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身体は健康診断でも異常なく、また性欲の方も衰えはなく、AVを見ながら右手でのオナニー、そしてキャバクラのネエちゃんを口説きホテルでの交合、はたまた吉原のソープ嬢とのお付き合いと、性欲を発散させておりました。
ある日会社の後輩達との酒席の際、後輩達から「人妻デリヘル」の良さを吹き込まれ、「それじゃあ一度試してみるか」と思い、後輩のお世話になった巣鴨のデリヘルへ電話(その前にネットでそのヘルスのHPの写真から希望の人妻を選び、指名したのです。)し、近くのホテルで彼女(源氏名は陽子ちゃん)の来訪を待ちました。
私の希望した陽子奥様は身長165、B90のEカップ、W70でH85の体型で顔はハーフぽい顔立ち、
「陽子さんはハーフなの?」と尋ねると
「いいえぇ~、純粋の日本人ですよぉ~、私の顔ってそんなにハーフっぽいですかぁ~?、初めてのお客様は必ずそう言うんですョ」
「ハーフのように美人だからみんなそう言うんだな、陽子さんみたいな美人に世話をされると思うと、アソコはもうピンビン奮立だよ」
「マァお客さんお世辞がお上手なのねぇ~、でも美人と言われるとそれがお世辞でも嬉しいものだヮ、だから今日はいっぱいサービスしちゃうわョ」
そんな訳で私の服を脱がせ、自分も服を脱ぎ、更にブラからこぼれそうなオッパイを私に見せびらかすようにしながら、私のブリーフを脱がせます。
「アラ随分ご立派のムスコさんですこと!、チョットお味見して良いかしら?」
陽子さんはそう言うとカパッとムスコを咥えフェラの開始です。
口から唾液を出しムスコをベロベロと一心不乱にしゃぶりながら、右手のしなやかな手つきでムスコを上下に擦るので性感がサミットに達し思わず
「でちゃう!!でちゃうよぉ~!!」と叫ぶと陽子さんは一瞬ムスコから唇を離し
「我慢しないでそのまま出して頂戴、口の中に出してイイのよぉ~」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッーーーーーーーーー
タップリと陽子さんの口中へ発射、彼女はそれを受け止め、「にやり」と笑いながら「ゴクン」と飲み干し、少しの量を唇に垂らして舌で舐め回しました。
その顔が何とも猥褻な感じで、今発射したばかりなのにムスコは折れもせず、相変わらず元気一杯です。
風呂に入ると陽子さんも全裸になり一緒に入浴、湯船の中でEカップのオッパイを触ると乳首が徐々に固くなり、陽子さんの顔が上気して来ます。
「ダメェ~、それはベッドでしてぇ~、お風呂の中では逝きたくないヮ~、だから早く上がってベットで楽しみましょうョ」
2人でベットへ倒れ込み先ずはSKから始まり徐々にHKへなだれ込み、互いの口中へ舌を入れ合い唾液の交換、陽子さんの唇はとても甘く感じます。
「君の唇はとても甘いんだねぇ」
「甘い感じのルージュを付けていると、どのお客さんも大抵甘い甘いって喜ぶのよ、お客さんもその内の一人ね」
HKの最中には勿論時々乳房や乳首を愛撫しながら、私の唇で吸ったり前歯で甘噛みしたりして、興奮させながら右手を下腹部へ持って行き恥毛の下の「おま○こ」を探ります。
陽子さんは探りやすいように両足を広げており、右手の指は直ぐに外陰部を探り当て、陰部を開きクリの頭を中指で探ります。
クリを見つけた後更に下部へ指を這わせ、膣口を探るとトロッとした感じの「お汁」が滲み出ておりました。
「おま○こにキスしても良いかい?」
「良いわよぉ~、痛くしないでねぇ~、それじゃあ私はムスコさんを頂くわネ、出したばかりなのにとても元気なのネ!」
69の体勢になり私の眼前には陽子の「おま○こ」が「お汁」を出しながら待っていました。
陰部を広げると中は綺麗な赤色の膣、思わずしゃぶりつきました。
「お汁」が出ている上に私の唾液が加わり「ジュルジュルジュル」と卑猥な音がします。
この「スケベ音」聞くと性感が増々高まり、息子の硬度は増していきます。
陽子のクリの頭を甘噛みすると、陽子の下半身が「ビクン」と反応を起します。
「お汁」は更に出続け、私はそれを呑み込み、一方陽子は一心不乱にムスコをしゃぶり続けます。
そして陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けながら2発目を陽子の口中へ発射、私の唇は陽子の「おま○こ」へくっついたままの状態でした。
陽子は私の精液を今度もしっかりと唇で処理をしてくれました。(前回同様ゴックンと飲み干した)
二人で横になると私は陽子の膣内に中指を入れてGスポットを探り当て、そこを指先でマッサージの開始、「お汁」の出ている「おま○こ」なので、Gスポットのマッサージをすると「グチュグチュ」とこれまた卑猥な音が「おま○こ」から聞こえます。
やがて陽子の口から歓喜の声が上がり、膣内からピュッピュッピュッピュッピュッと尿のような液体が発射され、私の右手はその液体でぴしょ濡れになり、陽子の口からは
「いぃっ~、いいのぉ~、気持ちイイワァ~、逝ったのヨォ~、いいのよぉ~、気持ちイイワァ~」
陽子の呼吸は荒く「ハァ~ハァ~ハァ~」と何度も深呼吸をし、その度にお腹が大きく上下しました。
そんな人妻陽子をすっかり気に入った私は、それから月に何度もそのヘルスの客となり何時も陽子を指名、そして12回目の指名時に
「ネェ今日はいつもよりもっともっと良い事をしましょうョ」
「何だい良い事とは?」
「今日はアソコにムスコさんを入れていいわョ」
「本番して良いのかぁ?」
「うん、イイの、だけとゴムを付けてネェ~、出来たら困るからネ、赤ちゃん出来たら貴方も困るでしょう?アタシも他人の赤ちゃんを妊娠したら主人に怒られちゃうから、そして主人から離婚されちゃうからネ」
この言葉で奮い立ちました。
「(妊娠したら陽子は離婚されると言っている、ならば妊娠させて離婚させかわりに俺の女房にしたら良いんじゃないかな)」
心の中でそう思い、陽子の膣内へ思いっきり精子をブチ込もうと思いました。
いつものように先ずはフェラから開始、そして69へ入り思いっきり陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けます。
互いに興奮度が高まると陽子はハンドバックからスキンを取出し、いきり立ったムスコへ装着します。
「いつも他のお客とも本番をするのか?」
「本番なんかしないわョ、旦那以外のお沈々が入るのは貴方のお沈々だけョ、でもスキン付だから生のお沈々ではないからネ」
「生の俺のお沈々を入れたくないかぁ?」
「今日はダメョ、危ない日なのョ、だからゴム付で我慢してネ、でも今度安全日の時なら貴方の生のお沈々を味わってもいいかなぁ」
「是非俺の生沈々を味見してくれョ」
「じゃあ今日はゴム付沈々を入れてネぇ~、奥までタップリと入れてネェ~」
甘ったるい声を出して両手で「おま○こ」を広げます。
「ズブッ、」ムスコは陽子の膣内へ進入、さすがに人妻だけあって陽子の膣内は私のムスコを容易に受け止めます。
(キャパ嬢の中にはSEXの経験が少ないのか、はたまた「粗チン」しか経験が無いのか「おま○こ」のきつい嬢がおり、更にラヴジュースが良く出ていないため、上下運動がやり難い嬢が沢山おりました。)
10分ぐらいはズコズコとピストン運動を繰り返すと、陽子はもう喘ぎ声を出し続けその内に
「いいのぉ~、イイワァ~、イクイク、逝くのョォ~」と声を上げ頂点に達し、下半身をグッと上に上げ
「ウウウウゥゥ~」という喘ぎ声を出しながら逝ってしまいました。
(良し、今度はバック体勢で入れて、その時にゴムを外してしまえ)
グッタリとしている陽子の身体をうつ伏せにし、立ち膝の姿勢にして「おま○こ」とアナルが目前に見える状態になり、陽子の上半身はベット上にうつ伏せになっており、私がスキンを外したのも全く気が付きません。
生身のムスコをバックから陽子の膣内へと挿入、膣内はラヴジュ―スが充満しており、ムスコはすんなりと挿入されピストン運動を開始。
気持ちが良いのか陽子の口からは再び歓喜の呻き声、そして善がり声が出ます。
こちらもサミットに到達、ドバッドバッドバッドバッ、「陽子を孕ませるんだ!」という思いがあるためか精子の量はタップリと発射、陽子の体勢が立膝なので、発射した私の精液は膣口から坂を駆け下るように陽子の子宮めがけて突進して行きました。
陽子は2度も逝ったため、グッタリとしてベットに横たわっており、私はその間にシャワーで身体を洗いバスローブを着てベットへ戻りました。
陽子は目を開き私を見つめると
「2回も逝かされちゃったヮ、とても気持ち良かったのョォ~、旦那とやってもこんなに気持ち良くならないのョ、ホントに良かったヮ、また今度愛してネェ、貴方のムスコさんの虜になりそうョ」
「そうなのか、それなら離婚して俺と一緒になれば毎晩毎晩俺のムスコを味わえるゾ」
「そうねぇ~、毎日貴方のムスコさんを味わいたいけれど、そう簡単に離婚が出来たら良いんだけれどネェ」
「俺の子供を妊娠すれば即離婚だろう?だから今日はタップリと陽子の「おま○こ」の中に出しておいたョ」
「エッ?何なのォ~、中にタップリって?」
「おま○こを見てご覧、そろそろ出て来るころだ」
陽子が自分の指で「おま○こ」の外陰部を広げると、そこには真っ白な私の濃厚な精液が少しずつ滲んでいるではありませんか。
「キャア~、貴方中に生で出しちゃったのぉ?今日は危険日だから生はダメって言ったでしょう?だからスキンを付けたんじゃない?何で生で出しちゃったのよ!スキンを付けていたでしょう?」
「陽子を孕ませるためにバックでやった時に外したのサ、バックでケツを高くして生で出したら精子は子宮に流れ込んでいくからな、タップリと出してやったョ、妊娠するといいなぁ」
陽子は半べそで浴室に駆け込み慌てて精子を洗い流しておりました。
浴室から戻った陽子は怖い顔をして
「もし妊娠したらどうしてくれるのよ!私完全に旦那から離婚されるのよ!貴方責任取ってくれるの?」
「今夜旦那に生で抱いてもらえばいいだろう?旦那の精液が入ればどっちの子供か分からないからな」
「うちの旦那は無精子なのョ!20歳ぐらいの時に「おたふく風邪」にかかってその時精子が病原菌で殺されちゃったのョ、だから旦那とSEXしても妊娠なんか絶対にしないのョ!もし妊娠したら絶対に貴方の赤ちゃんだからネ」
「じゃあ俺と結婚すれば良いじゃないか、俺は陽子が好きだから結婚しても良いんだよ」
「そんな簡単に言わないでよ!妊娠したなんて旦那に言ったらぶん殴られるヮ、それに離婚なんて言ったら慰謝料も請求されるし、アタシの貯金なんてそんなに無いんだから」
「俺と結婚する気があるんなら慰謝料の金は俺が出してやるよ、だからサッサと離婚しちゃえよ、そうすれば俺の「○んぼこ」を毎日イャッという程食えるぞ!」
それから4か月後、陽子は旦那と離婚し私の妻になることになりました。
慰謝料は200万円、その内180万円は私が支払ました。
陽子は旦那から5、6発ひどく殴られたそうで、一時顔が腫れ(2ケ月ぐらい腫れたそうで)逆にその分を慰謝料の請求をして旦那の慰謝料と相殺となり、200万円で終了となりました。
離婚後直ちに入籍は出来ません。
女性は離婚後の新たな入籍は10か月後の入籍となり、陽子は今年の5月に私の正式な子連れ妻となります。
生まれた子供は女の子、産後の陽子の性欲は増々強くなり、毎晩のようにわたしのムスコを頬張ります。
「赤ちゃんが生まれたばかりだから、このムスコを中へ入れるのはもう暫く我慢してネ、落ち着いたらタップリと入れてあげますからネ」
「陽子、前の旦那以外に他の男の「○んぼこ」は入れたことがあるのかぁ?」
「そりゃあ前の旦那と結婚する前はあったわョ、だけど結婚後に入れたのは貴方の「お沈々」だけョ、貴方のみたいに立派なのは初めてだったのョ、だからお店に内緒で入れてあげたのョ、でももう誰にも邪魔されずに入れていいのョ、そしてまた私を孕ませてネ、アナタ!」
淫乱になった妻陽子、毎晩のようにムスコを求められると、私の精子はいつまで発射出来るのかなぁ?
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