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投稿No.5105
投稿者 むきんぽ (29歳 男)
掲載日 2011年5月31日
この女は悪い女だ。
制裁を加える必要があったのだ。

23歳 独身 職業不明 出会い系で知り合った女

金が欲しいから、割り切った関係希望とのこと。
女に飢えていた私は、金で女を買うことにした。
待ち合わせの場所で女を見つけ、車に乗せた。
体型はムチムチ系、ホットパンツに白いシャツ、男を誘惑している格好だ。

金が欲しいという事でホテルへ直行することにした。
軽く話をすると、なんでもSMに興味があり、挑戦してみたいとか言うのだ。
SMの経験がある私は、こう切り出した。

「SMなら何度か経験したことあるよ。もちろんソフトな感じだけどね・・」
「え~ほんとぉ~、ちょっと教えてよー。優しくね」
 
教えて欲しい?だと!物事を教えるのに私が金を払わねばならないのか・・!!
私は怒りを感じていた。
女は態度が横柄で、生意気だった。

SMのできるホテルを選び、私たちは部屋へ入った。
女には色々な機材が珍しく見えたのだろう。
色々と質問をしてきた。
正直私はSMなんてしたことがない。
これまで興味もあまりなかった。

「あ、先にお金もらえる?あと入れるときはゴム付けてもらうから」
「ああ・・わかった・・・」

ゴムなど付ける気はまったくない!!
ふざけたメス豚め!

「まずは目隠しからだな」
「えー、いきなりー??なんかこわーい」
「大丈夫。気持ちよくしてあげるから」
「うん・・。やさしくね」

目隠しをして、優しく身体に触れてやった。
見えないだけあって、予期せぬ場所を攻められる度に、身体をクネらせていた。
シャツのボタンを外し、ホットパンツも脱がせた。生足が眩しい・・・
肉厚で柔らかい太もも・・ ムチムチと弾けそうなオッパイ・・
オッパイを存分に揉みしだき、メコ筋に中指を当て、左右に揺さぶる。
女は気持ちよさそうだ。
ふざけやがって・・金を貰って気持ちよくなろうなんぞ、許されるわけがない!!
私と私の肉棒は怒りに震えている。

次に私は、四つん這いになり自由に動けない機材に女をくくり付けることにした。
女は当然そのことを知らない。

「さぁー、こっちおいで。次はこれだよ。」
「ん~どこぉ?連れてってー」
「さー、ここに手を置いて」

私は大丈夫、大丈夫と言い女をくくり付けた。
両手、両足、腰にベルトを付け、身動きが取れない様にした。
ふぅぅ~・・・ついに制裁の時間がやってきたのだ!!!

まずはデンマで後ろから、まんこに当てる。

ブブブブブッブウウ!

女は卑猥なメス声を上げて、ヨガリ始めた。
パンティーを履いていたが、女のマンコからはメス汁がにじみ出ている様子が伺える。
私はズボンを下ろし、固くなった肉棒をマンコに当てた。
パンティーの上から、グイグイと押す。
女は腰をクネらせ、欲情しているようだ。
近くにあったハサミで女のパンティーの真ん中部分(膣口)辺りを切り裂いてやった。

「ちょ・・!!?なにしてんの!」
「ちんぽ欲しいんだろ?」
「やっ・・ちょっと破かなくてもいいじゃん!」

女は反抗的だった。
私は穴の開いたパンティーを目がけ、肉棒をねじ込んだ。

ブッジュゥウウ・・・・ おお・・・!

「あ・・・やだ!生はだめー!」
「おおお・・・ズッポシ入ったぞ、おい!」
「やだぁー!だめだったらー!」
「ほーら、おちんぽとおまんこがひとつになってる」

女は腰をクネらせ、ちんぽを抜こうと必死のようだ。
だが、抜けるはずはない!
私は腰をしっかりとつかみ、ズンズンと奥へ進んでいる。
生意気なメス豚だが、膣内は気持ちよかった・・・
ブッチュブッチュウと卑猥な音を立てて、おちんぽが前後する。
女は抜こうと必死のようだ。

「はぁーはぁー・・おまえのまんこ・・・俺のちんぽで塞がってるぞ!」
「やだ、やだ・・抜いて!」
「こんなに濡らしといて、なに言ってんだよ!」
「あ・・んん、あん・・・やだぁー、だめー」

後ろから、丸見えだ。
おまんこに出たり入ったりするおちんぽの様子が。
奥に当るべく、激しく突いた。
あまりにもヌルヌルしていた為、多少膣圧がゆるく感じたが、容赦してやろう。

私の絶頂は確実に近づいている 
こんなメス豚に我慢する必要ない。

「あああ・・イキそうだぞぉぉー!んんんん!おーらおら!」
「ぁぁぁ~ん、外に出して・・・」
「おまんこに出してやるからなー。中出しだぞ」
「やだ!お尻に出して!!」
「あああ!!!だめだ!だめだ!・・・いくぞぉーー」
「やーーーん!だめぇぇー!中はだめー」

ドッピュドピュウ・・・ドックドクドク!!

たっぷりと中出ししてやった。
出した後も腰は振り続けた。
ブッチョブチョと音を立てながら、おまんこから精液が流れ出す・・

私はちんぽを抜き、おまんこから流れ出す、ザー汁を眺めた。
至福の時である

女はぐったりとし、諦めている様子だった。
ボトボトとザー汁が女のおまんこから流れ出る。
私は指で激しくおまんこの中をかき混ぜてやった。
それはもう、グチョグチョであった。

私の神聖なる肉棒が、このメス豚の淫穴で汚れてしまったため、お掃除させることにした。
これがお掃除フェロというものだ。

「おい!お掃除フェロしてくれや」
「・・・・」
「まだ残汁が出るぞ。味わいたいだろ」

目隠しをしたままの女の口を開けさせ、まん汁と精子まみれの肉棒を咥えさせた。

「もっと舌を使えよ」
「・・・・」
「音を立てろ!」

ペチャペチャと音を立てて舐めている。
私は腰を前後に動かし、最後の残汁まで吐き出してやった。

そして一服しながら、女の四つん這い姿を眺めてやった。
女は外して欲しいと言っているが、それはできない!
なぜか・・・それはもう一度中出しするからなのだ

休憩を挟み、もう一度ぶち込んだ。

「やっ・・!ちょっと!待ってよ」
「んん?もっと出してやるからな!へっへへっ」
「やだぁ・・こんなのだめだってばー」
「あー・・気持ちいい・・ たっぷり中出ししてやっからな!」

二度目も後ろから射精してやった。

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