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大柄な私は柄にも無く茶道をしてます。
家でもよく玉露を飲んでいます。
これ猛暑のこの時期冷やした玉露茶が体調維持に大変効きます。
その玉露が無くなりお茶屋にもとめに出かけました。
いつもはお婆ちゃんが店頭にいるのですがこの日は妙齢ななんとも色香の漂うご婦人がいました。
聞くとこの猛暑で体調を崩して娘の私がピンチヒッターで出ていますとの事。
見た目は30代前半とも見えるしアラフォーかな?とも見える巾が広く感じられるご婦人です。
今は亡き女優の三ツ矢歌子さんの顔をすこ~し細めにしたような色香のある美人です。
体型は長身でやや細めかな?、でも尻の張りはありそうだしオッパイもあるかも?なんて想像しながら暫らく話をして段々と打ち解けて最後はメルアド交換ができました。
メールで3回ほど話してからホテルランチに誘うと「是非お願い」と難なくOK。
その日ホテルで待ち合わせ、現れた彼女は白のボディコンのミニスカにノースリーブのブラウス。体型バッチリです。
尻は高く張り出しオッパイの盛り上がりも歩くと振れる感じのボリューム!。
気合を入れてフルコースメニューをオーダー。無論ワイン付きでカンパイ!。
会話も弾み段々と核心に触れてきます。
彼女、名前は百合絵といい35歳、娘が一人で旦那は札チョンで隔月で帰ってくる程度、多分札幌に彼女いるかも?との事。
でも家庭や娘は大事にしているので波風立てないで夫婦しようと考えているようです。
ですからHも2ヶ月に1度あるかないか程度だそうです。
何気に誘導尋問すると一人Hも週一くらいあるらしい。
ワインもきいて大分リラックスしてきてました。
私 「百合絵さん、せっかくの出会いのチャンスですからこのまま帰るにはもったいない、二人だけの静かな空間でもっとお話しませんか?」とおもいきって誘ってみた。
百合絵「いきなりですか?」
私 「ガツガツしてるようで躊躇いましたが鉄は熱いうちに打て、と言うでしょう、このチャンスを逃すと幸運が逃げてしまうようで思い切り白状しました。」と言うと百合絵は暫らく考えて「いいわ」と言ってくれた。
タクシーでペントハウスのあるラブホに直行した。
部屋は広くミストサウナもあるし屋上露天風呂も付いてる。
私「百合絵さん、露天風呂もあります。都心の真っ昼間屋上露天は最高かもしれませんよ」と言いながら僕に脱がさせてくれませんかと言うと彼女の後ろにまわった。
ブラウスのホックをはずし脱がすと純白のキャミソールに純白のブラ。
ブラをはずしキャミソールも脱がしてやると真っ白なきめ細かな肌が現れた。
しゃがんでスカートのファスナーとボタンもはずすとストンとスカートが落ちた。
ショーツも純白でしかもTバック。
細い布が尻の割れ目に食い込んでいる。
白桃のような見事な大きなお尻が眼に飛び込んできた。
「ぅ~ん、みごとだ!」と思わず呟いてしまった。
そして前を向かせると小さな布が品良く割れ目を覆うように付いている。
紐の片側の結び目を解くとバタフライがはらりと床に落ちた。
目の前に品良く茂った森が現れた。
恥丘はモッコリと盛り上がり恥毛は天井を向いて茂っている。
触ると細く柔らかな感触、思わず顔を近付けると
百合絵「ダンメーッ、恥ずかしいからお風呂の後にしてーっ、お願い!」。
急いで自分も裸になりアダムとイブのように手を繋いで屋上露天へ。
そのままドボーンと豪快に風呂に入る。
後ろ向きに百合絵を抱きしめる。
あのオッパイはやはり大きかった。
子供一人生んだ割には垂れてないっ、柔らかな張り。
両のオッパイを丁寧に揉んでやる。
時には指先で摘まんだり転がして、手の平でも同じようにしてやる。
オッパイからお腹そして割れ目へと指を這わすともう割れ目からはヌルヌルしたお汁が溢れていた。
百合絵の息使いも荒くなってきた。
慌てることなく太腿からお腹、お臍へと手で擦る。
妊娠したお腹の痕も見られず熟女としての少し脂の乗ったお腹の感触が心地良い。
百合絵「ダンメ、お腹出てるからぁー」って言うが
私 「全然だよ娘さんのようなお腹だよ!」と言いながら百合絵の顔をこちらに向かせると彼女の方から眼をつむり唇を寄せて来た。
バスタブの中で長いキスが始った。
お互いの舌を吸い合い、絡め合い時には歯がぶつかり合うほどの激しさで。
もうその時百合絵の息は乱れて体を捻って激しく抱きついてきた。
どのくらい長くキスしてたろう?、息絶え絶え?の百合絵から体を離すと立ち上がった。
百合絵の顔の前に私の怒張した竿が突き出していた。
百合絵「ああぁっ、、すごいぃー」と言うとパクリとかぶりついてきた。
私 「百合絵、あのマットの上でシャブリ合いっこしよっ」と言ってエアーマットに誘った。
最初は私が上向きになりマットに寝そべった。
見上げる百合絵の裸体がまぶしく太陽に光る。
少し脂の乗ったお腹がなんともエロく見える。
そのお腹に品良く縦割れのお臍が窪んでみえる。
百合絵「私、こんなの初めてなんかすごく恥ずかしいけどいいのかしら?」。
私 「こんな昼間、都心の露天で楽しむなんて天からの授かりものだよ、徹底して楽しも!」。
百合絵「はい」っと言うと私の脚を跨いでチ○チンを握るとカリを咥え込んだ。
舌先で暫らく舐めていると
百合絵「すごく硬い、○○さんすごくお元気なのね!」。
私 「百合絵のような素晴らしい体を見てたからこんなに興奮してるんだ」。
そして百合絵は段々と竿を飲み込み始めた。
私 「お終いは根元まで咥え込んでね、その前にディープスロートで竿を咥えて!」と言うと竿を半分まで咥えて口を上下に動かし始めた。
究極のフェラまで会得してない?のか勉強中の感じ。
私 「前歯をかる~く当てて出し入れしたり、口をすぼめて引き出すようにしゃぶるといい よ!」など少しずつ伝授すると流石に人妻は飲み込みが早い。
すするようにしてディープスロートを楽しみ始めた。
私 「百合絵、そろそろ百合絵のオマ○コもしゃぶろうか?」。
百合絵「はい、御願いします」。
やっと69の体位を取ると百合絵の熟したオマ○コに吸い付いた。
蜜がもう尻の穴まで垂れ流れている。
舌ですくい飲み込む。
この味はいく千回いく万回しても常に新鮮で元気を与えてくれる。
タップリお汁を味わうと流石に前戯の長さに小休止。
百合絵を上向きに寝かせてM字姿勢をとらせると嵌め込む前に指で膣穴の具合を探索してみた。
膣壁のザラザラ感は残っている。
指に感じる狭さも良さそうだ。
二本指にしてGスポを探り出すと
百合絵「ああ~ん、そこっダンメっ、なんか変みたい~」って言うと腰を捻った。
抜かずにGスポを攻めてみると「あああ~ンゥゥー」って言うとチョロチョロっと潮を噴出した。
おおっやったぞ!と感激しながら更にGスポ攻めを続行。
百合絵「おおおぉーっ、ウウウんっいくう~んっ」と言うとどびゃっと最後の潮を噴出した。そのまま昇天する。
暫らく荒い息を続けていたのでそのまま寝かせて股を広げて人妻のスケベ観賞をする。
小陰唇も摘まんで広げオシッコ穴からクリの皮を根元まで剥き上げて陰核を晒してやる。
オシャブリしてたから包皮の裏の垢もきれいになっている。
膣穴を開いて少し中まで覗かせてもらう。
小さな突起が左右から伸びている。
十分弄ばせてもらったころ百合絵が目覚めた。
百合絵「眼が回るような感じでわけがわからなくなってしまいました、ごめんなさい」と。
私 「いやいいんだよ、気持ちがよければ最高じゃないか、百合絵が寝てる間私は百合絵の大事なところを穴の中までよーく観賞させてもらったから」と言うと
百合絵「いや~ん、そんな恥ずかしいところ今まで誰にも見させたことないの!」どうしよー。
私 「もう恥ずかしがることはないよ、これからいろんなHをして二人の記念にしよっ!」と言うと
百合絵「はい」と素直に頷いた。
十分な前戯でもはやオ○ンコはヌルヌル。
いきり立つ竿をあてがうと静に沈めて行った。
百合絵「ああぁーっ、入ってきますぅー、ぅぅウーンっいいっ」。
私 「百合絵、どこがいい?」。
百合絵「ううっ、ぁそこぉー」。
私 「あそこじゃだめだよ、どこがいいんだ?」。
百合絵「ぉまん○ぉ」。
私 「どこ?、もっと大きな声で言いなさいっ、はっきりと」。
百合絵「お○んこ」と大きな声で言うとしがみついてきた。
コアラのように抱きついたままの状態で激しく腰を打ち付けて竿の先端が壁にめり込むほどに動かしてやる。
百合絵「ああああ~っしんじゃうよ~っ、ダメダよぅーっ、イクイクっ、ダメダメ」
と言うとチンの周りが生暖かになり百合絵は逝ってしまい膣壁だけがヒクヒクと痙攣していた。
噴水と同時に私も耐え切れなくなり一番深い宮の中に溜め込んだリキッドを大量に放出してやった。
膣のヒクヒクを感じながら嵌めた状態で私もウトウトしてしまった。
眼が覚めると百合絵がトロンとした眼で私を見ていた。
私 「どうした?」
百合絵「うう~ん、すごくよかった!、初めてよ!」と言って抱きついてきた。
私 「まだはまってるんだよ」って言うと
百合絵「わかってる、立派だったわ!、忘れないわ!」。
私 「忘れない?、これっきり?」って聞く
百合絵「なに言ってるの?、初めての出逢いのことだから忘れないこれからも大事にしてくれる?」。
私 「当然だよ、百合絵は私だけの女にしておきたいよ!」
百合絵「いいわよ!」。
こんな出会いで茶屋の娘人妻との付き合いが始った。
あの体、あの肌はお宝かも暫らくはキープしておきたい。
※生中出ししたけどふたりともそのことには触れなかった。百合絵は当然承知してるはずだけど。
以上最近の巡り逢いでした。
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