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投稿No.7373
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月18日
一人で田舎に住む母も高齢になり何かと世話をしなくてはならなくなりました。
月に一回、主人と車で3時間かけて実家に行きます。
主人は先に一人で高速バスで家に戻り、私は金曜日まで残り母の世話をすると言う生活が続いています。

私は48歳主人は46歳。
私が27歳の時に結婚をして、子供も手がかからなくなりました。
実家に月一度帰るようになって早半年が経ちます。

それは2月の事でした。
故郷のショッピングセンターで偶然に声を掛けられました。
「マミ、マミじゃないか?」「あれっ?オミさん?」
「そうだよ。すっかりじいさんになったけど。」
姿は確かに変わったけど、声は変わりません。
「時間があれば、お茶でも飲まないか?」「ごめんなさい。今日は時間がないの。」
「それじゃ、今度。時間が出来たら、ここへ電話してよ。」名刺を渡されました。

オミさんは私より一回り上で、私が24歳から結婚するまで3年間付き合っていました。
彼には妻子もあり、いわゆる不倫でした。

3月になり、躊躇いながらも懐かしさで、彼に電話を入れました。
そして、毎日待ち合わせた喫茶店で会ってしまいました。

昔のようなトキメキが。
少しドライブしないかと誘われ、そのままホテルに連れていかれて、しまいました。
心ではいけないと思いつつ、オミさんに抱かれてしまいました。

主人のぺニスに比べ大きなモノで、奥を突かれ何度も何度も逝かされました。
まだ生理があるので、妊娠が心配ですが、「中に出さないで。」と言いながら無理矢理大量の精子を子宮口に掛けられる快感には、勝てません。
もう止めなければと思うほど、身体が火照り彼に抱かれに行ってしまいます。
あなた、こんな淫らな妻でごめんなさい。

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カテゴリー:浮気・不倫
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コメント

  1. ハンター

    マミさん、私は今、高校時代の彼女とお付き合いしてます。…私58歳、彼女57歳熟年カップルです。
    まだ、お互い21,20歳の時同棲をして彼女が妊娠して堕胎して、私の親友に寝とられ結婚までされて怨みました。
    でも、彼女とのセフレは続いてました。…この2年程前から不倫ですが生涯一緒に居たいとお互い思ってます。
    彼女からの願いで40年ぶりに生挿入、中出しをしています。…彼女いわく旦那では今まで逝った事が無いそうです。
    ローターと私でしか逝ないそうです。
    身体の相性って大事ですよ。

    • マミ

      ハンターさん

      メッセージありがとうございます。

      身体の相性ですね。忘れていたあの強烈な快感がたった一度だけで目覚めてしまいました。

      生理がまだあるので、妊娠が心配です。付き合い始めての話も書いて投稿しました。是非お読み下さい。

  2. はじめまして

    普段は旦那さんと夜はどんな感じですか?

    • マミ

      月2回程です。いつも決まったパターンでハイ終わりと言う感じです。感じて逝ったふりはしますが。

      ぺニスも小さいので、残念ですが。

  3. ハンター

    マミさん
    ご返事ありがとうございます。
    彼女は付き合ってセックスした男性は
    ペニスが普通で毎回同じパターンで感じたふりをし
    更に逝ったふりをしてたそうです。…

  4. マミ

    不倫年上彼(オミさん)との初めてのSexについては、part
    0として投稿しました。掲載されるかどうか分かりませんが、エピローグ編を書いてみます。

    オミさんとの初めてのSexから、次の生理が来るまで、
    土日を除き、ほぼ毎日彼に抱かれていました。

    彼の馴染みの喫茶店で、6時半に待ち合わせ軽く食事をします。「マミ、今日はこれからどうする?」「オミさんにお任せします。」「じゃあ、帰ろうか。」「嫌。」
    「どこか、二人だけでいられる所で話したいわ。」

    本当は昨日の凄いSexで、頭の中がそのことだらけでした。
    喫茶店でも、「マミは凄かったな。何回逝ったんだ。」
    「周りの人に聞かれてしまいます。昨日の話はやめましょ。」「いいじゃないか。大丈夫だ。俺とのSexはどうだった?」

  5. マミ

    続きです。
    「正直に言うんだ。正直に。」「凄く気持ち良かったです。今までSex:で逝ったことなかったんです。もう何がなんだか分からなくなって、私壊れちゃうんじゃないかと思ったの。でも、恐いの。」

    「何を言ってるんだ。まだ始まったばかりじゃないか。もっともっと気持ちよくなれるぞ。」

    「あれで?」「そうだ。最後の方はもっともっとと言ってたじゃないか。」「嘘でしょ。私そんなこと言ってた?」「言ってたさ。もう目が潤んでるじゃないか。昨日のSexを目を瞑って思い出してごらん。」オミさんは
    私の右手で自分の指を2本握らせます。手が汗ばんでいます。指を私の手の中で前後させています。その動きが早くなっています。頭に浮かんでいる昨日の光景と指の動き。

    私のあそこは、熱くそしてエッチなお汁がどんどん出てきます。「」

  6. マミ

    続きです。
    「正直に言うんだ。正直に。」「凄く気持ち良かったです。今までSex:で逝ったことなかったんです。もう何がなんだか分からなくなって、私壊れちゃうんじゃないかと思ったの。でも、恐いの。」

    「何を言ってるんだ。まだ始まったばかりじゃないか。もっともっと気持ちよくなれるぞ。」

    「あれで?」「そうだ。最後の方はもっともっとと言ってたじゃないか。」「嘘でしょ。私そんなこと言ってた?」「言ってたさ。もう目が潤んでるじゃないか。昨日のSexを目を瞑って思い出してごらん。」オミさんは
    私の右手で自分の指を2本握らせます。手が汗ばんでいます。指を私の手の中で前後させています。その動きが早くなっています。頭に浮かんでいる昨日の光景と指の動き。

    私のあそこは、熱くそしてエッチなお汁がどんどん出てきます。「ちょっと、おトイレに行ってきます。」「濡れてるんだな。」「違います。」

    否定はしたものの、それは真っ赤な嘘でした。
    ショーツはビショビショになっていました。
    クリトリスも尖り、身体の奥が疼いています。

    トイレから戻ると、オミさんは「さあ、帰るか?」「嫌。」「どうしたいんだ、マミ。言わなきゃ帰るぞ。」「抱いて下さい。」「抱くだけでいいのか?」
    「お願い、Sexして下さい。」「何をどうしたらいいんだ。」「オミさんのモノを私のあそこに入れて下さい。」「それじゃ、分からない。もっとちゃんと。」
    「オミさんのぺニスを私のあそこに入れて下さい。」
    「あそこじゃ分からない。マンコだろ。ほら。」
    「オミさんの大きなぺニスを私のマンコに入れて下さい。」

    これだけで、私の身体も頭の中もフワフワになっていました。オミさんに抱かれるように喫茶店を後に、ラブホテルに入りました。

    昨日の同じように、何度も何度も逝かされまた、大量の精子を中に出されました。昨日は正常位だけでしたが、この日は四つん這いで後ろからも。奥の奥まで当たり昨日より凄い快感でした。

    翌日は座位、翌々日はオミさんの上に跨がり騎乗位。
    毎日、違う体位を覚えさせられました。

  7. はるよし(古希爺73歳現役)

    >>マミ 様
     爺は結婚前には体の関係を持つ彼女は出来ず、商売女にお金を払い行為をしました。
     
     貴女は婚前に3年間関係している、先輩になる知人と会い大きな陰茎の事を思いだし受け入れたのでしょう…
     彼の大きな陰茎を受け入れても良いが、妊娠には注意しないと下手をすれば離婚問題になりますよ。
     遊ぶのは良いけど理性を乱さずけじめをつけて、適度に受け入れることはお互いに悪くはないよ。
     今後も末永く愛し合う事を祈ります。

  8. ハンター

    マミさん
    エピローグ編、楽しく読ませて頂きました。
    マミさんの身体の状態が私の彼女と似てます。
    私も、オミさんと同じ事をよく遣ります。
    マミさんの性癖を知っているから必ず逝かせる事が出来ると思います。

  9. マミ

    ハンターさん

    コメントありがとうございます。ハンターさんの彼女さんも私と同じなんですね。

    オミさんに、自宅に居る間は許可がない限り、主人とのsexも
    オナニーも禁じられているので、皆さんの投稿を読んだり、
    投稿したりで、性欲をなんとか抑えています。2回程続きを書きましたが、私の話がつまらないのか、投稿が多いのかなかなか載せてもるえません。
    なので未掲載の投稿文には書いていないことを少し書いています。

    オミさんには、仕事のこと家族のこといろんな悩み事に相談に乗ってもらったり、オミさんと同じ色の軽自動車を買ってもらったり、心身ともに「オミさんの女」になっていました。

    「オミさんは私として気持ちいい?」「もちろんだ。こんな可愛いマミと出来るんだから。」「私、もっともっとオミさんに喜んでもらえる女になる。気持ちよくなってもらえる
    マミになる。」と心から言いました。「よし。いい子だ。」

    その日から、オミさんは私にいろいろな事を教えてくれました。

    生理の時にはsexを嫌がったのでお口を使ってもらいました。
    その時は、毎回会社の制服、高校の時に着ていた制服、水着、体操服を代わる代わる着てフェラチオの特訓を受けました。舌の使い方、ペニスの握り方、擦り方、玉袋の舐めかた
    含み方。お尻の穴を舐めしごくこと、喉奥まで咥えこむことまで。

    長い時は2時間も練習しました。オミさんのペニスはとても大きいので、全部は入りません。頭を押さえつけられ呼吸困難で気を失いそうになったり、吐きそうになって涎をダラダラ垂らしながら、涙で顔をクシャクシャにしたり。
    でも、オミさんは「マミよく頑張った。」と言って優しく頭を撫でてくれるのが嬉しくて。

    最後には、お口の中や、顔にたくさんの精子をいただきました。

    付き合い始めて半年。生理が遅れていました。案の定、妊娠。オミさんの子供を宿しました。

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