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投稿No.6945
投稿者 yousuke (24歳 男)
掲載日 2018年3月03日
自分が大学生の時の未だに忘れられない体験です。

自分は大学生の頃、あるサークルに所属していた。もちろんヤリサーというわけでもなく、スクールカースト中位層くらいの人達が集まって、バーベキューとかをのんびり楽しむライトな感じ。
綾先輩(仮名)とはそこで出会った。
当時、俺が20歳くらいで先輩が21歳くらいだった。

顔は石○さとみをちょっとロリっぽくした小柄なかわいい感じで、新歓で初めて話した時から凄くタイプだった。
人当たりもいいし、ニコっと笑った顔も愛嬌がある。
ただ友人から綾先輩には彼氏がいるらしいとか聞いていたので、正直高嶺の花だと諦めていた。
男遊びするヤリ○ンという、あまり良くない噂も聞いたことがある。
だから、酸っぱいぶどうのように、内心憧れながらも少し敬遠していた。
そんな感じだったので、このままなら特に何事も起こらないと思っていたのだが…。

ある日、サークルの飲み会で10数人くらいが集まって、飲む機会があった。
普通に和気藹々と飲んでふざけたりしていると、この勢いでみんなで二次会に行こうという流れになり大盛り上がり。
その時、何気なくチラっと綾先輩を見ると、飲みすぎたのかフラフラしていた。
顔もかなり赤くて、このまま二次会に行ける体調ではなさそうだと思った。
先輩自身もそう思っているのか、あまり乗り気ではない様子。
ただ「みんなで行こう!」という流れになっているので、自分だけ行かないとは言いにくいのかモジモジしている。
それなら俺が先に言おうと思い「明日のバイトが早いので帰ります」と伝える。
それで言い易くなったのか、綾先輩も同じようなことを言って一緒に帰ることに。
空気の読まない発言で、ちょっとみんなの顰蹙を買ってしまったが、先輩と一緒に帰れるのでラッキーだと思った。

帰り道で他愛のないことを喋りながら歩いていると「○○君って何のバイトしてるの?」突然聞かれた。
コンビニバイトとか適当に答えれば良かったのだが、突然だったのでしどろもどろになる。
もちろん、バイトの話は先輩のための真っ赤な嘘だ。
すると「もしかして気を遣ってくれた?」と聞いてきた。
そうだとはっきり言うのも照れくさくて黙っていると、それが正解だと思ったのか
「優しいね、ありがとねー」と、お酒で酔って、いつもよりフニャっとしたかわいい笑顔を見せてきて、ドキっとした。

綾先輩の家が近づいてきたので、そろそろお別れしようとすると
「せっかくだし、上がっていきなよー」と誘われた。
普段ならやんわり断るが、その日は勢いづいていて、何故か「じゃあ行きます」と即答した。
もしかすると、ここで断っていれば先輩と関わることはなかったのかもしれないと、今になって思う。

部屋に入ると「その辺適当に座ってて」などと言われたが、憧れの先輩の部屋なのでもちろん落ち着かない。
滅茶苦茶キョどってた気がする。

お茶を一緒に飲みながら軽く世間話して、スマホを見たりしてしばらく時間が経つと、ベッドの方から静かな寝息が聞こえてきた。
やはり眠かったのかと思い、先輩に目を遣るとギクりと固まってしまった。
服の隙間から、綾先輩のパンツとふとももが見えてしまっている。
いけないと思いつつも、目を逸らせなくなってしまった。
当時は女に飢えて、しかも溜まっていたので、自分のモノも一気に反応してしまう。
ヤバイと思いつつ先輩にゆっくり近づいて、柔らかそうなふとももを凝視する。
小柄だと思っていたが、予想以上にむっちりとした肉が下半身に付いていて、それが寝息と共にゆっくり上下に動いている。
まるで自分を誘っているように思えてしまう。

必死に堪えていたがとうとう我慢しきれず、手を伸ばしてふとももに指を沈ませた。
酔っている勢いもあったが、こんな事されるのは、自分をわざわざ部屋に招いたのも悪いという、先輩への甘えもあったのかもしれない。
先輩のふとももは、シルクのようにスベスベとしている上にやわらかく指を跳ね返して、一度触るともう止められなかった。
少し汗ばんだ指と手を滑らせて執拗に愛撫していく。
自分の息も荒くなっていたが、先輩の息も荒く、時折甘い声が出ている。

そのまま十分くらい続けていると、ショーツにシミが出てきたことに気づいた。
誘惑に抗しきれず、指を布越しに擦りつけて手マンした。
「んっ…」と甘い声を漏らす先輩を見た瞬間に、理性の糸がプチっと切れた。
抱きついて、手を服のすき間に滑り込ませて、先輩の生乳を乱暴に揉みまくった。
着覧せするのか、おっぱいは指が沈みこむほどの思った以上のボリュームがあって、一瞬でその柔らかさの虜になった。
さらに首筋にキスして、先輩の体の甘い匂いを思いっきり吸い込んで、ますます興奮した。
多分、その時の自分のモノは、血管が浮き出るくらい勃起してたと思う。

その後はエスカレートして乳首を吸い上げたり、舐めたりして愛撫を続けて、最後はショーツをズラして激しくクンニした。
陰毛を処理しているのか、パイパン気味なのがさらに情欲を誘った。
先輩は甘い声を上げながら、体をビクビク震わせていた。
ショーツは愛液塗れで、もう色が変わるくらいに濡れてしまっている。
準備は出来たと思い、下着を一気に脱がせた。

「あっ…」と小さく先輩が息を漏らしたが、ギュっと目を閉じる。
どうやら途中で起きるのが恥ずかしいのか、最後まで寝たフリをする気のようだった。
それを合意と解釈して、先輩の服をさらに脱がせる。
自分のトランクスも脱ごうとすると、バキバキに勃起した自分のモノがひっかかって、脱ぐのに手間取った。
初めて風俗に行った時ですら、こんなに勃起したことがなかった気がする。

亀頭をおまんこの入り口にあてがいながら、一応「いいですよね?」と念を押す。
バレバレな寝たフリをしている先輩の首がコクっと、少し縦に動いた。
その反応を見て内心狂喜乱舞した。
でも仮に断られても、もう引き返すことは出来なかったと思う。
亀頭を入り口にぐちゅぐちゅと擦りつけるだけで、ゾクゾクするような快楽の波が押し寄せてきて、我慢するのは無理だと悟っていた。

合意を得たので、すでに我慢汁でヌルヌルに糸を引いている自分のモノを、先輩の膣内に生で一気に突っ込んだ。
入り口は狭いと思っていたが、少し力を入れると、ニュルンとモノが一気に奥まで飲み込まれていった。
ゴムを付けるとかは、一切頭になかった。
亀頭と竿が膣肉に淡くしごかれて、それだけで射精しそうになるのをなんとか堪える。

先輩が「ンンッ…!」と感じているのを見て異常に興奮した。
膣内は凄まじくヌルヌルしていて、いくらでも抽送できそうだった。

自分の女性経験が少ないのではっきりとは言えないが、多分先輩は「濡れやすい」タイプだったんだと思う。
昔付き合っていた彼女は、これほど濡れなかった気がする。

奥まで入れているだけでも気持ちいいが、ゆっくりモノを引き抜き、またすぐに突っ込んで淫らな肉の悦びを味わう。
一往復、性器を動かしただけで、亀頭とカリがマン肉に擦れて脳に甘い痺れが走った。
その快楽がもっともっと欲しくて、段々動きを早めたくなる。
いったん激しく腰を振ると、理性が完全に崩壊してもう我慢できなくなった。
文字通り猿みたいに、息を荒くして腰を振り続けた。
先輩の甘い喘ぎ声も、どんどん大きくなって部屋中に響く。
まるで取り憑かれたように、自分の肉棒を先輩のおまんこに出し入れした。
内心憧れていた先輩と、こんな形で生セックスしている有り得ない状況だが、淫靡な匂いと、お互いの性器から漏れてくるグチュグチュって水音が部屋中に木霊してて、現実感が急速に失われていくのが分かった。

さらに続けていると、背筋がゾワっとしてだんだん変な汗が出てくる。
ゴムも付けずに、生で先輩のマン肉を楽しんでいたせいか、思ったより早く限界が来そうになる。
それでも、もっともっとおまんこを味わいたいので、必死に尻に力を入れて我慢する。
腰を振るのをやめれば良かったけど、気持ち良すぎて全然止められなかった。
頭の片隅で「中はヤバい」ってわずかに残った理性が囁いたけど、中出しの誘惑には逆らえず一瞬で崩壊した。
もう頭の中は、憧れの先輩を汚したい、自分のものにしたい、種付けしたい、ドロドロの精液を奥に吐き出して、ぐちゃぐちゃにしたい、中に射精して死ぬほど気持ちよくなりたい、って気持ちでいっぱいだった。

先輩の生乳を鷲掴みにして柔らかい感触を楽しみながら、ラストスパートをかける。
先走りや我慢汁は、すでにおまんこの中で先にビュクビュク出ていたのか、愛液と混ざって、淫らなグチュグチュ音がさらに大きくなる。
膣内は信じられないくらいヌメっていて、本当にいくらでもセックスできそうだ。
先輩の喘ぎ声と激しい呼吸音も耳に届いて、それに呼応するように自分のモノもビクビクと歓喜に打ち震えているのが分かる。
頭と視界がボヤ~っとして、オスの本能と悦楽に身を任せて、種付けすることしかもう考えられなかった。

腹の奥と睾丸が、引きつりそうになるほどギリギリまで射精を我慢していたが、先に軽くイったのか先輩の膣内が激しくうねって、モノが膣肉で激しく扱き抜かれてとうとう限界がきた。
すかさずガバっと覆いかぶさって、うなじにキスして、先輩の髪と体の甘い香りを堪能しながら、膣内に大量種付け射精した。

中に出す時「ドクドク」って効果音が良く使われるけど、その時は白い塊をいくつも「吐き出す」ような感覚が起きて、マジで目の前が真っ白になった。
しかも、射精の感覚が異常に引き伸ばされてるみたいに長い。
かなり溜まってたのもあったと思うけど、射精が1回で終わらず、4、5回くらい「ドクン、ドクン」と痙攣する感じ。
出してる最中も腰を動かし続けて(というか止められず)残り汁も全部吐き出した。
モノもおまんこの一番奥まで突っ込んで、子宮にぶっ掛けるようにたっぷり吐精した。
射精の時は、脳ミソが溶けるような快楽が、股間を中心にビリビリ走り続けて「あ~~っ~!」って叫んでたような気がする。
男も気持ち良すぎると、普通に声が出るって事を初めて知った。
最低だけど、無責任な生中出しほど男にとって気持ちいいものはないと思う。
腹上死って言葉があるけど、本気でそれに近かったと思うくらい、この時は最高に気持ちよかった。

終わった後はたまらず先輩の体に倒れこむ。
体が全然動かなくてびっくりした。
激しい運動した後みたいに息切れも凄い。目の前もチカチカする。
全身汗まみれだったけど、先輩の軽く汗ばんだ体に全裸で密着しているのが心地よくて、多幸感がヤバかった。
射精したのにまだ少し元気なチ○コを、小刻みに腰を振ってさらにいじめる。
射精感は薄かったけど、ここでまた残り汁が出てたんだと思う。
またビリビリと甘い痺れが股間と脳に走った。
その後、先輩の体と首筋にねっとりとキスしてマークを付けた。

余韻をたっぷり楽しんだ後。モノをゆっくり引き抜いた。
先輩のおまんこから、精液がドロっと溢れてくるのをぼんやり眺める。
不思議と後悔はなく、むしろ出すものを出し切ったような充足感があった。
後に他の女の子や風俗嬢ともヤったが、一番気持ち良かったのがこの時のセックスだった気がする。

ゆっくりと先輩は目を開けて、ぼんやりした顔で「しちゃったね」とポツリ。
ヤってる最中、先輩も嬌声を上げていたので、勢いでしてしまったが、我に返って、さすがに中に出したのは、やり過ぎたし怒られるとその時は思った。
しどろもどろになりながら「すいません…」と適当に謝るが「いいよ」と遮られる。
気のせいかもしれないけど、その時、先輩の目つきが少し変わったような気がした。

先輩は中に出したのを咎めるどころか、愛おしそうに自分のお腹を撫で始めた。
それどころか「たくさん出たね」とあそこをぱっくりと開いて、おまんこからドロりと垂れ落ちる白い精液を見せ付けてきた。
思わず目を疑うような淫乱さと痴態に、精を出しきったと思った自分の肉棒がビクリと反応してしまった。
目ざとく気づいた先輩が「それ綺麗にしてあげる」って言ってきたので。少し驚きながらも奉仕してもらう事に。
ゆっくり先輩の顔が近づいて、精液と愛液でテラテラ光る「モノ」に優しくキスされた時はゾクっとした。
遊んでいるという噂はやっぱり本当なのかもしれないと、その時うっすら思った。

ペニスにキスの雨を降らされた後。先端をペロリと舐められて、口に軽く含まれただけで、出したばかりなのにまた背筋がゾワゾワ震えた。
これから与えられる悦楽を期待して、すでにモノの硬度はかなり復活している。
気づくと先輩のフェラチオが始まっていた。
まず裏スジやカリ首をねとっとしたベロで、ふやけるくらいに舐め上げられた。
かと思いきや緩急を付けて、亀頭を咥えこんでジュボジュボとしゃぶられる。
たまに変化を加えて、タマ袋もじゅるじゅる舐めたり、手でもみもみされたりする。
透明な我慢汁が出てきたら、即座にチュルチュル吸われてお掃除される。
変化をつけた予想のできない刺激に翻弄される。
「ん…ん…」と先輩が小さく鼻を鳴らしている姿にも興奮してしまう。

さらに続けられると、カリ首はパンパンに膨らみ、今にも破裂しそうなくらい固くなってしまう。
だがイキそうになると、玉や亀頭攻め、緩い竿舐めにすぐに切り替えられ、射精できずに、檻のような快感だけがどんどん下腹部に蓄積していく。
落ち着いたらまたジュボジュボと激しくしゃぶられ、その緩急で息が荒くなり、目の前がクラクラする。
よだれでモノがベトベトにされ、まるでご褒美のようにクチュクチュと手コキされ、舌先でチロチロと亀頭が抉られる。
フェラと手コキでやっとイケると思って身を任せていると、唐突にまたじれったい舐めに戻されて精液が奥に引っ込む。
引っ込んだ精液を無理やり上にひきずり出すように、睾丸をしゃぶり上げながら、竿を手コキされる。
カリ首が膨らむと、また亀頭や竿舐めの緩い刺激に戻される…。
耐え切れず、思わず腰を突き出して自分で動かしてしまうと、嬉しそうに目を細めてやんわり押し戻され、責め苦が続けられる。
それらを何度も何度も、覚えていないくらい繰り返された。
正直、高校の頃付き合っていた同級生に、遊びでフェラしてもらったものとは比べ物にならなかった。
例えるなら風俗嬢の場合は的確にツボを突いて「射精」に導くフェラだが、先輩のフェラは生まれて初めて味わう「射精させずに男をずっと気持ち良くさせるため」のフェラだった。
いったいどこでこんな事を覚えたのか…。

いろいろ考えようとするものの、甘い痺れがびりびり走って、快感が脳を焦がして思考がまとまらない。
与えられる快楽を受け止めきれず、思わず天井を見上げる。
腰がガクガクして、立っていられないくらいで、右手を先輩の肩に乗せてバランスをとっていた。
フェラはそれほど長く続けられる行為ではないので、実際の時間的には20分以下だっただろうが、体感時間的には信じられないくらい快楽が引き伸ばされ、2時間ほど責められ続けている気がした。

あれだけたっぷり出したのに、モノはすでに最初の射精前と同じくらいギンギンになっている。
先輩に嬉しそうに「元気だね」と一言言われる。
「先輩が淫乱で上手いからですよ」と言いたくなったが、我慢して心に留めておく。
この気持ちのいい性技を途中で中断されるのも嫌なので、モノに注がれる快楽に集中していた。

そのまま執拗に責められ続け、もうイカせてほしいと懇願すると「いっぱい出していいよ」と許可された。
口の中で出していいのかと聞きたくなったが、恐らくそういう事だろうと一人で納得する。
一度中で出してしまったので、開き直ってもうどうにでもなれと思っていた。
何より先輩の口の中で、舌でチ○コをベロベロ舐められながら射精する快楽を想像するだけで身震いがした。
そう考えていると、先輩の淫媚なフェラ音がさらに強まった気がした。

そのままジュボジュボと吸われ続ける口淫に耐え切れず射精。
また目の前が白く染まった。
今度は立って射精したせいか、ブルブルっと快楽が来て、目の前が点滅した。
強烈な快楽に息が詰まり、思わず崩れ落ちそうになった。
あたたかくヌメった口内での射精は、足が震えるくらいの気持ち良さだった。
散々焦らされたせいもあってか、二回目なのに大量の精を先輩の口の中に吐き出した。
さらに射精し終わった後も、尿道に残った精液をジュルジュルと激しく吸い取られて、悶絶した。
また声が出たし、はぁはぁと呼吸が荒くなっているのが自分でも分かった。

モノを引き抜き、口の中で精液をくちゅくちゅと遊ばせている先輩を眺めていると、手の平に、ドロっと精液とよだれの混ざったものを出して見せてきた。
さすがにavのように飲んではくれなかったが、精液の残滓でヌロヌロと光る舌を見せ付ける先輩の姿は、それ以上に刺激的だった。
荒い息を整えながらそのまま呆けていると、射精したてのチ○ポをさらに舐めようとしてきたので、さすがにそれは腰を引いて逃げた。

身なりを軽く整えて、一緒に飲み物を飲みながら落ち着いて話を聞くと、どうやら今現在先輩には彼氏がいないらしかった。
昔、他大の男と付き合っていたけど、人間関係がこじれて別れたらしい。
調子に乗って「昔は結構遊んでたんですか?」と聞くと「うん、ちょっとね」とサラりと流された。
結局それ以降は聞かなかったが、やはり昔は遊んでいたのは本当のようだった。
以前から持っていた、清楚な先輩のイメージが裏切られたような複雑な気分になったが、先輩の淫乱な「本性」もこれはこれでありだと思った。

その後、シャワーを一緒に浴びて体を洗いあっている内に我慢できなくなって二回戦。
ボディソープで先輩のおっぱいをぬるぬるさせて、揉み洗いした後、鏡に手を付かせて、バックで激しく突いて中出しした。
一回中に出したんだから、もう何回出しても一緒だと考えていた。

ベッドに戻ってからも興奮は収まらず、最後は寝バックみたいな体勢で、先輩を肉オナホのように「使って」激しく中出ししてから、倒れるように一緒に眠った。

朝起きた後も、横で寝ている先輩のかわいい顔を見て、またムラムラっときた。
服が乱れていたので、手を滑り込ませて、胸を揉みしだいて先輩の体の甘い匂いを嗅いでいると、昨日の痴態を思い出してもう我慢ができなくなった。
軽く手マンしようとした所で先輩の目が覚めたが、構わず続行した。
先輩は何か言いたそうにしていたが、途中で諦めたのか、されるがままだった。
前戯もほどほどに、ゴムも付けずに生挿入する。
そこで初めて知ったが、朝勃ちしていきりたったモノを、そのままマン肉でしごいてもらうのは、とんでもない悦楽だった。
本来鎮めなくてはいけないことを、男の本能に忠実に従って発散するのは凄まじく気持ちがいい。
先輩の中は相変わらずヌルついていて、肉棒でかき回していると、激しく喘ぎだして「中に出して」と懇願された。
昨日何度も出したから、今日も1回くらいなら平気だろうという論理で、自分を無理やり納得させ、朝から先輩のおまんこにドクドクと射精した。
モノをずるりと引き抜くと、すかさず例のお掃除フェラで奉仕されて、ペニスがあっという間にガチガチにされ、たまらずバックで生挿入して2発目も中出しした。

そこからは完全に収まりがつかなくなって、生まれて始めて一日中セックスした。
確かその日は大学をサボって、メシとトイレ以外の時間はほとんど先輩とHし続けた。
あまり覚えていないが「あと1回だけ」と思いながら、お互いの体がドロドロになるまで混じりあったと思う。
射精しすぎて、チ○コの根元が終わったあとにズキズキした。

その後は意識はしつつも、別に付き合うわけでもなく普通に生活していたが、2週間くらい経ったある日「セフレになってくれる?」とこっそり先輩に言われた。
彼氏として付き合って、人間関係が後々拗れるのはもう嫌なので、とりあえずしがらみの少ない体の関係になってほしいそうだ。
まず体の関係というのも、冷静に考えたらおかしな話だが「サークルのみんなには一応内緒にして」とも言っていた。
「なんで俺なんですか?」と聞くと「前からちょっといいなと思ってた」と返された。
「だから家に誘った」とも。

もちろん、当時は先輩の事がまだ異性として好きだったが、すでに「本性」も知っていたので二つ返事でオッケーした。
正直、彼氏彼女の関係よりも「セフレ」として、この淫乱な先輩をドロドロになるまで、無責任に好き放題貪り尽くすことの方が魅力的に感じた。
それにもう一度、あれだけの快楽を味わえることを想像しただけで、正直ワクワクした。

その後先輩とは意外にも長く続き、お互いの肉欲、性欲を満たす爛れた関係が、先輩が卒業するまでの約1年半続きました。
先輩との情事ではほとんどゴムを使わなかったが、デキたりはしなかったので、今考えたらピルを飲んでいてくれたのかもしれない。
一緒に温泉旅行に行って一日中ヤリっぱだったり、騎乗位で限界まで搾り取られたりしましたが、それはまた別の話。

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コメント

  1. たかぼう

    続きお願いします。

  2. はるよし

    >>yousuke 殿

     優しい淫乱な綾先輩に出し後の処理をされると、勃起が収まらないのは当然なこと。
     精力的にも男性の最盛期だから5回程度は軽くこなせただろう。
     1日だと10回位頑張れるよ。
     男性は射精する時には誰でも声を出しますからご安心を。

     発端は綾先輩は貴殿を狙っていたのかもしれないな…
     長文であったがエロイ表現も上手に書いてあり分かり易いスレでした。
         

  3. 春よ来い

    文章、分かりやすいし、刺激的な内容がリアルに感じられて興奮しました!
    一日中セックス、いいですね。試したことありますが、何度も出し入れされていると、濡れているんだけどやっぱりヒリヒリ痛みがでてきて続行不能になりましたね…。おしっこするのも痛くて大変でした。
    丈夫なアソコのひとが羨ましい。。

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