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投稿No.9250
投稿者 アラ古稀爺さん (70歳 男)
掲載日 2026年6月15日
今日は17年間不倫関係にある仮名(康恵)との事を書きます。

当時私53歳、康恵46歳の時に私が働く個人経営の施設に途中入社。
職場から私に色々と教えて欲しいと言う事で1ヶ月間ペアを組む形で色々と教えました。
覚えが早く2週間程経つと7~8割は出来て、その頃になると余裕も出来たみたいで、冗談話したりプライベートな話しもしました。
そして2ヶ月程経った頃には入浴の介助とかも出来るようになり、男女問わずですから男性の性器を見たり洗ったりで、その頃には下ネタも2人の時は話す仲になってました。

その頃では、仕事が終わるとコンビニの駐車場で話すようになり、お互い既婚者同士なので遅くまでは話せず、帰りながら電話で話すようになると、私の方から「康恵のお尻、いつも触らせてくれてありがとう」と言うと、
康恵「私のお尻で良ければどうぞ」の返事。
ずに乗って「康恵のオッパイ触りたいなー」と言うと、
康恵「ダメだよ、誰かに見られるかも」の返事が返って来て残念でその場は終わり。
3ヶ月が過ぎる頃に、
康恵「今日、相談があるんだけど仕事終わって時間あるかなと」
私「大丈夫、15分程遅れるけど」と言ってその日の仕事が終わり。

待ち合わせの24時間開いてるスーパーの駐車場の康恵の車の横に停めたら、康恵が私の車に買物した品物持って乗り込んで来たので、
「どおしたの?」
「相談もあるけど、お腹空いたから一緒に食べれる所に行こう」
「どこで?」
「ホテルだったら、ゆっくり食べれるし、相談も人に聞かれたく無いから」
と言うので、迷わず近くのラブホに行きました。

部屋に入ると、お風呂のお湯を入れて、その間に相談はなんなのと聞けば、
「一緒に仕事して来て、最初は良いなから、だんだんSさんの事が好きになり、今日、一緒に居たくて誘いました」
「実は俺も、康恵が入社した時から俺の好みだったからエロい目で見てたんだよな」

立ち話で話してたら、康恵からキスしてきてキスしながら私のズボンのベルト外しズボンとパンツを脱がされ、康恵の目の前には私の洗ってない愚息をためらいもなくフェラして来たけど、正直上手くなく途中で辞めさせた。
2人でお風呂に行き、私が康恵の背中を流しながら後ろからマンコを触ると、石鹸のヌルヌルじゃないヌルヌルで、わたしも我慢出来なくその場でお風呂の縁に手をつかせて立ちバックで挿入。
しばらく突いて康恵が逝きそうになる頃に抜いて、お風呂から上がりベッドに移動。

「お腹空いてないの?」
「お風呂で少し食べたから今は大丈夫」と会話しながら私の腕枕の中に居たので、私が大の字になり、
「康恵の好きなようにして良いよ」と言うと、ガウンの前を全開にしてフェラを始めたけど上手くないので、康恵に聞いたら、得意じゃないと言うので、その場で教えました。
「ゆっくりと出し入れして、下も絡めて」
「ふんっと」
くぐもった返事をしてゆっくりとストロークして来ました。
「うぅ、最初より上手だよ。チンポ好きか?康恵」
「ふんふんっ」と頷きながら、美味しそうに咥えてる康恵。
「気持ち良いよ、もっとカリ首を舌で」
わたしも限界に近づいて来てたので、一度フェラを辞めさせました。

大きな乳房を両手で包むとそのすべてに舌を這わせて、焦らすように乳首は通り過ぎ、脇腹へと降りた。
腰から背中、うなじへ戻った舌が尻へ。
「奇麗だよ、康恵。私の想像通りの熟れた身体だよ、美味しいよ」
そのまま愛液で濡れ光る淫裂へと舌を。
「奇麗だよ、康恵。こんなに濡らして」
音を立てて尻に顔を埋めて貪るように康恵の淫裂を。
「ほら、気持ちいいか?」
今すぐ挿入したい、でももっと康恵を舐めたい。
仰向けにすると大きく脚を開いた。
さっきよりも大きく、はっきりと康恵が丸見えになる。
「凄い濡れてるよ。感じてるだね。たっぷり舐めてあげるよ」
「恥ずかしい、見ないで」
陰毛をかき分て舌がクリトリスを。
グンと康恵の腰が動いて反応する。
クリを剥いて舌先で転がすようにすると身もだえしながら声をあげる康恵。
また優しく舐め上げて、吸って。
「康恵のクリトリス。たべてしまいたい、どう」
「いぃ、いぃの、痺れちゃう。あっ、だめ、いっちゃう!」
「いいよ、逝ってごらん、俺の舌で逝っていいよ」
吸い上げ小刻みに舌を。
康恵の呼吸が大きくなって、足に力が入って。
「はぁはぁ、だめぇぇ、もう、もう、いくっぅぅぅ、いくいく!」
大きく腰を一振りしてクリトリスで逝った康恵。
私の舌はその下の花弁を挟むと、丁寧に壁の奥まで舐め始める。
「ここも奇麗だよ」
ヒクヒク収縮してる膣口へと舌を突き立てると押し返すように締めてくる康恵。
「奇麗だ康恵のオマンコ、こんなオマンコだったんだね」
「見られて濡れてるよ、よく見せてごらん」
大きく左右に引き伸ばすと全てが目の前に。
「うれしいよ。もう離さないよ」

腰を動かし怒張が康恵の膣口に。
「判る!入れるよ、康恵のオマンコに俺のチンポが入るよう」
腰を前に進めていく!
温かくまとわり付く康恵の肉。
「うぅぅ康恵」
「Sさん、入ってる、もっと、もっと来て」
「久しぶりなの? 欲しかった?」
「うんうん、ほしいの」
「これからは俺がしてやるよ、いいね!」
カリ首まで入れると焦らすように抜き差しを繰り返した。
両足を絡めて私を引き寄せようとする康恵。
「康恵、自分でクリをいじって」
康恵の手を股間へと導いてやった。
康恵の指が恥ずかし気に動いてる。
その下では開いた花弁の中心に私の怒張が突き刺さっているのが見える!
「イジる度に、締め付けてくるぞ、気持ちいいよ、康恵」
残りを根本まで埋め込み、弄るように腰を動かした。
「当たってるぞ康恵、気持ちいいか」
「あぁぁっ、いいの、奥がいぃぃ」
「逝っていいよ、もっとよくしてやるから」
「あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、い、い、逝きそう」
「逝っていいよ、見ててやるから、見られながら逝きなさい」
そのまま快楽に悶絶する康恵の表情を見ながら腰を振った。
「もう、だ、だめぇぇぇ、いく、いく、いくぅぅ、いくぅぅぅ」
抱きついて康恵が私の下で逝った、更に振り続けて。
「いいよ康恵、もった逝かせて逝かせてやるよ」

大きな抜き差しで、私の怒張も限界がちかずいていた。
「康恵、いいよ気持ちいい最高」
「あううう、私もいい、最高Sさん、あぁぁぁ」
少しづつ、速度を上げて腰を振る。
それに合わせて、しがみ付き腰を振ってる康恵。
「康恵!俺も逝きそうだよ」
「来て、Sさん」
「中に、いいの?」
「来て、着て、奥にぃぃぃ」
「ダメだ、逝くよ康恵」
「逝く、逝く、逝っちゃう」
「一緒に康恵!」
「いく、いく、いく!」
奥深くに、溜まっていたものが一気に噴出する。
ドクドクとやの中に注いだ。

「康恵、好きだよ」
「私も、Sさん」
「中に出たのは判る?」
やがて怒張がなえると引き抜いて
「康恵、奇麗に舐めてくれ」
康恵が体を起こして口に含むと、愛液と精液に汚れた怒張を舌で舐めてる康恵だった。

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