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もう3年以上も前の話になるのですが、私の職場に陽子さんという凄く綺麗な先輩がおりました。
彼女は私のふたつ年上で(当時29歳)、足がとても綺麗な女性でした。
彼女がしゃがんだりする度に思わずその美却を目で追ってしまったりしていました。
ある日の事です。
「やだー。電線してる~。」
なんでも彼女のストッキングが電線してしまったようで、彼女はデスクから替えのストッキングを取り出すとトイレへと向かったのでした。
思わず私は彼女の後を追い、階段の死角に身を潜めて女子トイレの入り口扉をうかがっていました。
暫らくすると新しいストッキングに穿き替えた彼女がトイレから出てきて、またオフィスへと向かったのでした。
彼女がオフィスに戻るのを確認すると、私は即座に女子トイレへと向かいました。
心臓が飛び出しそうなくらいにドキドキしながらゴミ箱を開けると、そこには先程彼女が脱ぎ捨てたばかりのホカホカのストッキングがありました。
私はそのストッキングをすぐさまポケットに忍ばせ、何喰わぬ顔でオフィスに戻るのでした。
彼女の使用済みストッキングを見事GETすることに成功した私はその晩、そのストッキングの爪先の部分やアソコの部分に鼻を押し当てて思い切り吸い込んでみたりしました。
なんだか甘く、それでいてムセかえるような香りが私の鼻腔に立ち込めました。
私の会社には、私とは別の部署に所属する智恵子(当時23歳)という後輩がおりました。
智恵子は私に憧れており、私の望むことなら何でも叶えてくれる女性でした。
私は智恵子を自宅に呼びつけると、この日手に入れた陽子さんのストッキングを差し出しました。
それを穿かせ、陽子さんを演じるように命じたのでした。
智恵子にストッキングを穿かせた私は、さも憧れの陽子さんを抱いているかのように想像し、智恵子に自分のありたっけの欲情をぶつけました。
「陽子~、陽子~」とウメキながら智恵子の足をストッキングごとネブリ続けました。
全裸にストッキングだけを穿かせた智恵子の局部部分を私は力任せに裂き、猛り狂った自分のモノをインサートするのでした。
「陽子!陽子!」と絶叫する私と、
「陽子のオマンコ感じちゃ~う!」と応える智恵子。
私はありったけのザーメンを憧れの陽子さんの中に放出する事を頭に描きながら、智恵子の中に大量のザーメンをぶちまけました・・・。
モノを抜くと智恵子のアソコからは白く濁った液体がドロリと垂れてきました。
ヨダレのように糸を引く液体は、陽子先輩のストッキングをトロトロに濡らしていました。
その後、陽子さんは結婚退職し、智恵子も私との仲を清算し去年の3月に会社を退職いたしました。
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