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年が明け海外出張へ行きました。
けっこう過酷なスケジュールで毎日疲れ果てていて、滞在中はホテル暮らしでしたがシャワーを浴びて寝るだけ。
生まれて初めて1ヶ月禁欲。Hもオナニーもせずに限界まで溜まっている状態でした。
そしてようやく帰国しました。
帰りの飛行機の中で寝ていて、セックスする夢をみる始末。常にギンギンでした。
やさしく毛布をかけてくれるスチュワーデスさんの笑顔に暴発しそうな勢い。
飛行機のトイレでオナニーしようかと思いましたが、もうすぐ彼女に会えると思い我慢しました。
南方エリアの出張だったので真っ黒に日焼けしました。
久しぶりに彼女に会ったら別人のように感じたそうです。
目がぎらついていて色黒。
怖かったみたい。
欲情し獣のような雰囲気が殺気のように出てしまっていたみたいです。
そして久々会ったと言うのにつまらない喧嘩をしてしまい険悪なムードに。
会話中、私のちょっとした言葉尻になぜか彼女がいらついてケチをつけてきたのです。
普段なら私も流せるはずなんですが、なんかお腹空いていたのと、もう爆発寸前の欲望がイライラを爆発させてしまいました。
食事はずっと静かに黙々と食べる始末。
今日はもうこのままお開きか。せっかく会えたけど。しかたない。
もしかしたらこのままお別れになるのかな?
そんな風に思ってました。
しかし、なけなしの稼ぎで奮発して買ったお土産を渡さずに帰るのもなんだかと思い。
「これ向こうで一番いいアクセサリー買ってきたよ。似合うと思ってさ。なんか久々会ったのにこのままってのもやだし。」
「これよかったら着けてみてよ。ほんとにめちゃくちゃ忙しくてこれ買うのが精一杯でさ。」
とぼそぼそ話すうちに私はなぜか泣いてしまった。
「ちょ、どうしたのよいきなり。今日はもうなんか変よ。わかったわかった。ちょっとまってて。」
彼女は慌ててそのアクセサリーを着けてくれた。
色白くて和風のおとなしめの彼女にはぴったりだった。
久々じっくり顔をみた。綺麗だ。
「良く似合っていて綺麗だよ。まじで。」
やっと笑顔がこぼれた。二人で笑って家に帰った。
シャワーを浴びて、もう耐え切れず獣が犯すように押し倒して襲ってしまった。
今までそんな事はしたことなかった。
彼女はまったく抵抗せずにむしろ服を脱ぎやすい体勢をとってくれた。
お昼の喧嘩が嘘のようだ。
欲望の赴くまま愛し合った。
愛撫もそこそこに、彼女の好きな寝バックに突入した。
もうグチュグチュに濡れていた。
オナニーすらしなかった私の肉棒は限界まで怒張していた。
「ああーすごい。めちゃくちゃ硬い。どうしたのこれ?」
肉ひだが巻きつくように肉棒にからみつく。
ものすごい愛液があふれ、彼女は今まで聞いたことないようなヨガリ声をあげて絶叫する。
「ああーだめだ、今日はもうすぐにいっちゃうよ。」
「出して。いっぱい出して。ああー」
中出しはした事あるが今まで数回程度。
その時よりも激しくお互い感じている。
どくんどくん。物凄い濃い精液が子宮の奥に送り込まれた。
「ああー。中にだしちゃったの?もう。」
私は今まで感じたことの無い絶頂の射精感だった。
信じられないくらいずっとドクドク出ていて止まらなかった。
そして勃起はまったく収まらなかった。
そのまま抜かずにずぼずぼ突いた。
ごぽぉごぽぉ!といやらしい音と白濁液が泡立つ。
「どうしちゃったの?」
「まだ全然いけるんだよ。今日は。」
「なんか今日は会ったときから変よ。獣みたい。」
「そうだ、今日の俺はけだものなんだ!めちゃくちゃに突いちゃうよ。」
「ああーだめだめ。いっちゃうイクイク。ぐはぁ」
今まで聞いた事の無い声で絶叫しながら彼女も果てた。
次の2発はずぽぉ!と引き抜いて一旦お腹にかけた。
勢いありすぎて顔まで一筋、びしゃっと出てきた。
そしてまた膣に入れて残滓を射出。
まだ勃起がとまらない。
さすがの俺も自分でびっくりした。
「だめだ、まだいけるわ。」
「ええー、もう狂ってるんじゃないの?」
「そうだよ、もう今日は狂っちゃったんだよ。」
「変態じゃないの!ああー!」
「変態に犯されているんだよ。今日は。おらおら。」
今までそんな事言ったことも無いセリフだが自然に出てしまった。
お腹は精液でびしゃびしゃ、顔にもかかったまま。
膣からも愛液と精液が大量に溢れ出ていて全身ベトベト状態。
「ああーイクー!もれちゃうもれちゃう。あたしも何か出ちゃう!」
じょわわ。
生まれて初めて、彼女が潮かおしっこかわからないものを漏らしながら気絶するように昇天した。
愛液と違う液体が膣に入りぎゅぽぎゅぽと肉棒にいつもと違った感触を与える。
なんだこれ?
こすれ具合がめちゃくちゃ気持ちいい。
きゅっきゅ!っと肉襞が怒張した肉棒にこすれ、からみついて絞り上げてくる。
元々締まりの良い持ち主だったが一段と締まってくる。
物凄い気持ち良い触感で一気に射精感がこみ上げてくる。
金玉にも暖かい液体が流れてめちゃくちゃ気持ちいい。
この感覚はすごい。
この日はお互い初めてセックスした時より気持ちよい、超絶の快楽感覚を貪った。
この子は、乳首をつまむと膣が収縮するのでむしゃぶりついてみた。
「ああー」と絶叫して案の定、膣が収縮した。
「ああーいくよ!また中に出すよ。」
「出して!いっぱい出して!変態!大好きよ!イクイク、わたしもイクぅ!」
「ああー愛してるよ。いく!」
どくんどくんどくん!
懇親の力で彼女にしがみついて腰を膣奥まで打ち込み、また物凄い沢山の精液を子宮に注ぎ込んだ。
肉棒は子宮口にしっかり押し付けて奥でグリグリ当てながら精液を注ぎ込む。
もう本能にまかせきった完全に理性を失った野獣のようなセックス。
彼女はがっしりと足をカニバサミで挟みこみ、全身でしがみついてお尻をブルブル痙攣しながら逝っていた。
そのまま二人とも起き上がれず合体したまま、いつの間にか寝てしまった。
昔の事だけど、物凄い強烈に想い出に残っている。
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No.7194で初投稿した清子と申します。他の人の体験を読んでみようと思い読ませていただきました。わたしも獣のように彼に犯される姿を想像してしまいました。どうしたら彼が獣のようになってくれるのかしら・・・・
抜かずの連続ハメの良さを覚えたときの経験を思い出しました。。
普通は射精して終わり、、でも、射精して賢者モードになりかけるのに耐えてそのまま続けると、物凄く濃いプレイになりますよね。 自分は卵子と精子がメレンゲになるまでやるのが好きです。
>清子さん
やっぱり、中で射精を受けて感じていることをしっかりと、いやらしい言葉で伝えることでは。
もうやられてますかね・・
射精した後、男はどうしても賢者モードになってしまいますが、それを吹き飛ばすくらいのメスの本能をぶつけられると、睾丸のあたりから物凄く淫らなオスの本能が沸き上がる感じで頑張ってしまいます。
♂にはかなりキツイですが、これを繰り返していると精力と性欲がかなり鍛えられます。。