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長身(173Cm)の美人で、Dカップの胸が柔らかくて最高。
知り合った頃は、一児の母で、現在は二児の母。
最初のホテルに行った時はゴム付きだったが、その後はどちらからとも無く、生SEXになっていった。
3回目に会った時、思い切って、
「中に出したい」とお願いすると、
「いいよ」と、以外にあっさりOK。
思い切り、人妻の奥の奥に中出しした。
聞いて見ると、妊娠しにくい体質らしい。
その後も、会えば必ず中出しSEXを愉しんだ。
その後、俺で初めての絶頂を味わい、SEXを心から愉しむようになった。
半年後、妊娠。
どっちの子かはっきりしないまま出産。
旦那とは血液型が一緒の為、そのまま生んだらしい。
旦那も家族も、出来にくかったから大喜びだったらしい。
女って怖い・・・。
でも、その後も付き合いを続けている俺も鬼だな?
今では、旦那の夜勤の時にはK代の自宅でSEXを愉しむ始末。
しかも、野外にまで進出し、デジカメで画像もたっぷり。
某掲示板には、笑顔で露出しているK代が・・・。
旦那、知ったらどう思うだろう・・・。
でも、K代が別れると言い出すまでは、中に出し続けるだろう。
彼女は26歳で子供が1人いる人妻である。
彼女は子供を一人産んでいるがスタイルは抜群で、張りのある乳房、くびれのある締まったウエスト、キュっとしたヒップ・・・全てが最高である。
何より顔が可愛い!持田真樹にソックリなんだ!
その彼女と毎月必ず4回会ってSEXしているが、この3年間避妊したことが無い。
もちろん、3年も避妊してないため妊娠したことが3回ある。
その度に堕ろすのだが。。。(ちなみに俺は中出しを強要したことは一度も無い、彼女が中で出してって頼むから出している)
そして今日も会ってきたのだが、彼女が「あなたの子供が欲しいから中で思い切りいって」と言ってきた。
俺は産むのはマズイよと言ったのだが、彼女は「自分の旦那の子として産むから・・・でも、あなたの子供が産みたいの。。。」と泣いて頼んできた。
俺はその彼女の涙に負けて、4回ほど彼女の奥の奥で思い切りいきまくった。
危険日だし、彼女は間違いなく妊娠するだろう。
今はとても楽しみである。
彼女の大きなお腹を見ることが。。。
グラビアアイドルの様なスタイルの持ち主で、学校で一番かわいいと人気があった子だった。
高校に行ってもその子の事が忘れられなくて、好きな人と言うとその人の顔が浮かぶ毎日だった。
そんな感じだから、ずっと、女の子と付き合うような事も無く高校も残る所あとわずかとなり、みんなが上京や就職を考え出して、そして卒業式が終わった時、僕は思い切ってその好きな人に告白した。
返事は「友達だったらいい」と言う何とも言えない返事だった。
友達だったらいいと言うのがどう言う事だか分からずに、そのまま何もせず月日が流れた。
その子にとっては、それは実は友達からゆっくり付き合って行こうと言う返事だった。
ある日ふと思い出して、その子に電話をした。
「好きな人が出来た」と言われた。
もう終わったと思った。
だけど、実はそう言っておいて僕の気持ちを確かめようとしていたのだった。
それで僕はもう終わったと思っていたが、その子はそうは思っていなかった。
その子はいつの間にかストーカーになってしまっていた。
どこかへ出かけると、必ずついて来る。
僕の家に向かって「死ね!」「最低!」ひどい罵声を浴びせる。
僕の事についてあらぬ噂をたてる。
とうとう耐え切れなくなったある日、友達にその事について相談する為電話をした。
やけ酒を飲みながら、その子についての悪口を永遠とその友達に聞かせた。
「その言っている子は今どうしてるだろうね?」と友達に聞かれたので
「まあ、性奴隷くらいでなら飼ってやってもいいけどね。へっ」
エロ小説で見た事がある単語を冗談交じりに使ってみた。
「そうして欲しいの?」
外から女の子の声が聞こえた。
「…あ?ああ、そうすっと気持ちよく生活できるかもしんねーな。」
酔っ払いながら僕はそう言った。
「分かった…夜中に部屋を空けておいてね」
また外から声が聞こえた。
「かぎ?いつもかかってねーよ?」
「どうした?」
「え?ああ、何でもない、それでさー…。」
一通り文句を言い終えて、夜も遅くなったので、部屋に戻り電気を消して眠りについた。
僕の家は一階建てで、通学路の途中にある事もあって、いろんな人がたまに家に上がり込んだりする事で有名だった。
学校で僕の家を知らない人はいなかった。
その夜、変な夢を見た。
下半身の感覚が無い。
それどころか、生温かくてすごく気持ちいい。
薄目を開けてみると、突然ヌードグラビアの様な体が目に入った。
巨乳がものすごいいきおいで上下に揺れている。
目を更に下げてみると、僕のちょうど股間の所に密着するように毛の生えた女の子の股間が乗っている。
「気持ちいい…」
声が聞こえた。
「ずっとこうして欲しかったの…」
ものすごくスタイルのいい体は、だんだん上下運動を激しくしてきた。
「中で出してね、子供が産みたいの」
僕は童貞で、オナニーもろくにしない体だった。
でも、激しく上下する裸のグラビアモデルのような体に興奮して、下半身に力が入った。
「大きい!」
どこかで聞いた事のある声が嬉しそうに言った。
その瞬間、包み込むように僕のあそこの周りが「きゅっ」と締め付けられた。
その瞬間僕のあそこから大量の精子が放出された。
ドクンッドクンッドクンッドクンッドクンッ
数十秒止まらなかった。
その間、全身が痙攣して、ものすごい快感が僕を襲っていた。
「ん…あ、ちょっと待ってね」
突然グラビアの様な体は立ち上がろうとして「ぬちょっ」といやらしい音がした。
「見ててね」
と言うと、また腰を沈めてきた。
でも今度は感触が違う。
さきほどの温かくて、リズムよく亀頭に何かがぶつかるような感触ではなく、狭くてうねった様な感触。
「あなたがしてくれないから、こっちでもする様になったの」
と声が聞こえて、突然クルクルと亀頭の周りを刺激する様に回りだした。
さっきと違う不思議な、でもすごく気持ちいい感覚が全身を襲い、5秒で射精してしまった。
突然また意識を失った。
朝になり、起きて真っ先に自分のあそこを見てみたら、甘い香りがして、皮がずるむけになっていた。
何かに入っていた様な余韻があったので、すぐズボンを脱いでオナニーをした。
その日を境に一切のストーカー行為が無くなった。
その代わり、毎日夜中にグラビアアイドルとセックスをする夢を見た。
薄々自分でも何が起きているのか、誰が犯人なのかは分かっていたが、その快感に完全に病みつきになっていて
「あんな位じゃ足りないよな。全部の穴に出したいよな。もっと激しく。」
「素っ裸になって体中擦り付けられたいよな。」
と、相談に乗ってくれる友達に電話を週に4回程していた。
「お前最近超エロくなってないか?毎回エッチな話ばっかりだ。」
「いいじゃん。もうガキじゃない、大人になったんだよ。」
電話でものすごくエッチな事を話す度に
「わかった…」
と女の子の声がして、その通りの夢を電話した日の夜中に見た。
何時も行くのは昼過ぎ、一番長いコースで入り、ゆっくりしたいから更に延長するねと言えば100%本番させる。
中でも面白かったのは32歳のH香ちゃん、生の挿入すら嫌がったがクリトリスをチンチンで擦りつけ焦らし、更にピストン中
「中出しさせないと此処で止めると」と何回も焦らすと
「中で良いから、もっと」とバックで尻を振る始末。
子供産んでる割に締まりは割と良くキツイぐらい、バックででかい尻を手で持ちしっかり中出し。
H香は何回か指名で行き、シャワーも浴びずに即舐め、即H、そして中出しという関係に、途中あきたのでそれからは指名せず。
噂では妊娠したとか・・・
もちろん、中もしょっちゅうでした。
高速のPAとか、彼女の仕事場の駐車場とかでもしてました。
ゴムを付けると、全然いくことが出来ないのです・・・
彼女も生じゃないと嫌だといつも言われていました。
なまだと、本当に気持ち良いです。
彼女も暖かいのが入ってきて気持ち良いって言っていました。
2人で食事中でも急に跨って来て「欲しい」などと・・
そのままアソコは入れる準備はOKだったので、すぐさま中だし。
人が居ないところでは、しょっちゅうHばかりしてました。
生ばかりしていたので、ゴムを付けると絶対にいけません・・・
危険日は生でして、出す前に良く彼女のお口でしてもらってました。
良く生でした彼女とは別れました。
いつも、お○ん○んがおきいから、凄く気持ち良くてマ○コが壊れちゃうぐらいいいのっていっていたのですがねぇ。
嗚呼、久しぶりにびらびらを感じたいです。
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