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投稿No.1113
投稿者 梨佳 (23歳 女)
掲載日 2003年12月27日
事務用品サービス会社に勤める23歳のOLです。
今までに3人の男性との経験があり、最近、ようやくSEXの喜びが解かり出し、いろいろな事に興味を持ち始めたときで、偶然このサイトを見つけ、面白そうなので梨佳が体験したばかりのことを投稿します。

お歳暮を配りに出向いた会社で、総務の部長に忘年会のお誘いを受けました。
「印度聖典仏教芸術体験○○会」と言う難しい名前で、研究仲間の集いだと言うことなので気軽にOKの返事をしてしまいました。
当日、部長に連れられて会場のホテルに着くと、受付のインド人女性に荷物を置く部屋ですと鍵を渡され、荷物を置きに部屋へ向かいました。
部屋はとても豪華なスイートで、今迄に泊まったことのない広さがありました。
荷物を置き、受付に戻ると、今度は控え室に案内され、着替えをするように言われました。
1枚の布を渡され、それをサリーのように身体に巻きつけるのだそうで、数人の女性が同じように着替えています。
隣の人に訊ねると、神聖な儀式なので、正装をして出席するのだと教えられ、肩からブラのストラップが見えると駄目だというので、パンティーだけの身体に布を巻きつけました。
額の中心に赤い印をつけられ、鏡を見ると本当に印度の儀式に参加するような気になりました。

会場に入ると、既に5人の男の人達が間を空けて座っており、私は部長に手招きされ、横に座りました。
部長も頭にターバンを載せ、下半身には白い布を腰巻のように巻きつけただけの姿で、上半身は裸です。
間もなく、お祈りが始まり、みんなは声を出して呪文のようなものを唱えていますが、梨佳は、ただ黙って聞いているだけでした。
お祈りが終わると、お料理が運ばれ、やっと忘年会らしく、賑やかにおしゃべりが始まりました。
お酒の酔いが回りだした頃に、会場の照明が薄暗くなり、部屋の真ん中にスポットライトが当てられると、受付をしていたインドの女性がイアリングのような小さな飾りを乳首につけ、紐パンと言うよりも糸パンと言ったほうがいいくらいのちっちゃな下着をつけただけの姿で腰をくねらせ、悩ましげな踊りを始めました。
みんなの手拍子で盛り上がり、いつの間にか梨佳も誘われ、一緒に踊りだしていました。
インドの女性は、男性の前に行っては脚を広げ、股間を顔に近づけるように見せています。
男の人達に見せ終わると、舞台にいる私にも股間を見せるように近づき、目の前で怪しく腰をくねらせます。
下から見上げる彼女の股間は、何もつけていないのと同じで、割れ目に紐が食い込み、綺麗に手入れされた茂みやお尻の穴まで丸見えです。
驚いている中に、突然、梨佳のサリーの結び目が解け(誰かに解かれ?)、巻き付けていた布が床に落ちてしまいました。
みんなの前で裸にされてしまったのです。
「今日のゲストは、梨佳さんです。」の声を合図に、男の人達が一斉に腰巻を取り、大きく反り返ったペニスを扱きながら梨佳に近づいてきます。
手足を他の女性達に抑えられ、身動きできない私の目の前に出された1冊の本を示し、好きな数字を答えさせられました。
数字のページを開くと、男女の交わりが描かれた彫刻の写真があり、その姿を真似してカップルの男性とSEXをするというのです。
成功すれば、今夜はその相手と一夜を伴にし、失敗すれば全員の男性と交わらなければいけないというのです。
写真には「四門出遊」と題が就いていて、ブリッジをした女性に中腰の男性が突き立てている姿で、今までの経験の中では、とても恥ずかしく、応えられる様なポーズでは有りません。
声を出して抵抗しましたが、とても逃げ出せるような雰囲気でもなく、“見ず知らずの人達に犯されるよりは”と思い、思い切ってブリッジをし脚を広げました。
部長の顔が脚の間に隠れると、梨佳の太腿に舌が這い回り、直ぐに割れ目の中をかき回すように尖った舌先が差し込まれました。
ブリッジの姿勢が長く続けられるわけも無く、倒れそうになったとき、部長が腰を支え、充分に固く、大きくなったものが突き立てられた時には、何故かほっとした気持ちになりました。
皆の見ている前で、部長を受け入れると、男の人達の口からは
「残念だなぁ、梨佳さんのオマンコに入れたかったのに。」などの声が聞こえました。
続いて、他の女性たちが次々と引き出され、それぞれの相手と写真の行為を繰り広げています。
部長は、涙の止まらない私を抱くようにして会場から連れ出し、部屋に戻ると、酷すぎると抗議する梨佳に10万円の入った封筒を渡し、今夜のギャラだと言いました。
始めに本当のことを言っておくとリアル感が無いから、騙した形になったけれども、梨佳なら承知してくれると思っていたそうです。
自分でも不思議なくらいに悔しさが薄れ、部長のものを一度受け入れただけで、10万のお金が貰えるのに得をした気持ちに変わってしまいました。
援助交際をする高校生の気持ちが判ったように思えます。

割り切った私に、部長は愛人になって欲しいと頼んできましたが、今夜のような趣味を持った男とは付き合いきれないと思い、今夜だけの恋人ならと答えました。
“恋人”の言葉に刺激された部長は、早速に私を裸にし、印度聖典と言う写真集のページを繰りながら、全ての形を真似て、梨佳の中に突き立て、これは青姦だと夜中の冷え切ったバルコニーに連れ出したり、突き立てたまま広い部屋を腕で歩かせたりと、朝まで飽きることなく裸身を楽しんでいました。
梨佳も、逆立ちやマングリ返し、ロープでの縛りなどをされている内に、いつの間にか愛液が滲み出るまで感じていたようで、部長の熱く煮えたぎったようなザーメンを何度も求めていました。
そんな梨佳に満足したのか、朝までに2度も口の中に放出し、最後には嫌がるのも構わず中だしをされてしまいました。

部屋を出るとき、楽しませてくれたお礼だと言って、さらに5万円のお金を渡されました。
これって売春になるのかな?

朝食の席に行くと、昨夜のカップルが既に揃っていて、和やかに会話をしています。
私たちが一番遅かったので、席に着くと直ぐに隣の女性が
「梨佳さん、昨夜はたっぷりと可愛がられたようね!脹脛に精液が流れてるわョ。」と、皆に聞こえるように話しかけました。
驚いて足元を見る私に、
「嘘ョ。これで梨佳さんが、部長さんに中だしされたことが、ばれちゃった!何度、突っ込まれたのかしら?」と、皆が私を見て笑っています。
その後も、皆が昨夜の様子を隠すことなく報告会のように話し合っています。
解散の時間がになり、席を立つ前に今年度の忘年会の記念写真が配られ、そこにはブリッジをする梨佳に突き立てている部長の二人が写されていました。

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