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山畑でございます。
最近、ふとした拍子にこの良きサイトを見つけ、徒然なるままに記憶に遺る数十年に渡る自分のリアルな体験を記録する為に綴り続けて参りました。
たまに自分で読み返して懐かしんでいます。
まだまだエピソードはいくつかあるのですが、私のつまらない思い出話を自慰行為で連投するのも皆様に失礼かと思い、この話を持ってお休みしようと思います。
かつて、本気で愛した人の話を致します。
その子とは通算200回以上セックスしました。
会う度に好きになり、心から愛してしまいました。
結局、オーナーに仲を引き裂かれてしまって、それきりです。
チョット切ないエンディングになりますが、良かったらお付き合いください。
酸いも甘いも味わって四十の歳を迎えた私は、体力、精力の衰えを感じ始めていました。
色々やり尽くした感もあり、セックスに前ほど興味が湧かなくなっていました。
いい女を見ても勃起しなくなったし、夜遊びも、風俗よりもバーで美味い酒とシガーを独り嗜むようになりました。
そんなある日、ふいに寂しくなり、出張先の部屋から本当に久しぶりにデリを呼びました。
久しぶりだから外したくないと思い、長年の経験から、店を選び、その店のナンバーワンの大人気嬢を選びました。
しかし、予約でいっぱい。
寂しい私はなんとか頼み、交渉し、女の子に勤務を延長してもらい、ラスト60分だけOKして貰いました。
三時間以上待ち、ウトウトしかけた頃、ドアを小さくノックする音で目が覚めました。
小走りでドアを開けて迎え入れたその子を見た瞬間、時間が止まり、息ができなくなるくらい衝撃を受けました。
サラサラの長いストレートの黒髪にクリクリした大きな瞳、スッとした鼻と少し薄い涼しげな口元。整った顔立ちと目力の強さに圧倒されました。
柴咲コウと佐々木希を足して二で割ったような圧倒的な美女でした。
私は目を丸くしたまま、口をパクパクさせて、言葉が出ませんでした。
希はお待たせしました。○○の希です。私でいいですか?とニッコリ笑って尋ねました。
私は全力でうなづき、お金を払って店にスタートの電話をして貰いました。
希は、電話を切ると私にいたづらな笑みを浮かべて、あー、疲れたー!と言うとベッドに顔からダイブして、枕に顔をうずめてスースー寝たふりをしました。
私は直立して、お疲れ様です。無理を言ってゴメンなさい。退勤時間なのに、寂しくてたまらなくて無理を言いました。60分の短い時間ですが、一緒にいてください。と謝りました。
希はチラっとこちらを見て、うつ伏せのまま、私においでおいでしました。
忠犬のように希の横に行くと、希は、ねえ、今日、私何回イッたと思います?と聞きます。
私は、今日は何本着きました?と聞くと、ロング四本プラスお兄さん。と言うので、流石にロング四人もいたら、3回くらいはイかされたかなと思い、3回?と答えると、希は笑って、ブー!正確はゼロ!今日はまだ一回もイカせて貰ってないんだよー!と枕に顔をうずめて足をバタバタさせて、えーん。不完全燃焼だよー。バカー!と泣き真似をしました。
何こいつ、超かわいい。とキュンキュンして、一瞬で心を鷲掴みにされました。
希は、はあ。と一息ついて、だからお兄さん、希を気持ちよくイカせてくれるかな?と下から顔を覗き込んできました。
クリクリお目目に、小悪魔の笑みを浮かべた佐々木希に乳首ツンツンされながら、そんなこと言われたらもう。
しかし、いかんせん残り45分くらいしかありません。
私は、頑張ります!と言って希をまんぐり返しにして、ミニスカをたくし上げ、ストッキングとパンツを一気に足首まで脱がせて一心不乱にクンニしました。
希はえっ!ちょっ!脱げてない、脱げてない!と、びっくりしてましたが、構わず希のかわいい穴とクリを師匠から習った全テクを使い、緩急つけて舐めたり吸ったり、つついたり、トントンしたり、クニクニしてメチャクチャ頑張りました。
30分以上かけてようやく希をイカせました。
はあはあピクピクしている希に、連続イキできるタイプですか?と聞くと、うなづくので、再びクンニをして何回かイカせてから、生で挿入しました。
時間との勝負でマッハで奥までガン突きしてイキ顔があまりに可愛かったので、口を開けさせ、咥えさせてザーメンを全部口内射精しました。
どストライクで大好きなルックスと性格だったので、関係を壊しかねない中出しを躊躇したのと、この綺麗な顔に出したい。と思ったからです。
出し終わり、ゴックンさせてお掃除フェラしてもらってる時に終了の電話がなりました。
10分前のコールはすでにガンガン鳴っていたみたいでしたが、私達はクンニと生ハメに夢中で気がつきませんでした。
希は、彼氏以外の人の精子、初めて飲んじゃった。苦かった。口内もゴックンもオプションでもNGなのにー。と小さなベロをペロッと出して、私をジッと睨みました。
私は平謝りして、知らなかった。ゴメンなさい。と何度も謝りました。
希は、私の目をジッと見つめ、沢山気持ちよくしてくれたから、特別にゆーるす。シャワー行こっ。とババッと全裸になり、無邪気に私の手を引き、シャワーに誘いました。
シャワー室で見る希の全裸は美しいの一言で、スレンダーな細い身体の割にふくよかなEカップ弱の美しいおっぱい、うっすら筋が入った腹筋、プリンと丸みを帯びたお尻に引き締まった二の腕は明らかに鍛えたものでした。
なんかやってんの?と聞くと、ジム行ってる。裸になる仕事だから、綺麗にしときたいから。と流石ナンバーワンのプロ意識を見せてきました。
鼻歌混じりに優しく私を洗ってくれる最中に、希の電話がガンガン鳴っています。
そういえば、もう何十分も時間オーバーしてる。と気づき、大丈夫?と尋ねるも、ラストだから多分大丈夫。とマイペースに希はシャワーを浴びています。
天真爛漫だなー、と思いながらシャワーから出て、ようやく希は電話に出ると、うん、うん、大丈夫。シャワー浴びてた。そうそう。勝手に帰るから送迎いらんし。うんうん、はいはいゴメン、ゴメン。ちゃんとします。バーイ。と言って電話を切ると、ドライヤー借りるよー。と言ってテレビを見ながら髪を乾かし初めました。
私はぼーっと希の自由な振る舞いにおどろきながら、心惹かれていました。
髪を乾かし終わるとホテルのルームウェアを着た希は、ゴロンと私のふとももの上に頭を乗せ、プニプニしてる。と笑いました。
私はすいません。と謝り、頭をよしよし撫でました。
気持ちいい。もっと撫でて。と希は甘えてきて、私は、希は世界一かわいいよー。大好きだよー。といいながら、沢山よしよししました。
希はふふふと笑いながら、チューして。と下からおねだりしてきました。
私はチューして、真顔で付き合ってくれ。と言いました。
希は、すぐ言う。男の人って、出会ってすぐにそれ言うよねー。と眉をしかめて抗議しました。
私は、そんなに言われる?と聞くと、大体言われる。と。
まあ、そうでしょうね。超かわいいもん。と言うと、まあね。とドヤ顔をする希に、こりゃナンバーワンになるわ。とつくづく参ってしまいました。
とにかくかわいい。計算だけじゃなく、地がいいし、元々の性格からしてかわいいし、プロ意識も高い。尊敬しながら、本気で惚れました。
私は次はいつ会える?と女々しく聞くと、週三で出勤してるから、サイト見て頑張って予約してみて。と素っ気なく言われ、希はさっきまでのイチャイチャが嘘のようにパパッと着替えて、おやすみー。と言うとさっさと帰ってしまいました。
でも、時計を見ると二時間半、希は一緒にいてくれました。
翌朝、私はすぐにサイトを開き、その店の会員に登録し、前々日予約でなんとか、希のラスト枠120分を抑えました。
仕事よりも真剣に取り組みました。
本当の本当に大人気で、VIP会員前々日予約の朝一電話ですらギリギリでした。
電話すら繋がりにくい状況で、平日昼間に予約する希ファンはみんな無職か?或いは私のようにゾッコン惚れてるアホなのかとビビりました。
これで、翌々日また希に会える。ワクワクしながら、散髪に行き筋トレをし、気に入ってるスーツを用意して、ケーキと花束を予約して希との甘い時間に想いを馳せていました。
当日、出先から直帰と嘘をつき抜け出して、ケーキと花束をピックアップして、念入りに髪をセットして、ネクタイを締め直して高級シティホテルに入り、テーブルにケーキとシャンパンをセットし、花束をクローゼットに隠し、革靴をピカピカに磨き上げて愛しの希を待ちました。
程なくして、部屋のチャイムが鳴り、はやる気持ちを抑えてドアを開けると、やっぱり最高に美しい希が満面の笑みで、ただいま!と言って抱きついてきました。
ああ、大好きだ。と改めて骨抜きにされました。
ちょっとリッチな部屋にはしゃぐ希を優しく見守りながら、花束を渡し、シャンパンを抜いてグラスに注ぐと、希は一言、私、シャンパン飲めない。えっ!そうなの?ゴメンゴメン。じゃあ、水?お茶?ジュース?ケーキ一緒に食べよ?と言うと、甘いもの今控えてるの。と冷たい一言。花束もあまり喜んでません。
私は膝から崩れ落ち、恋愛の難しさを再認識しました。
完全にスベったと落ち込む私の横にちょこんと座って希は、でも気持ちが嬉しい。デリ嬢の私なんかにこんなに優しくしてくれるなんて、勿体無いよ。彼女とか奥さんにしてあげなよ。と頭をよしよししてくれました。
私は、デリ嬢とか関係ない。お前が好きだ。と言いました。
希は一瞬ビクっとして目を丸くして、またまたー。ガチな感じやめてよねー。怖いし。と茶化しました。
私は完全に気落ちして、息子も勃たず、ボンヤリ宙を仰ぎました。
希は心配そうに、おーい、どうしたの?怒ってる?とちょっかいを出してきましたが、悲しくて悲しくて泣いてしまいました。
希は焦ってバタバタしながら、ティッシュで涙を拭きながら、どーしたの?ちょっと、ちょっと。と頭を撫でたり、抱きしめてくれました。
私は泣きながら、希が好きなんだよー。付き合ってくれー。と頼みました。
自分でもなんで泣いてるのか分からなくなってきて、笑っちゃいそうになりましたが、希の顔を見るとマジ顔だったので、私もシリアスなテンションのまま、ありったけの愛の言葉を伝えました。
希は困ったような、照れたような、よく分からないけどメチャかわいい表情をしながら私の言葉を聞いてくれました。
私が言い終わると、希は頭を下げてありがとうございます。でも、今すぐにはお付き合いできません。まだお互いを良く知らないし、気持ちの整理もできてないから。とハッキリ言いました。
私は彼氏いるの?とか今何歳?結婚してる?子供いる?とかとかプライベートを根掘り葉掘り聞いてしまいました。
私自身も本名含め、現状を全てさらけ出しました。
希は、一つ一つ丁寧に答えてくれました。
元保育士の24歳、デリ始めて二年半くらい。
結婚もバツも彼も子供もナシ。
未婚で子供も産んだことも堕ろしたこともないし、今は彼氏もいません。
と教えてくれました。
私は、何歳まで年上大丈夫ですか?と尋ねると、山ちゃんいくつですか?と逆質問され、恥ずかしながら40です。と言うと、じゃあ40までかな。とうつむき、照れながら言ってくれました。
あの、これから全力で口説きますんで、迷惑じゃなかったらよろしくお願いします。と頭を下げました。
希もあ、はい、頑張ります。と頭を下げて、二人で笑いました。
服も脱がず、ケーキも食べず、シャンパンも飲まず、花束だけ抱きかかえて希は時間になったので帰りました。
一人残されたわたしは一人でシャンパン一本空け、ケーキも全部食べました。
それからほぼ毎週、希を予約して口説き、セックスしました。
最初はメールだけ。一年くらいしてやっとプライベートのLINEを教えてくれました。
希と私の身体の相性は抜群で、大体いつも一緒にイケました。
希はエッチが大好きな子で、一日一回はイかないとぐっすり眠れないと言います。
私は必ずいつも何回もイかせるので、助かると言って笑ってました。
私は結婚してくれたら、毎日ぐっすりだよ。と言うと、間違いない。と希は笑いました。
希は高価なプレゼントや緊張するディナーとかは嫌。普通がいいの。と言いました。
私は希の家の近くのカジュアルビストロを予約して、二人でしばしばデートしました。
デートしてセックスして、何歳で結婚したいとか、子供は何人とか、自然となんとなく話し合うようになりました。
その間も希はデリやってたので、もちろん、他の客にもガンガン抱かれてます。
嫉妬や不安、心配はありましたが、ナンバーワンの月収は相当なもので、希と一緒に計算したら、月に手取りで80~100貰ってると分かり、ビックリしました。
軽々しく辞めてくれとは言えない感じになりました。
でも、仲を深めて一年半くらいたったある日、希はあと半年したら辞める。そしたら、山ちゃん、希を貰ってくれますか?と聞いてきました。
私は正座して、はい。頑張って稼いでちゃんと養います。と答えました。
希は、頑張らなくていいの!このままの山ちゃんがいいの。と言ってくれました。
この日、今までで一番最高に気持ち良いセックスをして、初めて大好きな希に中出ししました。
希は、赤ちゃんできちゃう。まだちょっと早い。と照れながら私に甘えてきました。
私は幸せでした。
フライング気味に会社のみんなには、デリ嬢です。とは言えないから、バーベキューで知り合ったと言うか。アリバイや辻褄合わせはどうしようか。希の両親にはなんて言うか。頭を悩ませました。
三ヶ月後、希は意を決してオーナーに、あと三ヶ月で辞めます。と伝えると、最初はまあまあと優しく引き留めていたらしいのですが、希が結婚したいから辞めます。と再三言うと、オーナーは激怒して、絶対に認めない。おまえの客、売上誰が保証してくれるんだ!ペナルティー払え!最初の講習の時に俺とセックスした動画とおまえの裸写真ばらまくぞ!と脅してきたと泣きながら相談されました。
希は昔、そのオーナーと一時、付き合っていたこともあるそうで、それもあってかなりこじれていました。
私の携帯にも非通知や公衆電話からガンガン無言電話が続き、私も困惑しました。
警察に相談するのも腰が引けるし、相手は半グレかヤクザだろうし、正直かなりビビっていました。
そんな情けない私を見た希は、山ちゃん、やっぱり止めよう。迷惑になっちゃう。希は風俗辞められないみたい。いつかさ、おばあちゃんになって、お客さんみんなに見捨てられて店クビになったらさ、そんなんでよかったら、山ちゃん、希を貰ってくれる?と、わんわん泣きながら希は言いました。
私も号泣しながら、うんうんうなづきながら、希を強く抱きしめました。
泣き疲れて、二人で絶望しながら眠りました。
希は起き上がると無言で部屋を出ていきました。
その日以来、連絡もつかないし、会ってもいません。
店のホームページからも写メ日記、画像全部消えていて、出勤日だけが上がっていました。
今はもう店自体が潰れてありません。
希に会いたいです。
一生忘れられない、道ならぬ愛でした。
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いつも楽しいお話で面白いですよ。
ぼちぼちで構いませんので投稿おねがいします。
ありがとうございます。憚りながら、いつの日かまた書かせて頂きます。
いつも楽しく拝読しています。
とても読みやすいので、良かったらこれからも
続編(あれば)投稿をお願いします♪
ありがとうございます。一度別れた女とはそれきりなんで、続きはないんです。他の女との想い出はまだいくつか。僭越ながら、またいつの日か。
山畑さんの投稿いつも楽しみにしておりました。
濃密な性描写もさることながら、それらを包括する男女の人間模様の描写にいつも心を揺さぶられていました。
特に女子大生姉妹のお話は落涙を堪えられませんでした。
ご遠慮なさらず、どうぞ存分にお書きいただきたく存じます。
ありがたきお言葉感謝致します。本当に実話で、装飾なく思い出しながら書いてますので、リアリティや臨場感はあるのかと思います。実話なだけに、他は多分、後三人くらいしか鮮烈な想い出がないのですが全員外国人なので、会話が英語でしたから、訳しながら書くの大変そうだなと躊躇しています。でも、いつか。
いつも楽しく拝見させていただいてます。
今回の分は正直泣けました。
また気が向いたら投稿お願いしますね。
ありがとうございます。私の本性はクズの人格破綻者なので、つい先週の体験を忘れそうだったので、約束通り忘れぬ内に酒に任せて書いてしまいました。不愉快に感じられるかもしれません。
辞めてしまうんですか?悲しいです
続けて下さい
ありがとうございます。書きたい程の体験談がもうあまりないんです。完全実話で、話を別に盛ってもないので、書き残すほどドラマチックな話も、もうそんなに無く。大したことないつまらないセックスは毎週山ほどしてますが、大半は中出しじゃないし、あんまり憶えてなくて。例外として、普通のセックスだったんですが、先週した子に、私のこと忘れないでと言われたのですが、すぐに忘れそうだったので、書き残すことにしました。私は正真正銘のクズ野郎なので、この話は相当嫌悪されるのかもしれません。美化も正当化もせずに、正直に書きました。可哀想な子を犯して、出して、金で罪悪感を注いだ最悪の話です。悪いに決まってますし、私を普通の人は激しく嫌悪するでしょう。でも、一切を偽らず書きましたよ。また一つ薄汚い人間に成り下がりました。
失礼ですが、とても興味ありますので
何処かでお会いできたら嬉しいです
僕も中出しはしてませんが、ひどい男です
お誘いありがとうございます。しかしながら、私は他人さまに一切の興味関心がなく、プライベートでは一切、誰とも会わないし付き合わないので、僭越ながらお応えできない無礼を御容赦ください。あなたは善い人に感じますので、私の話はただの妄想として留め、できるだけ他者に酷いことはしないように生きてください。私は完全に間違っているし、害悪な人格障害者です。私は自分自身を含め、自分のような卑怯で薄汚い人間を心から嫌悪します。絶対に真似しないでください。私がやっていることは、店や女の子によっては警察沙汰、報復や罰則として深刻な傷害沙汰、百万円単位での金銭の要求も十分にあり得る犯罪行為に近いものです。以前、半レイプ中出しをしたことが次の客のせいで店にバレ、店側から100万円の罰金と出入り禁止を要求されたことがあります。悪いお手本として、その時のことも書いてみましょうか。きっと、社会的制裁を受ける日もいつか来ると覚悟していますが、自分がコントロールできないんです。
山畑 様
山畑様くらいの風俗帝王なら、ここには書けない…つまり条例違犯になるような年齢の……ともありますよね。山畑様が意図しなくても、向こうが年齢詐称している場合だってあるわけですから。サイトの存続の規制上、そういう体験談を書いてもらえないのが残念です。
ありますよ。中学生の頃からからセックスしてましたから、相手も全員中学生ですからね。高一の時に中二成り立ての彼女としたこともあります。成人してからはどうでしょうかね。あくまでも想像ですが、中学生と高校生と大学生は一般的に見た目も中身も随分違いますよね。また、色々比較してみると個体差もかなりあるんだと思います。加えて、インモラルな事をしているという興奮が様々な感覚を倍増させるのかもしれませんね。ただ、致命的なリスクを負う割に得るものは少ないので、我慢した方がいいと思います。私は違いますが、仮に私がペド野郎でも、経験少ないロリの18とか18成り立てとかで十分我慢できます。以前、二日前に18に成り立ての子とは確かしましたね。泣くまで虐めましたね。
良いと思います。人道的に許されない行為がなんですか。卑劣で醜悪な行為がなんですか。そのような劇物を、ここにいるネジの飛んだ観衆は望んでいるのです。
私は私を慕っていた年下彼女に無理やりピルによる副作用の苦痛と大量の中出しザーメンを与えました。同時期に10代の女子に無許可中出しを繰り返したこともあり性病が行ったり来たりの修羅場でした。その後も手当たり次第に無許可中出しをしまくりました。入墨を見る機会も増えました。
後悔はしていません。多少このサイトからの影響はあったのでしょうが、こんなにも刺激的でインモラルな性生活を送れていることに喜びを感じています。私は山畑さんからすると大したことないのかもしれませんが、少なくとも私は山畑さんに強いシンパシーを感じていますし、他の閲覧者の方も同じだと思います。主観的もしくは客観的にいかに最悪最低で反吐がでるようなお話であっても、私たちはむしろそれを望むです。
確かに、前提としてここでの体験談は官能小説のようなフィクションですからね。みんな、脳内の妄想を書いているのだと思うので、空想小説の中で何を書こうとそれは自由です。私の体験も私はリアルだと信じているのですが、実は、頭のおかしい精神病患者の妄言なのかもしれません。それは、読んでいる方が勝手に判断することです。この場で頭のおかしな人達が作り出す様々な妄言、妄想話で満足して、決して自分もやってみようと思わないで欲しいですね。読んでいる人の価値観と、食い物にされた女の子たちの価値観は違います。はたから見れば被害者かもしれませんが、本人達は気持ち良かった。激しく深く愛された。と少なからず感じていたのかもしれません。それは当事者間でしか分からないことです。ただの妄想話なのに美化したりカッコつけたり、モラルを振りかざすのも意味のないことだと思うので、私はありのままを過不足なく書きますが、誰かの為にサービスで書いてる訳では全くないので、あくまでもフィクションとして笑いながら読み飛ばして頂けたら。
僕は風俗が辞めれないです
みなさんもそうですか?
前よりは少し飽きて来てますが
僕は子供が居ないので、できたら辞めれますかね?
御意見お願いします