕は22歳で、とあるチェーン店の飲食店に就職していました。
社員として雇って貰っていたので、将来の店長候補として働いていたのですが、僕の勤めていたお店に、ある女性がパートの面接に来ました。
年は27歳で、服の上からでも分かるほどの巨乳さんで、顔はAV女優の鈴香音色さんに似た感じでした。
面接に合格した音色さんは、僕と同じお店で働くことになりましたが、お昼のパートさんは店長も含めて50代が多く、その中では年が近い僕と音色さんは、すぐに仲良くなりました。
音色さんは愛想がよく、弾けるような笑顔が可愛くて、会話のキャッチボールもスムーズに行く、誰からも好かれるようなキャラクターでした。
ある日、たまたま音色さんと休みのシフトが合った僕は、ちょっとお喋りしたいと思って、お昼の食事に誘ってみました。
答えはあっさりOKで、一緒にジョ○フルと言うファミレスに行きました。
お喋りするとやっぱり楽しくて、顔や体の見た目もエロスが出てる音色さんにどんどん惹かれていく自分がいました。
当時僕は本カノがいたのですが、エッチがちょっとマグロだったので、他の女性ともしてみたいとの欲求が強くて、思い切ってこの音色さんに体の関係を求めてみました。
音色さんも、僕にちょっと興味があったらしく、一回だけなら、と言う条件で関係を持つことになりました。
実は、この音色さんも、同棲してる彼氏がいたのですが、最近では全く会話がなく、もちろん体の関係もなく、いつ別れてもいい状態になっていたそうです。
彼氏さんが確実に仕事に行ってる時間を狙って、音色さんの部屋に行くことになりました。
ちょっと広めのワンルームでしたが、布団が敷きっぱなしで、あまり掃除が行き届いてない部屋でした。
僕は他人の部屋でエッチをする興奮で、心臓が飛び出しそうなくらい緊張していましたが、それ以上にヤリたい気持ちが強かったので、とにかく無我夢中だったのを覚えています。
「僕、あまり経験人数が多くないから、色々教えてね」
「僕君のしたいようにやっていいよ」
ゆっくりと後ろ向きで服を脱いで行く音色さん。
色白のうなじから背中のラインが綺麗です。
下着を脱ぐ時に、チラッと横パイが見えました。
デカい!デカいぞ、この乳は!ちょっと大きすぎて、年齢の割には垂れてるような印象でした。
その形とサイズは、AV女優の小坂めぐるさんのそれとそっくりでした。
少しずつ服を脱いで行くその姿に、僕はもうギンギンになっていました。
「僕君も、服を脱いでいいよ 笑」
緊張と色気にボーっとしていた僕は、クスクス笑う音色さんに促されて服を脱ぐことになりました。
もうギンギンになっていた僕のジュニアは、ヘソまで反り返っていて、過去最高の膨張になっていました。
ちょっと恥ずかしくてモジモジしていた僕、困ったような顔をしてたのでしょう、音色さんはやさしく微笑み、僕のジュニアを優しく頬張ってくれました。
やばい!やばいぞ!このフェラは!マグロの彼女のフェラとは比べ物にならない!
ギンギンのジュニアには、ちょっと刺激が強すぎるくらいのヌメリが、僕を包みこみます。
舌の絡め方が最高で、もちろん歯は全く当たらず、奥まで咥えこんでくるので、亀頭から根元まで全てをバキュームしてくれています。
「ダメだ!音色さん!僕、もうもたない!」
すると、音色さんはフェラを止めるどころか、さらに激しく前後に動き、手こき無しの口フェラだけで発射してしまいました。
尿道から感じる、ビュルッビュルッとした射精感、その感覚からかなりの量が出たはずです。
しかし音色さんは一滴もこぼさずゴックンしてくれました。
「すごい、量が出たね 笑 ちょっとノドに引っかかったぞ 笑」
と言いながら、眩しい笑顔の音色さん、僕は愛おしくなって、思わずキスをしてしまいました。
ちょっとビックリした表情をした音色さんは、そのまま目を閉じ、僕のなすがままに受け入れてくれる体勢になりました。
まずは、後で聞いたのですが、Gカップあると言う胸を揉んでみました。
重い!なんだ、この重量感は!残念ながら、本カノのAカップじゃ味わえない質量だぞ!
乳首を頬張ると、少し呼吸が激しくなる音色さん、乳輪は少し大きめでしたが、乳首の舌触りが最高です。
しばらく、その爆乳を楽しんでいましたが、音色さんがモジモジし出しました。
ここでまんこを愛撫するタイミングだったんでしょうが、僕がマグロの彼女とエッチする時には、まんこを触らせて貰えなかったので、どうすればいいか分かりませんでした。
「ごめん、音色さん、ここからどうすればいい?」
優しい音色さんは、ニッコリ笑って
「僕君のチンポ、入れて欲しい」
色んな意味でこの一言で救われた僕は、生チンポのまま、まんこにすりすりしていきました。
音色さんは期待で吐息が荒くなり、まんこ汁もどんどん溢れてきます。
亀頭が自然に入るくらいになったので、そこで思い切り腰を落としてみました。
「あーーっっ!!」
音色さんが、大きな声を上げます。
チンポを入れただけで、こんなにも声を上げられるのは初めての経験でした。
そのまま腰を振り続けると、音色さんは、
あっ!うっ!あっ!うっ!
とリズミカルに声を出してくれます。
そうかー、女性の喘ぎ声ってこんな感じなんだー
何もかもマグロの彼女とは違う状況に、感動すら覚えていた僕は、試しに体位を変えてみようと思いました。
チンポを一旦抜いた瞬間、
あんっ!
と鳴く音色さん、その声も可愛いです。
音色さんを後ろ向きにし、腰を起こさせて、バックの体勢になりました。
実は、バックでエッチするのは、小6の初体験以来(僕の初体験+参照)初めてだったのです。
バックで挿入すると、さっきまで当たっていなかった、先っぽにコツコツ当たるものがありたした。
あっ!あっ!そこっ!そこっ!いいっ!いいよっ!
さっきとはまるで喘ぎ方が違う音色さん、どうやらバックがお気に入りのようです。
Gカップの乳房は、タプンタプンと激しく揺れます。
艶かしい腰元を掴み、まるでレイプをしてるような錯覚を覚えた僕は、射精感が込み上げてきました。
「音色さん!僕もう出る!」
「待って!最後は正常位がいい!」
この時、初めて音色さんからの要望が出てきました。
バックはバックで激しく気持ちいいけど、最後は正常位で抱きしめ合いながらフィニッシュするのが好きなのだそうです。
もう一度正常位に体勢を戻して、先ほど以上に腰を動かしました。
息も途切れ途切れになってきた音色さん、僕ももうすぐ限界です。
「音色さん!もういい?!イクよ?イクよ?!」
「あーーっっ!!私もイクーっ!!」
その時、音色さんから僕の腰をギューと手で押さえられて、僕は腰を抜くことが出来ずに、奥深くに射精をしてしまいました。
一回目の射精と同じくらい、尿道を通る精液のビュルビュル感。
二回目もかなりの量が出たはずです。
僕は射精の余韻に浸りながら、ゆっくりとチンポを抜いてみました。
するとまんこの中から、コポッと音を立てながら、白濁の精液がこぼれ落ちてきました。
中出しをすると、最後までエロいんですね。
中出しの快楽と同時に、なんとも言えない背徳感を感じていました。
「音色さん…中に出しちゃったよ…?」
「うん、出しちゃったね 笑 私も気持ち良くて我慢出来なかったんだ 笑 多分安全日だから大丈夫だよー 笑」
また音色さんからの弾けるような笑顔です。
なんて素敵な笑顔を持つ女性なんでしょうか。
「ねえ、僕君のこと好きになっちゃった、どうしてくれる?? 笑」
音色さんが言うには、フェラゴックンをした後に、キスをしてくれたのは僕が初めてだったそうです。
そこで何となく愛情を感じてしまったそうです。
「僕も音色さんのこと、好きだよ。こんなに気持ちのいいエッチは初めてだった」
この日をきっかけに、一度きりの関係ではなく、セフレのような関係で付き合う事になりました。
これから3年間の、僕の天国のようなセックスライフは、また次の機会にお話しします。
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続きが楽しみです
ありがとうございます!
僕も続きが書けるのが楽しみです(^ ^)
45才の妻子持ちです
俺も高1で友達の姉ちゃん(高3)と初体験
すぐに同級生の彼女ができたけど彼女はイケなかった
そんな時に本命のカレが居るバイト先の大学生のお姉さんとヤリ友になり、3年続きました
その間、毎月の女子の日数日以外、月10日くらいヤッてました
当然1回会えば5-6発は発射してたので、2000発近く出したと思います
そんなこと思い出しました
続きを期待してます
>鯨さん
鯨さんの青春時代にもいい思い出があるんですねー!
しかし、1日に5〜6発とは羨ましい!!