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投稿No.8651
投稿者 ランニングマン (25歳 男)
掲載日 2024年6月14日
つい先日夕方のお話です。
ダイエットのためにと、とある国内観光地をジョギングしていたのですが、そこで美人の外国人(ブロンド)を発見しました。
膝上15~20センチ位の超ミニスカート丈、肩は完全露出の白いワンピースと目茶苦茶エロい格好、すれ違って振り返れば背中も開放されていて、紐で結ばれている感じ。
すげー格好、風吹いてスカートめくれないかなぁ、と思って立ち止まると、嬉しい突風。まさかのノーパンでした。

こりゃ走ってる場合じゃねぇ、とランニングを中止。
イクスキューズミー、と声をかけナンパ開始。
(会話は簡単な英語で大体の感じです。)

私「お姉さん、観光?良かったら案内しようか?」
女「あら、案内ならいらないわ。ホテルの近くを散歩してるだけだし。それに、その格好、ジョギング中なんでしょ?」
私「ジョギングを辞めて声かけたくなるくらいの美人を見つけたからね。」
女「お世辞ならいらないわよ。またね」
私「ちょっと待って。さっきスカート捲れたときに見ちゃってさ。男探してるんじゃないの?相手させてよ。」
女「ふーん。何色だった?」
私「おかしいな?魅力的なお尻を隠す布は無かったと思うけど?」
女「正解、本当に見ちゃったのね。正直な人は好きよ。でも汗臭いのは嫌いなのよ。」
私「一緒に汗かけば大丈夫じゃないかな?それにその前にシャワーも浴びるよ。」
女「残念、折角旅行に来てこんな景色のいいところなんだからここでしたいのよ。」
私「ここで?まだ人は結構いるよ。」
女「ここでジョギングするってことはこの辺に住んでるんでしょ?何時頃なら人がいなくなるかしら?」
時計を見ると午後6時頃。
この観光地は夜8時で人気は無くなる、ということを伝えると
女「じゃあ私は一度ホテルに戻るわ。貴方の言う8時にここに来てくれるかしら?本当に人気が無かったら相手してあげる。」
と言い、女性はスタスタと私から離れていって、後は声をかけても無視の状態。

止むを得ず家に帰り、シャワーを浴び、コンドームをもって時間を見計らってもう一度その場所へ。
夜8時、人気無し、女性もいない。
あしらわれたかな?と諦めにも似た気持ちを持ちながらもう少し待つことに。

夜9時、人気無し、女性も来ない。
夜10時、流石に帰るか、と思って動き出すと物陰から声をかけられました。

流石に内容は聞き取りきれませんでしたが
そんなに私としたかったのか
こんなに待っててくれるなら悪い気はしない
位の感じの事を言って近づいてきた件の女。

私「ずいぶん遅かったね」
女「あら、ちゃんと約束通り来てたわよ。貴方が隠れてた私を見つけられなかっただけで。」
私「隠れてたの?流石に酷くないかい?」
女「まだ多少人気があったからね。旅先でハメを外すつもりでも見られる趣味はないのよ。もう、私たち以外いないでしょ?」

昼間に見たエロい格好のままでした。
女「横になって」
と言われてベンチに寝そべる。
女性が私の顔の上にまたがって
女「昼間に見えたのはこれかしら?」
と聞いてくる。
私「よく見えないから近くで見せて」
と返すと腰を落として顔騎の体勢に。
石鹸と汗の混じった匂いを嗅ぎながらゆっくりと舌で割れ目をなぞる。
オウとかフゥンのような押し殺した喘ぎ声が私の舌の動きにあわせて上から聞こえてくる。
頭を両手でガッシリとホールドされ、目元はスカートで隠されて何も見えない状態で、丹念に舐め続けると、強い力でグッと押し付けられるようにされ、ブルブルと震えて、長い溜息のような声が聞こえた。

力がぬけて、女性がゆっくりと立ち上がり距離ができる。
私「イッたのかな?」
女「ええ、クンニでイッたのは久しぶりよ。」
私「次は俺が気持ちよくなれるんだよね?」
というとスンスンと私の首元の匂いを嗅いで
女「汗の匂いね。また汗かいちゃったからダメよ。汗臭いコックはしゃぶらないわ」
と拒否されてしまいました。
仕方ないと、コンドームを取り出して
私「じゃあ本番かな?」
女「あら、紳士なのね?このまま私が上でするからズボン下ろしてくれる。」
ベンチに横になりズボンを下ろしてコンドームを装着し準備完了。
女「ふふふ、楽しませてね、ジョン」
私「ジョン?」
女「貴方は、ジョン・ドゥ、私はジェーン・ドゥ、そうでしょ?」
名無しの権兵衛的な意味、呼び名が無いと不便か、位に受け止めて
私「そうだったね」
と返すとニュルリと合体。

10分ほど(自称)ジェーンの騎乗位を堪能してると、ビクビクと震えて私の方に倒れ込んでくる。
私「イキやすいんだね。」
女「そんな事ないわよ。貴方のコック、硬くて素敵ね」
と言ってディープキス。繋がったまま、お互いの口内を互いの舌で蹂躙しあう。

キスを終えて、ジェーンがまた私の首元でスンスンと匂いを嗅ぐ。
女「汗臭い。汗の匂いって嫌い。男が私のためにかいた汗は特に嫌い。ムラムラしちゃうもの。」
といってまた腰を振り始める。

私「上、紐ほどいて見せてもらいたいな。」
女「嫌よ。楽しんでるだけの男には見せたくないの。」
と、お前が動くならOKという感じの返事。
とは言え、胸に手を置かれて起き上がれない状態でもある。
ジェーンの手を掴み、胸から外してグッと引き寄せる。
そして、彼女の顔を私の首元に近づけさせる。
女「ちょっと、止めてよ。」
と文句が来るが
私「もっとムラムラしたらどうなるのかな」
と返して彼女を離さない。
しばらくはゆっくりと腰を振りながら私の汗の匂いを嗅いでいたジェーンだったが、動きをとめ、私の首に齧りつきビクン、ビクンと痙攣した。
それとともに、膣もギューと締まり、危うく射精しそうになる。

女「最低、匂いでイカされたわ。もうおしまいよ。貴方は出してないみたいだけどね。」
と言って離れようとする。
女「ここでサヨナラね。でも私は力が入らないし、襲われたら抵抗できないわね。」
と、襲ってくれと暗にほのめかす言葉を。
さらに続けて
女「か弱い私を襲うような男は紳士ではなくて獣よね。」
と、先程コンドームを見せつけたときに紳士と評価した事を思い出させるような一言。
コンドームをつければ紳士、では獣は?
と考えていると挑発するような笑みで私を見つめている。
ジェーンの身体から私のモノが引き抜かれた。
私にまたがっていた姿勢を変えて私に背を向けて、背中越しに
女「日本人はチキンだもんね。」
と言って、服装を直すような動きでスカートを持ち上げた。
その彼女の手を掴み引き寄せる。
女「ちょっと、悲鳴あげるわよ。」
と言うが、表情は待ってました、と言わんばかり。
口を左手で塞ぎ、右手で背中の紐を解き、上半身を露出させる。

そしてコンドームを外し彼女の肩に乗せる。
右手で彼女の腹を抱きしめるようにし、左手は肩に乗せ、グッと力を入れて彼女の体が下へ下がるようにする。
私のモノが彼女の入口に当たる。
女「いや、止めて。」
口ではいや、と言ったが手は私のモノに添えられ、腰は角度を調整するように動いている。
良い角度になったと判断したのか彼女の腰の動きが止まったと思ったら、一気に腰が落ちた。

女「オッ、オーー」
背面座位の体位で一気に奥まで入ったとき、彼女は空を見上げて叫ぶように喘いだ。
流石に不味い、と思い慌てて口を塞ぐ。
が、彼女はビクンビクンと、痙攣して口をパクパク、涎を垂らしている。

左手で口を塞ぎ、右手で胸を揉み、体位の関係でやりにくいがピストンを行う。
腰の動きにあわせて、オッ、オッ、オッと彼女が喘ぐ。
先程イキそうになってたこともありほんの少しの時間でアッサリと限界を迎え
私「出すぞ。」
と彼女の耳元で囁いて中出しを敢行。

中に出された彼女は私に体を預け、肩に頭を乗せて
女「中出しレイプなんて最低な男ね。他の被害者が出ないように私が犠牲にならないと。」
と蕩けた表情でいい、また私の匂いを嗅ぐ。

崩れ落ちるように私から離れた彼女は腰で引っかかっていた服を脱ぎ、私の前に置くとそこにひざまずき、
私「まだ固いなんて。被害者が出ないようにしないと。」
とフェラチオを開始。
かなりのテクニシャンで気持ちよかったのだが、生膣の方が気持ちよかった、と思い、止めさせる。

女「わかったわ。」
と一言いって今度は対面座位で再び合体。
それなりに腰を振ってくれていたが物足りなくなり立ち上がって駅弁へ移行。
パンパンパンパンと肉がぶつかる音が夜の観光地に響く中、彼女は私に抱きつきながらずっと首元で匂いを嗅いでいた。
何度も彼女がイき、強く締め付けられて、そこまで長くも持たずに二度目の中出し。

その後彼女にお掃除フェラをさせて時計を見たら夜11時半過ぎ。
良い時間だな、と思い
私「気持ちよかったよ。そろそろ帰るね。」
と別れを切り出すと
女「まだ固いじゃない。次はどこでレイプする気?こんなに出されたら妊娠しちゃうわ。もう私は手遅れだからレイプするなら私にしなさい。」
と言って、垂れてきたのを指ですくいそのまま口に運びゴックン。
流石にまたムラっときたので私の車に連れ込みカーセックスで一発。
出したあとまた挑発されて、結局彼女の滞在するホテルに行きホテルで一発して寝落ちしてしまいました。

翌朝、起きてシャワーに行こうとしたら彼女に止められて、朝立ちんこで一発。
その後もシャワーに行くこともできず、出したら彼女にしゃぶられ、立ったらセックス、のヘビーローテーション。
無断でホテル2泊してしまうことに。

流石に仕事は休めないので月曜朝にお別れ。
最後は
女「素敵だったわ。人生で一番満足したセックスだった。」
とお褒めの言葉をいただくとともに
女「妊娠してたら子どもを産んでから連れてくるからね。私ピルなんて飲んでないから。」
と冷や汗の出る一言もいただきました。

身体の相性は過去最高レベルだったので妊娠せず、また会えたらと思ってます。

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コメント

  1. なかやま

    貴重な体験談をありがとうございます。
    一生忘れられないですね。

  2. なかだし三昧

    ブロンドの美女に何度もなかだしたまりませんね。立派なジュニアでハーフ種付け成功したのでは?思い出したらまだまだ出し足りないと思いますがちゃんと連絡先交換はしましたかな?(笑)

  3. わさび大好き人間

    僕もチェコのプラハでポーランドのクラクフで出会った女性と2泊、中出しやりっぱで最高でした!

    • 七史

      それ読みたいです!

  4. ランニングマン

    >なかやまさん
    そうですね。
    一生忘れないと思います。

    >なかだし三昧さん
    最後の方はちょびっとしか出なかったので満足はしてます。
    まぁ、今ではまた、と思いますが。
    連絡先は交換してません。
    が、来年も会えそうな気はしてます。
    その時子どもがいなければいいですが。
    婚約者もいるので子どもがいるとだいぶ不味いです。

    >わさび大好き人間さん
    旅先は良いこともありますよね。
    私は基本国内旅行派ですが美味しい思いは結構できてます

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