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投稿No.37
投稿者 あつし (男)
掲載日 2002年6月22日
彼女は、私の勤務する会社にパート社員として入社してきた、三つ年上の離婚歴のある人だった。
私自身結婚していることもあり、はじめは特に意識することもなく日々の仕事に追われていたが、測り難きは男女の仲、いつの間にか周りに内緒でお茶を飲むようになり、キスをし抱き合いセックスするようになった。
彼女は、私に妻子があることがとても辛いようで、時々涙をこぼしては『あなたに奥さんがいなければいいのに』と震えながら泣いた。
妻には残業と偽り、時間を作っては彼女とラブホテルに通う日々。
私に初めてアナルセックスを体験させてくれたのも彼女だった。
肛門をペニスで刺激すると
『ねえ、ゴムつけないの?』と、訊いてくる。
『子供は出来ないよ。』
『そうじゃなくて・・・』
『汚いと思ったらやらないよ。』
『そっか』
別れた旦那に開発されたというその菊門は、荒淫が信じられない程色素沈着もなく型崩れもなかった。
ペニスは入口でこそ少し押し戻されたが、一旦貫通してしまうととてもスムーズに勃起したものを迎え入れてくれる。
彼女はお尻でも充分気持ち良くなれるようで、ピストンに合わせて声が漏れてくる。
しかし膣壁とは違う直腸の感触に、私は最後までいけなっかた。
萎えて柔らかくなったペニスに彼女が気づく。
『奥さんとの時はどうなの?』
『そりゃもうビンビン。』
妻とは肛交をしたことがないのだから正しい答えではないが、お互いに口にしてはいけない言葉だった。
両手で顔を覆い落ち込む彼女。気まずい雰囲気の中
『今日はもう帰ろう』と言う私に、彼女は黙ったまま体を起こすと、私の股間に顔を寄せそのまま縮んでいるペニスを口に含んだ。
彼女のフェラに見る見る息子は元気になっていく。
『ああ、気持ちいいね、それ。』
『出してもいいよ。』と言われても少しツボがずれているので、いきたくてもいけない。
そのうちに我慢できなくなったのか、彼女が自分からペニスに騎乗位でまたがってきた。
二人とも全裸で手足を絡め合い愛撫し、激しく抱きしめると上下を換えて正常位で身体をつなぐ。
細身の彼女は、挿入すると悩ましい声を上げながら、自分で脚を抱えてより深い結合を求めてくる。
私が腰を動かしている間中お互いに唇を貪り合い、彼女は私の髪をくしゃくしゃに掻き回して
『いいよ、いいよ。』と、なかばうわごとのように叫んだ。
『そろそろいきそうだよ。』
私が射精の時が近づいていることを告げると
『一緒にいこう!中に出して!』と、膣内射精を催促する。甘い誘惑にこのまま出してしまおうかとも思ったが、わずかに残っていた理性がその考えを押しとどめた。
『そうはいかないよ、顔にかけてもいい?』
『うん。』
『覚悟はいいね、口開けて!』
大きく開けられた彼女の口元めがけて思い切り射精すると、白濁の滴が垂れる亀頭を口に押し込む。
わずかに抵抗の気配を見せたものの、薄く柔らかいその唇で精液を嘗め取り、口に入った精子をゆっくりと飲み込んだ。

全てが終わりティッシュで顔を拭いてあげると
『やっといったね。』と、少し微笑みながら体を起こし
『髪に付いたのはシャンプーで落ちる?』などと無邪気に訊いてくる。
私にはその仕草がたまらなく愛おしかった。

その後、彼女との関係が続いたまま新年を迎えることになった。
忘れもしない一月七日、年が明けて初めて彼女が出社してきた日だ。
『今日デートしたい。』
私の耳元でそっとささやく彼女。
あまり時間は取れないよと言いながらも、お互い心に期するものがあって、会社のそばにある大きな公園で夜のデートをすることにした。
息が白くなる寒さの中、二人で手をつなぎゆっくりと歩きながらとりとめのない会話を交わす二人。
私は意識的に彼女をトイレの方へと連れていった。夜のジョギングをしているおじさんが通り過ぎていく。
彼女に軽く目で合図をすると、そのまま身体障害者用の個室へと連れ込んだ。
待ちきれないようにキスをし、お互いをまさぐる。
息を殺し声を潜めようとしても、荒い息が漏れてしまう。
彼女のジーンズを少し下げて、パンティーの中に手を滑り込ませ、クリトリスを刺激してあげる。
彼女も私のジーンズのチャックを下ろし、イチモツを取りだして激しく手でしごく。
そのうちに『ああ』という切ない溜息を吐いて彼女が軽く登りつめてしまう。
『どう、使えそうかい?』問いかけると
『うん』と、手を止め上気した顔でうなずく。
 『どうすればいい?』
『壁に手をついてやろう。』
私の指示にてきぱきとズボンとパンティーを脱ぎ捨て、少しお尻を突き出す格好でタイルに手をついた。
私はズボンを膝まで下げただけで、固くなったペニスを彼女の秘部にあてがう。
ぬるっとした感触に包まれて簡単に膣の中に吸い込まれていく。
ああ、なんて柔らかいのだろう。
いつもと違う快感が全身を包んでいく。
情けないことに、ろくにピストンもしない内に限界が近づいてきていた。
だが、どうしようもない。
『ゴメン、もういきそうだ。』
彼女の尻を両手で抱えながら歯を食いしばる。
『中で出していいよ。』ぽつりと彼女が呟く。
もう私には理性のかけらも残っていなかった。
そうだ、中で出しちゃえ!そのまま激しくペニスを打ち付けて私は彼女の中に全てを放った。
いつもより強く長く脈動は続き、最後の一滴まで精液を彼女の子宮に送り込んでいた。

事が終わって、後始末用にとトイレットペーパーを丸めて渡しても、彼女はろくに拭きもせず膣内に精子を溜めたまま服を着てしまった。
そっと個室を出て、しっかりと手を握ったまま彼女が呟いた。
『今日はやりたかったんだ姫はじめ』

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投稿No.36
投稿者 あざらし (男)
掲載日 2002年6月20日
その日、予定よりその街についたのが遅く宿のチェックインが遅れた。
一応予約は入れておいたのだけれど、向こうの手違いで客数オーバー。
「外にあるキャンピングカーを貸すので、好きなの選んで」ってことで、その日はキャンピングカーに泊まる事になってしまった。
シャワーを浴びて食事を摂り、一人ラウンジでお茶を飲んでいると、ある娘に話しかけられた。
コッチは車で気ままな一人旅。あっちも一人で旅の途中。
二人はどんどん盛りあがって、その日は近くのバーでパーティーがあってそれに二人で参加した後、俺は車に残っていた、ビールやウォッカも持ち出して「キャンピングカーで飲もう」って事に…。
そして段々良い気分になってきて、彼女は「チョットシャワーをして着替えてくる」っと母屋へ出かけた。
いつまで経っても帰って来ないので部屋まで行ってみると半分酔い潰れて床で寝ていた。
コッチも半分フラフラだったけれど、何とかキャラバンに連れ帰ると、それでも結構「大丈夫、大丈夫」なーんて言っているもんだから、二人してもうチョット飲んだ。
彼女の瞼が半分くらい閉じてきた時に、そうっとキスをしてみた。..っと、嫌がるどころか彼女の方から舌を入れてきた。
思いきってシャツの下から胸に手を入れた。
ノーブラの実感が手に伝わる。
以外にふくよかでしかも乳首は既に硬くなっていた。
優しくベッドに導くと、向こうから抱きついてきた。
首筋からゆっくりと唇を胸に這わせ、歳はまだ20歳前後だろうか?そのぷりぷりの感触を楽しみつつもう片方の手は、次第に下半身の方へ….。
指を彼女の中へ入れた途端ビクッ!っと仰け反る。
かなり感度が良い様だ。
思いきって全てを脱がし、全身で彼女を楽しんだ。
酔っているのかそれともシラフなのか。
彼女は身体をくねらす。
そして彼女の秘部に深々と刺し入れると彼女の深い吐息が漏れる。
まるで吸いつくような彼女の秘部は生き物のように俺を求めた。
なにも隙間に入れない程、お互い密着したまま二人は快楽の時を過ごした。
そして、沸きあがる欲望が押さえきれなくなりそうになった。
「なんて良いんだ。そんなにされたら俺は、俺は…」
「イって…」次の瞬間、頭の芯が痺れるほどの快感を彼女の中で感じた。
全てを受け入れ彼女は深い眠りに落ちた。
俺は、夢現の彼女をそれから2度抱き、全てをその一番深いところに注ぎ込んだ。
アレほどの女はなかなかいない。
そう思わせるような旅の一夜だった。

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投稿No.35
投稿者 初体験 (男)
掲載日 2002年6月16日
ついに初体験をした。相手は26歳。
ある練習の帰り僕を家まで送ってくれるというので、車に乗ると僕の家とはぜんぜん違う人通りの少ない道につれていかれ、
「Hなことしたくない?」と言われた。
びっくりしましたが、その言葉に僕のアソコはビンビンになっていた。
僕のアソコを触って
「下半身はHなことしたがってるようね。」そういってズボンを下ろされ、フェラされた。
「うっ・・・」
「まぁ、Hな声出して。あぁ~私も濡れてきちゃった。」
「ねえ、入れて。あなたのモノを私の中に入れて・・・。」
「こうですか?」
「そうよ。あ~いいわ~。もっと突いて~。」
「あ~、すごくあったかいし、ヌルヌルしてて気持ちいいです~。中に出していいですか?」
「いいわよ~。ううっ・・・。」
ドピュ・・。
僕は相手の中に大量の精液を出して、力尽きた・・・。

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投稿No.34
投稿者 きよし (男)
掲載日 2002年6月15日
きのう、童貞喪失と中だし初体験しちゃいました。
僕は高3、大学入試の受験生。
相手は、すっごくかわいい家庭教師の大学2年生じゅんこちゃん20歳。
勉強見てもらっているといつもおチンチンが硬くなってしまうので、先生くる前にすっきりしておこうとしごいていたら、約束の時間よりも早く先生登場。
顔から火が出るほど恥ずかしかったけど、先生ったら「そっちも教えてあげる」っていきなりフェラチオ。
スカートはいたままパンティー脱いで、僕のおチンチンを自分のおまんこへ。
瞬く間にドピュ。
最高でした。
じゅんこちゃんのおまんこ最高。

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投稿No.33
投稿者 かずま (男)
掲載日 2002年6月14日
2年前の夏のこと。
彼女(女子大生・20歳)は、普段話している時とベッドの中では、まるで別人のようです。
服を着たまま後ろから抱いて豊かな乳房を優しく持ち上げながらうなじへ唇を這わせると、敏感に感じているらしく、高い声でか細く喘ぎながら、身悶えします。
そのまま座らないでお互いに服を順番に脱がせ合い、最後の下着を脱がせ合うと2人は立ったまま肌をぴったりと合わせます。
もう言葉は要らない二人の肌の触れ合う部分には、まるで電流が走るような感じです。
彼女の唇と口腔を奪い、乳首や乳輪を汚し、熱い蜜壷と秘豆を指で愛撫する頃には、透明な液が溢れ出て太腿にキラキラと光る筋を残しています。
僕は屹立したペニスを彼女の臀部や前庭部に押しつけると、彼女は僕の硬さを感じてうめき声を洩らし始めます。
右手で彼女の女性器を愛撫するうちに、彼女は耐え切れずに崩れ落ち、僕の屹立したペニスを可愛いらしい口に含み、喉の奥に届く寸前まで包み込み、フェラチオを繰り返します。

今度は僕が耐えきれず、彼女をベッドに寝かせ全身にキスを降らせると、興奮してかなり肥大した彼女のサーモンピンク色の秘豆を唇全体で包み込んでから吸引し、舌先で激しく舐り廻すと…もうそれだけで悲鳴を迸らせながら十数回も登りつめてしまいます。
彼女は両腿を僕の両腕でしっかりと抱えられているので逃れようにも逃れられず、まるでそのまま死んでしまうかのように、激しく両手でシーツを掻きむしります。

彼女が息も絶えだえになる頃には、彼女の秘唇はが十分充血して愛液にまみれキラキラと輝いています。
枕を彼女の腰の下にあてがって、ペニスの亀頭を割れ目にそって数回上下させてお互いの愛液を混ぜて、ズブリ、ニュプッという感じで、ゆっくりと奥まで挿入します。
彼女の膣の角度と僕のペニスの反り具合がちょうど相性が良く、奥まで迎えられた僕の亀頭は彼女の子宮口を圧迫します。
彼女の中で亀頭が子宮口を擦り上げるように、僕は腰を前後左右だけでなく大きく「の」の字を描くように複雑に動かします。
挿入して前後に抜き差しを繰り返しながら親指で秘豆を擦り上げると、耐えきれずに彼女の喉からはかすれた悲鳴が洩れてきます。

挿入してから10数分も経つと僕も気持ち良いけど彼女の方も段々と感極まり(さらに数回は昇天しています)、僕は彼女の両腿を深く折り曲げて両腕で挟み込み猛烈な勢いで僕の恥骨を彼女の恥骨に打ち付けるようにして、音をたてながら速度を上げていきます。
我慢が限界になると僕はペニスを引き抜き、彼女は僕を仰向けに寝かせて猛烈な吸引でペニスを口で咥え上げます。
僕は耐え切れず、震えながら何回も射精すると、彼女は僕の精液を余さず飲み下して、僕のペニスが萎えるまで愛惜しげに愛撫します。
ときには愛撫が長く、そのまま再び屹立して熱い彼女の蜜壷に騎乗位で挿入することもあります。
今度は彼女が僕を犯す番です。
彼女は僕のネクタイで僕の両手首を縛り上げて自由を奪うと、僕の耳やうなじを舐め上げて、先程僕の精液を飲み下したまま、僕の匂いを残してる愛らしい唇で、彼女の体液の匂いと味が残る僕の唇を犯します。
そして彼女は腰を前後左右にグラインドさせながら、自分のクリトリスを僕の恥骨へ擦りつけ悲鳴を漏らし始めます。
彼女が何回も登りつめ、僕が再び射精しそうなことを彼女に告げると、彼女は一層激しくグラインドを続け、僕の亀頭が彼女の子宮口を擦りあげます。
いよいよ我慢も限界に近づいた僕は、上体を起こして彼女を抱えあげ「駅弁」スタイルになります。
両手に抱えた彼女の腰へ、自分の腰の動きをあわせてペニスを激しく打ち込みながら、ベッドから降りて洗面台へ向かいます。
薄明かりのホテルの部屋の中で、大きな鏡に映し出された二人の姿を、互いに眺めながら、僕はゆっくりと彼女の腰を洗面台へ乗せます。
そして、少し不自由ながらも最後の力を振り絞ったストロークを繰り返し、彼女の目は結合部分を食い入るように見つめています。
本当の限界が近づいてきたのか、彼女は頭を左右に振り始め、意味不明の叫びを断続的に洩らし始めます。
その声が段々と高くなってきたことで、僕も最後の瞬間が近づいてきたことが判ります。
「もう、そろそろ限界だよ。」
「お願い、ちょうだい。そのまま…最後まで。」その一言を確認してから、僕は引き返せない限界点を超えて、ゆっくりと、確実に最終地点へ向けたストロークを開始します。
クチャッ、クチャッと限界に向けて堅く張り詰めたペニスは、彼女の愛液でヌラヌラとひかりながら、膣口への出入りを繰り返すうちに、彼女の膣全体がヒクヒクと痙攣し始めます。

僕の背筋、竜骨から頭の頂点まで、青白い閃光が走った途端、猛烈な勢いで僕は射精を繰り返します。
射精のリズムにあわせて精液を残らず取り込もうとするように、彼女の膣は軽い痙攣を繰り返し、彼女は頭を後ろへ反らせて忘我の状態となりそうです。

永遠と思われるような数瞬が過ぎて、まだ硬さを残したまま僕は、蜜壷に入ってたペニスをゆっくりと抜くと、彼女は洗面台からゆっくりと膝まづき、まだ愛液のついたままのペニスを再び口に含み、最後に僕のペニスが本当に萎えるまで、残りの精液を吸い尽くします。

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