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サキちゃんと子供達と車屋へ。
子供達の成長や今後も考えて車を変える事にした。
子供達はサンルーフが気に入ってるので次の車も可能ならサンルーフ付きで。
車購入の事情はまだあるわけで。。。
週前半にキミコのマンションでの早朝セックス。
翌日夕方にサキちゃんが仕事帰りにやって来た。
いつも通りにフェラで抜いてくれたのだが
「ん?。パパ殿。。なんか精子が少ないよ」
「自分で抜いた?。。疲れてる?」
『いや。。特に。。疲れてるかも』
『わかるの?』
「パパ殿のはきっちり飲んでるからさ。。味かな。。なんか薄い感じ」
女は怖い。。何気にしっかり調査と確認してるし確かに精子の生産はまだ追い付かないだろうな。
「パパ。しっかり疲れを抜いてください」
サキちゃんの怖さを知った週半ば三連休土曜日の朝。。サキちゃん夜勤明けで登場。
用意したトーストとコーヒーを食べながら
「パパがご飯を作れると楽だよね」
『出来ないよりはいいかもね』
「パパ。。とりあえずお風呂」
夜勤明けだから。。お風呂ですね。。。浴槽に給湯。
当然ながら私も一緒に入るわけでバツイチのサキちゃんにとってはコミュニケーションが全てでセックス以外の時間も大切な時間になるみたいだ。
個人的に三回抱いた女の身体の見た目にエロは感じなくなる。
あとは触感と想像に頼る事になる。
「パパ。。。私に飽きた?」
『何をいきなり。。。飽きた。。。慣れただけかな』
浴槽の中でいきなり危険な会話。
『サキちゃんの裸が目の前にあるのが普通になったからね』
「まあ。。こうやって二人でお風呂も当たり前になったから。。。そうだよね」
『セックスなんて。。。やる事は限られるからね』
「私はパパが気持ち良く出してくれたらうれしいかな」
「私は出来るなら毎日パパとヤりたいから」
『毎日かよ。。そんなに?』
「私の中では人生で今が一番セックスしたいくらい」
「自分でもおかしいと思うくらいセックスしたいの」
『そんなに?。。。女の性欲。。怖いな』
風呂場からバスローブでそのまま寝室へ。
タバコとお茶で冷却。。。
サキちゃんはソワソワしながらキスしてくる。
『サキちゃん。。。したいんだ』
「うん。。したい」
布団の上でお互いの舐め合い。
『サキちゃんのマンコ。。今日もヌルヌルだな』
「パパ。。今日は薄いのダメだよ。。濃いのだからね」
風呂上がりで石鹸のおかげか?サキちゃんの汁が今日は味が薄いかな。
『サキちゃん。。そう言えば。。生理来た?』
『少し遅れた?』
「来てないよ。。あんまり心配してないし」
「中出ししてるのに心配しても仕方ないからね」
「それよりパパ。。もっと舐めて」
確かに。。子作りセックスだから。。出来たかな?
サキちゃんのマンコを目一杯広げて、中まで舌で攻撃。
サキちゃんは袋マッサージしながらフェラ。
子供達が泊りにくるとかなり手抜きセックスになるので家でじっくりのセックスは貴重な時間だ。
「パパ。。もうちょうだい」
『どうする?』
「後からください」
サキちゃんはうつ伏せになって枕を顔の下に入れた。。寝バック希望みたいだ。
希望通りに寝バックで挿入。
仕方ないが入りは浅い。
『サキちゃん!。。入ったよ』
「うん。。安心した」
サキちゃんのお尻に角度をつけながらぶつけていく。
サキちゃんは枕で声を殺しながら首を左右に振っている。
かまわずに速度を上げる。
サキちゃんが寝バックが好きなのは知ってるし。。ほとんどの場合で潮吹きなのも確認してる。
『サキちゃん!!いっぱい潮吹きしていいよ』
聞こえているかどうか不明だが。。声は殺してる。
サキちゃん潮吹き。。今日は多いな。。
チンポを差し込むたびにあふれる。
一旦停止でサキちゃんに聞いてみる
『サキちゃん。。気持ち良かった?』
「。。。。。。。ああああ。。。。」
「。。。。。。。うん。。。。。。。」
「ふぅ。。。気持ち良かった。。。」
『サキちゃん!お尻上げて』
サキちゃんを四つん這いにしてバックから
「パパ。。ちょっと待って。。」
『どうした?』
「パパのを舐めたい」
サキちゃんフェラしたいみたい。
「美味しい。パパ美味しい。。」
かなり強力に吸い込み。。激しい。
『サキはチンポ好きだな』
「パパのチンポは好き。。これは私のだから」
『じゃあ。。サキが妊娠、出産の間はどうするかな』
「ある程度は大丈夫だよ。。それ以外は口か我慢」
『まあ!。。。ね』
「パパ。。もういいよ」
再度サキちゃんを四つん這いでバックから
『やっぱりサキちゃんのマンコ。。奥がいいよ』
サキちゃんはまた声を殺してくれてる。
サキちゃんのオッパイを掴みながらバックで突きまくる。
乾いた打撃音と湿ったマンコの音。
サキちゃんは身体をくねらせながらチンポを誘ってくる。
オッパイを揉みながらサキちゃんの頭を上げる。
『サキちゃん。。気持ちいい?』
「気持ちいいよ。。チンポ気持ちいいよ」
『サキちゃん。。とりあえず出すよ』
しはらく打ち付けてたら発射した!
そのまま背面座位にもっていきオッパイを揉みながら
『サキちゃん満足した?』
「う~むぅ。満足したよ。。気持ち良かった」
「もう少し足りないかも。。もっとしたいかな」
『サキはまだしたいんだ』
『このオッパイも揉み心地はいいよな』
『まだやれると思うから。。サキはとりあえず掃除』
サキちゃんがチンポ周辺を舐めてる最中に
『あした、車を見に行くよ』
「?車。買うの?」
『まあ。。人が増えるからな』
『子作り完了確認したら引っ越しも考えてる』
「パパはパパなりに考えてるんだ。。ちょっと安心した」
「私は浮気しないだけでも良かったんだけどね」
『浮気ですか』
「浮気はダメだよ」
「浮気出来るくらいなら全部私にちょうだいよ」
と言う流れでサンルーフ付きの四駆を買ってしまった。
大幅値引きの試乗車上がりなので。。納得。
サキちゃん。。浮気を疑っているような。。。。
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