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隣の理恵さんとは僕の両親がサークル活動に出かける日曜日の10時から16時の間に会って生中出しを楽しんでいる。
定期便の期間はフェラで精液を飲んでくれている。
昨日の午後から父の実家のリフォーム工事が完成し兄弟が全員集まり食事会をする事になり1泊の予定で両親が出かけた。
夜、理恵さんから
「明日、11時半頃に薫さんが来るので、11時頃までしか会えないけれどそれでも良いかしら」とメールが有り
「両親が父の実家に泊りで出かけているので、何時もより早くても大丈夫だけど、理恵さんの都合も有ると思いますので、そちらで決めて」
「8時半頃に家に来て簡単なモーニングを食べてからにしようか」
「良いですよ」
「分かりました」
と返信が有った。
翌朝、朝風呂を浴びて8時半にお隣に行った。
チャイムを鳴らすと「開いてる入って」とインターホンで応答が有り中に入った。
スカートだとノーパンでパンツだと下着を着けてる事にしてたので、僕の目に飛び込んで来たのはスカートだった。
コーヒー、トースト、ハムエッグ、ポテトサラダが準備されており頂いた。
モーニングを終えると
「時間が余り無いけどアソコを剃る、それとも次にする」
「理恵さんの希望は」
「聡史さんの好きにして良いよ」
「少し生えて卑猥だから剃るか」
「準備をするからちょっと待って」
カミソリ等を準備して戻ずて来たので、セパレートのバイブを入れているか確認したくて僕の手元に有るリモコンを弱にしてスイッチをいれると「うー」と声を出したので徐々に強くすると
「駄目、止めてお願い」
「入れているとは思わなかっよ」
「会うときは必ず入れおけ言われていたので、恥ずかしけど朝から入れてたよ」
「嬉しな、j準備も出来たみたいなので始めるか」
「分かった」
と言ってスカートを脱ぎ、更にバイブも抜き僕の前にM字開脚で寝そべった。
「始めるよ」
「はい、でも恥ずかしです」
「毎週見せてるのに恥ずかしいの」
「恥ずかしから、早くして」
クリにを刺激するたと「アー」と声をだすので
「どうかしたの」
「意地悪、剃って時は触らないで」
「剃るよ」
と言うと頷いた。
10分位で再度パイパンにし「終わったよ」
手で触り「またツルツルにされちゃった」
「理恵さんの好きな体位サービスするから」
「有難う、シャワーで剃られた部分を洗って来るね」
「良いよ」
「玄関の鍵を掛けて置いて」
と言ってバスルームに向かい、帰って来る時はバスタオルを巻いているだろと思っていたが、全裸で
「恥ずかしけど、聡史さんの喜ぶと思って」
「脅かすから、息子が大変な事になってよ」
「早く脱いで」
と言われ僕も全裸になると
「凄い、天井の方に向いている、何時も元気だね」
「理恵さんのおかげだよ」
「嬉し、時間が無いから、クリを舐めて欲し」
「良いよ、こちらに来て足を広げて」
「恥ずかしよ、でも早く気持ち良くなりたい」
クリを舐め始めると直ぐに
「気持ち良い、もっと舐めて」
クリ、乳首、首筋を愛撫してると
「私、逝きそう、もう駄目、逝く」
と言って痙攣して挿入前に逝ってまった。
暫くして我に戻ると
「御免、気持ち良くて我慢できずに逝っちゃた」
「入れても良いかな」
「フェラをしても良い」
「良いよ」
暫くの間、卑猥な音を出して咥えていたが
「お願い、大きな笠で理恵のオマンコ壊して」
「正常位が良いの」
「はい、でも最後はバックか騎乗位が良いです」
「理恵さんの決めれば良いよ」
ピストンをして奥深く挿入すると固い物に当たった感触が有りその度に
「当たってる、子宮口に当たって変になりそう」
「気持ちが良いの」
「私、また逝きそう、聡史は大丈夫」
「まだ、我慢出来るよ」
「あー逝く」
と言って膣が締まった。
余韻かから覚めると
「騎乗位でしても良い」
「良いよ」
僕に跨り、息子を握り、膣口に当てて
「こんなに太いのが入るのかと思うとビビルよ」
「気持ちが良いだろ」
「うん、抜かれた後も太い棒切れが刺さって感触が持続するの」
「そうなんだ」
「主人ではそんな事が一度も無いの」
と答えて根元まで入れると前後に激しく動き
「クリが擦れて気持ち良い」
「好きな様に動けば良いよ」
「有難う、毎回恥ずかしが声が出てしまうの」
「遠慮なく出せば良いよ」
前後、上下と激しく動き
「気持ち良い、私、狂いそう、又逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「そのまま中に出して」
「生中出しだよ」
「頂戴、理恵のオマンコに出して」
「遠慮なく出すよ」
「逝く、沢山出して」
「発射するよ」
射精が始まると
「ドクドクして暖かいのがオマンコ出てる」
「また中出しされたね」
「レイプ中出しよ」
「レイプされたいの」
「聡史に中出しされればそれで良いの」
「有難う」
「薫には内緒だから、絶対に言わないで」
「分かったよ」
理恵さんが立つと僕の腹部にぽたぽたと精液が落ちた。
「今度も沢山放出したんだね」
「うん」
もう時間なので
「薫さんが来る時間だから帰るね」
「そね、次も沢山出して」
と言われ帰宅した。
お昼に理恵さんから電話が有り
「薫さんが沢山パンを持って来たので良かったらご一緒にどうぞ」
「はい」
答え再度訪問しご馳走になった。
食後、コーヒーやフルーツを頂き会話を楽しんだ。
「薫さん、1月にお世話になり有難う、あの感触は忘れていません」
「そんな事有ったけ、理恵した」
「恥ずかしくて忘れた」
「機会が有ったらお願いしたいです」
「私は無理よ、理恵は」
「お隣だから、薫以上に無理だよ」
「二人の言う通りだよ、僕がどうかしてるよ」
「薫がするんだったら私は外すから」
「でも」
「聡史さんはしたみたいよ」
「無理だよ、聡史さんはどうなの」
「お願い出来ればしたいが」
「薫、私の時の様に一肌脱いであげれば」
「分かったは、理恵がそこまで言うのなら」
「聡史さん、薫がOKしてくれたよ」
「有難う」
「トイレのビデを借りるね」
「良いよ」
後で薫さん聞いたのだがその時座薬を挿入して来た事だった。
「時間がないのでバックから入れて」
スカート捲り上げるとノーパンになっており、僕が割れ目付近を剃ったがそこは完全に陰毛が無く
「どうされたの」
「金曜の夜久々にした時主人に剃られたの」
「興奮するよ」
「入れて」
バックから挿入して生中出しをした。
薫さんが帰ってから再度理恵さん回目の生中出した。
3月1日友引だった。
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聡史さん…最高のセックスライフを楽しんでますね!
理恵さんと薫さん
どちらの身体がお好きですか⁉️
二人共、173cm,バストは95Gカップです。膣の締まりの強さと喘ぎ声の大きさでは薫さん、フェラ、挿入時のミミズ、数の子の感触の気持ち良さでは理恵さんで優劣はつけ難いが、抜いて欲しい時にマイカーでスーパーの駐車場等でフェラで精液を飲んでくれる理恵さんだし、両親が不在の時は短時間での生中出しを求めて来るのでお隣の理恵さんに軍配でね。
聡史さん。
最高のセックスライフをしてますね!
今度3Pでもやってレポートお願いします。
交互に挿入する時なんかの時間の配分はどうしていますか?
夫が単身赴任中の45才の佳乃です
ご近所のお友達の息子さん20才の大学生とヤリまくってます
聡史さんと同じように、お友達で旦那サマとレスだった美樹がウチに来た時に呼んで3人でしちゃいました
その後カレに聞くと美樹ちゃんとは会ってないって言います
でも美樹も私も、カレとヤッた後にどんなことしちゃったかやりとりしてるんです
美樹も「佳乃には絶対秘密ね」って言って
「佳乃とどっちがいい?」って言いながらヤッてるそうです
この間は美樹がカレとしてる真っ最中にカレに電話して「今何してるの」って聞いて、「帰りにウチに寄って」ってお願いしました
玄関で迎えてそのまま抱きついて、その場でズボン下げてしゃぶりついちゃいました
美樹に入ってたかと思って興奮しました
すぐ我慢できなくなって、立って後ろからしてもらいました
病み付きです
近所にお住まいなら佳乃さんに特大亀頭部を堪能して頂き生中出しでお相手して欲しいです。
佳乃さん!
セックスの様子を詳しくレポートお願いします。
聡史さんも、続編お願いします。