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投稿No.7624
投稿者 ショウ (38歳 男)
掲載日 2020年5月08日
新規の店を開拓したいが、なかなかその勇気が出ず、結局通いなれた老舗に電話してしまうヘタレです。
ここ最近、人妻店に気を取られていますが、折角の楽しみならたまには若い子がいいな。と思い、久しぶりに体験入店明けすぐの女の子(19歳)を予約。
希望通りの黒髪で低身長。
第一印象は正直それほどでも無かったが、まあ最低限度の受け答え。
予約時は90分で頼んだが、出勤時間を聞いたら短いので、中途半端じゃ可哀想なので、120分のロングコースで帰れるようにしてあげました。

会計をし、お風呂の準備を始めようとするので、すでに準備済みと伝え、少しお風呂に浸かりながらゆっくりお話しようと。
他愛もない話をしながら、
「体験明けたばかりだって聞いたけど、慣れた?」と。
「いや、実はお客さんで4人目なんです。だから緊張してて…。」
と何となく雰囲気が暗い理由がわかりました。
となれば、紳士らしく振る舞いながら、ゆっくり時間をかけて楽しもうと。

「そーなんだ。じゃあ、まだあんまりどうしたらいいか分かんない感じ?」
サービスは期待出来ないかな?と思ったが、
「そうなんです。だから、どうして欲しいか言ってもらえた方が…」
というので、とりあえずシャワーで全身を洗って貰い、
「早速だけど、フェラして?」とお風呂場でフェラを希望すると、
「はい。」と、浴槽に腰掛けてカプっと包茎ペニスを咥えると、優しく舌を口の中で一生懸命動かし、余った皮を舌で剥いてくれました。
「あー。いい感じのテクニックだねー。彼氏仕込み?」と聞くと、
「うん。彼氏も包茎で、いつもこうやってます。」と、彼氏がいる事を認めちゃってます笑
なので、やっぱり男としては比較してもらわないと。ということで、色々聞いてみると、
「長さは?太さは?お客さん4人と彼と比べてどう?」
「うーん。お客さんの内、2人は結構年配で、そういうサービスよりイチャイチャして終わった感じでした。もう1人は60分のサービスだったので、手だけしかして無くて…」
おや?っと思いもう少し彼氏の話を聞いてみると、今の彼氏が初めての人で、一旦別れたけど、元鞘に戻ったこと。
男性経験は3人だけど、2人は1回ずつしかしてないとのこと。
おいおい。マジか?まあ、真面目そうな子だとは思ったけど、まさかこんな子がデリヘルやるとは…!?

「そうかー。じゃあ、ゆっくり年上のテクニックを見せつけてあげないとな。」などと言いつつ、ベットに移動。
時間もたっぷりあるし、ゆっくりいじめてあげることに。
まずはお風呂から上がり、部屋の涼しさで縮こまったペニスをもう一度フェラしてもらう事に。
「そーいえば、彼のと比べてどうかな?」
「うーん。ちょっと太いなぁ。長さもちょっと長いかな?」と、当たり障りない回答。
「彼氏はフェラで逝かせるの?」
と普段の性交位について情報収集を。
「会えばまあ毎回やってるんで、逝くときもありますよ。でも大体はエッチしちゃいますけどね。」
「彼氏さん、エッチするときどんな体位が好きなの?」
「やっぱり普通のです。正常位ってやつですかね?でもまあ普通です。期待される答えはないですよ笑」と笑顔で受け応えてくれるよなり。
「じゃあ、最後はやっぱりお腹?」と確信をつくと、
「そうですね。お腹も多いですけど、ゴム付けてる時はゴムですかね?」と避妊はゴム派も確認出来ました笑

「お客さん、フェラ気持ちいいですか?いけそうですか?」と真面目に聞いてくるので、
「気持ちいいよ。でも優しめのフェラだから、いくら早漏でももう少し掛かるかな?彼氏さんはこれで逝っちゃう感じ?」
「そうですね。大体は15分くらいやってると出ちゃいますね、、、」
若いっていいですね笑
早漏の私ですが、流石にこんなに優しいのでは、なかなかいけそうにありません。

「時間はあるから、こっちが責めてあげる。どう言うのがいい?」
「痛くしないなら、お任せします。」と恥ずかしそうに俯きながら、攻守交代。
まずは小ぶりなお胸からゆっくりとほぐしてあげると、
「あ、う、うん」と控えめに喘ぐので、ゆっくりゆっくりいじめてあげることに笑
体を起こし、れいちゃんの後ろから抱きしめるようにし、乳首を責めつつ、首筋や耳を責めると、ピクピクと全身で反応!!
これはかなりのMっ子だな。彼氏が若いからガツガツするだけで、ゆっくり責められなれてない感じが更に良い感じで。
乳首がコリコリに硬くなると、段々と太ももへ。固く閉ざす足を開かせ、中指でクリトリスを探っていると。
「あっ。」と腰が浮いてしまいそうになりつつ、ピンっ!と足を伸ばしてしまう、ウブなれいちゃん。
「あっ。ごめん。痛かった?」と紳士を心掛けながら、ゆっくりとクリトリスをコリコリいじめると、
「あっ!ごめんなさい。痛くないです。気持ち良すぎて、、、」
「なら良かった。クリいじってたら、割れ目が一気にヌルヌルだよ。触ってごらん?」と、右手つかみ一緒に割れ目を触らせると、
「本当ですね笑すごい濡れてます。」と照れ臭そうにこちらを見つめてきました。

キスと左手は左乳首をコリコリしながら、だんだんとクリトリスを集中的に責めると、
「あー、ダメ。やだ。。。」とまた足を閉じてしまいます。
「どうしたの?」と尋ねると、
「気持ち良すぎて、なんかやばいです。。。」と言うので、
「あんまりイッたことないのかな?指入れて大丈夫?痛かったら教えて止めるから。立て膝になって。」と起き上がらせると、ゆっくりと中指と薬指を挿入。
溢れ出す愛液のおかげですんなり挿入し、少しずつ手マンを始めると。
「あっ!あっ!あっ!」と、体を丸めながら手マンの快感が押し寄せている様子。
そのまま続いていると急に、
「あっ!ダメ。あっ!」と、ビチャッと潮を拭いて、私の右手を押さえて座り込んでしまいました。

「潮吹いちゃったね。気持ち良かった?」と聞くと、顔を紅く染めながら、
「こ、これが潮ですか?恥ずかしい。」と初潮吹きとのことでした。
「そうだよ。もっと責めれば、もっと吹けたのに。」
「無理です。ほんと急に漏れちゃってびっくりしました。」と大満足の様子。

「まあ、じゃあ、次は?」と、れいちゃんを寝かせて、覆いかぶさり、潮吹いてビチャビチャの割れ目を鑑賞。
「いっぱい吹いたねー。素股って出来る?」と聞くと、
「ごめんなさい。素股出来ないんです。」
まあ、そうだよな。と思いつつ、
とりあえず八分立ちのペニスをれいちゃんの太ももに押しつけながら、キスや乳首をペロペロしてあげ、
「れいちゃん。気持ち良い?」などと聞きながら、ペニスの根本を右手で支えつつ、
「ちょ、これ、気持ち良いでしょ?俺もこれ好きなんだ。これやるとすげー硬くなるんだよ。わかる?」と、クリトリスに生のペニスをグリグリやってあげると、
「あっ。はい。気持ちいいです。」と素直なれいちゃん笑
「これも素股の一種かな?本当はれいちゃんが擦りつけるんだけどね。今日はイキ過ぎて、自分で擦り付けるの辛いだろうから。」と、あくまでも素股の練習を。
時より根元からシゴくように我慢汁を絞り出し、割れ目に擦りつけていると、
「あっ?あの?」
「何?」やべえ。なんか嫌がるかな?と思ったが、
「時間、大丈夫ですか?まだ逝ってないから、、、」と時間の確認でした笑
「あっ!本当だ。シャワーまてあと20分くらいしかないや。」
と、少し慌てたフリをすると、
「私、どうしたらいいですか?」というので、
「そのままでいいよ。このまま擦り付けて射精するから。クリトリスが痛いなら言って。」
すると、「気持ち良いんで、大丈夫です笑」と素敵な笑顔。
こんな風俗慣れしてない子に、無理やり本番したら可哀想なので、事故装うしかないと。

足を上げさせ、正常位と同じようにペニスだけを擦るようにしていると、
「あっ!これ、大丈夫ですか?なんか、入っちゃいそうで。」流石に気づくよな。と。
でも押しの一手で。
「分かんない。でも、これが1番気持ち良くて好きだから。」と無理やりな回答をしながら腰を振っていると、
「は、入っちゃいそう。」と言いつつも逃げないので、クリトリスから割れ目に添わすようにペニスを押し付けると、やっぱり入口で先っぽが入りかけ、プルン!と抜けてクリトリスを刺激していると、れいちゃんが快感からか、腰を捻ったタイミングで、先っぽがインしました笑
折角インしたので、そのまま覆いかぶさり、一旦停止笑
「は、入っちゃった。」とあくまで事故で。
「私もごめんなさい。腰を動かしちゃったから。」
おいおい。抜いて下さいは?と思いつつ、ググッ!と根元まで挿入笑
「ごめん、ごめん。入っちゃったね。」などと、優しく語り掛けると、
「本当ですね。入っちゃいましたね。」と、まだ抜いてと言わないので、そのまま動いてみることに。
「えっ?あっ!あれ!?えっ?」と完全にテンパっているので、あー、この子は本当に風俗経験ないんだな。と興奮してしまいました笑

正常位で動き始めると、
「あっ!あっ!あっ!」と普通に感じてるので、
「れいちゃん、気持ち良いよ。」と、体位をどんどん激しく、深く刺せる屈曲位に。
屈曲位で両手でがっちり二の腕ホールドは、私が1番興奮するやり方で、しかも低身長の子だと犯してる感、征服感も倍増です!!
「れいちゃん、ヤバい。出そうっ!」
「ハッ!あっ!は、はい!」と、あまり会話が成り立たない感じ笑
「イクよ。いい?」と一応聞くと。
「あっ。はいっ!」と、完全に自分の喘ぎ声で良く聞いてない感じだな、、、と。
なので出る寸前にも一応、
「出るよ。そのままいい?」と聞きながら奥に押しつけてギュッと射精を我慢。
「あっ!」叫び、ピストンを止めたと同時に、ハアハアと呼吸を整え始めました。
そして、我慢の限界のペニスからビクン、ビクンと射精が始まった途端に、
「あっ!中、ダメ…お腹に出して下さい。」と。
「えっ!?」慌てて引き抜き、最後の一絞りの射精をお腹にビュッ!と出し終えると、
「良かった。間に合いましたね。」と満面の笑み?
いえ!?間に合ってませんけど?と思いましたが、
「すごいいっぱい出ましたね笑」と、なんかお腹に射精した最後の一絞りを見つめてました。

「彼氏より多い?」と聞いてみると、
「彼氏が溜め込んだときと同じくらいです。」というので、
「彼とはどのくらいのペースなの?」と、この2、3ヶ月は毎日です。とのこと。
逆流してバレるとヤバそうなので、手マンで少し泡だててから、シャワータイムへ。

シャワーをしながら毎日やってることを聞いてみると、19歳の年齢は本当で、3月に高校卒業したて。
高校は同じ高校だったから、毎日彼の部屋か自分の部屋、場合によっては学校とかでもフェラしてたって。
若いなぁ、そりゃ毎日のようにやってれば、いくら若くても薄くて量も減るわな笑

地元の専門学生になったけど、コロナの影響で学校も休校で、やる事ないし、自分のバイトは休みだし。お小遣いもないから、体験に来たらしい。
たまたま今日も彼のバイトがあったので出勤したとのこと。

良い子との一期一会の時間が取れました笑
結構、大量の中出しには気づかなかったので、指名料2,000円を更に上乗せして渡したら、喜んでくれました笑

彼氏に夜に抱かれたらバレちゃうだろうなぁ…

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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コメント

  1. こんにちは

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