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投稿No.5707
投稿者 たく (38歳 男)
掲載日 2013年9月30日
はじめまして。
もう、6年ほど前になり、現在は題名の図書館もなくなってしまったので、話しても良いのかなと思い告白します。

ことの始まりは、当時流行っていたミクシーによる出会いでした。
そのころは、携帯やフリーアドレスからも別IDを取ることができたので、かなりの方が裏ミクといったアダルトな出会いや告白をする目的で利用していましたが、私もその一人でした。
その中で、アダルトなコミュに入り気になる女性にメッセージを送ったり、コメントを入れるなどして数名の女性と仲良くなりました。
その中の一人が、今回の相手となる真紀(仮名)です。
話していくうちに、○○県○○市在住の子無し主婦で、今はレス状態と言うことが判りました。
しかも、真紀は映画館や屋外などでしてみたり、異物挿入したまま外出したいと言った変態的な性癖があることも、告白してきました。
その後、話は進みミクシーから電話やメールで連絡を取るようになりました。
電話は、朝・夕の通勤時間。
幸い車通勤なので、ハンズフリーにして連絡を入れて電話で調教開始です。
真紀も寝室にバイブや電マを用意しているので、毎日のように朝晩と30分ほど電話をしながら行きまくります。
バイブを入れたまま、ガムテープで固定させて部屋の中を歩かせたり、屈伸運動させたりと異物を入れたままでも生活ができるように調教を続けました。

そんな生活が1箇月ほど続いた後に、やっとお互いの時間の都合がつき、会うことになりました。
もっとも、こちらは仕事の関係で○○市に行く用があり、途中1時間ほど時間が空くので、その時に会うと言うことになったのです。
では、どこで会おうかと言うことになったのですが、真紀から図書館に行ってみたいと連絡がありました。
真紀の言うとおりに現地に行くとそこは、○○市の図書館の分館で、こじんまりとしたものでした。

まずは、駐車場で軽く挨拶をして、私の車に乗り少し雑談&軽いお触りを10分ほどして、いざ図書館へ。
図書館にはいると、入口におばさんが2人いるだけで、来館者は全くなし。
それではと、一番奥の棚の列にまで別々に進み、そこでいきなり後から抱きしめてDカップの胸をブラの上から鷲掴みです。
真紀も我慢していたのか、掴まれた瞬間に身体がヒクつき尻を肉棒に擦りつけてきます。
もっと、この状態を楽しみたいのですが、のんびりしていると誰かくるので、すぐにブラの中に手を入れて直接胸をもみ、乳首をひねりあげます。
真紀は、快感に腰をくねらせながら、自分の手を噛むように声を抑えます。
それではと、スカートをたくし上げて指をクロッチにあてがうと、なんとクロッチレスのパンティを履いていました。
いきなり指が肉ビラにあたり、熱くヌルヌルした感触が伝わってきます。
クリトリスは大きめで、皮が剥けているのが触るだけで判りました。
コリコリとクリトリスを中指でこね回し、親指と人差し指で摘むと必死にこらえていた口からかすかに「くぅ~ん」と甘い喘ぎ声がもれてきます。
それではと、蜜壷に指を入れようとしたら、何かに邪魔されて入りません。
「おやっ」と思っていると、真紀がうわずった声で
「中に玉を入れてきたの」
と言うではありませんか。
指でしっかり探ると、膣口からスキンの端がでているのが判りました。
それを摘みゆっくりと引き出すと、真紀は身震いしながら膣からスーパーボールを4個も吐き出す始末。
なんと、膣内にスーパーボールを4個も入れたまま、私に犯されに来ていたのです。
玉を抜くと、その気持ちよさで腰が落ちそうになりましたが、すぐに指を膣口に入れぐいっと持ち上げるようにして無理矢理立たせて、中をこね回します。
納豆の泡だった粘膜のようなまん汁が付いたスキン入りの球を口にくわえて、喘ぎ声を我慢する変態女。
普段ならば、ここでもっと責め上げて無理にでも声を上げさせるのですが、そんなことをしては元も子もないので、セーブしながら膣内とクリトリスをこね回し続けます。
それでも、2.3分もしないうちに膣口がきゅっきゅっと締まりだし、子宮口が降りてきて指先に当たり出しました。
逝きそうなのが判ったので、ちょっと強めにこね回すと、あっけなく痙攣しながら逝ってしまいました。

すると、真紀はすぐに入れて欲しいと懇願してきます。
逝った後の敏感なときに激しく責められるのが好きだとか。
それではと、真紀に本棚に手を突くようにして尻をこちらに向けるよう言います。
快感で痙攣しながらも、たどたどしく身体を向けると、チャックを下ろして肉棒を一気に挿入です。
玉を入れたままでいたためか、中はトロトロでしかも熱く、逝ったばかりなのでひくひくと痙攣したままです。
さらに、腰を打ち付けると、キュウキュウと肉棒を締め付けてきて、子宮口が亀頭にコリコリと当たります。
さすがに、こんなシチュエーションもあり、普段は遅漏気味の私も5分ほど突きこね回していると射精感におそわれをました。
逝きそうなことを告げると、激しく突いていくときは奥で止めて欲しいとのこと。
ちょっと音が気になったのですが、激しく膣を突き上げて子宮口に亀頭をあてがいたっぷりと射精です。
すると、また真紀の膣が激しく痙攣して肉棒から精子を搾り取るように締め付けてきます。
真紀は、激しく突かれたあとに深いところで止められると逝っちゃうタイプだと喘ぎながら言いました。
私も、射精しながら皮肉の痙攣がしっかり味わえるので、このパターンは病みつきになる感じでしたね。

射精も終わり、肉棒を引き抜くと真紀はすぐに先程まで嵌めていた玉を膣内に飲み込み、精子がもれてこないように蓋をすると、私の肉棒を美味しそうにしゃぶって掃除をしてくれました。
その後は、少しタイミングをずらし外へ出ましたが、受付にいたおばちゃん達は不振そうな目でこちらを見ていたので、感づいていたかも知れませんね。

これ以降、2人ともいろんな場所でのセックスにはまってしまい、ことある毎に場所を探しては落ちあいプレイをしたのですが、それはまたの機会にしたいと思います。

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