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僕は高卒後、農協に勤めながら大学の通信教育を受けていました。
その大学では、夏に1ヶ月のスクーリングがあって、東京の大学に行って学習をしなければなりませんでした。
勤務先の農協にはわけを話して1ヶ月の休暇を取り、父が東京で一人暮らしをしている伯母に頼んでくれて1ヶ月泊めてもらうことになりました。
伯母は父の長姉で55才、数年前に夫を亡くしていました。
甥である僕を喜んで迎えて面倒を見てくれました。
1ヶ月のスクーリングが無事に終わり、明日は東北の田舎へ帰るという最後の晩になりました。
伯母は「スクーリング無事終了おめでとう」と言ってご馳走してくれました。
丁度、その日が僕の20才の誕生日でした。
伯母はそれを覚えていてくれて
「さあ、あんたも20才になったのだから今夜はお祝いに飲みましょう」
と言って乾杯しました。
1ヶ月のスクーリングが無事に終わった安堵感と、伯母に上手にすすめられたことと、はじめてのお酒ですっかりいい気持ちになって体が宙に舞うような感じになりました。
目の前の伯母が女に見えてきました。母より10才も年上の伯母ですが浴衣の胸元からはみ出しそうな乳房は豊満で膨らんでいます。
浴衣の裾から時折ちらりと見える太腿はむっちりと弾んでいます。
頭がカッとして、僕は夢中で
「叔母さん!」
と言って伯母に抱きつきました。
「あ、幾多ちゃん、何をするの!?」
伯母は僕に押されて倒れながら、はね除けようとしました。
僕はそのまま伯母にのしかかって伯母を抱きしめながら伯母にキスをして伯母の乳首を吸いました。
「あ、何を、だめよ、止めなさい!!」
小柄な伯母は逃げようとしましたが大きな僕に押さえつけられて動けません。
童貞の僕でしたが、とにかく伯母の浴衣をはぎ取って、パンツを脱がせようとしました。
「バカ、だめ、いけません!!」
僕は伯母の上で伯母を抱きしめながら腰を動かしました。
伯母の抵抗が止んで、はあはあと喘ぎ声がしました。
「幾多ちゃん、ちょっと待って。」
伯母は僕をはね除けると、僕の着ているものを脱がせました。
僕は全裸にされて仰向けに寝かされました。
伯母は僕のペニスをつかんでしごきました。
たちまち勃起しました。
「あら、立派、すごいわ、」
伯母はそれを口に含んで吸いました。
あまりの気持ちよさに僕はたちまち伯母の口の中に放出しました。
伯母はむせて、それをタオルに吐き出しました。
「叔母さんが教えてあげるわね」
僕が童貞であることを察した伯母は、それから僕を導いて男女の営みを懇切丁寧に教えてくれました。
生まれてはじめての女性は55才の伯母でした。
伯母も夫を亡くして4年ぶりの男とのセックスで燃えたようです。
朝まで仮眠を取りながら何回も何回もドッキングしました。
伯母はもう閉経したから中出しOKということで叔母の中に吐き出しました。
朝方になってもう何もでなくなりました。
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>>幾多 殿
爺も此の歳になって(S21年生まれ)、過去の事は鮮明に覚えているのが不思議、童貞を捧げた浅草裏路地の旅館の仲居さんの事は、貴殿の様に覚えていますよ…
もし貴殿が酒の力でオバサンに抱きつかなければ、酒に酔っただけで終わっていたに違いない。
勇気を出し乳房を吸い暴力的な行為が、オバサンの性欲を思い出させたのでしょう。
だから自ら脱いで丁寧に童貞の貴殿を性教育してくれたのです。
此の歳になっても童貞は食べてみたいというのが世間の女だよ。
朝まで何射したか分からないけど、膣に初めて陰茎を入れて射精した時は、『テコキのオナとは比較できないほど気持ち良かったでしょう。』
良いお祝いをしてもらい、安全に中出し童貞喪失、オバサンに感謝だね。
爺の様にお金を払い童貞喪失とは大違いだ。
羨ましいお話ですよ。