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未来のカレが帰国して未来ともヤレなくなった頃、16才になって初めての夏休みに入った俺は、チャリで通える所にある親父の友達が経営する海辺のカフェでバイトを始めた。
そこで一緒に働いてた21才大学2年生の純さんはサーフィンやって小麦色に日焼けして、長い髪を束ねてポニーテールにしてた。
165くらいあって細身だったけど未来と違って胸が揺れてて、長谷川潤の目鼻ををちょっと地味にした感じだった。
ほとんどTシャツにショートパンツにビーサンってスタイルで仕事してて、細くて長い脚が目立ってた。
1週間くらい経って仕事も覚えてヒマな日もあって、いろいろ話すようになった。
「剛ってK1だよね?カノジョいるの?」
「今はいないっすよ…」
「今は?…ヘェ~前はいたんだ…」
「はい」(カノジョではなかったか…?)
「チューとかしちゃったんだ?」
「うん…まぁ…」
「同級生?」
「いえ…ちょっと上」
「ふ~ん…高校生?」
「はい…まぁ一応…」
「ヘェ~~…そうなんだぁ~」
ちょうどお客さんがきて話は途切れた。
何日か経ってまた話しかけられた。
「明日の夜の仕事終わりって空いてる?」
「はい、空いてますけど…」
「友達も来るからウチに遊びに来ない?」
「いいんですか?」
「いいよ…朝まで…(笑)」
「じゃぁ行きま~す」
親に「友達のウチに泊まる」って言ってきた。(ウソではない)
「お先に失礼します」
夕方4時過ぎ、まだ明るい時間だった。
店からちょっと離れた所に止まった白いクラウンのワゴンの運転席で、その日シフトに入ってなかった純さんが手招きしてた。
「乗って」
Tシャツ、ショートパンツに白いデッキシューズを履いた純さんの運転は結構男っぽかった。
Tシャツの下の胸元が気になった。
他愛もない話しをしながら10分くらい走って着いた純さんの家は、海が見える広い一軒家だった。
広い庭先に車を止めて降りると、純さんが玄関の鍵を開けてくれた。
「どぉぞぉ~…」
家の中には誰もいなかった。
「え?純さん…ご家族は?」
「うん…両親はカナダに住んでるお姉ちゃんのとこ行ってる…」
「今日来るお友達は?…」
「あれ?言わなかったっけ?…来れなくなったの…」
「え?…じゃあ俺ひとり?…」
「ひとりっていうか…剛クンと私…」
「二人っきり?…」
「そう…嫌?」
「嫌じゃないけど…いいんですか?」
「いいよ~…私は…その辺座ってて~」
純さんはリビングを指差すと、ケラケラ笑いながら奥の方に消えて行った。
この後どうなる?いろんなこと考えてた。
ソファに座ってコーヒーを飲みながら純さんがサーフィンしてる写真やビデオを見せてもらった。
やっぱり細くて長い足がキレイだった。
「お腹空いたでしょ、何か作るからちょっと待っててネ」
純さんがキッチン入って行ったので、俺はリビングから見える海にちょうど沈む夕陽を見てた。
純さんが作ってくれたパスタとサラダは美味しかった。
食べ終わった頃には窓の外は暗かった。
またサーフィンのビデオをソファに並んで座って見てたら純さんが突然口を開いた。
「ねぇ、さっきから見てるね」
「何を……?」
「おっぱい…見てるでしょ(笑)」
「見てませんって……」
「いいのよ…別に見ても…減るもんじゃないし」
「……」
「見るだけじゃなくて…触ってもいいよ」
「ねぇ……チューはしたんでしょ?」
「はい……」
「それだけ?…それだけじゃないでしょ?」
「はい……」
「全部?」
「はい……」
「1回だけ?」
「いえ……」
「いっぱい?」
「はい……まぁ……」
「なぁ~んだ…良かった…初めてだったらどうしたらいいかわかんないもん(笑)」
「じゃ…好きなようにして…」
向き合った顔が近づいて来て唇が合った。
舌を絡ませて、お互いに貪り合った。
無意識に伸ばした手でTシャツの上からおっぱいを握ったら、張りがあって思ってたより硬い感触だった。
先端を探し当てて左右同時に強めに摘んだ。
「あぁ…うまいよ……もっとして…」
そう言いながらTシャツの上から俺の乳首を摘んできた。
「あぁ…」
未来にさんざん舐められたり吸われたり噛まれたりして、感じるようになってた。
もうガチガチに勃起してたので、身体をずらして純さんの足元に下りて、両脚を広げようとした。
「ちょっと待って…」
純さんは腰を上げてショートパンツと超小さいショーツを脱いで、お尻の下にバスタオルを敷くと、自分で両脚をM字形に立てた。
サーフィンで日焼けした部分と水着に覆われる真っ白な部分の違いが凄かった。
「ねぇ…見て……触っても舐めてもいいよ」
狭い面積の水着を着るためなのか、狭い面積に整えられたヘアが未来とは違ってた。
俺が両手で広げると、裂けめの下の方からはもう、光る液体が湧き出してた。
一瞬迷ったけど、右手の指を下の方にズブッと突き刺しながら上の方に唇寄せて、一気に舐め上げた。
「あぁぁ…凄い凄い…」
純さんが上半身を後ろに反らしながら声を上げた。
未来とは違うエロさだった。
指を突っ込んだオマンコは熱くて柔らかくてちょっと締まってくる感じだったけど、未来よりちょっとヌルヌルしたものが湧き出てきてて、グチョグチョに濡れてた。
指を2本に増やして、左手の指でで上の方を左右に開いて、固く尖ってるクリを剥き出して強く吸ってみた。
「あぁ…ダメダメ…ダメぇ…」
純さんは腰を大きく突き上げるとブルブル震えて、オマンコの上の方からオシッコみたいな水みたいなのがジャーっと噴き出した。
ちょっとぐったりした純さんはまだ細かく震えてたので、隣に座り直して肩を抱き寄せると俺の唇にむしゃぶりつくようなキスをして舌を入れてきた。
「恥ずかしい……剛くん凄過ぎ…」
また純さんのおっぱいを握って乳首を摘んでたら、純さんの手が俺のモノを握って上下に動かし始めた。
「やだぁ…大っきいじゃん……」
「それほどでも…」
「ねぇ…こんなに大っきいので高校生としたの?」
「……うん……」
「大変だよ…高校生でこんなの知っちゃったら(笑)」
純さんが無言でトランクスを下ろした。
「やっぱ凄い…」
そう言いながら唇を近づけてきて、まずゆっくり一番奥まで呑み込んだ。
先っぽが喉のところにハマるようで凄かったかと思うとゆっくり下がって亀頭の部分だけをしゃぶったりしてた。
「あぁ…凄いっす…」
「ホント凄い…入るかなぁ…(笑)」
「大丈夫だと思いますよ…」
「そぉ…?」
言い終わるか終わらないかのうちに純さんが俺に抱きつくように向き合って乗っかって来た。
首に抱きついてディープキスしながら腰を上げて、俺のモノを少しずつ咥えこんでいった。
俺のモノは、未来より柔らかいけどはるかに熱い肉に握られてるようだった。
「あぁ…やっぱり凄いよ…」
ようやく全部収まったところで唇離した純さんの目が潤んでた。
「熱いです。中がものすごく熱くなってる」
「いっぱいだよ…胸か口の方まで届きそう」
「そんな訳ないでしょ…(笑)」
「だってぇ…初めてだよ…こんなの」
「動いていいですか?」
「無理無理…イっちゃうって…」
「だって…イクためにしてるんでしょ?」
「そうだけど…こわいんだもん…」
「ヤリたかったんでしょ?誘ったの純さんだよ…」
「そうだけど…こんなに凄いなんて思わなかったんだもん」
そう言いながらちょっとだけ腰を浮かせた。
「イキたいんでしょ?」
俺も小刻みに数回腰を突き上げた。
「あぁん…ダメぇ…ホントにイっちゃうって」
「イクでしょ?…いいよ、イッて」
俺は純さんの左右の乳首を強めにつまみ上げながら、突き上げを激しくしてみた。
「あぁ…いいの…お願い中に出して…」
今思うと大学生とは思えないエロいお願い。
そう言いながら純さんも激しく腰を上下させて来た。
「あぁぁ…」
純さんの全身がブルブル震えてまた股間から水のような液体を噴き出して強く俺に抱きついて来た。
むしゃぶりついてきてしばらくディープキスが続いた。
数分後…
「ホント凄いって……」
「凄いのは純さんでしょ…俺まだ出してないし…」
「うっそー……イッてないの?」
まだ俺のがガチガチに固いのに気づいてなかったようだった。
「はい…」
「すごいね、あれだけしたら普通出ちゃうでしょ…イキたいでしょ?」
「はい…」
「このまんまでいい…?」
「はい…」
俺は広いソファの上で後ろに倒れて仰向けになった。
騎乗位は未来とも一番よくやった。
純さんが身体を起こして俺の左右の乳首をつまみながら前後に腰を動かし始めた。
「あぁ…ヤバいって…私またイッちゃうよ…」
俺は下からおっぱいを握りしめながら小刻みに腰を突き上げた。
「ヤダァ…凄いよ凄いよ…剛クン凄いって」
上半身を覆い被せてきて、音を立てて俺の乳首を強く吸ってきた。
「あぁ…ヤバいって…いっちゃうって…」
「うん…いいよ…大っきくなってる…出しても止めないで…ずっと突いて…」
乳首から離れた唇を合わせてきた。
おっぱいがギュッと押し付けられて硬くなった乳首がわかる。
「イクよ…イクよ…出すよ…」
「来て…来て…来て…出してぇ…」
「あぁぁ…」
ドクドクドクドクドクドク……
いつまで続くのかわからないくらい続いた。
リクエストに答えて出してる間も突き上げ続けるとスグ追いついた純さんが「イックぅぅ…」と絶叫して、またブルブル震えた。
でも今度はそれだけじゃなかった、俺のモノをくわえ込んでたオマンコがギュッと締まった。
俺は思わず突き上げを止めた。
「あぁ…純さんのオマンコ締まってる…」
「……」
声も出せなくなって全体重を預けて来てまたディープキス。
1-2分続いたあと純さんが色っぽい声で言った。
「キミ、凄過ぎ…今までで一番凄い…」
「……」
「どぉ?前の彼女と…」
「断然凄いです…純さん…」
「ね…純って呼んで…」
「純…」
「剛のカノジョにしてくれる?」
「…はい…」
「なんでもしてあげるから…、なんでもしていいよ…」
「なんでもって?」
「縛っても…叩いても…車でも…お外でも…おクチでも…アナルでも…責めるのも、責められるのも…」
出しても俺はガチガチのままだった。
「驚いた…?何がしたい?」
「口で……出したいです…」
そう言いながら俺はモノだけをピクンと動かした。
「あぁ…エッチぃ…いいよ…でもその前に上になってイカせて…」
「はい…」
2人で繋がったまま床のカーペットに降りて純が下になった。
俺が純の両脚をM字に立たせて腰を前に進めた。
「あぁ…太いし、長いし、硬い……」
だんだんわかってくるが、純はいろんなコトを言葉に出して興奮が高まるようで下から迎えるように腰をくねらせてきた。
俺は純の両胸をちょっと強めに握りながら、両方の小さめの乳首を交互に吸いあげた。
「純のおっぱいも凄過ぎ…」
吸いながら腰の前後も止めなかった。
「凄いよ、奥までチンポ届いてる…わかる?」
「わかるよ…チンポとか言って…純エロ過ぎ…」
「ね…私のオマンコどお?どうなってる?」
「オマンコ熱いし…イク時すっげぇ締まったし…」
俺がそう言ったら純のオマンコがちょっと締まってきた。
「オマンコ締まってきたよ…イキそうなの?」
「うん…ゴメンネ…またイキそ…」
「いいよ…イッて…」
「お願い…好きにして…メチャクチャにして…」
俺はまた超高速で突き上げた。
「あぁぁ…イッちゃう…イッちゃうぅぅ…」
またブルブル震えながらオマンコがキュウキュウ締まった。
でも今度は俺はスグ引き抜いたチンポを純の口にねじ込んだ。
「アフ…アフ…アフ…」
あれだけ言ったんだから好きにさせてもらった。
未来は奥の奥まで突っ込んで喉の奥でドクドク出しても喜んでたのでそうすることにする。
純は苦しそうな声を上げ続けてて興奮した。
出すことにした。
「出すよ…純…全部飲んで…」
俺のモノを突っ込まれたまま純がうなづいた。
「おぉぉぉっ…出すよ…」
ドクドクドクドク…
出してる間もチンポを前後に出し入れし続けると、純がチュウチュウ音を立てて吸い込んでくれて、腰が砕けそうだった。
ベッドに移動してその日は疲れ果てて眠るまでヤリ続けた。
翌朝、朝陽が差して来た5時頃、純が俺のチンポをしゃぶって来て目が覚めた。
一緒にシャワーを浴びに移動して、シャワーしながら俺が2回、純はその何倍もイッてた。
(つづく)
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身体の相性がいいと年齢は関係なく愛し合えるんだと思う
心が通いあっていく。
剛さん、純さん真剣愛に発展することを願う。
10代の頃は剛さんのように同世代よりちょっと年上のお姉さんとヤルのが憧れでした
でも現実はそう上手くはいかず、筆下ろしをしてくれたのは40代のおばちゃんでした
でも中出しOKだったし、アナルも含めていろんなことを教えてもらって、今では感謝してます
私はソープと、ヘルスの違いすらわからず結局歌舞伎町のヘルスで手でヌカれてコレがセックスかあと感激してた
やはり元気なデカチンが最強ですね! 私もデカチンなのでいつも相手に喜ばれてます(笑) 彼女たちは彼氏のチンコが小さいのでイクことができない等愚痴を言います、また私のデカチン以外ではイクことができなかった子も多数います、彼女たちは今でも私を思ってオナニーしてるのか気の毒ですが、、、デカチンは男としては最高の優越感です!!