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投稿No.5805
投稿者 遼チャン (32歳 男)
掲載日 2014年1月01日
投稿No.5720の続き

しばらく経ったある日、携帯に「明日、同じ処、時間で良いかしら?」と入ってきた。
即「OK」
待ち合わせて、食事をして「これからどうしようか」
「遼ちゃん、ねえ」
「おいしい事か?」
「一人で淋しくお留守番よ、だから、うふ、ね!」
じゃあ行こうかと、離れたラブホヘいく。

部屋に入ると
「遼ちゃん、さみしかったわ」と抱きついてきた。
さっそく裸にして、ベッドに寝かせてバストを揉み乳首に吸いついて舌で転がす。
ツンと尖った乳首を吸いながら股間をいじる。
「アア」と声がもれる。
手を差し込んで、クリを摩り、膣口へ指を入れスポットを探ると反応し「アッツアッツ」ピクンピクン、腹が波打つ。
中はシットリと潤いが溢れ出ている。

足を開かせて、身体をいれ直立した息子をあてがい、腰を使いグイグイと押し込んでいくと、割と狭く摩擦を感じながらズブズブッと埋もれていく。
数回出し入れしてしっかりと奥までおさまり子宮にあたる。
「中で良いのか?」
「ええ、だいじょうぶよ」
腰を動かし、揺すったり、突いたり、回したりを繰り返す。
動きに合わせて良子の身体も揺れて喘ぎ声も出ている。
「ああ遼ちゃん、良い気持ち、久しぶりね」
身体を反転させ、上にして下から突き上げるようにすると、声も一段と出てもだえている。
騎乗位にさせてなおも突き上げる。
突くごとにのけ反って艶めかしい肢体をくねらせながらよがり声を出している。

しばらく動いていると
「アアもうダメ、ダメ、逝きそうよ、遼ちゃんイクゥ」と突っ伏して来た。
一度離れて、股を押し開いてパックリ広げた濡れたクリを吸うと、アッアッアッ、ビクビクビクッと痙攣している。
「もうダメ、ハヤクゥ、ねえ入れてぇ」
「よし、入れるよ」
正常位になり足を抱えて息子を膣へグジュグジュと押し込んでいく。
奥まで入って早く遅くと腰を使って抜き刺しをはじめる。
「ハッハッ、アンアン、ンン、イッイッ」
動きに合わせて漏れる声が艶めかしい。
やがて手と足を絡ませて抱きついてきた。
「イイ、アッアッ、イヤ」咥え込まれた様に息子が締め付けられてきて、良子の声が漏れてくる。
「イイイアア、イク、アッ」キュンキュンと抜き差しする息子にきつい締りが来て手足が締まる。
何とも言えない摩擦感に堪えられず、ドピュドピュドピュと生中だし射精をした。

抱きついたまま息を荒げている、息子は固いままで咥え込まれている。
しばらくして締め付けが緩んだので、ゆっくり離れる。
上気した顔の良子が、ニコッと微笑んで「いいわね、気持ちいいわ~」
「良ちゃん、美味しいからね」
「さっき遼ちゃんに舐められたらすごくいい気持ちになっちゃったわ」
「また舐めてやろうか?」
「いいわよ、またしたくなっちゃうわよ」
「ああいいよ、してあげるよ」
大股開きにさせて、指で広げたクリを摩りつまんで吸いつき舐め回したら
「アア~、イイ~」
ピクンピクン、ビクビク悶えてよがりだした。
「良ちゃん、どうだい」
喘ぎながら「ああ、もうスッゴㇰいいわぁ~、アアアン、遼ちゃんもう我慢できな~ぃ」
「まだ駄目だ、もっと舐めてからだよ」と舐めながら、膣口へ指を入れGスポットを摩った。
「ア~、ヤ~、アッアッダメ~」広げた足をばたつかせ、腰をくねらせてもがいる。
「もうダメ~ねえ~早く~」
「はやくってどうするの?」
「アアン、ハヤク~」
「どうするのか言ってごらん」
「もお~ねえ~早く入れて、我慢できないの、私のオマンコに入れて~」
「良子、マンコに入れてほしいのか、じゃあ入れてあげるよ」
抱えると、そのまま引き寄せて座位の形でズンズンとマンコに突き入れた。
突き入れるたび、子宮に当たってアッアッと声を上げてのけ反っている。
何度も突いて、騎乗位にしてさらに突きあげて悶えさせる。
抱きついてきて「もう逝っちゃう、逝っちゃう」
正常位になって腰を使うと「イイアア、遼ちゃん、イク、アッ」
膣がギュンと締り、息子が咥え込まれるような締め付けに耐えながら動いていたが、気持ちよさに我慢の限界がきて、ドッピュドッピュドピュと中だし射精をした。

しばらくの間、じっと抱き合ったままでいた。
ゆっくり締め付けが緩んで来たので良子の上から離れた。
余韻にひたっている良子のマンコからあふれ出した体液でシーツをグショグショに濡らしていた。
横に寝ているおれの息子は、元気に立っていた。
良子の手が無意識に俺の息子を触っている。
「遼ちゃん、まだ硬いのね、すごいわ」
「まだ出来るよ」
「今はもうダメ、腰が抜けそうよ」
ゆっくり起き上がると息子を咥えてきた。

「これでしてあげるわね」
咥えて、しごいてを、何度も繰り返しているとなんとなくその気配がしてきた。
「ウウ、良ちゃん良い気持ちになってきたよ」
「ふふ、もっとよ、出していいわよ」
耐えたがやがて咥えた良子の口内へドピュドピュドピュっと発射した。
咥えられた息子を吸い込む様に良子が吸っている。絞りつくされるようないい気持ちだ。

「よかったでしょ、おとなしくなったかしら?」
「ああ、おとなしくなったみたいだよ」
身体を洗いにバスへいく。
洗いながら「やっぱり遼ちゃんとするのって気持ちいいわ」
「俺も良ちゃんと出来ていい気持ちだよ」
といいながら後ろから抱いて一突きに突き入れた。
「アッもうやだ~、またしたくなっちゃうわ」
バスの縁に手を付かせそのままバックで数十回腰を使い喘ぐ良子の中へドピュドピュと射精した。

「良ちゃんといっぱいしないと美味しくないもんな」
洗い直して出る。
「今日はよかったわ、たのしかったわ」
「またメールするわね」
「ああ、したくなったらいつでも付き合うよ」
「泊まりでできたらいいね」
「お泊りでしたいわ、じゃあまた」

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