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「していました。」と過去形なのは、現在彼女は妊娠4ヶ月。
という事で、今は会えば必ず中出ししています。
最初から「中出しOK」という訳ではなかったのですが、彼女曰く「ダンナ(その時彼女はまだ結婚していなかったので‘彼氏‘でしたか)より感じた。」そうで、私の従順な肉奴隷と化すのにそう時間はかかりませんでした。
「もう入れてあげない。」なんて言うと
「何でも言う事聞くから入れて。」と哀願してくる始末。
こうなったらこっちのもの、「じゃあ、中出しさせて。」と私。
最初はシブッていか彼女も(後から聞いたところ「中出しは初めて」だった そうな)私とできなくなるのがツライのか、OKしてくれるようになりました。
と、いう事ではや2年と数ヶ月。彼女はいまだ私の顔を見る度求めてきます・・・。
SFは30歳で、安全日には毎回必ず中出ししてます。
私は別にテクニシャンというわけではないですけど、徹底的に彼女を感じさせて私の虜にしました。
今まで生でしたことが無いということで、初めのうちは当然私もゴム付きでしたが、その時はなんとか我慢していました。
しかし、ある日を境に私はそれまでと態度を変え、冷たく接するだけでなく生でヤラセてくれないことに不満を訴えるようにしました。
私を失いたくなかったようで、それからは言いなりです。
でも強引にはしてません。
私にとってはただのSFですから、妊娠したからといって結婚を迫られるのはまっぴらです。
生でしたいという気持ちだけを伝えて、彼女の方から自発的にそうしてくるのを待ちました。
こちらの作戦だということも気づかない彼女は、ある晩、自ら私の上に跨り生のまま腰を沈めてきました。
名器なのはわかっていましたが、想像以上の気持ちよさで思わずイッてしまいそうになりましたが、そこは
「君の体を大事にしたいから」と偽善者を貫き、外に出しました。
それ以降、芸をした動物にエサを与えるのと同じように、以前にも増して優しく接し、愛撫もとことんサービスするようにしました。
なので、その時から中出しができるようになるまでは、それほど時間がかかりませんでした。
私には恋人がいるということも彼女は知っているし、あくまで二人はSEXだけの関係で結婚はありえないとハッキリと伝えて彼女もそれを了承しているのですが、今では彼女の方から中出しを求めてくるようになりました。
それにしても、恋人以外の女の子宮内を自分の精子が泳いでると思うと、興奮してゾクゾクしてきますね。
最高の快感と優越感を何度も味わう為なら、無理強いをしないのが私のやり方です。
もう3年以上も前の話になるのですが、私の職場に陽子さんという凄く綺麗な先輩がおりました。
彼女は私のふたつ年上で(当時29歳)、足がとても綺麗な女性でした。
彼女がしゃがんだりする度に思わずその美却を目で追ってしまったりしていました。
ある日の事です。
「やだー。電線してる~。」
なんでも彼女のストッキングが電線してしまったようで、彼女はデスクから替えのストッキングを取り出すとトイレへと向かったのでした。
思わず私は彼女の後を追い、階段の死角に身を潜めて女子トイレの入り口扉をうかがっていました。
暫らくすると新しいストッキングに穿き替えた彼女がトイレから出てきて、またオフィスへと向かったのでした。
彼女がオフィスに戻るのを確認すると、私は即座に女子トイレへと向かいました。
心臓が飛び出しそうなくらいにドキドキしながらゴミ箱を開けると、そこには先程彼女が脱ぎ捨てたばかりのホカホカのストッキングがありました。
私はそのストッキングをすぐさまポケットに忍ばせ、何喰わぬ顔でオフィスに戻るのでした。
彼女の使用済みストッキングを見事GETすることに成功した私はその晩、そのストッキングの爪先の部分やアソコの部分に鼻を押し当てて思い切り吸い込んでみたりしました。
なんだか甘く、それでいてムセかえるような香りが私の鼻腔に立ち込めました。
私の会社には、私とは別の部署に所属する智恵子(当時23歳)という後輩がおりました。
智恵子は私に憧れており、私の望むことなら何でも叶えてくれる女性でした。
私は智恵子を自宅に呼びつけると、この日手に入れた陽子さんのストッキングを差し出しました。
それを穿かせ、陽子さんを演じるように命じたのでした。
智恵子にストッキングを穿かせた私は、さも憧れの陽子さんを抱いているかのように想像し、智恵子に自分のありたっけの欲情をぶつけました。
「陽子~、陽子~」とウメキながら智恵子の足をストッキングごとネブリ続けました。
全裸にストッキングだけを穿かせた智恵子の局部部分を私は力任せに裂き、猛り狂った自分のモノをインサートするのでした。
「陽子!陽子!」と絶叫する私と、
「陽子のオマンコ感じちゃ~う!」と応える智恵子。
私はありったけのザーメンを憧れの陽子さんの中に放出する事を頭に描きながら、智恵子の中に大量のザーメンをぶちまけました・・・。
モノを抜くと智恵子のアソコからは白く濁った液体がドロリと垂れてきました。
ヨダレのように糸を引く液体は、陽子先輩のストッキングをトロトロに濡らしていました。
その後、陽子さんは結婚退職し、智恵子も私との仲を清算し去年の3月に会社を退職いたしました。
弟と初めてしたのは中学生の時。そう、お互い初めてでした。
きっかけは弟からの告白でした。
「弟であることが1番辛いけど、幸せでもある」そう悩み続けていた弟。
そして両親が親戚と旅行に行ってる間、弟と2人きり・・・・
実は私も弟が好きだった。だから受け入れた。
硬くて大きくて長くて太いペニス。溢れ出す精子。
中だしされる度に子宮の奥まで当たるのがわかる。
それと同時にイッてしまうし、体が痺れる。
ぐったりしていると、優しくキスし、唾液をからませる。
オッパイや口にも出して、また中だしする。
アソコから自分の液と弟の精子でヌルヌルになりながらもそれが1番幸せ。
弟と2人で暮らしだしてから10年。
毎日していてもなかなかできなかったけど、やっと弟の子供を授かりました。
姉弟だから結婚できないけど、今では両親も諦めて私たち2人の生活を黙って見守ってる。
結婚して15年が経ち,確かに夜の生活はマンネリ化と回数の激減は否めませんでした。
今月のことです。
私が仕事の関係で地方へ1週間出張となりましたが,思ったより早く切り上げることができ,2日早く帰宅しました。
自宅へ帰ってみると,妻は外出しているようで,大人げなく妻を驚かせようと思い,寝室のクローゼットへ隠れることにしました。
間もなくして妻が帰宅してきましたが,なんと若い男の声が聞こえました。
「旦那は帰ってこないの?」
「出張で今日は大丈夫」
そして寝室に入るなり妻は,
「ねぇ。早くおまんこしてぇ!」
私は初めて妻が「おまんこ」という言葉を発するのを聞きました。
私はクローゼットから出ることができなくなり,もの凄い興奮から,心臓が破裂しそうな状態でした。
クローゼットの扉を少し開けてみると,ベットの後ろから2人が見える状況でした。
あっというまに全裸になり,男は妻の乳首をしゃぶりながら,右手はおまんこをまさぐり,グチョグチョと淫猥に音を出しています。
男は淫語を言わせることが好きなようで,
「奥さん。どこが気持ちいいの?」
「もう。わかっているくせに。お・ま・ん・こ」
「どんなおまんこなんだ?何度も言いな!!」
「いやらしいおまんこよ!おまんこ!おまんこ!」
どうやら,この男に淫語調教されたようである。
私は強い嫉妬感と興奮で自分のチンポをいつのまにかしごいていました。
そしてついに男のそそりたったチンポが妻のおまんこに挿入され,しかも生で一気に突っ込まれた。
「あぁぁぁ。きもちいい~。おまんこいい!!」
妻は自分から卑猥な言葉を叫んでいる。
男はさらに激しくピストンを繰り返し妻に淫語を言わせる。
「おまんこがいい。おまんこがしびれる!」
「もっと連呼しろ!!」
「おまんこ!おまんこ!おまんこ!おまんこぉぉぉ!!」
扉の隙間からみていると,正常位ではめている男の金玉袋がみるみるうちに縮み上がり,射精感が訪れているようだ。
妻も既にいきそうな状況であり,
「もういっちゃう!!おまんこいくぅぅ!」
「俺もいくぞぉ!!」
男がおもいっきり妻のおまんこを突き上げた瞬間,動きが止まり尻の筋肉を何度もひくつかせながら射精しているようであった。
「すごい量ね。おまんこの奥の子宮にかかるのがわかるわ」
「今日のために10日間センズリしなかったんだよ」
自分の目の前で妻のおまんこに,見知らぬ男の精子が中出しされているという状況に,なにがなんだかわからなくなり,私も大量に射精していました。
男がチンポを引き抜くと,妻のおまんこからはドロドロと濃い精子が流れ出ているのが見えた。
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