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投稿No.7105
投稿者 ヤス君 (50歳 男)
掲載日 2018年9月12日
これまで何も良いこともなくたまに人様の体験談を読んでは夢見るだけの僕でしたが、出会い系サイトに登録して一年ほど、初めての出会いに更にココに書ける体験がありましたので・・・

僕はちょうど50歳、奈良の本社勤務から故郷(久留米市)の 九州・福岡の支店に赴任してまだ一年半ほど。
日々の仕事と、休日も部屋でテレビ見てはゴロゴロの淋しいばかりの生活。
仕事柄、九州内のお得意様を回らなきゃいけなくて、休みくらいは部屋でじっと寝て過ごすようになって。

遊び半分でリンク張ってあった出会い系サイトを見てみて、同年代の利用者のサンプル体験談を見て期待だけが膨らみ思いきって登録。
でも実際には募集内容は風俗斡旋と言えるほどの営業目的の女性ばかりで、バカらしくなり次第に使う(覗く)こともなくなっていって・・・

8月末の週末、木・金とに遠路鹿児島県までの仕事。
金曜日の夕方早い時間には用件も片付いて帰るばかりになるも、どうせ土日も休みでいつものように部屋でゴロゴロ過ごすばかりだし、もう一泊してもいいから飲んで鹿児島で帰ってみてもいいかな・・・なんて気になって。
安いBHを探して予約する前に、
「せっかく鹿児島に来たから飲んで帰るつもりです。援助交際や風俗まがいの出会いは要りません。美味い店や居酒屋も知らない自分ですからお勧めを教えて貰えるだけでも助かります。」
久々にサイトにそんな事だけ投稿して、ネットでBH情報を見たりナビで場所確認と、どこに決めようかって思いながら・・・

そうしたら投稿して10分もしないうちに、
「鹿児島市内のホテルに泊まって飲みに行く予定なんでしょうね?」
って、1通の返事が届いて。
『いま鹿児島市内ですから、そのつもりですよ。 ご推薦のお店ありますか?』
って返したら、
「すみません。じつは鹿児島市内じゃなくて遠方に住んでますからそちら方面のこと(お店)知らなくて」
「良い人そうな感じがして、どうせ暇だし貴方と同じく独り身だから私がもし行けるくらいの場所にいらっしゃったら、ご一緒してみたいなと思ってしまいました。サイトには鹿児島市内って偽って登録してました。すみません。」

なんだ、そうなのか~って、期待したぶんちょっとがっかりしながら、だけど、(お相手の都合がつく場所まで行けば、二人で楽しく飲めるかも。聞くだけ聞いてみるか)って思って、
『どちらからですか? 一人で飲むくらいならそちらで案内してご一緒して頂けるならそちらまで出掛けて行きましょうか? 鹿児島市内じゃなくてもいいんだし。』
その後、
「枕崎ってご存知ですか? 車でも電車でも市内から1時間ほどかかるくらい遠いいですから無理しないでください」と。

ナビで確認、到着予想でも1時間ほど掛かる距離。
でも、ココ(鹿児島市)まで来たら初めて行く枕崎まで出掛けてもいいかな・・・
何より過去にサイトで数人やり取りした相手とは違って、親切で悪そうな相手じゃなさそうだし・・・

『これからそちら枕崎に出掛けて行きたいですが、お勧めのお店だけでも教えてくれませんか?』
『ナビでも一時間ほどみたいだし、週末は休みで慌てて帰る必要もなくて初めて行く地域ですから出掛けてみたくて』
『僕はプロフィール欄のとおり、もう50歳でバツ暦もあるし、モテるほどの男じゃないから、対面してガッカリ感になられたら、お店の情報だけ教えてもらって帰られてかまいませんから。』

そのようにメールしたら、TEL番号付で
「遠いけど本当にいいんですか? 私も枕崎に来てまだ間もなくて気軽に誘えるほどの友人も誰も居ません。ワタシも週末は休みだし一人暇なだけですから。」
「もし良かったらお話してみませんか? 早いしお互いの人柄も掴めるかもだし。 私の本当のプロフィールですので、こんな女でも一緒に付いて行って構わなかったらTELしてみてください。待ってます」と。
お相手は 51歳、春に息子さんも就職して遠方に、ご両親とお姉さん家族が暮らす「坊津」からは近くの、ちょうど枕崎市で募集の仕事があり市内から枕崎市に移って来たと・・・

ナビに行き先・取り敢えず枕崎駅をセットして、一路目指して進みながらTELをして・・・(ハンズフリー)

『港街だから折角ならお魚料理が美味しいお店がいいけど』
「職場の飲み会で行ったお店だけしか知りませんが、これからお店に予約してみますがいいですか?」
『ワガママ言ってすみません。お願いします。 取り敢えず枕崎駅をセットして向かってます。変更がいいなら後ほどそれも連絡ください』
「一旦切りますからちょっと待ってね。時間は急がなくてもいいですから、運転だけ気をつけて来てくださいね」

その後30分ほど待って相手からTEL。(ちょっと長めに待つことになり、スッポカシ・冷やかしって そんな不安になりながら)

「お店、予約でいっぱいで無理だったんですけど、職場の知り合いに別のお店をいくつか紹介してもらって問い合わせしたけどドコも一杯で・・・
 ホテルもあたってみましたが一軒だけは余裕で空きがありましたが、古くて割高だからあまり利用客もない不人気のビジネスホテルみたいですけど・・・
 街からはちょっと離れたお店が一つありますが予約はこちらに到着してからでも心配ありません。そのBHからも遠くなるけどどうしましょうか?
 BH近くのお店がいいならまた探してみますけど。せっかく枕崎まで来てくださるんだからお魚料理を食べて欲しいって私も思いますけど・・・」
「どうしましょう・・・」
「駅の近くで一度待ち合わせて、それからでも相談します?」と。
『お店は街から離れていても構いません』
『BH、来る途中にあるんだったら、見てきますから。 駅のすぐ隣にスーパーあるみたいだから、そちらに向かいますから、そこで待ち合わせましょうか。」

それだけ話して待ち合わせ場所に・・・

夕方6時半には目的地の枕崎市、待ち合わせ場所に到着して。
さっそくTELしてみて・・・

互いに照れくさそうにご対面(初めて会えた女性)。
お相手さんは 少し恥ずかしそうに、でも気さくで笑顔は見せてくれて・・・
僕より一歳年上っても見えない、まだまだ若く見えるし、自分が抱いていた先入観が「失礼でしたね」って思うくらいの素敵な女性が現れてビックリ。

申し訳なさが真っ先で、
『えー、キレイな方でビックリしました。 僕みたいなのがノコノコ押しかけて来てすみません』って謝って。
『見てガッカリでしょう? ココで断っていいですからね。』と言えるだけで・・・
「TELでお話もして写真の雰囲気からも安心して、私は会いたくて来ましたよ~。」
「逆にこんな遠くまですみませんね。仕事終わっていつもどおり帰るだけか・・・やっと週末なのになんか淋しいな・・・」
「厚かましいメールだったのに、こちらこそごめんなさい。ありがとう。」
なんて嬉しい・・・

立ち話も暑いからこちらの車で食事・お店のことなんかしばらく相談して、途中にあったBH、はあまり気乗りしなかったけど仕方ないから僕の車を駐車場に停めて、彼女(名前は みさきサン)の車で一緒に連れてって貰って、帰りは代行呼べばいいかって思いながらココまで来たからそう伝えて・・・
そうしたらなかなか返事もくれなくて突然考え込んだみたいに・・・
やっと
「新築のおしゃれなマンションなんかじゃないけど、よかったら私の家(アパート)でゴハン食べませんか? お魚料理は煮つけや焼きものくらいは出来ますから。 ビールは実家から貰ったのがいっぱいあります。」
「お刺身やお寿司とか別に食べたい物や、ビールじゃないもの飲みたいならココ(スーパー)で買い物しますけど・・・」
「ホテルに戻りたいときにタクシーで帰っても構わないけど、泊まっていっても全然大丈夫ですよ・・・狭い部屋けど布団くらいあるから。」
予想もしない展開で・・・

ここで断るのもなんか恥かかせるみたいで悪い気持ちになって、(あとで怖い男が出てくる心配とか無さそうな人みたいだし、逆に僕を相手に夢みたいなそれ以上の展開も有り得ないよなー)って腹をくくって、みさきサンの親切に甘えることに。
取り敢えずボクの車を駐車場に停めて(もしも泊まらなくてもココに戻って来て朝まで車中で寝てもいいかなと)・・・

わりと大きめの総合スーパーだったから、お刺身・にぎり寿司・サンドイッチ・お茶・ジュース・ブドウ・梨・お菓子・・・(沢山になったけど食べずに残ったら みさきサンが後日食べたらいいし)
二階売り場で着替えのパンツ・Tシャツ・靴下・ハブラシ、それとタバコを念のために買って・・・

みさきサンの車でスーパーから15分ほどの静かな田園地帯に、案内してくれた自宅(アパート)は、謙遜しなくていいくらいのキレイで若い家族世帯でも大丈夫なほど広そうな立派なアパートだった。
一階の角部屋、時間も少し暗くなり始めてたし屋外に住人さんの人影もなく、遠慮なくお邪魔して・・・
部屋もキレイに片付いて掃除もきちんとしてあるんだなーと。

「遠慮なくお風呂も使ってもいいですよ」って、バスタオルを出してくれたけど、いきなり風呂も厚かましくて一緒に食事の準備して、
『今夜は初対面ながら厚かましくお邪魔します。いただきます』
「こちらこそ、こんな遠い田舎まで来てもらって、お買い物もたくさん貰って悪くてすみません」

『じゃ、乾杯』
「お疲れさま。乾杯」

小さなテーブルを挟んで向かい合って、美味しいビールと食事をしながらお互いのことを話しては過ごして・・・
ある程度 飲んで食べて一段落もして、タバコ一服したくなってテラスに出て酔いも抑えながら・・・
(やっぱりいきなり泊まるのはあんまりだろうなーって考えながら)
落ち着かなくて テーブルを片付けたり、ソファーにもたれて麦茶をいただきながらテレビをつけて見ては、そろそろおいとますることを切り出すか・・・
って思ってたら、

「お湯も溜まってるから、先にお風呂に入って」
「ズボン、シャツ、下着、すぐに洗濯してあげるからこのカゴの中に入れて置いておいてね。」
洗濯されてしまったら着れないし帰れないのに・・・

『本当に泊まらせてもらっていいの?いちおう男だよ。しかも出会い系サイトしてた男だよ。』
『みさきサン、描いてた理想的なタイプだし自分も好かれたいから いきなり狼にはなりたくないから変なことしないように頑張ってはみるけど、そうなって嫌われて追い出されるのも嫌だし・・・,』「なになに、下心が芽生えてきた?面白い一面もあるんだね ワラ。気持ちは嬉しいから、いいからお風呂入って。」
と促されて。

着てた服を洗濯機の前のカゴに入れたらすぐ 彼女が本当に洗濯を始めた様子で、ドアを開けて
「時間かかるからゆっくり入ってね」と。
そりゃもう念入りにゴシゴシ身体を洗って、頭を洗ってる最中にまたドアが開いて、
「交代する前に背中だけ流してあげるから」
バスタオルを巻いただけの姿でいきなり、ビックリして前を隠して・・・
「酔っ払ってないから。ワタシも普段は独り淋しいから今夜は嬉しくて。背中くらい流してあげる。」
「狼にはならないなんて言うから、やっぱり魅力もなくなったんだろうね・・・こんな閉経したようなオバサンだから当然だけどね・・・」
「シャンプー流してあげるからじっとしてて。タオルも洗わなきゃ目に沁みるでしょ!」
って何から何までされるがままで・・・

湯船に入ったあと上がろうとしたときに、
「これで隠したい?」
って、うしろ向きだけど自分がしていたバスタオルを剥ぎ取って・・・
うしろ姿ながらも魅力的な裸体にもう堪らなくて、
『お返しにみさきサンの背中を洗わせてもらっていい?』
スポンジで背中をゴシゴシ、腰やお尻、腕も脇の下も 思いきってそのまま胸のほうへと・・・
「ヤス君だけずるいよ~」
ってこちらに向き直り、腰に巻いてたバスタオルを取られて、僕の胸やすでにギンギンに勃起してるチンポまで掌で包むように洗ってくれて・・・

「狼じゃないのに元気がいいよ~ ワラこんな逞しいチンチン。彼女は諦めてるなんて勿体ないのに・・・」
「目の前には もうこんなに垂れたオッパイ、たるんだお尻じゃ悪いもんね・・・」
『思ってもないし、みさきサンが魅力的だし僕は好きになってるから、もう興奮してこんなになったのその証拠だよ』

互いの身体を愛撫するように、ボディーソープのヌルヌルの掌で洗い合って・・・
いまでもEカップの乳房をモミモミ、乳首を刺激して、腰を下ろして、太腿からお尻・・・そして前のデルタ部分を、陰毛で泡立ててワレメをそっと撫でるように・・・

「アァ~、夢みたいでシアワセ・・・」
「ヤス君、 優しくてワタシもたまらない・・・あなたが好きよ~」
『クリトリスや膣の入り口を触ってしまったけど大丈夫?沁みたり痛くない?』
「平気だから気にしないで・・・乱暴じゃなくとっても優しくしてくれてアリガトウ。とっても感じてる・・・」
「はやく挿入てほしいくらい・・・早くベッドで一つに繋がって愛し合いたいわ・・・」
『みさき・・・可愛くてステキな女だよ。俺だけの女にしたいよ~』
『クリトリス感じるなら、ここで舐めたい・・・中指だけ膣の中に入れていい?』
「そこ、それ、 たまらないほど感じるゥー・・・もう欲しい我慢できないよ~ヤス君の挿入て欲しい・・・」
『僕もだよ・・・みさきが欲しいよ。』
『でも、ナマになるけど・・・SEXなんてご無沙汰だから膣外射精できるか、ガマンできるか自信ないんだよ・・・』
「イヤイヤ外になんか出したら・・・抜かないでずっと挿入れたままで中にだして!」
「妊娠なんてもうないんだから、ねっ、安心して中でイッテ!お願いだから・・・」
「バックから挿入れてみて・・・少しも痛くないから気にしないで。 感じて気持ちいいだけだから、思い切り好きなようにして・・・」

二人とも膝まづき、バックスタイルで挿入して・・・
浅くユックリのストロークからちょっとずつ、そのトキがとっても気持ちよくて、

「ヤス君のチンチンが入ってきてくれてる・・・うれしいよ。アァ、やっぱり気持ちいい」

みさきの言葉に自信がみなぎるし興奮も増して、しかもとっても温かくてヌレヌレな膣・・・
チンポを根元まで、みさきも膣奥の子宮を押すほどまで挿入して、じっとしてその感触を味わい幸せ浸りながらもニュルニュル蠢くように収縮を繰り返す、とっても気持ちいい生膣。

『愛する女とSEXって こんなにも気持ちよく幸せなんだね・・・みさき、愛してるよ・・・』
「ワタシもだよ。ヤス君の彼女にして。なんでもするから・・・これからずっと会いにきて・・・」
『みさき、いつも泊まりに来るから。そんなに膣を絞めつけたり動かしたらダメだよ・・・』
『もう何年もSEXしてなかったのに、いっぱい膣の気持ち良さを味わいたいのに・・・ナマなんだから、長くもたないよ・・・』
「ワタシもヤス君のチンチンの熱と震えが伝わってきてシアワセ~それがとっても感じるの。子宮口に当ってイキそうだから・・・」
「すごく濡れてしまってるの自分でも判るの・・・こんな恥ずかしい女でごめんね・・・」
「ヤス君がイキたいときイッテ・・・次はベッドでゆっくりして・・・何度でも欲しい・・・」
「ホントに抜かないでねぇ~ぜったい中で出してイッテねぇ・・・」
『みさき、もうイキそう。気持ち良過ぎて・・・。ごめん、情けないほど早漏になっちゃうけど・・・』

たまらずに次第に、早く、深く、大きく出し入れして・・・
そのあと正常位にかえて抱きしめ合ってキスをして・・・

『俺たち好き合ってお互いが欲しくて、夫婦みたいに愛し合ってSEXしてるよ・・・ほら見てごらんよ・・・』
「ヤス君のこと好きだよ・・・ヤス君の大きなのが入ってる・・・会えてよかった・・・」

二人の結合部分を見ながら興奮も高まるばかりに・・・

『俺、もうイキそう・・・このままホントに中で射精しちゃうよ・・・中出しするから・・・』
「いいのよ。すごく感じ、てる・・・だめー、ワタシ先にイッちゃう~あっ、あっ、イッちゃう!イクーゥ・・・」
『イクッ!』
「いぐぅぅ・・・・」

深く挿入して二人一緒に絶頂を迎えて・・・
これでもかってほど、美咲の膣の一番奥に ビュッ!ビュッ!
生き物みたいに何度もヒクヒクと収縮する美咲の膣・・・
それに包まれて チンポも何度もドクンドクンと互いとも、快感の波に ガクンガクンと身体の衝撃に震えて・・・

「ありがとう・・・中で射精してるのが感じれてシアワセ。大きく膨れてドクドクしてたね・・・」
「まだ抜かないでね。ドクドク感じてたいから、まだ繋がっていて・・・」
『美咲がいきなり興奮させるんだから・・・我慢が出来ないよ。お風呂場で、硬い床でムリなことしてごめんよ』
「やっぱり帰るからって貴方が言いそうで、今夜フラレたらって、ずっと心配してた・・・」
「話して写真を送ってくれて、会ったときはもう、さっき帰ってしまったらワタシ泣いてた・・・」
「まだ数時間だけど、今夜はこんなことになっちゃうのを、ドキドキしながら期待してたかも・・・」
『美咲、やっぱり泊まらせて欲しい。今夜は一緒に眠ろう・・・』
「寝るの~?ワタシはどうせ明日は休みだから、さっさと眠るのもったいないし甘えさせて欲しい・・・」
『オレも日曜日まで休みだし急いで帰る用事もないから、朝まで頑張ったらどうする?』
「じゃ明後日まで、明日の夜も泊まって欲しいな・・・」

汗をかいた身体、 美咲の愛液と 僕の精液にまみれた二人のアソコを洗い合って、ベッドに移って・・・

つづく

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コメント

  1. コウ

    いいパートナーが見つかって良かったですね(^^)

  2. あべしんぞう

    ヤス君
    頑張れ。
    次の報告を期待します。
    この幸せが続きますように。

  3. airwolf

    ヤス君さんへ
    いいお話ですね~
    初対面でこんなにしてもらって、しかもあっちの方も相性抜群?'(笑)
    いっそうの事連れて帰って暮らしたらどうですか?
    こんな女性いないと思いますよ'(笑)

    続編期待しています

  4. アリナミン小僧

    出会い系でヤス君さんの様な情熱的な出逢いを経験したことがありませんので羨ましいです。

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