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今回はその復讐というか腹いせをしました。
もちろん相手はあやです。
そもそも発端はタクヤを含めた4人でマージャンをしてあたしが大負けしたことに始まります。
女の子が負けて払えない場合、どうなるかは想像の通りです。
その時勝った男(木村っていう名前です)が見るからにオタクって感じのキモとは別の意味でキモい男だったので何とか逃れようとあやの写メを見せて、「この子だったら何してもいいしもちろん中出しもOK」と言ったら、好みだったのか「オールナイトでやらせてくれるならこの子でもいいよ」ってことになりました。
さっそくあやにメールを送ります。
「久しぶり、タクヤから友人宅でパーティをしないかって誘われたんだけどどう?」
「えっでも勉強しなきゃいけないから。」
「たまには息抜きしなきゃ。タクヤの友人ってなかなかのイケメンだよ。」
一緒にマージャンをしたもう一人の男(マサヤっていう本当にイケメンです)の写メともう一枚キモの上にあやがキモにまたがりぶっ太いアレがアソコに埋まっている写メを添付して送ります。
どちらの写メが決め手かわかりませんが。
「わかった、行く。泊りになるならXX日にして。お父さんがいないから。」
浪人生でお泊りはさすがに親が許してくれないみたいです。
(あや父は愉しんでいるのにね~)
当日夕方に、タクヤとあやと待ち合わせてマサヤの部屋に行きます。(木村は後で来ることになっています。初めからいるとあやが警戒するので)
マサヤの部屋(というよりマンション。親がお金持ちとのことです)は一人暮らしとのことなのでワンルームだと思っていたら二部屋(台所もそれなりのスペースがあったので多分2DKです)ある広いところでした。
パーティが始まる早々あやは「今日はわたし、お酒のまないから。」といいます。
酔っぱらって前後不覚になるのを恐れていたみたいです。
みんなで「えー、それじゃ楽しくないじゃん」っていってお酒を勧めても頑として飲もうとしません。
「じゃあ仕方ないからジュースもってくる。」っていってマサヤが台所からグレープフルーツジュースをコップに入れて持ってきました。(もちろんお酒を混ぜています。苦みのあるジュースでごまかそうってことです。)
パーティの料理は塩辛いものが多いのであやは何度かジュースのお代わりをします。
そのたびにお酒が濃くなっていくのですがあやは気づきません。
あやはお酒に弱く、気づいた時には正常な判断力がなくなっていたようです。
DVDを見ようってことになって出てきたのはあやの初体験(投稿No.6855で報告した内容です)の時の動画です。
あやはお酒のせいか恥ずかしいせいか真っ赤になっています。
難なく全裸に剥いてやります。
ちゃぶ台の上にあやを仰向けにして両手両足をちゃぶ台の脚に固定します。
タクヤとマサヤは左右の乳首に舌を這わせたり歯を立てたりで刺激します。
あたしは股間に位置取り指で刺激したりクリを舐めたりします。
次第にあやは切なげな声をあげます。
いずれイケメンの二人に挿入してもらえることを空想しているのでしょう。(でもね、今日貴女のアソコはオタクの木村の専用なのよね、、)
あやのアソコがぐちょぐちょになると、マサヤから渡された極太のバイブを挿入します。
MAXパワーにすると「ひー」といってあやがのけぞります。
そのまま抜き差しするとあやは声にならない悲鳴をあげながら快楽をむさぼります。
このままではあやが持たないのでバイブのパワーを弱めてやるとあやも落ち着きを取り戻しました。
すでにマサヤとタクヤはアレをむき出しにして左右からあやの前に誇示しています。
あやは少し迷ってマサヤのアレにしゃぶりつきました。
二本同時にってのは無理だったみたいです。
ぴちゃぴちゃと音を立ててしゃぶるのを見ていたタクヤは少し寂しそうな顔をしてあたしの前に来ました。
それは当然あたしの口に収まりました。
タクヤはあたしにしゃぶられながらも器用にあたしの上半身を裸にしてスカートの裾からショーツを抜き取ります。
あたしはタクヤに覆いかぶさり、69の体勢をとるとタクヤは器用に胸を揉みながらアソコをぴちゃぴちゃと舐めてくれます。
ちゃぶ台の上ではあやがいやらしい音を立てながらマサヤのアレをしゃぶっています。
アソコには極太のバイブが埋まったままジーコジーコと音を立てています。
マサヤはあやの口からアレを抜くとあやは期待を込めた眼差しでアレを見つめます。
しかしマサヤが向かった先はあやではなくあたしの下半身です。
四つん這いになったあたしの後ろから侵入してきました。
タクヤはあたしの正面から口を責め立てます。
マサヤのアレは大きいというより長く、奥の奥まで突かれる感じです。
思わず口がおろそかになり、タクヤから叱責が来ます。
それでもマサヤの責めは厳しく、どうしてもタクヤのアレに集中できません。
やむを得ずタクヤはあやの口に埋め込みます。
玄関のチャイムが鳴りました。
マサヤはあたしを後ろから責めながら玄関に向かいます。(もちろんあたしは四つん這いで這って行く形になります。)そのままドアを開けると木村がやってきました。
「おっやってるな。あやちゃんのおま〇こには突っ込んでいないだろうな!」木村は言います。
そういう約束だったので今日はあやのアソコにはバイブしか挿入していません。
ちゃぶ台の前に来ると、「あやちゃん、写メより可愛いね!」と言って乳首にしゃぶりつきます。
タクヤはあやを木村に引き渡し、再びあたしの前に来ます。
少し落ち着きを取り戻したあたしはタクヤのアレにしゃぶりつきます。
木村はあやのアソコからバイブを引く抜くとちゅぽんと音がしました。
そのまま舌であやを責め立てます。口が解放されたあやは「アアン」とか「ヒーン」凄い声をあげます。
その間もあたしは前後からの攻めを受けています。
マサヤの責めが激しくなり、再び口がおろそかになるとタクヤは自分で腰を激しく振り出しました。
その時は既にあやの方には気が回っていませんでした。
あたしの胎内に熱いものがひろがるのと口腔内が熱いもので満たされるのはほぼ同時でした。
肩で息をしながらちゃぶ台を見ると思ったより(というかかなり立派な)モノをあやが音を立ててしゃぶっていました。
木村は巧みな舌技であやのアソコを責め立てます。
既にあやの手足は解放されており、その脚は木村の頭を挟み込み舌技をむさぼっているようでした。
木村はおもむろにあやの口からアレを抜くとちゃぶ台の上に座り、背面からあやを抱え上げます。
そのままアレであやのアソコをなぞるようにします。(あたしがあや父にされたのと同じです!)
あやはたまらず、「早く入れて!」とせかします。
木村は、意地悪く「何を?」と聞き返します。(あや父と全く一緒です。お約束なのでしょうか?)
「おち〇ぽ!」「何処に?」あくまで意地悪です。
すこし躊躇して「お〇んこ!」ようやくあやの希望が受け入れられ、木村の立派なものが勢い良くあやのアソコに埋め込まれました。
後ろから木村に責め立てられたあやはさっきより大きな声でよがりまくります。
オタクなので童貞なのかと思っていましたが、なかなかのテクニシャンのようです。
あやは何度もいかされ、絶叫とともに胎内に白濁液を受け入れたようです。
その後、あたしとあやは風呂場でアソコの中をよく洗うように言われました。
風呂から出るとパーティの再開です。
ただし、あたしとあやは全裸のままです。
あやはその上、木村の持ってきた麻縄で縛り上げられ、アソコにはこれまた木村が持参したソーセージが挿入されました。
それを見たマサヤが調子に乗ってあたしのアソコにきゅうりを挿入してきました。(冷蔵庫から出したばっかりなので冷たかったです)
観念したのか今度はあやも(普通に)お酒をのみます。
テレビではあやのアソコにマイケル(去年学校にいた黒人の留学生です)の黒くてぶっ太い肉棒が打ち込まれ、あやが正体なくあえぎまくっているところが写されています。
あやは恥ずかしがって、テレビを消してくれと言いますが、聞き入れらる分けありません。
テレビから顔をそむけようとしますが、マサヤと木村が両脇からそれを許しません。
パーティが再開されたもののマサヤも木村も食べ物には手を付けず、あやの胸ばかり舐めていました。
テレビの中のあやがマイケルに大量の精液を出されアソコから逆流したころ、ちゃぶ台が片づけられ、あやもあたしも床に寝かされます。
木村とマサヤはアソコで暖められたきゅうりとソーセージにかぶりつきます。
あたしもあやもアソコは準備万端だったので難なくアレを受け入れます。
あやには木村、あたしにはマサヤです。
マサヤのアレは長く、膣奥まで突かれる感じが最高です。
突然、あやの嬌声が高くなりました。
なにごとかと見てみると、木村がにやっと笑い、アレを見せつけると何やらゴムのようなイボ付のリングが付いていました。(ペニスリングっていうそうですね)
あんなので中を刺激されたら凄いことになりますよね。
木村は再びイボ付のアレをあやに挿入するとイボであやの膣壁を刺激します。
木村はタクヤを呼び寄せ何か耳打ちします。タクヤはあやの口にアレを差し込みますがあやはイボ付のアレに夢中でとても口を使える状態ではないようです。
仕方なくあたしのところに来ました。
あたしもマサヤに奥の奥を突かれそれどころではなかったのですが一生懸命しゃぶってアレを大きくしてあげました。
タクヤは木村からもらったペニスリングを装着し、あやのアヌスに狙いを定め、一気に挿入しました。
その時のあやの声はなんとも形容のしようがありません。
マサヤもあたしにペニスリングを使いたかったみたいですが、2つしかなかったみたいです。
饗宴は昼過ぎまで続きました。(結局木村はあやにしか挿入せず、あやのアソコは木村専用でした。)
木村は早々にあやのブラとショーツを持って、「これ貰っていくね!」といって帰ってしまいました。
あやは胸にもアソコにも縄をかけられた状態で帰ることになりました。
話はこれで終わりません。
タクヤ、あたし、あやは同じ電車で帰ったのですが、中年のサラリーマン風の男が偶然を装ってあやの胸に触れました。
当然、そこには縄の感触があり、驚きながらも好色そうな顔を浮かべ痴漢を続けていました。
痴漢はエスカレートし、スカートの裾から手を入れています。
そこに触れたのは当然ショーツなどではなく、アソコに食い込む麻縄です。
完全に痴女と判断したサラリーマン氏はあやの耳元で何か囁いでいます。
あやはすがるような目をあたしとタクヤに向けますが、あたしたちは他人のふりです。
半ば強引に腰に手をあてられあやは電車を降りて行きました。
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今回もかなりカナリ興奮しましたよ。ヤッパリ是非とも参加したい❗️美帆子ちゃんもかなり良かったでしょ~❕
麻雀だとそうなるよね。
エロ展開は間違いない!
あや登場ですね。
相変わらずの緩さですね。
キモと木村の共演であやをぜひせめてほしい。
その後のあやはどうなったのか??
相変わらず楽しそうですね。
美帆子さんと友達になりたい。
あやのその後をお願いします。
「オヤジさん」さん、性欲の塊さん、エロエロ大好きさん、コメントありがとうございます。
まとめての返事で申し訳ありません。
「オヤジさん」さん、奥を突かれるのはよかったですよ。
性欲の塊さん、エロエロ大好きさん、あやはサラリーマン氏にラブホに連れ込まれ、緊縛状態のまま(当然下半身は解かれましたが)二発中に出されたそうです。そして、アソコにバイブを挿入されたまま再び縛られて家に帰されたそうです。
あやちゃん立派な痴女ですね~
私も混ぜてほしいです。
アソコのバイブはスイッチ入ったままだったのでしょうか?
「おっさん」さんコメントありがとうございます。
本当にね~。一年前くらいは処女だったのにね~。
よくきいたらバイブではなくローターだったそうです。
最小パワーで動いていたそうです。
あやちゃん、ローター抜かずに、電源も切らずにそのまま帰ったんですか?
素直なのか好きものなのか。
多分後者ですよね?
「おっさん」さん、
あやが電車を降りるまでサラリーマン氏がついてきたのでローターを抜くことも電源を切ることもできなかったそうです。
好きものなのは事実ですが。
毎回楽しみながら読んでいます。
最近はなにかありませんか?
次の投稿楽しみにしています。
最近は何もないのかな~⁉️楽しみにしてます。
きっと凄い楽しい事を企画してるでしょ