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彼女とは2ショットダイヤルで知り合ったのですが、声の感じで「きたーっ!」って感じでした。
月末がピンチで思い切って電話してみたとのこと。
1.5の条件で会ってみると、今までの10本の指には入るくらいかわいい子でした。
心の中でガッツポーズを取りながら、ホテルにイン。
脱がせてみると胸は小さすぎず大きすぎず、ピンクの乳首がピンとたっていました。
いい感じの色素だと思っていると、やはりま○こもピンク色でした。
「あまり経験ないでしょ?」と聞くと、今まで付き合ったのは2人で、今は高校卒業後遠距離恋愛中とのことでした。
ちょっとクンニしただけでも身をよじって感じまくり、恥じ入っていました。
こうなったら痙攣舌の出番です。
秒10往復の舌が上下左右に彼女のピンク色のヒダをなぞりまくりました。
彼女は3度ほど大きくのけぞり、入れて、、と言ってから自分の言葉に照れまくっていました。
カワイイ・・ちょっとグッときましたが、ヤルこととは別です。
「これは中出し経験はないな・・」
ぼくの心の中のオオカミが舌を出してほくそ笑んでいました。
案の定、ちょっと待って、ゴムを付けてくれとのこと。
紳士を装って、ゴムを付けて、濡れぬれのあそこに挿入。
小細工をしようかとと思ったのですが、小細工なしでGO。
やっぱ経験の少ない子はイイですね。
入れる時から狭い感じはしましたが、入れてみるとイキまくるあそこはキュルキュルと締め付けてきます。
イケルカモ・・
彼女が声をあげるヒマがないくらいのスピードでバックからめちゃめちゃに突きまくると、あの、プツン、という微妙な感覚がありました。
やった!
無我夢中で意識がもうろうとしている彼女を前に倒して、体位を替えるフリをして確かめてみると、ゴムは完全に根元に丸まっていました。
そのままの体勢で足だけ広げさせて、再度挿入。
斜め上から下に向けて腰を振り続けました。
彼女がもうダメと何度目かに言った瞬間、一番奥深くに子種を放出しました。
しばらくして彼女は起きあがり、破れちゃったんだね。。と言いましたが、今までで一番気持ちよかったらしく、その後3時間かけて5回中出しをさせられました。
それ以来、毎週彼女の店が休みの水曜日に会って、1週間分ためた(ことになっている)子種を放出させてもらっています。
妻と上手くいってないと言っているため、本当にためていると思っているようです。
やっぱ若いっていいですね、いろんな意味で。
実は、他に仕事関係で知これhり合ったshela似の19歳と、ちょっとぽちゃの26歳のセフレが2人いるのですが、以来、平日は3人交代で毎日愛のない中出し、土日は妻に愛のある中出しをしています。
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