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少し前に2年余り付き合っていた、同じ職場の年上の純子(45歳)を妊娠・堕胎させてしまい、しばらく自己嫌悪に陥ったが、一方で自分の精子で妻以外の女性を孕ませることができたという不思議な征服感も芽生えた。
職場は違うが、純子を含めた遊び仲間の一人であり、5年ほど前からの知人である浩子(40歳)と、9ヶ月ほど前に深い関係になった。
つまり半年ほどは純子と同時進行であったが、純子も浩子もお互いにそのことはもちろん知らない。
昨年の8月、仲間数人で遠方の寺社巡りに行く計画を練っていたのだが、なかなか皆の都合が合わず、結果的に自分一人で行く計画を立てたのを知った浩子から、一緒に連れて行ってほしいと個別に連絡を貰ったのが始まり。
泊りになることを告げると浩子も了承したため、とりあえずホテルの部屋は別にしたが期待は膨らむ。
コアなマニアしか訪れないような地方の神社仏閣を巡りながら楽しい時間を過ごしていると、夕方になる頃には浩子から腕を絡めてきた。
小さなビジネスホテルにチェックインした時には21時近くになっていて、周囲に開いている店もなく、コンビニで晩ごはんを買って自分の部屋で一緒に食べ、飲めない浩子にしては珍しく少量だけだがアルコールを口にした。
1時間ほど食事しながら話をして、そろそろ部屋に戻るという浩子をドアのところまで送り、後ろからぎゅっと抱きしめると、浩子は抵抗することなくじっとしている。
しばらく時間が流れ、「少し横になる?」と聞くと、小さくうなずきベッドに横たわる。
「電気を消して」と浩子。
ゆっくり抱き寄せながらキスをし、服の上からだが初めて浩子の胸に触れると、柔らかな弾力と、程よい大きさの心地よさ。
自分に身を委ねていた浩子も小さく喘ぎはじめたので、セーターを脱がしてブラを外し、暗闇の中であらわになった白い胸を揉み、乳首を吸うと昼間の汗のせいか、ほんのりとした塩気も感じる。
「シャワーを」というが、起き上がる素振りもないので、そのまま乳首を口に含んで舌先で転がす。
しばらく乳房を楽しみ、ズボンのジッパーに手をかけたところで、「やっぱりシャワー浴びてくる」と告げて浴室へ。
シャワー音を聞きながら、自分も全裸になり、ユニットバスのドアを開けると、カーテンの隙間から浩子の綺麗な白い肌が目に飛び込んできた。
「恥ずかしい」というのを聞き流して自分も一緒に入り、浩子を抱き寄せる。
ビジネスホテルなので、もちろんゴムなどはない。
ベッドに戻って時間をかけて愛撫し、一つになる。
浩子の生暖かく、優しく包み込むような膣内は愛液にも溢れ、気持ちいい。
「ちゃんと外に出して」というので、フィニッシュは外へ。
翌朝にはすっかり恋人同士の気分になり、年甲斐もなく気分はうきうき。
ところで浩子は人妻であり、旦那とは学生時代の同級生で、卒業と同時に結婚し、10年ほど前に旦那の転勤で自分が住む街にやってきた。
結婚して18年になるが子供はおらず、また早くに結婚したため、男性経験もそれほどなく、自分と最初に関係を持った時、生で挿入されたのは初めてだと言った。
しかもこれまで中に出されたこともないというから、夫婦ともに子供の計画はなかったのだろう。
危険日はしっかり管理していて、その時は最初からゴム着用を強いられるので、子供ができない体質ではないのだろうとも思う。
浩子の言葉を信じれば、浩子の生膣を味わうのは自分が初めてということか。
一度、安全日に何も言わずに中に出した時は、出した瞬間も、行為が終わってティッシュで拭き取っている時も何も言わなかったので安心していたら、しばらくして逆流してきた液体が太腿に垂れてきたのを見て初めて
「もしかして中に出したの?」と聞いてきた。
「分からなかった?」
「うん」
「じゃあ、これまでも中に出されてても気がつかなかっただけじゃないの?」
「それはない。昔からゴムを着ける時と、終わって外す時はいつも確認してたから」
というのに驚いた。
と同時に、中出しにも気づかない身体なんだろうなとも思い、これは嬉しい限り。
少し不満があるのは、浩子はSEXにそれほど執着がなく、別にしなくても構わないという。
それでも乳首やクリちゃんはかなり感じるようで、挿入よりも舐められる方に快感を得ると言い、自分は早漏ぎみなので挿入だけで満足させられる自信がないため、たっぷりと時間をかけて舌を駆使するとイッてくれるので、その意味でも有り難い存在。
そもそも、イクまで下半身を舐められた経験もないという。
浩子との関係は月に1、2度ほどのペースだが、これまで危険日に最初の一撃は中に出したこともあり、いつの日か妊娠する日がくることを密かに期待している。
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子供を産みたくないという夫婦や女性が増えている昨今、望まない妊娠をした場合の対応が楽しみ。
結婚してるなら、しっかり種付けして仮に孕んでも問題ないし、意外と妊娠したら子供が欲しくなるのかも。
旦那の血液型までは確認してないのですが、万が一の場合の責任も要らないでしょうし、少しは安心感があります。
楽しく読みました。
男性は、セックスが始まってしまいますと、快楽優先になります。ですから、避妊は女性がしなければね。
私は、夫婦生活では、荻野式と併用して、危ない日は、必ず、ゴムを私が、ハメて上げます。他にビルがあります。また殺精子剤があります。このサイトの「妻の避妊法」(夫が投稿)にもありますように妊娠率が二割ほどありますから万全ではありません。私は、好きな人とメイクラブの際に多く使用します。完全な中出し(生)と同じですから彼に喜ばれます。
女は、好きな人の子供を欲しがります。同僚(教師)の中にも、夫の子として育てています。夫との間の子もあるのにです。
私も、好きな人とのメイクラブで孕んでしまったことがあります。その時は、風邪薬を服用してしまっていたため流すハメになってしまいました。
浩子さんがあなたを好きなら、きっと赤ちゃんを望んでいるはずです。子供は、いくら沢山産んでもいい時代ですもの、大いに励んで下さい。
なお、私が、流さざるを得なかった時の体験談が、このサイトの「妻の退院の日」だったかな、やはり、夫が投稿しております。
体験談、拝見しましたが、色々な夫婦事情があるものですね。
浩子自身が子どもを望んでないのかも知れませんが、もし出来た時にはどうなるのだろうと興味と期待があります。
何か心境の変化があればいいのですが。